TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ2022年振り返り。NFTは日本の希望です!24:48 2022年12月31日 15,891再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次CNP初期から市場急拡大の軌跡停滞する日本経済にNFTは希望か世界が驚く日本のNFTコンテンツなぜ今NFTに投資すべきなのかNFT市場、仲間と切り開く未来AI文字起こし(β版) # チャプター 1 今日は大晦日ですね。お疲れ様でした。 あんまり関係なく仕事をしてるんですよ。ご存知の通り。 というか、年末年始ってほんとやることなくてですね。 逆に仕事をしてしまいますよね。 こういう人多いような気がするな。 会社で働いてると違うと思うんですけど、僕ら自営業みたいな人だとね。 なんかやることねえなみたいな。 逆に仕事がはかどってる、今日この頃という感じで。 昨日もスペースの配信、3時間くらい配信してたような気がしますね。 割と皆さん聞いてくれるんで。 同じように時間を持て余してる。いい意味でね。 時間を余してのんびりしてる人多いのかなと思ってんで。 僕みたいな早い仕事をしてる人はね、逆にこういう時期の方が やってて楽しいっていうところもあったりしますね。 心にも余裕があるですね。 2020年の振り返りみたいなことを軽くやっていきたいと思います。 あまり個人的な話ってしょうがないんで。 皆さんに身のある形でっていう話にはなるんですが。 のんびり何の話をするか決めてない状態でやってますから。 年末年始ということでご了承ください。 そうですね、振り返りか。何を振り返ろうかな。 1月、全然覚えてない。 全然覚えてないですね。 もうね、全然覚えてないんだよね。 昨年の1月はCNPの企画が始まったのが1月なんですよね。 CNPの代表やってるロードさんが企画を、 当時忍者ダオ1万人くらいいたんですよね。 そういう状況でGenerativeっていうのを研究してみましょうと。 実際に忍者ダオでもGenerativeやってみようみたいなね。 そういう企画が立ち上がったのが今年の1月の末ぐらいだった気がしますね。 企画開始から1周年なんですよね、CNPってね。 そこからCNPの開発を進めていったんですよね。 同時に2月になったらアニメとゲームの企画が進み出しました。 同時にクリプトニンジャナウンズも。 クリプトニンジャナウンズめっちゃ時間かかってるな。 CNN、クリプトニンジャナウンズは来年の1月予定しております。 その2月には結構大きめの玉っていうのがポンポンポンと出てきたんですよね。 アニメ、ゲームに関して言うと、進捗で言うとアニメの方は今制作はスタートしております。 皆さんからクラウドファンディングでご支援をいただいて、たくさんのお金をいただいて、 おかげさまで完全にアニメのスタートは切れています。 ゲームに関して言うと、クリプトニンジャパーティーというハッシュゲームさんがリリースしたゲームはもう正式リリースをしていますね。 プレイトゥーアンのゲームにはなってますが、まだプレイトゥーアン要素はこれから実装という形なので、 まだ時間はかかるんですが、無事に正式リリースということで、もうゲームも済みましたね。 3月。覚えてないな。 ちょっとずつ確か3月ぐらいからジェネラティブのコレクションが出てきたんですよね。 2月、3月ぐらいから出てきて、国内の市場が少し変わってきたなという感覚があったんだよね。 そこで4月が来て、あれもうちょっとダメな記憶が曖昧だな。 確かギャルバースが4月だったような気がするんだよな。 新生ギャルバースの草野恵美さんがやられているコレクションがすごくうまくいって、 これでジェネラティブって面白いよねという引き付けがあったのが4月だよね。 そして5月にクリプトニンジャパートナーズがリリースということですが、 当時はまだ日本でジェネラティブを買っている人って本当に2000人いないぐらいの感じでした。 