TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ日本のNFTは、世界で戦えるんです!21:27 2023年1月12日 18,511再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次海外が日本のNFTに注ぐ熱視線日本のコンテンツ消費文化の特異性「妄想力」が育むIP戦略の真髄日本のNFTが世界で戦うための鍵ファンアートが生む新たなゲーム体験AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、おはようございます。池早です。 今日もやっていきましょうかね。 ということで、ちょっとね、朝、子供がゴタゴタしておりまして、 少し配信が遅れましたことをご了承くださいと。 まあね、大変ですよね、本当にね。 あ、寒い寒い。ストーブがつきました。 ということで、今日ね、お昼にミノワさん来るんだよね、ミノワさん。 編集者のミノワさんね。 まあ、特に配信等々の予定はないんですが、 ちょっと、お昼ご飯でも一緒に食べようということで、 なんか今、四国ツアーというか、四国をなんかウロッとしてるみたいな、 まあ、いつものサウナ旅なのかな。 後半にもちょっと通りがかるような感じなので、 お昼、ミノワさん。 まあ、どうかで、ツイッタースペースとか普通にやったほうがいいんだよね。 なんか二人でご飯食べて、三人、四人ぐらいで飯食ってくるんで、 四人でご飯食べてる様子を覚え意識で配信してもらうって感じがするんで、 またどっかで予定、なんか話があれば取り付けてね、 ツイッタースペース等をやりたいかなと思ってますというところで、 お昼はね、久しぶりにユージンが遊びに来るということで、 それもあるんですが、今日忙しいんですよ。 今日ね、19時からですね、 MEMELANDの方と、なんと僕がAMAセッションということで、 お話をさせていただきます。 MEMELANDっていうのは何かっていうと、 今、もうまさにもうブイブイはしてる。 最近だと、キャプテンズっていうプロジェクトはもう大成功をしましたね。 1個、1イーサで1万点のコレクションを作って、 で、それが今、ちょっと、今、いくらですかね、5イーサぐらい。 すごい、桁が違うよね。 1イーサ、つまり、1万イーサの売り上げですよ。 16億円とか17億円ぐらい。 一瞬でNFTを17億円ぐらい売って、 しかもそこから5倍ですよ、価格が。 もうすごすぎって感じ。すごすぎって感じですよね。 ほんとちょっとレベルが違うんですよね、海外の市場ってほんとにね。 で、そのなんとですね、大成功を収めたMEMELANDのプロジェクトをやられてる、 NINEGAGのCEOの方と、多分今日話せるんだよね。 香港にいらっしゃるのかな。 で、多分時間合わせてくれて、あまり時差もないのでっていうことで、 なんとですね、いろんな流れがありまして、 なんとICL、うちの僕がやってるオンラインサロンの初めてのAMAセッションということで、 初めてのAMAでMEMELANDの代表とは結構すごい。結構すげえなって感じがして、 ほんとに僕が調整したわけじゃなくて、 調整したのは今日もモデリターで入っていただいて、 ユニさんというね、うちのICLの神様の一人ですね。 ユニシンが調整してくれて、 1時間くらいですかね、かなり短めのセッションにしましょうみたいな感じで、 ライトなAMAで交流をしましょうくらいの感じですね。 でも僕の方からは、なんていうの、CAPTAINSとか、あとはPOTATOESっていうの。 なんていうの、POTATOESとかで言うのかな。 POTATOES、すごく上手くいったコレクションを複数出してるんですよね。 そういうところをどうやって立ち上げてるのかと。 あとはね、共通するのが今回HODLっていう、あっちだとHODLですが、 僕らがガチホって言ってるんですけど、 要するに売られないように、 フリッパーをどのようにして排除するかみたいなことを結構あっちも考えてるんだよね。 で、どのようにしてフリップなしにちゃんとコレクションを育てられるかを考えてますみたいな。 9GAGの今日お話するCEOの方も投稿してて、めちゃくちゃ共感するよっていう話で。 