TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤNFTは、所有の革命。23:15 2023年1月25日 19,604再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次デジタル所有の革命的意義とはKindle本で知る真の所有概念人類が求めた私有財産性の歴史未来から見たデジタル経済の常識ウォレットが拓く新たなデジタル自由AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、おはようございます。 今日は寝不足。 もうね、子供が刺さってくるんですよ。 ちっちゃい子がいると分かります? なんかもう、すごかったわ。 昨日の夜なんか20回くらい刺さってくるんだよね。 本当にもうね。 いや、さっきだから朝起きて、 いや、仕事して眠いと思って、 気持ち悪くなってきて、 軽く髪を取ったんですけど、 いや、眠いわ、マジで。 もうこれやめてほしいよな、本当にね。 自分の要因では理由がないところで、 睡眠が損害されるのはきついなということで。 えーと、はい。 今日はなんかうまく対策をして寝たいな。 でもね、僕に刺さんないと、 妻に刺さんだよね。 どっちかに刺さってるみたいな感じで。 うちの妻はね、結構、 睡眠がいい意味で不規則でも平気な人なんで、 いや、なんか刺さってもたぶん、 まあ、辛いんだろうけど、僕ほどではない。 僕マジでね、もう、睡眠のリズム崩れて、 いやー、寝不足だとね、 吐き気がしてくるんですよね。 もう一日グロッキーな状態で、 二日酔いとかよりも全然きついみたいな感じで、 何もできないような感じになっちゃうんでね。 いやー、今日はなんか対策を寝りたいですが、 えー、ね、あったか。 でもね、靴下履かせて寝てるとか、 そういう話じゃないんだよね。 なんか刺さるんだよね、ほんとにね。 もうやめてくれって感じですよね、ほんとにね。 えー、なんとか、子供が刺さる対策をね、 したいと思います。 ご意見、ご感想をお求めしております。 アイデア、絶賛募集中。 はい、ということで、本日もNFTの話をしていこうかなと思います。 うん。 まあ、そうですね。 NFTって今、特に国内かな。 国内のNFT市場がちょっと大人しいんですね。 で、海外はね、割と盛り上がっていて、 何が盛り上がっているかというと、 多分、BYCですね、 ベイシーの出した新しいゲームの、 まあ、ぶっちゃけクソゲーなんですけど、 ぶっちゃけクソゲーなんですけど、 ぶっちゃけクソゲーなんですけど、 そのクソゲーのきっかけで、 結構NFTが盛り上がっていると、 あとはやっぱり今、仮想通貨の指標自体が ちょっと良くなったかな、みたいなところもあって、 グローバルの市場はすごい盛り上がっていますよね。 でも、一方で、日本だと、 そうですね、やっぱり日本はまだ全然って感じなんでね、 できるかも、 全体的にできるかが定調ですよね。 定調で、もうどのプロジェクトも、 まあ、ほぼすべてフロア格下がっているんじゃないの? みたいな感じになっていますね。 で、まあ、みんな今、 ちょっと様子見感というかね、 まあ、予算はあるんだろうけど、 まあ、ちょっと何か下がっているし、 どうなるか様子見という感じで、 まあ、なんか、そういう呼吸をしている感じだよね。 1月の頭にバンバン、いけいけ、どんどんね、 上がっていって、で、そこで、 まあ、今また下がってきて、どうしよう、大丈夫かな、 大丈夫かな、みたいな感じになっているんじゃないかな、 というふうに、まあ、想像しています。 まあ、まあ、まあ、ごくごく短期的な話だよね。 またどっかで、あの、どうせ盛り上がりあるかな、 という感じで、まあ、そこは、あの、 うん、割と大きい、あの、どんと構えてね、 まあ、次の波に、まあ、控えて待っている という感じかな、今のところで言うとね。 