CNPも最初は800人の方に配ると。 22,222を800人に配るという今考えたらありえないディストリビューションですよね。 狂ったスタートを切ってますね。今考えると信じられないよね。 おかしいだろみたいな感じのスタートを切って、 いろんな種々のトラブル等々、いろんなものを乗り越えてきましたね。 振り返るとそうだな、こんなにCNPがうまくいくとは思ってなかったんですよ。 思ってなくて、当時まだニンジャダオもすげえ貧乏だったんですよね。 何のお金も入ってない。誰も稼げてない。 僕が毎月200万300万垂れ流してるみたいな状況だったんですよ。 いやーきつかったよね。考えてみたら。 少ないように2,3年走れるぐらいかなっていうのはもちろん用意をしていたんですけど、 毎月赤字赤字赤字だとちょっとね、大丈夫なんだけどどうしようかなみたいな感じがあって。 5月にそうだね、CNPはあんまり期待してなかったんだよね。 正直ね、そんなにうまくいくとは思ってなくて。 振り返りをすると、それはマーケティングの総題だよ。 僕セミナーを、セミナーというか講義のパックを作ってたんだよね。 そういえば5月って。CNPのリリース直前。 マーケティング、一応僕マーケターじゃないですか。 僕らにマーケティングっていうものを教えるような、マーケティングマスター講座みたいな感じで講座を作っていたんですよ。 もう6時間分ぐらい講座はできてるんだけどね。 あれ遅れ入りになっちゃいましたね。 それをなんで作ると思ったかっていうと、NINJA DAOの運営費を稼ぎたいと思ったんですよね。 さすがにね。 ずっと赤字赤字赤字だとさすがにってことがあるんで、 10万円ぐらいのマーケティングの、僕が講座で言った8時間か10時間ぐらいの動画講義と、 あとはテキストの資料とかを9万8千円ぐらいで売るような計画があったんですけど、 おかげさまでCNPがめちゃくちゃうまくいって、 4ヶ月分ぐらいかな、CNPの運営からNINJA DAOの運営費を補助していただいたんですよね。 今でもそれはもうなくなりました。 こっちのほうも、おかげさまで僕のICLのほうがすごくうまくいったんで、 NINJA DAOの運営費はもう僕のお財布から当然出せる形になってるんで、 でも何せよ本当にCNPがめちゃくちゃうまくいったおかげで、 僕のマーケティング講座がなくなったっていうね。 それが5月6月ぐらいの思い出ですね。 そしてそうですね、7月にはCNPJでしたね。 CNPJも、でもあれも今振り返るとやっぱりローンチで言うと、 割と小規模なローンチかな。 至強が良かったんでね。 すごい爆発力あったんですけど、今振り返ってみると、 今だったらもっともっと盛り上がってるなみたいなところはありますよね。 あれで宇治さんがとりあえず飯が食えるようになって、 今は宇治さんは幸せモードなんでね。 皆さん、温かい目で見てあげましょう。 またお尻に火がついて、また大きなことはきっと彼は成し遂げてくれると思いますが、 年末年始は宇治さんもちょっと、 さすがに今年はもう走り切ったから、 さすがにね、ゆっくり休んでほしいと思ってます。 来年もCNPJについては色んなものを企画しておりますので、 宇治さんも幸せいっぱいですが、ちゃんと色んな動きをとってくれると思います。 あの人の人生すごい面白いよね。 7月から激変しましたね。 そういう思い出があったのがCNPJ7月でしょ。 そこから8月。 8月は思い出というか振り返りを言うと、 ちょっとマーケットが微妙に冷え込んできたかなってのがありましたね。 CNPJが上手くいったってところも多分あって、 多くのNFTコレクションが出てきたんですよね。 多分5月、6月くらいで企画したものが8月、9月に結構出てきたみたいな感じで。 でもやっぱり振り返りと売れてないものも正直かなり多かったって感じ。 12月の試行と非常に似てますね。 12月みたいな感じで完売しないものがかなり多くて。 