だからおそらく話題としてはね、どうやってフリッパーを排除していくか。 ちゃんとガチホしてもらうためにはどういう戦略がいいんだろうねみたいな話をちょっとね、 海外のマーケットと日本のマーケットで特徴があると思うので、 そこら辺の話が今日できるんじゃないかなと思っていたりとか。 で、あとはやっぱりこういう話が取り付けられる点でも思いますけど、 やっぱりグローバルに今すごい日本の市場にすごい関心持ってますね。 で、これ複数のLINEでやっぱりそういう話をいただきます、実際。 突然なのかな。やっぱりLACが出てからなのかもしれない。 やっぱりCNP、APP、LAC、あそこら辺がすごい急激に伸びてきて、 なんかジャパニーズマーケットやばくねみたいな感じで、 多分気になってるんですよ、本当に。いい意味で。 で、もちろんあと日本って購買力もそれはあるよね。 基本的には日本人って言うてもグローバルに見たらめちゃくちゃお金持ってる国だし、 で、仮想通貨とかもある意味ちゃんと浸透はしているのかな。 まあどんな完全に中国みたいに禁止とかでもない、そういう国柄だし。 あとは規制も少しずついい意味で緩くなってきているっていうところなんかもあったり、 あとは何よりNFTってコンテンツビジネスじゃないですか。 これは皆さん言ってくれますけど、日本のコンテンツはみんな好きなんだよね、海外の人たちで。 特にこういうNFTとかやってる方って。 まあそれこそミンブランドなんて、あれに大丈夫かなっていうくらい日本のIPとか、 ぶっちゃけすごい好きなんだなって感じがする。 わかるかもしれないけど、いい意味で言えばリスペクトがありますよね。 すごく日本のコンテンツが本当に好きなんですよ、心から。 ナルトとかエヴァンゲリオンとか、ポケモンとかね、 本当にすごく好きでいるんだなっていうふうに思いますね、まずね。 リスペクトしているっていうところは本当にそう思います。 僕らはある意味得をしてるんですよね。 海外の人からすると、日本ってやっぱりポケモンを生み出した国じゃないか、 そういう国から出てくるNFTは絶対面白いよ、みたいなことを本当にナチュラルに思ってくれていて。 それはでも僕らの肌感覚からしてもそうですよね。 実際僕も海外のNFTたくさん買いますけど、 正直ね、日本人の方がやっぱりレベルが高いですよ。 何のレベルかっていうと、特に消費文化のレベルが高いって感じかな。 クリプトニンジャとかやってて思いますけど、 まあなんとかレベルが高いですよね、皆さん。 楽しみ方のレベルが高い、本当に。 クリプトニンジャっていうのはそもそも二次創作を大歓迎してますっていうスタンスで、 もちろんこれはグローバルにいろんな人がクリプトニンジャを使ってくれればいいっていうことは思ってるんだけど、 やっぱり難しいんですよ。 っていうのはファンアートのカルチャーみたいなものが海外にはないんだよね、あんまりね。 日本だけ突出してますね。 ファンアートのニンジャの画像を見せて、 そのニンジャを使ってくださいって言った時に使ってくれるのはやっぱり日本人なんだよね。 海外の人たちにもちろん使ってもらう努力をしたことあるんですけど、 なかなか伝わらないんだよ、僕らの努力不足とは言えないぐらいの差がありますね。 これカルチャーなんですよね、本当に。 それはコミケみたいなものは日本でものすごい発展してるのと、そういう話なんでしょうけど。 日本って本当に消費者のレベルが高い、特にコンテンツに関してと。 NFTに関してもこれ同じですね。 NFTの楽しみ方って言った時の日本人はすごくハイレベルだと思いますね。 ちゃんとお金短期的な、陶器的なもの、そういうものよりもコンテンツそのものを楽しんでいく。 あるいはコミュニティを楽しんでいくっていう意識がすごく強く出てるのが日本のプロジェクトの特徴になってるかなと思います。 なので、グローバルで言うのもそうやって海外の方々はすごく注目をしてくれていて。 あれなんだっけ、ディジ大学というプロジェクトの代表の方も、僕は聞いてないんですけど、 Twitterスペースで日本のNFTこれから絶対伸びるよみたいなことを言ったみたいですね。 ディジ大学ってそもそも日本語ですからね。 