TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤガチホ論争ふたたび。23:43 2023年3月3日 19,053再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次巻物フリミント:即売り行為の追跡と影響ガチホ論争再燃:文化圏の違いと視点低リスト率がフロア価格にもたらす効果小規模市場でプロジェクト価値を高めるにはWEB3新時代に築くべきコミュニティ文化AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、おはようございます。 池早です。今日もやって、もういつの間にか金曜ですね。 そういえばね、金曜になっちゃいましたが、 今週はでもちょっとのんびりできたかな。 マーケットも少し落ち着いてきて、 まあ、こっからね、3月、 四角はかなり盛り上げができるんじゃないかなと思ってます。 明日はついに巻物のフリミントが始まります。 もう、あるいはリストは確定してしまったんで、 まあ、多分修正等とはないと思いますけど、 もう万が一なんかあったとしても、 もうちょっとごめんなさい、さすがに直せないので、 次回以降、ちょっと考えさせてくださいっていうところで、 ちょっと許してください。 もう全部、これ僕が担当してるんで、 まあ、なんかあったら僕のせいということで、 まあ、すいませんね、人間がやってるんで、 どうしてもね、ちょっとね、 漏れがある部分っていうのはあるかもしれない。 まあ、多分大丈夫なんで、 明日から巻物のフリミント、12時から始まりますので、 ぜひね、楽しみにしてください。 いやあ、どうなるかな。 本当にね、蓋開けてみると本当にわかりません。 どうなるんだろうね。 全く本当に、本当にわからないので、 楽しみでございますというところで、 基本的にですね、巻物はですね、 まあ即売りはしないで欲しいなと思ってます。 別に売るのは自由だけどさ、 売るのは自由だけど、 売ったらね、僕の方でもちろん、 すぐ売ってる人のリストっていうのを作ってます。 何のためにといったら、 今後巻物をまた配っていくんですよ。 その時にやっぱり、 今回巻物をゲットして、 すぐ売って爆撃みたいなことやってる人たちにはさ、 また配っちゃったらさ、また売られちゃうじゃん。 また売られるでしょ。 売って何が悪いのかと思うかもしれないけど、 売られると要するに、 価値がつきにくくなるというか、 基本的にこっちとしては楽しんでもらいたくて、 やってるんでね。 売るぐらいだったらバーンしてさ、 忍者式のエネルギーしてほしいぐらいですよ。 基本的に。 それはそうだよね。 なので、売るっていう行為自体は、 あんまりやってる側としては、 そんなめちゃくちゃ望ましいかというと、 別に望ましくない。 むしろそれを買ってくれたりとか、 あとはバーンしてくれる方が当然嬉しいわけなんで。 今回巻物欲しくても、 ゲットできなかった人もたくさんいることを考えると、 サクッとゲットしていきなり売り抜けみたいなことやられるのはさ、 あんまりこっちとしても、 気分論で言うと気分的にも良くないし、 あとコミュニティ的にもプラスには多分ならないと思うんだよね。 一定差はどうせ売りに出ると思います。 今回抽選枠もあるんで、 一般抽選の方は多分普通に売る人が多いと思います。 なので二次率はどうせ出るんで、 もし巻物を拾ってくれる人は、 ご予算の範囲で巻物をもう一本追加で拾っていただけると、 本当に嬉しいなというところがありますね。 もちろんそういう行為みたいなものも、 今後は当然オンチェーンに刻まれるわけなので、 僕らマーケターは二次で拾ってくれてる人を、 例えば次巻物を配る時に、 前回一本拾ってくれた人をおまけするとか、 そういうこともできるわけですよ。 やるかどうかわかんないよ。 