あともう売ってもすぐミント割れみたいなものも8月、9月は多かったですね。 そこで多分10月くらいから格安ミントの波が来ましたね。 で、やっぱり値段付けてミントするの結構微妙だよねみたいな感じで。 マーケットはまだ小さかったんですよね。 っていう中でCNPJが取った格安ミント戦略っていうところが 割と比較的立ち上がりが良かったっていうところがあって、 そういう戦略を取るプロジェクトが増えていきましたね。 そして10月末、青パンダパーティーですよ。 これは非常にご存知の通り、説明もいらないくらいですけど、 大ヒットしたタイトルになってますね。 大ヒットしたコレクションが10月末にバーンと出てきてですね。 これで11月一気に雰囲気が変わりましたね。 11月の頭ぐらいは本当に青パンダパーティー、 もう毎日がパーティーでしたね。 毎日がパーティーみたいな感じで、パーティーモードで。 本当にパンダのおかげで日本の市場が一気に拡大したっていうのは 記憶に新しいところですね。 でも12月に入ってですね、 11月末ぐらいから下旬ぐらいからさすがに相場自体が落ち着いてきて、 健全な調整だと思って見ていました。 さすがに青パンダパーティーがものすごかったんで、 海外勢がかなり来ましたね、11月頭って。 海外の人はね、今こう振り返るとすぐ抜けましたね、あの人たちね。 一瞬でいなくなるんだ、あの人たちみたいな感じで。 全然いいんですけどね。 それに盛り上がりが出たんで、それはトータルでいいんですけど、 びっくりするぐらい短期的だなってこと。 改めて、つい1ヶ月半ぐらい前の話ですけど、 もういないな、そういえば、みたいな感じになってますね。 でも一部の人は残ってくれてるのは確かなんでね。 それは本当にすごく、11月かな。 日本の修行にとっては非常にいい月でしたね。 で、12月。もう一瞬で振り返りましたね。 12月はこんな感じです。 複雑な修行だよね、今回はね。 12月はロンチラッシュで、残念ながら振り返りで言うと、 完売しなかったものが非常に多いんじゃないかなって感じで見てます。 で、ミント割れも続出みたいな中で、そしてLACですよ。 年末にドーンとでかいのが来て。 あとは前半では四季無茶もありましたね。 あとはクリプトニンジャ治療もありました。 そういう格安ミントがやっぱり強いよねっていうところがまた再確認されて、 そしてLACが一気に市場を盛り上げて、 で、また来年に行くというような、すごい駆け足ですね、これ。 一瞬で説明してしまったけど、いろんなことがありましたが、 ざっくり振り返ってそういう試却感というかね。 だいぶこの1年、というか1年じゃないんだよな。 ジェネラティブが始まってからまだ半年ちょっとなんだよね。 それでやっぱり市場規模が本当に大きくなりましたよね。 何倍になったんでしょうね、結局。 7倍とかになってるんじゃないかな、おそらく。 CNPが出たあたりから考えると。 そのさ、市場成長率ってとんでもないことですよね。 # チャプター 2 いやー怒涛のだからこの下半期は怒涛って感じだね ものすごい勢いであの人が増えてきてプロジェクトも増えてきて急激に産業が成長したって いうこのね半年間を共に歩んだ皆さんねお疲れ様でした 超楽しかったですよね本当にねいやー楽しかったであのでもねこれね終わんないよ 全然終わんないと思ってます まあというかむしろまだこれから盛り上がるんだよね 下手すると来期の方が忙しいかもしれない あり得るんだよねマジであり得るんだよな あの今の方が全然のんびりしているような気がするような気がするまだ激流とは言えないん じゃないかなこれひょっとしたら っていうぐらいあのまだやっぱ国内の nfc 市場やっぱこれからってですよね本当にうん それはなんかポジショントークに来るかもしれないけど まあでもやっぱこの半年で市場規模が本当に数倍に膨れ上がっているからね この勢いはねそう簡単に止まんないと思いますよ 今だから15,000から6,000ぐらいの方が nft を買っているというふうにまあ一応推計されています