はい、ということで、えっと、まあ、 そういう、こういう時期はですね、まあ、なんか、 なんか、こう、なんか、原点に立ち返って、 NFTってそもそもなんで価値観だっけ、みたいなさ、 ふふふ、いう話をやっぱするのは すごい大事だなと思っているんですよ。 で、うん、昨日は、あの、DAOの話をしました。 DAOみたいなもの、まあ、トレジャリーですね、 特に、あの、NAUNZっていうね、 プロジェクトが提案したトレジャリーの仕組みっていうのは すごくイノベイティブで、あれはもうまさに NFTとかブロックチェーンを使わないとできないようなね、 素晴らしい、本当に人類の、 あの、本当に革命的なね、新しい仕組み っていうものが、これ、あの、NAUNZとか トレジャリーっていうもので、それを今実は 忍者DAOの方でも作ろうと今しています。 で、多分2月にはリリースができるんじゃないかな、 本来1月中っていう話だったんだけど、 ちょっとね、あの、開発等々、 あの、かなり慎重になっている部分があるので、 少し遅れていますが、あの、あの、本当に あと、あとちょっと、もう病病日に始まっているんじゃないの ぐらいの感じになっているんじゃないかなと思いますね。 うん。 まあ、ということで、CNN、クリフト忍者NAUNZ っていうもので、まあ要するにそのDAOっていうものとかね、 トレジャリーっていうものはやっぱNFTじゃないと 実現できないよねっていうね、 話をしました。で、まあもう少し またさらに根本的に、あの、立ち返っていくと、 NFTって 何でしょうね、何でしょうねってときにね、 あの、デジタルなものを 所有できるっていうところがね、まあものすごい もともとに、もともとの話に戻るんですけど、 あの、大事な部分だと思うんですよね。 で、まあなんかもう僕らはさ、 この感覚に多分慣れ親しんで しまったんだよね。 今までの社会がさ、デジタルデータを 所有するってことはさ、まあできなかった わけですよ。まあ、 難しかったんですよね。あの、 所有というか、結局 自分のものではなかったんですよね、デジタルデータって。 まあね、よく僕はね、やっぱり 電子書好きだよね。電子書好きって、僕もあの、 ね、あの、Kindleの漫画大好きだから めちゃくちゃ買ってますけど、あれ僕のもんじゃないんですよ。 あれは実は、データを 何でしょうね、こう、閲覧する権利 みたいなものを、まあAmazonからちょっと買ってるみたいな感じ。 で、まあだから、もの自体が 実はAmazonのものなんだよね。で、その そこにまあAmazonが、僕らのアカウントを まあ消してしまったら、なんかいき早いわ、 ダメな人間だって言って、僕のAmazonアカウント バーンしたらですね、それで僕の 買ってきた本っていうのはなくなっちゃうんですよね。 だってそれは僕のものじゃなかったから。 僕はAmazon大先生から 閲覧する権利っていうのを なんか500円とか1000円とかで買ってるってだけの話なんですよ、 これ。で、まあ デジタルデータってそれだけなんですよね、こう うん、所有することがこれまでの あの社会ではできなかった。で、これは 僕らは、でもNFTに 触れてる民はですね、NFTの民は 多分もうこれ新しい常識の中にいるんですよ。 NFTってだって自分で デジタルデータを所有できるようになってるじゃないですか。 ね。少なくともその トークンっていうもの自体はさ、もう皆さん っていうか僕らのものだよね。 誰のものでもないっていうか、僕のもんだよね。 僕がCNPをさ、300個ぐらい 持ってるんですけど、それはじゃあ誰のものですか っていうのは、まあ僕のもんだよね。 まあ厳密に言えばデータはAmazonの 上とかに 画像データとか置いてあったりしますけど まあでも、基本的にはさ その参照してる 元の、えーと、なんでしょう ものだよね。元のその トークンみたいなものは僕のもの です。あの運営の が何かさ、ここに手を入れて 募集することとかも CNPはもちろんできないし、まあそれができたら 盗難金とかすぐね、回収できちゃう ぐらいだからさ、いやできてもいいような気もしますけど それはできないんだよね。