やってるのはどこだあの人は、アメリカの方のかな、リミットブレイクって海外の会社なんだけど、 そこの代表の方も多分日本のアニメ、漫画、ゲームのカルチャーがすごい好きなんでしょうね。 好きじゃないとディジ大学なんて名前つけないもんね、そもそもね。 クリエイティブもすごく日本的な美少女イラストをやってますよね。 なので、そういうところを彼らとしても結構心から日本のコンテンツに対してすごくリスペクトを持ってくれていて、 同時にNFT市場に関して言っても、すごく本当に期待をしてくれている。 だからこそ、ミーブラントって本当にびっくりした人多いと思います。 僕もびっくりしました。 え、なんでマジで、LINEギャグのCEOと話すの、俺みたいな。話すんですか、僕はみたいな。 いや、話しますよ。大丈夫だと思います。 通訳はいつも通り、僕らが本当に頼りにさせまくっていただいて、 陽子大先生に、陽子さん、もはや僕が話す必要は多分ないんだよね。 陽子さん話せばいいやん。 っていうぐらい陽子さんはすごい人なんですが、 陽子さんが通訳で、ユニさんという方がモデレーターで入って、 そして、あっちはLINEギャグのCEOの方と誰か出てくれて、僕と話して、 本当に短いセッションだと思いますけど、グローバルのネットワークができてきていて。 ちなみにこういう話は複数進みつつある部分があります。 要するにAMAですね。やるかどうかっていうのはまだ流動的なんですけど、 やっぱり日本の市場について聞かせてくれみたいなのは、変なスキャンとかではなくて、 割と気になっている方々、海外の名前があるような方々が気になってくれていて、 っていうのは間違いなくありますね。 だからこれ2023年、意外とグローバル市場とのつながりっていうのは結構出てくるのかなっていうところは期待しています。 今年の最初のグローバルセッションっていうところで、 いきなりMeme LandのCEOはやばいけどね。 Meme Landかよみたいな。 いや本当にね、なんだろ、すごいめちゃくちゃでかいところなんですよ。 たぶんなかなか日本だとわからないですけど、すごいところといきなりつながっちゃってね。 本当に緊張しねえか。 楽しみだなということで、今日の19時から英語、僕は英語を話さないですね。 英語を話さないで日本語で通訳を使いながらやっていきたいと思いますので、 ぜひ聞いていただけると幸いです。 このチャプターにもリンクをつけておこうかな。 # チャプター 2 その上で、日本的な戦い方って何なんだろうって考えるんですよね。 それは結局今言っていることをやっていることの、それを別の言葉で言っているだけにすぎない話なんですけど、 やっぱり日本の市場ってすごく独特なんですよね。 これはやっぱり1年以上となりますよね。 僕自身も海外のNFTを触ってきて、もちろん自分でプロジェクトをやってみて、 グローバルの関心なんかを、やっぱり海外の人も入ってきますからね。 そういうところでコミュニケーションを取ってみて思うのは、日本人はやっぱり本当にすごい。 これはね、僕はあんまり日本人すごい系の発信って好きじゃないですよ。 アマノジックなんで。 なんかよくあるじゃん、テレビとかね。 なんか日本はすごいみたいな。 外国の人にね、日本すげえみたいな言わせるっていうのはありますけど。 これはね、でも確かに日本人すげえなっていうのはさっき言った話で、 アニメ、マンガ、ゲームの消費文化ですよ。 これはね、どう見てもハイレベルですよ。 本当に。レベルが高すぎる。 もうおかしいっていうぐらいレベルが高いんですよね。 本当に日本って。 普通にみなさんね、やっぱり大人が、 そもそも普通に大人がアニメ、マンガ、ゲームを楽しんでる国って、 多分やっぱり日本は特有だと思うんですよね。 どうなんでしょうね。 僕は外国で生活したことないですけど、 海外の人とかって、少なくとも大人がマンガを読む文化は多分ないんじゃないですかね。 もちろんね、日本のマンガが好きで、 ナルトとか読んでる若い世代の人とか、 僕らの田舎とかに遊びに来たりするんで、そういう方々いるけど、 もっと広いですよね。 日本の文化のマンガの許容度みたいなのって。 僕、多分死ぬまで普通にマンガ読むんだろうなって思いますし、 多分大人になっても、あるいはおじいちゃんおばあちゃんになっても、 マンガ読むって結構もはや普通なんじゃないですか。 