やるかどうかわかんないけど、 要するにマーケティングの話で、 人々の行動がブロックチェーンに刻まれるようになったから、 僕らマーケターはそれを利用できるんですよ。 だから巻物をもらってすぐ売ってる人は、 それはわかるよね。 わかるからそのデータは当然取ってくるし、 逆に巻物をちゃんと楽しんでる人も、 それもオンチェーンでデータ残るでしょ。 で、ガチ保護してるとかどうかもわかるわけで、 あとは買い増しをしてくれてる人もわかるわけです。 今回巻物も実際にやってる勝利的に話で言うと、 基本的には1本なんですよ。 1人1本なんですけど、 一部の人は2本以上もらってたりします。 それはどういう基準かというと、 1つにあるのは、 CNPを二次流通でずっと買い増しを、 結構な金額買い増しをしてくれてる人には、 ちょっと加点をさせていただいています。 やっぱりそうやって二次流通で買ってくれてる人がいるから、 CNPってここまで大きなブランドになってるのは、 これほど間違いないでしょ。 コミュニティとしてもそういう行為っていうのは、 本当に感謝、皆さんしてると思うんだよね。 今日も僕らが寝た間に、 とある方が2つCNP買ってくれてめちゃくちゃありがたかった。 ホルダー全員ありがたいなと思ってる話なんで、 そういう方に関して言うと、 そういう行為をしてくれてる方には、 巻物のフリーミントは少し多めに渡す。 その人たちはリスクをシェアしてる人たちなんで、 あんまり巻物をもらってやったら即売りとかってやっちゃうと、 自分が買ったCNPの価値にまで、 当然影響が出てくる可能性があるわけだから、 そういう意味では、 いきなり売り抜けたりする人も当然少ないわけなんで、 そこは安心して、 CNPの大口のときに、 何百万もCNP買ってくれる人いるんですよ。 そういう方については、 加点をさせていただいて、 別に悪い話じゃないとか、 ごくごく普通にそういうことをして。 その逆に、 フリーミントでもらったものを即売ってるような人ってのは、 僕の方でもちろん、 リストアップはしますよね。 だってオンチャインでデータも取れるからさ、 あえてそのデータを取らない理由がないじゃん。 データを取っていって、 たとえばLLCをすぐ売ってしまった人とかさ、 この間のペンペンズもすぐ売っちゃった人っているんだよね。 それはさ、 わかるわけだからさ、 それをちゃんとデータを残しておいて、 そういう人には当然僕が手掛けるフリーミントは、 それはね、 渡しにくいよね。だってまた売られるんだもん。 どう考えても。 これプロジェクトやってる人だったら、 僕と同じ考えになるんじゃないかな。 これも発表しましたけど、 ウムコさんのフリーミントが、 今月の3月21日にあります。 3月21日にウムコさんのフリーミントがあります。 これはですね、 LLCを持っている人は対象なんですが、 除外条件があります。 というのは何かというと、 初期ミントをLLCを初期ミントしてですね、 それで売り越している人は、 対象外です。 つまりこれをLLCを、 今2つ売って1個しか持っていませんっていう人は、 これフリーミント対象外です。 なんでって言ったら、 だって絶対売られるじゃん。 だって売るでしょ。 売るでしょそういう人。 売るなよって感じ。 本当に僕らは真血注いで、 ウムコさんが素晴らしいアート作品を作ったのにさ、 それはさ、 宝が2ヶ月くらいで売っちゃったって人にさ、 当然僕はフリーミントの、 ウムコさんの新作は渡せないよね。 渡したらやばいよね。 これはさ、理解してほしい。 だってウムコさんが本当に、 半年以上かけてアート作品作ってさ、 それをさ、 1ヶ月、2ヶ月で売っちゃう人がいるってことに、 僕は結構驚きを覚えるよ。 それでさ、しかもさ、 新作を出します。 それも無料で出すわけですよ。 でもさ、その権利は剥奪されて叱るべきでしょ。 だってウムコさんのアートを楽しんでないじゃん。 