みんなが もう持ってるもの、デジタルデータ なんだけど、それはCNPだったら そのCNPを持ってる人のものだっていうね そういう新しい常識の中を 僕らは生きてるんですよ まあこれはさ、もう、いや本当に 原点に立ち返ってるんですよ、今 めちゃくちゃ原点に立ち返ったときの話なんですけど めちゃくちゃに革命的なことだと思いません? だって今までさ、デジタルデータって コピーが可能、無制限にコピーができていて そこに金銭的な価値っていうのは つかなかったんだよね。でもさ それはなんかちょっと変な話だったと 僕は思うんだよね。今までの 方がおかしかった。で、今僕らが 知ってるこのNFTみたいなものがある 社会の方が 当然だと思うんだよね 所有権があるって言ったらいいんでしょうかね そのデジタルデータが何だろうかさ 自分が所有してるっていう状況が 作れるんだったらそっちの方がいいじゃないですか どう考えてもね。すごく大きな これは話です。今までは僕らは デジタルデータっていうのは持つこと自体が 不可能だった。ほぼ不可能だった っていう状況の中で経済っていうのを作ってきたんですよ でもさ、これが変わっていって 僕ら一人一人がデジタルデータをさ 本当に所有することができるようになったら 世の中大きく大きくやっぱり変わっていくと 僕は思うんですよ # チャプター 2 これは多分ね、本当に所有の革命みたいな話で、昔は私有財産性ってなかったんですね。 私有財産というものは概念としてそもそも私有財産ってのは存在していなかった。 すごいわかりやすければ、土地っていうのは偉いお殿様とか領主の人が土地を持っていて、 そこで奴隷みたいな人とか、農業者とか商人の人もそうかもしれない。 そういうところでお金を稼いだり経済活動したり生活をしている人たちがいるけど、 その人たちには私有財産というのは基本的に認められていなくて、 基本的にはお殿様のもの、全部お殿様のものです。 その中で自分が使っていいものはあるよねみたいな。 でもお殿様はね、年貢を納めろって言ったら、 それはもう私有財産とかそういうのないから全部納めなきゃいけないみたいな。 ざっくり言えばね、そういうような社会から私有財産性っていうのはもちろん認められるようになってきて、 僕らは徐々に徐々にいろんなものを獲得するようになったわけですよね。 昔は本当に、昔って言うほどもなくて、 例えば戦争のこの間、この間ではないか、今も戦争やってるからあれですけど、 戦争が起こっている時代とかだと、本当に私有財産も何もなくなるわけじゃないですか。 日本だと何ですか、いろんな鉄とか武器にできるようなものがあったら、 それはもうお国に没収されちゃったり、あるいはもっと言ったら命そのものもだよね。 命すらも私有財産、財産ではないけど、自分のものではなくなってしまうっていうことはさ、 たかだか数十年、あるいは今もそういうことって起こっていて、 でも僕らはそういう、自分たちが大事にするものは自分たちでちゃんと所有する、 自分たちがそれを扱う権利を得るっていうことは、 ずっと実は人類は闘争的にそれを続けてきたっていうふうに僕はある種の歴史的な視観で持っています。 私有財産、自分が大事にしたいものは自分で大事にできるようにする。 それは物に限らないですよ。あらゆるもの、人権みたいなのもそうだよね。 昔はなかったような概念ってのはどんどん拾われてるじゃないですか。 すごい分かりやすく言えば、昔は女の人って選挙権なかったんですよね。 でもそれもなんか変だよね。そういう権利を持ってないっていうのは変で。 だから今、今の社会で女性に選挙権がない社会なんて信じられないけど、昔はそうだった。 何か言いたいけど、いろんなものを僕らは獲得してきたんですよね。 ある種のコントロール権って言ってもいいのかな。何かに参加する権利って言ってもいいかもしれない。 そういうものってのを歴史的に獲得をずっと続けてきた生き物なんですね。 