これはまあイーサリアム上ですねパブリックチェーンにあの nft をだいたいそのくらいの方が特に pfp 買ってる いや15,000人ぐらい止まるわけはないと思うんだよね さすがに3万人ぐらいまで行くんじゃないかなこの市場規模で考えるとで来年もあのかも さんとか西野さんとかねそういうまあいわゆるビジネス系インフルエンサーの方々も ですごいあの読者持ってるから視聴者持ってる方がまだ参入もしていくでしょうでそうですね ってとかねまあなんかいろんな要因を考えるとなんかここで うんすぐそこの特に pfp みたいなものがここで成長が打ち止めになることありえないと思うんですよね 本当にねグローバルで見るとね少しねまあやっぱ停滞感はあるんですけど あっちの人たちやっぱりなんか本当なんか相場の道具みたいな感じになってるからね もうちょっと日本はねやっぱりすごく pfp みたいなものまあ要するにこのコミュニティだよねデジタルコミュニティみたいなもの と nft を重ね合わせてで面白いものを作ってくってところだってやっぱりねすごく あの日本人に合ってるなってことを感じていますうん これからそうですねうん まあタイトルもつけてますやっぱり nft 結構ね日本の希望だよねみたいな感じで見える ようになると思うんだよね というかまあそれをもちろん見せていくようにしていくわけだし僕は本当にそう思いますよ 日本のこの衰退する国家この経済においてさ まあ戦えるものってさあもうほぼないわけですよ 結局ほぼないでしょもうっていう時にさあやっぱりよく言うけどさコンテンツなんだよね コンテンツこれはもう馬鹿にできないじゃん日本ってコンテンツ大国でさ ねやっぱり輸出産業として考えているコンテンツの力ってのはものすごいわけですよでそれ でね 世界中の人はさんもう言うまでもなくポケモンはもうみんなしてるさあポケモンもワンピース とさなるともさみんな知ってるわけじゃん世界の人ってでそういうような うーんやっぱりこれはね日本の希望だと僕は本当に思いますよ でまぁ nft もさあのやっぱりコンテンツ産業だからさ 恒例でうまく世界とつながっていって世界の人たちがまあびっくりするのプロダクト コミュニティーそういうものさ僕ら今作れる立場にあるからさ もうやりましょうよって話なんですよもうだってね cnp もさまれレシも app も世界の市場には十分食い込んでちゃう こっからそこからもう足掛かりができたんであとはもうねあのまあ ベイシー目指せベイシーぐらいかな まあそこまで言ったらかっこいいよねうん まあまあベイシーもでも有名どこまで有名かっていうとねまあ nfc の世界にはめちゃくちゃ夢だけど 普通の人はまだなんだこのサーバーなんだみたいな感じなんでね まあまだ nfc というもの自体が小さすぎるんですけどでもそれでもねうん これから拡大はしていくものなのでまあまだほんとスタートラインにようやく立ったかなぁ ぐらいの感じですよねいやーコンテンツ新しいコンテンツ産業というのが生まれてきていて まあわかりやすくてちょうど僕らは今こう ポケモンみたいなものさあゼロベース作れる時代だと思っています本当にそれは うん そうなってくるだろうね10年後20年後に振り返った時にああそれが20年前に cnp クリプトニンジャって生まれてで今こんななってんだね みたいなうん いや割れるよねポケモンとかで最初はさ言うてもさ本当にインディーズゲームみたいな感じからの スタートなんですよねあれってねあの企画確か持ち込んだんでしたっけなんか伝説がありますよね まあ本当に小さな企画から始めてでも今さね 最初はゲームボーイですよゲームボーイってまあゲームボーイも相当すごいけどね 端末いったらかなり使われてまいますけどまあでもああいうサープはな環境だよねもう 白黒だよね一番最初って白黒でさあピコピコピコピコさあんな まあへボイサー端末でさあよくあんな素晴らしいゲームを作りましたよね であそこからさまあ20年以上かけて20年20年以上じゃないかまあ20年ぐらいしてかけて 