そんな人にさ、 ウムコさんの素晴らしい作品を渡せないよ。 僕がマーケットだとして。 それはもう名言しますよ。 それがおかしいと思うんだったら、 もう一回LHを買ってほしいと思います。 自分で。 でも多分買わないでしょ、そんな人はさ。 だからそういう人はもうね、 ごめんなさいって感じだよね、正直。 仕方ないと思います。 だって僕はマーケットだとして、 ウムコさんの素晴らしい作品、 ある意味預かっている立場だからさ、 それはすぐ売るような人。 もう文句なしにすぐ売るような人はさ、 渡しちゃいけないんですよ、それは。 ある種、僕の仕事のクオリティのために必要なことなんですよね。 そうやってすぐ売るような人に渡さないっていうのさ。 だって、クリエイターの人はさ、 基本的にはそんな即売りとかされたくないはずですよ。 値段付けたミントでもやっぱり嫌だと思いますよ。 特にフリーミント、格安ミントなんてさ、 即売りされたら、 何だろうな、 ホルダーにお小遣いをあげるためにやってるわけじゃないのに、 そこですぐ売られちゃって、 価値がつかないとさ、 誰得なんだろうみたいな感じになっちゃうじゃん。 それはさ、理解してほしいし、 だから僕は、 プロジェクトだったらね、 どんどん売ってくださいみたいなプロジェクトもしかしたら あるのかもしれないけど、 基本的にはクリエイターの人っていうのは、 自分の作ったものを大事にしてほしいと 思いますよね、普通ね。 僕はマーケターですけど、マーケターとしてもやっぱり思うんで。 なので、基本的に 僕が関わるプロジェクトってやっぱりそうやって、 ちゃんとガチ欲してくれる人に渡すっていうのはさ、 もう当然だと思います。 それをどれだけできるかってことを 意識的に日々仕事をしているって話なんですね。 # チャプター 2 で、またね、この何かガチ法論がね、また何か論争が起こってるみたいですよ。 なんかこれあれ、これ何か12月にもやらなかったかみたいな話がまたね、再認してますね、今ね。 まあ一面ですけど、別に僕のところに何か嫌なコメントが来てとかではないですけど、何かちょっとね、何かタイムラインとか見ると、何かガチ法論に対して、 売るのは自由だみたいな。売るのは自由だ、運営が売るなって言ってるのはおかしいみたいな感じの、まあね、そういうコメントなんかがね、散見されましたね。 いやさ、まあこれ面白い、まあね、まず答えで言うと、もう文化の違いなんで、それはもうね、そう思う人はそういう風なプロジェクトに関わればいいと思います。 で、これ別に何か嫌味とか皮肉じゃないですけど、本当にそうだから、そう思ってくださいっていう、てかそう思った方がいいよね。 もう何というかね、文化の違いなの、それは。 それを売るのは自由だと思ってる人、てか自由ですよ、そんなの。売るのは自由だよ、そんなの。 お前いつだって売っていいじゃん、売っていいと思いますよ。でも売っていいけど、その自由を行使するかどうかっていうのはそのね、判断に分かれるわけですよ。 何でしょうね、まあ例えば、うーん、何だろうな、こう何かあるかな。 まあ僕ら基本的には自由だよね、何でもしていいじゃんっていう前提の中で生きてますよね。 まあそうですね、じゃあ会社を、まあ何だな、会社を辞めるのもさ、別に自由じゃないですか。 でもなんかその自由をさ、行使するかどうかってさ、なんかやっぱり判断が分かりますよね。 例えばめちゃくちゃ重要なプロジェクトを今ものすごい勢いでやってる自分が担当者なのにさ、会社辞める自由、会社辞めますとかって言ったらさ、え、お前今辞めんのかよみたいなさ。 それは確かにお前の自由なんだけど、会社辞めるのは自由だよ、法律でももちろん辞めていいんだけど、え、今なの?みたいなさ。 例えばありますよね。それがだから文化なんですよ。自由っていうのはまあそれはね、守られるとかさ、認められてるもんですよ。 