そしてゲームですよね。 ゲームは明確に覚えてますけど、 僕が子供の頃は、僕らの親世代ってゲームってやってなかったと思うんだよね。 うちの父親とかもやってなかったし、 うちの母親もゲームなんて全然触れたことはない。 多分そうじゃないですか。 僕と同じ世代の人って、 自分の親がゲームに夢中になっている姿、 多分見たことないと思うんだよね。 でも全然違うじゃん、今。 だから普通にYouTuberとかでさ、 あるいは子供からしたら親世代の30代ぐらいのYouTuberがさ、 普通にゲームやってて楽しんでる姿とか、 もう40代ぐらいのゲーマーのストリームマークとかで、 すごいかっこいい人いますよね。 っていうような姿を見ていたり。 僕自身も普通にゲームやってますからね。 子供たちが早く帰ってきて、 早く帰ってくると事務所に来る機会があるんですけど、 僕とか普通にゲームやってますからね。 お父さんゲームやってるんだね、みたいな。 うん、めっちゃやってる、やってる、みたいな感じでさ。 子供と一緒にスマブラとかできますからね。 すごいよね、こういう文化って。 ゲーム。 もちろんアニメもそうだよね。 アニメももう言わずもがな。 大人も一緒に子供とアニメを楽しむ文化っていうのがあって。 こういうものっていうのは、 すごく特異性があるはずなんですよね。 グローバルに見た時に。 消費文化としてレベルが高いものは間違いなくあると思います。 さらに言うと、想像する文化がありますよね。 ファンが何かを生み出す。 やっぱりファンアートですね。 二次創作の文化が日本は強烈にありますよね。 他の国ってあるのかな、二次創作って。 多分むしろやっちゃダメっていうルールの方が強いんじゃないですか。 例えばスパイダーマンとかってやっちゃダメって感じしますよね。 なんかやったらすぐ怒られそうだよね。 ディズニーなんて絶対できないじゃん。 でも日本っていい意味で曖昧で、コミケの時だけは許さないみたいな。 そういう不思議な暗黙文化があったりするんですよね。 普段普通に売ってしまうとさすがにそれはっていう話になるんだけど、 コミックマーケットの時とか同人のイベントの時だけは、 ファンアートを販売していいよみたいなね。 そういうカルチャーがあるんですってね。 日本ってすごいなと思いました。 そういう中でファンアートをある程度マネタイズしていったりとか、 もちろん新しい作家さんがそういうファンアートの中から生まれるみたいな流れっていうのは 当然出てきていたんですよねっていうところなんかも グローバルに見た時に同じようなものってないはずなんですよね。 僕らクリプトニンジャっていうのは先人たちが培ってきた ある意味グレーな部分ですごく肥沃な大地があったんだよね。 そのように乗っかってクリプトニンジャ誰でも自由にファンアートでマネタイズしていいよっていうのを 僕らが提案したらもうめちゃくちゃ使ってくれたんですよね。 実はグローバルで見ると僕らと同じようにそういう、 例えばCC0。うちはCC0なんですけど。 パブリックドメインにして誰でも自由に使っていいよっていうものとかね。 あとは僕らと同じようなパーミッシブなライセンスっていったりしますけど、 ライセンスをすごく緩くしていって自由に使っていいですよみたいなライセンスを持ってるIPっていうのは グローバルで見るとウェブ数の差が結構あるんですよ実は。 スーパーパーミッシブなライセンスみたいな。 僕がそれを見てこれいいなと思って。 日本でやったら受けそうだなと思ってクリプトニンジャを作ったものがあるんですけど、 結局そういう僕が参考にしたようなパーミッシブなライセンスを持ってるプロジェクトとか CC0のプロジェクトってみんなファンアート誰もやってないですよ正直。 僕が参考にしたようなものは結局使われないんだよね。 日本人はめちゃくちゃ使ってくるんですよ。 僕らしかもそれを前提に日本人のカルチャーに合った形でクリプトニンジャを作ってるっていうのもあるんだけど、 やっぱり日本人すごいなと思いますね。 ここでバイネームを出すのもあれなんですけど、 すごい対応にさせていただいてる方がいて、 ほんとすげーなアトランさん。 