それが人間のすごく面白いある種の欲だと僕は思うんですよね。 自分が欲しいもの、自分が大事にしたいものってのを自分がちゃんとそれを自由に扱えるようにする。 そういうものを多分望んでるんですよ、人間ってのはね。 自由を望む生き物って言ってもいいのかもしれないよね。 自由の扱い方ってのもすごく難しくて、新しい自由が出てくるとそこでまた新しいある種の霊俗が発生してしまうみたいなこともあるんだけど、 これまでの歴史から見ても人間ってのはどんどん新しい自由ってのを獲得してきたわけですよね。 今まで持つことができなかったものってのを自由に持つことができて、 昔だったら天狂の自由なんかなかったわけですよね。 坂本龍馬の生きてた時代は、脱藩は一応脱藩って資材だったんですよね。 最後の方はもう境外化していたらしいですけど、でもすごい話だよね。 引っ越したら殺されちゃうんだよ。 隣の国に引っ越そうとしたら殺されるみたいな。 県境越えたら殺されるみたいな。そういう話でしょ。 すごいよねって感じしますけど。 ところがこれも百数十年前の話でしょ。脱藩でまだ死刑があったみたいなね。 すごいよね、人間っていろんなものを獲得しているんだなっていう風に、 僕は結構歴史の本とか漫画とか読むと、すごいな、イージーランに生まれたなと思うんだよね、その度にね。 その中で、今僕らが生きている時代も同じように振り返らないんですよ。 僕らの子孫、100年も待つ必要はないね。 うちの娘が大人になった時にどう思うんでしょうね、今の社会をね。 特に僕らがいるデジタルの経済とかをどう思うんでしょうね。 きっとうちの娘が大人になること、一番下がまだ小さい、15年後くらいかな、 つまり2040年くらいになります。 2040年くらいにはさ、今のデジタル経済のあり方って、 お父さんが若い子ってそんな、マジで?みたいな感じになってると思うんだよね。 デジタルデータってみんな所有っていう概念なかったの?みたいな。 デジタルデータを所有してないって、逆にどういう状態だったの?みたいな。 ウォレットとか持ってなかったの?みたいな。 そういう感じに多分なると思うんだよね。 未来に行って、そして現在に戻った時に、 今の状況ってすごい異常な状況に僕は見えてるんだと思うんですよ。 それはそうだよね。デジタルデータを所有できない。 あとはインターネットの中で自由に価値を移転することが、 価値を保持したり、それを移転することが自由にできない社会だよね、今ってね。 そういうのって、振り返った時には多分想像が逆にできないと思うんだよね。 何でしょうね。これは僕らの今の時点で言ったら、 ガラケーとスマホぐらいの違い。もっと違うのか。 もっと根本的な違いな気がするな、それは。 それは本当に100年前に戻ったら、女性の賛成権がなかったとか、 そういうレベルの話になると思うんだよね、これって本当に。 今、僕らはそのくらい革命的なものに直備していて、 これだけデジタルなものっていうのは、今は社会を追い尽くしてますよね。 それから逃れられる人はいないし、逃れるところから普通に使っていかなきゃいけないものだけれども、 僕らほとんどの人、99.99%ぐらいの人はデジタルデータを所有するっていう感覚を知らないんだよね。 その概念すら知らない。デジタルデータを所有?どういうこと?っていうレベルなんですよ。 これ結構すごいと思うんだよね。 もっともっと昔に言ったら、土地を所有するって概念がなかった時代だって当然あるわけだよね。 そういう話かもしれないね。 その土地を所有するって概念がない人たちに、土地っていうのは一人一人で所有できるんですよって言っても、 ん?って感じでしょ?土地ってお供様のものじゃないの?みたいな。 でも、なんで土地を所有すると、何がいいことがあるんですか?みたいな。 そういう感じだと思うんだよね、本当に。 でも、なかなかこれは変わらないんだと思うんだよね。 そんな簡単にデジタルデータを所有できる、自分で一人一人がオレットを持って、 そのオレットの中にNFTだったらNFTだし、暗号スターだったら暗号スター。 