進化をしてきてまぁ今のポケモンがあって 今デイワンみたいなもんですよ僕らはそういうねポケモンがまあ企画が済んできたぐらいの 感じじゃない でそれでやっぱりこのねあのゲームボーイ今見たら現場やって本当にしょぼしょぼや 残りますブロックチェーンと似てるんですよ本当に なんか全然ゲーム性とか出せないなぁみたいなねまあでもその制限の中でさあ僕らは今すごく 頑張って楽しいことがまあね今作れていてうん まあこれからだからすごくねまあ希望を持っていいと思うんだよね 今このね日本社会で希望たまないじゃないですか今日ねでね特にまあ仕事ビジネスとかの 観点で言うとまあどこも衰退産業とかさまブラック企業だったり まあ給料が低いとかも含めてねそういうものばっかりっていう状況はもう今ある じゃないですかでそういうところでさ まあ難しいしまあリスクはあるんだけどさこういう新しい産業をしっかり成長させて いくことってのは必要なことですよねまあだから国家 あの国の方もさえなんかウェブ3どうのこのとかさあのコンテンツどうのこのみたいなこと まあ今やってますよね だからうんあのこれは本当にもう揺るぎないところだと思いますウェブ3とかそういう まあコンテンツ新しいテクノロジーを使った新しいコンテンツビジネスですねこれは本当に 日本の希望になると思います 日本は it で言うとやっぱりプラットフォーム系も全部もうボロ負けでやっぱり日本人は プラットフォーム作るの向いてないんだよね多分ねきっとねまあ規制も強いし まああとはまあ言語の壁もあるしまーたもしかしたら国民性もある それよりも日本が強いやっぱりコンテンツなんですコンテンツ明らかにそうでしょ ねコンテンツが強い国だからこそさあこういう nft ってのはやっぱり本気で僕らはチャレンジができるし すべきなんですよ 現場目線で言ってもやっぱりねまあ正直海外の nft ってそんなにねいうほど面白くないですよ これ多分ねあの nft をね真面目に開発したことある人だった多分 だいたいみんな同意すると思いますあの言うてもねそんな大したことないぞ本当に うーんなんかねまあまあすごいよすごいけどなんかそんなじゃあ我々日本人が作るもと差が あるのかって言ったら 俺たちが作っても全然面白いんじゃないかみたいなこと本当に思いますし実際そうだと思いますよ それはの海外の方々なんかもやっぱり同じように言いますからやっぱり日本のそのね cnp とか いやめちゃくちゃ面白いねみたいなこんなのあるんだみたいのでやっぱりねあのバーニーとかも 含めてね驚かれることはありますよねうん なのであそこはねほんと自信を持っていいような気がします 割とこう日本人って海外振興が強くてなんか海外のものの方がすごいみたいさ 思いやすいよねあのまあ車とかもさま車はもうさすが日本が強いけどねあの車と ブーブーいいよねかっこいいね僕もルノードが好きだけどさ まあねやっぱり日本車もすごいじゃんっていう話でさ nft は何かねうんなんか全然日本で戦えるし日本人が作り出すものはね僕ら誇りに もうっていいぐらいで素晴らしいものを作れるんですよ これは本当に1年間走ってきて確信になりましたね本当に そしてやっぱり消費者のレベルが高い 何より nft をまあ商品として捉えたときにですねやっぱりその楽しみ方をね日本じゃ めちゃくちゃよくわかってますよ 本当にうんこれはね感動的ですよね こんなに難しくて複雑でなんだろメタ的なものをよく こんでだけの人たちがさ理解してそして楽しめるっていうのはこれはやっぱり日本人って すげーなと思いますね 日本のやっぱりこの消費文化っていうのはねやっぱり独特ですよね これはまあよく言われればレベルが高いですね本当にんで特にやっぱりそう nft ってのがコンテンツビジネスだからさ やっぱり慣れ親しんでねもう幼い頃からゲームアニメ漫画そういうものさ知ってるじゃん我々で その延長として nft を理解できていてっていうのはね なんかもうスタートラインが違いますよね海外のコミュニティとか見てるとね