でもその自由を行使するかどうかっていうのはその文化圏によって結構考え方が違うんだよね。 会社によってはさ、たぶん本当に重要なプロジェクトを社員がになっていようが、辞めたければいつでも辞めてもいいよって会社だってたぶんあるんじゃない? まあ分かんない。外資系の会社とかそうなのかもしれない。分かんないけど。 まあそれは文化の問題で、まあ本当ノータンというかグラデーションの問題なんだよね。 だから僕が言ってるような、NFT、フリーミントとか格安ミントでゲットして即利するのはさすがにないと思いますよみたいなところに、 いやそんなことはないわ、俺はいつでも売っていいと思うんだみたいな人はさ、 それはもうそういう方向の文化圏に行ってほしいっていうか、行けばいいだけの話なんですよ。本当に。 で、世の中全部そうなってるじゃないですか。基本文化の違いなんだよね。 でその、まあ今NFTの世界すごいなんか小さいんでね、なんかねこう、 うーん、なんかね、全く違う文化の人たちがなんか無駄に近しい距離にいるみたいなところがあるんですよね、正直ね。 でももうちょっとね、これね、市場が大きくなってくるとね、たぶんね、もう本当にきれいに住み分けができてくると思います。 うーん、なので、まあそれはそういう意味で時間の問題なんだろうなっていう感じがしますね。 どうしてもね、こう摩擦みたいなのが発生していきがちなので、 まあだから、なんだろう、僕の言ってることとか、いわゆるそのガジホ議論みたいなものに対して、 いや、売るのは自由だみたいなことを言ってる人は、まあ遠くの方に行って、 あのー、そういうなんだ、トレーダー向けのコミュニティとかね、プロジェクト普通にありますよ。 てかまあ、ほとんどのプロジェクトそうだからね、むしろね。 ほとんどのプロジェクトはもうトレーダー向けですよ、基本。 で、それでどんどんさ、NFTプロジェクトが生まれては消え、生まれては消えってことが繰り返してるでしょ。 うん、だからそれをやればいいと思います。 で、僕はあんまそういう消耗的なの好きではないからさ、 しっかりガチホしてプロジェクトを育てていくっていうことの方が僕は好きだからさ。 で、それを、なんだろうな、仲間を増やしていきたいっていう風にやってるわけなんで、 まあ本当に文化の違いだよね。 うん。 なので、まあそれでいいと思いますっていう、まずその本当に大前提があった上で。 まあでもね、なんでガチホが必要なのかっていう話でね、 多分ね、マジで分かってないんだよなっていうコメントも見るのがあるんですよ。 っていうのは、要するにガチホの逆っていうのは何かっていうと、即売っていいみたいな。 要するに売ることが、なんだろうな、 だから状況で起こると何が起こるかってリスト率が上がるんだよね、要するに。 ガチホじゃないとですよ。 分かります? そうですね。ガチホしてくれたらさ、リスト率減るじゃないですか。 CNPなんか今0.7%ですよ。 で、LLCにだって0.1%ですよ。 やばいよね、誰も売ってない。 ペンギンも今、ペンペンズも0.4%とかでしょ。 すごいよね。 ほとんどの人は本当に売るつもりがないっていう状況が、 CNP、APP、LLCとかペンペンズとか作れてるわけですよ。 1%切ってるってやばいんだよね。 普通見ない景色じゃないですか。 これ何がって言ったらさ、やっぱりみんなガチホしてくれるぐらいなんですね。 逆に言ったらさ、ほとんどのプロジェクトが逆に言うと5%以上とかだったりするんだよね。 3%でもむしろ低めぐらいの感じじゃないですか。 1%切るとか結構異常な事態だと思います。 異常事態なんですが、 僕らが言ってる5産区とかそういう文化を持って、 NFTはガチホするもんだって思ってる人たちがいるからさ。 そういう人たちが持ってるからリスト率が低い状態ができると。 逆のことを考えたら、そういうガチホ文化を持ってない大半のプロジェクトってのはリスト率が高いんですね。 5%、10%当たり前。 