それを所有して、それをベースに僕らは経済活動が今できてるんですよね。 でも、なんでそんなものが必要なの?みたいな話になっちゃうんだよね。 これはね、なんというかね、この言葉が適切か分かんないけど、 ある種の馬鹿の壁みたいなのがあって、もう分かんない人には分かんないんだよね。 体験してみたら分かる部分は分かるんだよね。 そのデジタルデータを所有する。 なるほど、確かにデジタルデータを自分で持てるって結構すごいなっていうのは持ってみないと分かんないですよ。 ここに本当に無知の壁というか、未体験の壁と言えば分かりやすく言うと、 未体験者と体験者の間に絶望的な開きがあるんですよ。 これ感覚の話だからさ。 これを聞いている皆さんもまだデジタルデータを所有したことがないと思うんだよね。 NFT持ってない人はね。 NFT一回持ってみると、デジタルデータってこうやって所有できるんだっていうね。 その感動っていうのはね。 まだまだNFT買ってる人ってパブリックチェーンのNFT買ってる1万人に1人とかそんなもんだからね。 ほとんどの人はデジタルデータを所有するっていう素直な感動体験、 それは初めて人間が土地って所有していいんだみたいな。 多分マジでそういうもの近いと思うんだよね。 そのくらいの革命的なもの。 いろんなものが始まって生まれていって、 僕らの子供たちが大人になる頃にはさ、 お父さんの時代、ウォレットってみんなデジタルウォレット持ってなかったの? ブロックチェーンってまだ全然。 NFTって当時1万人ぐらいしか買ってなかったの?やばくない?みたいな。 パソコン通信の黎明期みたいな。 そういうような扱いを多分受けるんじゃないかなと思っていたりする今日この頃ということですね。 # チャプター 3 話はこんなところにしようかな。 デジタルなデータは今までの社会では所有することが 叶わなかった、できなかったんですよ。 でもそれが今、僕らはウォレットを持ってますよね。 NFTを触っている人は、イーサリアム上のウォレットを持って、 0Xで始まるウォレットアドレスを持っていて、 そのウォレットアドレスの中に、 自分が大事にしたいデジタルデータを 自分の権利で格納できますよね。 まだ技術的な、いろいろ未熟な部分はあるので、 自分の持っているNFTの画像データが消えるとか、 こういうことはあるんですよ。 これは普通にありますよ。 僕も昔、2018年に買ったNFTとか、 もう画像データはないですからね。 CNPが突然消えることはないと思いますけど、 まだわからないです。 10年後、20年後もしかしたらCNPの画像がなくなってとか、 もちろんそうならないようにしますけど、 あり得るような、ある意味まだまだデジタルデータを 所有すると言っても、 その多持参入人材、純度っていうのは まだそんなに高くはないんですけど、 そこら辺を解決するような取り組みなんかも 増えてきてますね。 今ちょうど冒頭でもちょっと違っておりますけど、 クリプトニンジャナンズって新しいNFTを 今作ってますが、 それはフルオンチェーンと言って、 イーサニアムに直接画像データを書き込む みたいな感じかな。 そういうような技術を使うと、 もうAmazonのサーバーとか使わないでも NFTっていうのが表現できるんですよ。 そういうものは本当に皆さんがCNNをゲットしたら、 もうそのウォレットの中にずっとあります。 そのCNNをあなたがどうしようが、 もちろんそれはもうあなたのすべて権利に 委ねられているって感じかな。 僕が何かどうこうすることはできないし。 それはでも結構すごいことだと思うんだよね。 今はいろんなもののデジタル空間の中に 僕らは生きてるけどさ、 やっぱり結局そうなんだよね。 中央集権的なんだよね。 今Twitterも最近赤板祭りみたいなのやってますよね。 凍結祭りか。 結構僕の知ってる人も突然凍結されて、 怖いなと思って。 僕もでも分かんないよね。 NFT関係の人なんかちょいちょい凍結されてるんですよね。 