まあアニメ漫画ゲームとかそういうとはやっぱり距離が結構ありますよね というよりはやっぱりどっちから金融と多分近い まあトークンとか仮想通貨とかそういうものに近いものとして捉えていくような 色が強いですけど日本はねもうちょっとねコンテンツビジネスとかコミュニティとかね 押し勝つとかなんかそういうものによった文脈で nft ってのが立ち上がっているし まあそれはのそういうふうにやっぱり マーケットをちゃんとねデザインしていく必要もあるかなと思っていたりって感じで うん まあ多様な観点から言って nft っての本当にね日本の希望だなってことはね本当にこれはね思うあの いや本当に思うよね珍しいと思ってこういうことってあのなんでしょうこういう状況が起こる こと自体がね今まであんまなかったんじゃないかな まあねいやープラットフォーム系は全部負けちゃってるしブロックチェーンっていう単位でももうね あの全然日本は規制が強すぎてブロックチェーン自体がさ やっぱり全然あの使われてないですよね日本発のものっていう中で nft に関してるこれ世界に普通に戦っていけるようなものがさ 出てきていてねいやこれ結構ねあの そろそろ皆さん気づき始めたもんだよねこれあの目指といさあビジネスマンたちがねまあだから僕は あの nft は結構ね可能性あると思っていて 世界にこれだけ通用でき通用するようなビジネス領域って やっぱり今もなかったんじゃないかな最近最近走りと全然なかったものがね生まれて きていてでまだやっぱり nft とものじゃやや難解で難しいからね 気づいてきた少ないけど気づき始めているで先日そうですね cnp がさあソフトバンクと マーケティングのあの戦略でこうパートナーシップを結ぶとかやっぱり気づいて ですよ要するに ソフトバンクとかさまあ電通とかさ箱音とかさ結構今ウェブ3どうのこんのみたいなやり 始めてですよね まあそれも正しいと思ってやっぱりあのそこにビジネスチャンスがあるからさ 賢い人たちは今に動き始めているでこの動きがね多分2023年とかにかなりまた見えて きてでそして nft の市場 そしてまあ僕らコンテンツっていうのがどんどんどんどんねこう広がっていくっていうのは いやもうねそうなるでしょ だからすごくね来年がねまた楽しみだなと思っています # チャプター 3 いやいやいや、今このタイミングでNFTを買ってる人は本当に歴史の証人だと思いますよ。 いやー、これは説得力があるような気がするけど、 僕は幼い頃から、中学生ぐらいの頃からずっとインターネットに触れてきていて、 Googleが初めて日本に上陸した時とかも使って、 Googleって一番最初、日本語じゃなかったんだよね。 日本語じゃなくて、でも日本に上陸したっていうのを雑誌か何かで読んでみて感動して、 Googleめっちゃ速い!みたいな感じで感動して、 あとYouTubeとかも一番最初に本当に出た時に見て感動したんだよね。 これすげえ!みたいな感じで、ニチャンとかで僕紹介したような気がする。 ニチャンの面白い海外のサイトを紹介するスレみたいなところで、 これすごいっすよ!みたいな感じで、七死の匿名さんでね。 YouTubeとかもね、YouTubeそのものを紹介しましたね。 懐かしいな、とかね。 で、インスタグラムとかも早期に使って、 当時はまだ、位置情報とか結構まだ強かったですよね。 フォースクエアとか懐かしいね。 フォースクエアとかインスタグラムとかね、 なんかそういうものをスマートフォンアプリの本当に出始めの頃も楽しんだし、 で、ブロックチェーンとかもまだ誰も、 日本で多分100人か200人ぐらいしかまだブロックチェーンゲームやってない時代にね、 一応ね、アクシーの走りとか、本当に触っていたしね。 で、あとディファイに関して言っても、 僕は多分これも早いよ相当。 ディファイも日本で多分100番目ぐらいには絶対入るぐらいで、 めちゃくちゃ早いタイミングでディファイとかも触り始めていたし。 