お寿司職人さんご夫妻がマジですごいんですよマジで。 すげーなアトランさん。 ずっと妄想してくれてるんですよね。 キャラクターとか関係性とか、描いてないとか。 クリプトニンジャもあえて描いてない部分が結構あるんですよ。 設定に。 最近はすごい設定をあえて描かないようにしてますね。 初期の方はわりと設定を厚めに描いていた傾向があるんですけど、 もうそういう感じもねーなと思って、 もうみんなに妄想してもらおうと思ってね。 あえて緩く緩く作ってるっていうところがあるんですけど、 緩いところとか描かれてないところとか、 お寿司職人さんがめちゃくちゃ考えてくれてるんですよマジで。 すげーなと思って。 これはすごいね。 しかもご本人もそういうのが好きっていうね。 妄想するのが好きっていう話をしてて。 これ確かNMOのコンさんも似たようなこと言ってる。 妄想する? すごいよね。 作品の世界のキャラクターとか設定とかを元にして、 自分でそのキャラクターたちの姿とかを妄想していくっていうようなことができる人が結構いるんですよね。 これすごいなと思って。 そういう楽しみ方ってあんまりないんじゃないですか? あるのかな?海外とかって。 僕はあんまり詳しくない。 一回目はハリーポッターを読んで、 そのハリーポッターの概念を自分で考えて作っちゃうみたいな。 そういう感じなんでしょうかね。 あるのかな?って言って。 まあまあまあ。 忍者をやってみて思ったらお寿司さんとかね、 そういう妄想力がめちゃくちゃある方々ってすごいなと思いましたね。 そういう人多分あんまりいないんじゃないかな?海外の市場って。 やっぱりそういう妄想してくれる人がいるから、 来ると忍者みたいなのも利用価値が高まりやすくなっていって、 実際利用者も増えていって、 素晴らしい消費文化っていうのがある。 想像の文化で、消費しつつ想像する。 そういう特異なコンテンツの文化っていうのが日本はある。 これは強みになってくると思います。 他の国じゃこれできないと思います。 僕が仮にアメリカとかで、北米とかでクリプト忍者を起業して、 それでこれ使ってくださいみたいなこと頑張ってやってもね、 多分みんな使ってくれないんじゃないかな? それより街の姿勢になってて、 ハリウッド映画館まだかみたいなこと言われそう。 みんなで映画作りましょうよとか言っても、 多分伝わらないんだろうな。 設定とかもぜひ妄想してくださいって言っても、 は?みたいな。 設定を妄想するって、それをお前が考えるもんだろう?みたいなこと怒れそうでね。 すごい異様な文化だなと、本当に日本と思うんで。 ファンがそういう想像するってことかな。 ファンが何かを生み出していくっていう、 こういうコンテンツの展開っていうのはね、 日本的に多分すごく面白いものができると思うんで、 僕らクリプト忍者っていうのはそこを基本的な強みというかね、 そこの文化っていうのをすごく大きく借りて育っていきたいなというところを 思っているというところの話でございました。 # チャプター 3 というわけでまとめると、海外の方々なんかもね、やっぱり日本のNFTに非常に注目をしてくれています。 なぜかというと、コンテンツの、やっぱり日本ってすごい素晴らしいコンテンツをたくさん生み出してきたじゃないですか。 で、って考えたら、WEB3の文脈とかでも、当然何か次のポケモンみたいなのが出てもおかしくないよねっていう風には多分皆さん思ってるんですよね。 僕もそう思いますよ。やっぱり。全然作れると思います。余裕でいけると思います。 だからそのためにクリプトニンジャをやってると。 クリプトニンジャの話をすると、僕らは別にお金をたくさん持ってるようなものでも、死体でもないし、知名度もすごいあるわけではないからこそ、 日本の培ってきた、日本人が培ってきたファンアートの文化ですね。ファンアートの文化っていうところを大きく力を借りていって、 たくさんの人が妄想してくれて、そして作品にしてくれて、そういう力でクリプトニンジャを広げていこうというような珍しい戦略を取っています。 これは多分日本じゃないとできないと思いますので、僕らはそういう戦い方をしていこうと思っています。 