別にNFTが原因ってことはないと思うんだけど、 でも分かんないよね。 僕が十数年、もう4年か14年くらいやってた このTwitterカウントがさ、 消されうるってのは怖いよね。 もうすごい本当にプリミティブに怖い。 なんか原始的な感情としてさ、 え、これでもなくなっちゃうんだよなみたいなさ。 Twitter社、イーロンマスクがダメって言ったら ダメになっちゃうんですよ。 14年くらいだよ。 本当に僕の大事な資産だよね。 そういうものがさ、 簡単に実はTwitter社に消されうるっていう、 これが怖いよね。 この感覚からたぶんね、 じゃあ徐々に所有していく、 Twitterのアカウントのソーシャルグラフって言います。 人と人の繋がりの情報とかね、 あるいは自分が投稿したコンテンツそのものとかね、 そういうものを自分で所有できるようにするっていう流れが 今もう来ています。 今年はたぶんね、そこら辺が盛り上がるんじゃないかな。 今、マニアックな話をすると、 そういうTwitterの次世代版みたいなのを作ろうとする動きは、 実はブロックチェーンの中というか、 ブロックチェーンの企業をやっている人たちの中で、 今出てきていますね。 たぶん今年、今のところ一番盛り上がったのはレンズってね。 レンズプロトコルっていうね、 Twitter社がそういうものを全部支配しているのは、 なんか変じゃないか。 FacebookもInstagramもYouTubeもさ、 全部人と人との関係性の情報っていうのを、 それが企業のデータベースに閉じられているのは、 おかしいじゃないかっていうね。 そういうふうに考えている人たちっていうのは、 レンズに限らず結構いるんですよ。 ある種の反骨精神というかさ、 まさに所有だよね。 その関係性の情報っていうのも、 自分たちで所有できるようにしようというね、 動きなんかもあって、 そういう、なんだろうな、 僕はそういうのを見ているからさ、 本当に今のインターネットって本当に中央集権的でさ、 本来僕らが持っているべきじゃん。 人と人との繋がり、 僕が誰をフォローしているかとか、 僕が誰からフォローされているかとかさ、 そういうデータを僕は持つことができないんだよね。 だからアカウントを消されたらさ、 フォロワー関係みたいなのは全部消えてしまうと。 これはでも結構さ、 これだけデジタル経済が発展しているにもかかわらず、 まだそういう中央集権っていうのは残っていて、 僕はこれやっぱり大きな課題だと思うんです。 だからブロックチェーンというものがさ、 すごく浸透するべきだと思うし、 それが僕はだから好きなんですよね。 どんどん社会っていうのはさ、 やっぱり今までも進化してきて、 今そういうわたちの上にさ、 僕らは前を進んでさ、 こういう自由、いろんな自由を獲得したけれども、 でも細かい話に聞こえるかもしれないけど、 でも革命的な話としてさ、 まだデジタルデータを所有するっていうさ、 その新しい自由みたいなものを、 僕らは知らないんだよね、社会として。 僕らはNFTを触っている人は知ってますよ。 でもやっぱりまだまだ限界がある。 これをもっと使いやすくしていって、 デジタルデータを所有するとどんないいことがあるの? みたいなところをもっともっと社会実装していく。 そういうことをやっていくと、 NFTって確かにすごいんだねと。 だから今までの社会と全然違う社会が 立ち現れるんじゃないかみたいなことをね、 みんなが期待できるようになってくるというところがあるので、 まだまだ本当これからですよ。 いつもいつも言ってますけど、 まだ日本でNFT買ってる人1万5千人くらいですよ。 パブリックチェーンね。 LINE NFTとかが広がってくるとね、 もう少しね、また10万人、20万人とかね、 そっちのほうがなるような気はするんでね、 同時並行ですよ。 来月もまたLINE NFTのほうで、 CNP Toys第2弾が出ますので、 パブリックブロックチェーンのね、 NFTは正直ちょっと買いにくいです。 