で、今NFTをやっていて、 1年半ぐらいになるか、 昨年の9月ぐらいだよね。 1年半はいいですよ、1年と3ヶ月ぐらいさ、 NFTをやってみて思いますが、 これNFT絶対来るよ、本当に。 来るよ来るよ。 これは来るっていうか、今結構来てるじゃないですか。 こんなものはね、なかなかないんですよ。 いや、一応僕はそういう得意なんですよ。 新しいものの嗅覚は非常に自分で言うのですけど、 僕好きなんです。 新しいものが非常に新規性の高いものが好きっていうのもあって、 多分基本的にはあんまり外さないんですよね。 これね、説得力出てきてると思いません? 外さなくなってきたんですよ、最近。 あんまり。 たまに外しますけどね。 でもね、それでも、 いやぁ、NFTは来るんですよ。 だから、新しくて面白いものを探している人でまだNFTを触っていない人はさ、 騙されたと思って、一応僕はそういうのを見るのが得意だからさ、 生き早が言うんだったらちょっとNFTって確かに面白いのかもしれないっていう風にさ、 疑いながらでもいいからこっちの世界に来たんで、 多分ね、僕が言ってる意味がね、 3ヶ月くらい経つと分かると思うんですよ。 これ確かに生き早の言う通り、ちょっとNFTってすごいかもしれないと。 これは確かに日本が世界に打って出ることができるし、 僕らはすごいものを作れるっていう風にさ、 多分ね、感じると思いますね。 そう、まだね、1万5千人くらいしか触っておりません。 そんなもんなんですよ。 うちのリスナーだって、うちの配信、たぶんデイリーで8千人くらい聞いてるのでさ、 8千人聞いててたぶんNFT持ってない人の方が全然多いですよ。 半分くらいはNFT持ってないでしょ、まだね。 まあね、騙されたと思って、頭の体操だと思って、 ちょっとNFTを触ってほしいなと、いつも通る話ですから思いますね。 こんなチャンスなかなかないから、本当に。 僕らにとってね、僕ら世代にとってね、 これはさ、やっぱ本気で盛り上げていきたいし、 あるいはもっと上の世代の方々もさ、 やっぱりこっちに投資をしてほしいよね。 もうね、やっぱり日本の未来が一つここに新しいものが輝くものがあるかもしれないからさ、 まあね、古い会社の株を買うのもいいですよ。 投資新宅を買うのもいいけどさ、 そこを頑張ってリスク取ってさ、 ぜひNFTとかにお金を投じてほしいです。 100万円NFT買うだけでも結構ヒーローになりますよ、今の市場。 めちゃくちゃみんなチヤホヤしてくれますよ、本当に。 初めてCNPを買いました、みたいな。 いや、本当にみんなありがとうございます、ありがとうございますって感じですよ、本当に。 いや、なんかそういう普通に生きてたらなかなか経験できないことっていうのがたくさん経験できるんで、 もしお金が余ってるんでね、 人がいたらNFT産業にぜひ投資をしてほしいです。 あるいは自分で何かを作って投資を集めるのもこれもまた面白いと思います。 ぜひね、2023年もまだこれから幕開けっていうことなんで、 引き続きNFTの世界を僕は切り開いていって、 これね、1年後振り返りの楽しみだな。 いや、これはたぶんね、1年後結構ポジティブになってると思いますけどね、 なんかよっぽど世界大戦争とか起こったり、 仮想通貨もう全滅しましたみたいなのがない限りは、 いや、かなりポジティブに見れると思うんだよな。 まあ、何が起こるかわかんないのかさ、市場だから。 っていうのもあれど、またパンデミック?とかになって、 でもコロナになって仮想通貨上がったんだよね。 とかね、考えると、 うーん、基本的にはそんなにネガティブ要因ってないと思います。 産業自体は、日本の特にNFTっていうのはこれから伸びていくのは、 まあ間違いないと言えるでしょう。 この半年でこれだけ伸びたんで、来年伸びないわけがない。 うん。 というわけで、成長産業にしっかりコミットしていくっていうのは、 本当に意味があることだと思いますので、 来年もぜひね、僕の仲間となって、 いや、本当に仲間が欲しいです。仲間。 