本当にいろんなやり方があると思いますから、それは何か答えがあるわけではないですが、 もともと当初からクリプトニンジャっていうのはそういうファンアートの力でどんどんIPを育てていくというところを考えていますね。 おかげさまで本当に利用ケースが増えてきましたね。 本当にいろいろ楽しみにしているものが本当にいっぱいありますけど、 個人的にここでピックアップしたいものではやっぱりクリプトファンタジーかな。 来月発売なのかな。クリプトファンタジーは何かというとゲームです。 結構作ってましたね。どのくらいかけて作ってたんだろう。 すごいチームもしっかりチームを組んで、時間もかけて普通にゲームを作ってます、なんと。 クリプトファンタジー、クリプトニンジャのキャラクターが出てくるRPGですね。 プレイトランとかそういう要素は基本的にはないというふうに理解をしていますが、 もう本当に言ってみればファイナルファンタジーみたいな感じですね。 ファイナルファンタジーみたいな感じで、ニンジャたちがすごいよ、本当に。 クリプトニンジャたちがちゃんと必殺技とか出すんですよ。 しかもカットインっていって、エフェクトでキャラの画像がヒュッて出てきて、 ちゃんと技の名前とか叫ぶんだよね。 ボイスもついてる。喋るんですよ。よく作るなって感じがしますよね、本当にね。 そういうクリプトファンタジーっていうニンジャを題材にしたゲーム。 もちろんこれ結構良い意味で妄想してくれてますよ。 技の名前とかも全部ゼロベースで考えてくれてますね。 一応公式の設定シールドには技の名前って入ってるんですけど、 基本一つしか技がないんですよね。 だから彼らのほうでもこういう技できたら面白いんじゃないかと考えて、 あと合体技とかもあるの。 すごいね。めちゃくちゃ面白そうなんですよ、ゲーム自体が。 超楽しみだなっていうのがこのクリプトファンタジーっていうのが出てきて。 これも面白いね。 ユーザーのほうで勝手にゲームを作って、 そんなことできるの?みたいな感じがしますけど、 非常にクオリティが高いゲームを作ってくれてます。 このチャプターにもリンクを付けとこうかな。 ゲームとして楽しいものなんで。 でも一応NFTにはなってるそうですね。 ゲームの利用権がNFTになってるって形なのかな。 僕もあんまり字は詳しくないですけど。 そういう形でNFTを来月販売するというふうに伺っています。 これ早くやりたいんだよね。超楽しみだという感じで。 いろんな人がこうやって忍者を使ってくれて、 ゲームを作る人もいればアニメを作るっていうのも もちろん僕らのほうでまたやっていきたいとかね。 あとはもちろんイラストとか漫画を作っている人もいるし。 すごく今年1年またクリプト忍者の世界が広がるんじゃないかなということで、 これは海外の人もそのうち、 この忍者っていうのは確かにヤバくね?みたいな感じで気づいてくれるんじゃないかな。 なるほど、ファンアートでこの人たちは育てようとしてるのかみたいなね。 これは確かにジャパニーズカルチャーだみたいな感じで。 そこまで伝わればいいよね。 まだね、非常にこれらはハイコンテキストな話なんでね。 海外人にどこまで頑張って伝えるかというと結構難しさはあるんですが、 僕の方で今日のAMAを通して、 また海外の人たちとの繋がりを作って、 日本の市場の面白さとか文化の面白さ、 そういうところを伝えていきたいと思っているという所存でございます。 そんな感じかな。 この後プレミアムではまた別の話をしたいと思いますので、 そちらもお楽しみにしてください。 それでは皆さん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ09:061.チャプター 1https://twitter.com/i/spaces/1lPJqBAdjPexb08:192.チャプター 204:033.チャプター 3https://twitter.com/denchan_bspro/status/1611855824766521344?s=46&t=pxpoB3Ov6oLau8WjNvrdowコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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