買いにくいですよね。 でもLINE NFTはなんとですね、 LINEアプリから完結して日本円で買えます。 なので、NFTをまだ買ったことない人もね、 多分すごく買いやすいと思いますので、 そういうところからね、 実際にデジタルデータを所有してみるという経験をね、 ぜひ積んでいってほしいと思います。 これは本当に革命的で、 10年後、20年後ね、振り返ったところが楽しみですね。 僕のこの配信とかも残ってるんでしょうかね。 もう残ってないかな。 演技でもないけど、ボイシーもどうなんでしょうね。 でも20年ボイシー残ってたらやばいですね。 逆にね。 そんな残るのかと言われると、 まあね、難しいような気もしないでもないですが、 またね、どっかで、 10年後、20年後に僕のこの話が 振り返って聞きたら楽しいですけどね。 でも、ここでも僕はさ、 データ持ってないんだよ。 このデータってのはさ、 基本的に僕らダウンロードもできないんだよね。 ボイシーさんにはぜひね、 ダウンロード議論を言ってほしいんだよね。 パーソナリティのアップした情報はさ、 いいはずです。 言えばくれんのかな。 でもないんですよ、そのオプションが。 ここでもさ、 所有の話が出ましたよね。 僕が投稿してるものってのはさ、 残念ながらね、これは僕のものじゃないの。 僕は所有する権利がないんだよね。 これね、自分の配信なのに。 なんか変な話だよね。 それはボイシーも悪気があってやってるとかじゃないですけど、 それが当たり前だからそうなっていて。 でもこれからはあらゆる、 自分が生み出したコンテンツだったり、 そういうものを保有できたり、 保持できたり、誰かに譲渡できたりとかね。 いろいろ自由になっていく。 新しい自由ってのはどんどんね、 利用可能になっていくっていうイメージかな。 そこで、 新しいさ、ある種の価値観と 価値観の戦いとかね、 そういうものも生まれてくるんだろうなっていうのはあったりもしますし、 そこら辺の 自由との向き合い方みたいな大きなテーマにもね、 なってくるんだろうなと思ったりもしますね。 という感じで、 ちょっと最後は抽象的な話になりましたが、 とにかくNFTの革命性というのは何かということを、 もう一回ね、 もう一回立ち戻っていくと、実はこれはすごいことで、 デジタルデータを僕らが所有できるようになるっていうのはね、 これはね、本当に 本当に革命的なことなんだけど、 なかなかこの意味っていうのは伝わらないと。 さっきも例えましたけど、 まあそのね、 私有財産性みたいなのがまだ十分に浸透していないような 社会の中でさ、 この土地はさ、みんな自分のものにできるんですよって言ってもさ、 土地を持ってどうするんですか? みたいな。 土地持ってたら確かにいいかもしれないけど、 でも今まででいいんじゃないですか?みたいなさ。 今までのやり方でも別にいいと思うんだけど、 自分で土地を持ったら 土地とか管理するの大変じゃないですか? とかさ、 そういう感じの話がきっとあったんでしょうね、昔もね。 僕らはそうやってずっと繰り返しをしてるんですよ。 その中で今は デジタルデータの所有っていう非常に大きなテーマに 今ぶち当たっていて、 これは2023年の時点の話で、 10年後、20年後はやっぱり楽しみで、 まだね、まだ死ねないかな。 まだね、死ねないね。 いや、まあでも死ぬからね、人間ね。 できれば長生きしてね、そういう変化を見ていきたいなと思ってます。 という話で終わりにしようかな。 というわけで、それでは皆さん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ06:581.チャプター 108:142.チャプター 208:053.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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