これは本当にね、あんまりこういう、 うーん、なんかね、 ワンピースのルフィみたいなことあんまり言いたくはないんですけど、 やっぱりね、人が少ないの。 人が少ないから仲間になってほしいです。本当に。 別にCNPを買ってくださいとかって話じゃなくて、 もっとNFT市場にコミットしてほしいですね。 別に何のNFT買ってもいいしさ。 あるいは自分で作るのもいいしさ。 それを外野で観察するも良し、 こっちの仲間に来てほしいなってことを本当に思います。 心からこれはね。 まだまだ人が少なすぎてね、 せっかく夢が見られるはずなのに、 それが夢のままで終わってしまうみたいなことがあり得るので、 引き続き市場を盛り上げるために頑張っていきたいと思います。 今日もプレミアムを更新します。 プレミアムは今日はちょっと話が面白いかな。 面白いと思います。 今僕がマーケットに対して何を仕掛けようとしているかみたいな話をね、 ちょっとね、年末の最後ということで、 たまたまですけどね、ちょっと話をしたいと思います。 それでは皆さん良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ09:381.チャプター 109:272.チャプター 205:453.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
「防御のために」AIを学ばないとヤバい時代に。 24分・一昨日・ 2,526再生AI目次AI学習しないとヤバい新たな文脈身を守るためのAI活用が必須の時代サイト乗っ取りと情報流出の深刻化攻撃者レベルのAI防御策とその課題事業停止を招くサイバー攻撃の脅威
WordPress脱出完全ガイド:Cloudflareで静的サイト or Emdash 25分・10月22日・ 2,534再生AI目次WordPressの危険性と脱却の急務WordPressサイト削除で防ぐリスクCloudflareとAIによる移行戦略静的サイトor Emdash?移行先の選び方WordPress移行がビジネスチャンスに?
完璧主義者はAIをうまく使えない。 25分・10月21日・ 2,730再生AI目次完璧主義者がAI活用で直面する壁「ロンド」に学ぶ!AI時代の高速改善術爆速改善!AIが変える開発ループの全貌AI時代の「格差」を生むテスターの価値AI進化が自動で引き上げる品質の秘密
【新常識】WordPressはオワコン。時代は「EmDash」です。 27分・10月20日・ 2,661再生AI目次情報感度低い?EmDashの正体AI時代に最適化されたCMSの利点WordPressが抱える深刻な問題驚異的な低コストと高いセキュリティWordPress卒業?移行の壁とは
寝てる間に仕事をしてくれる「AIクローン」の作り方。 21分・10月19日・ 2,749再生AI目次あなたの分身AIクローン作成術SNS投稿や顧客対応を自動化するAI高品質なAIクローンを育てる秘訣AIクローンボイスが切り拓く講義の新境地AIと歩む未来の発信戦略とは
悔しいです。1ヶ月本気出したけど、この程度しか成果が出ない。 20分・10月18日・ 2,501再生AI目次月蝕綺譚1ヶ月の成果と率直な評価高容量ゲームが抱える課題と反省点AI活用で挑む多作戦略と新作開発ドパクリとコミュニティ共創ゲームの計画デイリー1万人 DAUを目指すIP戦略
【雑談回】高知県の限界集落で、年商1億円以上稼ぎ続けている話。 22分・10月17日・ 2,414再生AI目次高知の山奥で最先端ビジネスの実態高知移住のリアル 低コストと仕事の実際地方移住でAI・Web3最先端仕事術集中できる田舎暮らし 仕事効率の秘訣田舎で増える仲間 AI時代を生き抜く道
【暴露】AIゲームはすでに稼げる話。 21分・10月16日・ 2,560再生AI目次AIがゲーム開発費を激変させた「AIゲームは稼げない」は誤解?驚異のAIゲーム高収益市場AIゲームマネタイズの真の壁AIゲーム進化と新作「ドパクリ」