10%とかも全然普通に見ますよね。 5%になってやっとさらってきたねんぐらいの感覚値だと思います。 本当に。 でもさ、そうなると何がって言ったらさ、 リスト率が高いってことは要するに売り板が厚いわけですよ、それだけ。 売り板が厚いってことは、要するに売ろうとしてる人がいっぱいいるわけだからさ、 それは価格が上がりにくいよね。 価格が上がりにくいわけです。 それは当然だよね。 同じ需要が来た時に、 例えば100の需要が来た時に売り板が150あったらさ、 なかなかその売り板を消化できないわけだよね。 ちょっとは上がるけどまた反発で戻っていってしまって、 この勢いだとこの売り板超えられないよねみたいな感覚になっちゃうんですよね。 でも、例えば昨日のLLCとか本当にいい例だと思うんですけど、 売り板がすっかすかなんですよ、あのLLCとかって。 もうね、3つ買われたらフロアがもう20%上がりますみたいな瞬間も確かありましたよね。 そんなアホなみたいな感じで、 売り板が要するに薄い。 なんでかって言ったらみんな売らないから。 ガチ落ちてるから。 で、そうなるとどうなるかっていうと、 LLCはね、昨日めちゃくちゃフロア価格が上がりましたよね。 1.7から2.2ぐらいまで上がったんですよ。 フロア0.5上がったんですよ。 でも、それで売れた件数で言うと、 そんな別に大量に売れたわけではなくて、 要するに、もともと供給されている量が少なかったっていうだけなんでね。 昨日はでもね、割とよく売れましたね。 多分、ウムコさんのフリミンのアナウンス効果があるんでしょうけど、 でも、そんななんか爆裂売れたみたいな感じではなくて、 単に売りに出されている量が少ないので、 それがサクサクサクサクと売れていくと普通にフロア価格が上がってるんですよ。 で、フロア価格が上がったらさ、みんな嬉しいでしょ。 で、それがまたブランドになっていって、 なんかLACすげえなみたいな感じでみんな思ってくれて、 で、またそこでコミュニティに人が来てくれたりとか、 たぶんグッズが売れたりとかさ、 セミナーもやってますが、セミナーにまた人が来てくれたりとかっていう形になってた。 で、そしてコミュニティが盛り上がっていって、 またLACの価値も上がりやすくなっていって、 ってなってった方が良くない?っていう話なんだよ。 誰かが売りに出そうとすると、 それは基本的にはコミュニティにとってマイナスの要素の方が強いんですよね。 で、しかも今はロイヤルティー収益とかも入らないわけですよ。 LACは入るんですけどね、実はね。 CNPなんかロイヤルティー収益も入らないからさ、 売られること自体が非常にネガティブな効果の方が全然強いんだよね。 それだったら売りに出さないで、 ガチ押してもらってですね、 売るのはいいんだけど、 ちょっと売り方を考えてほしいというかさ、 少し待ってから売った方がいいんじゃないの?みたいな。 よっぽどお金に困ったら売ればいいと思いますけど、 うん、なんかそれは少し待った方がいいんじゃないの? っていう風に考えてもらいたいんだよね。 で、そっちの方がトータル、 皆さんがもう気にしているフロア価格ってのが上がりやすくなるんですよ。 これはね、だからね、 実はトレーダーにとってもそっちの方が合理的なんだよ、本当はね。 みんな売らない方がフロア価格は上がりやすくなるっていうのはさ、 それはそうでしょ? 需要と供給で決まるからさ。 需要があるかどうかっていうのは、 これはもう当たり前に運営がやるべきことですよ。 でも運営サイドでできる努力って、 どっちもあるんだけど、 やっぱり売らないで、 ガチをしてもらうっていうところはね、 ある程度の協力が必要なんだよね、結局ね。 文化作りって言ってもいいんだよね。 文化を作っていって、 ちゃんとホルダーの皆さんと意思疎通をして、 協力をしてもらう必要があるわけですよ。 で、もちろんこちらもUTTとかさ、提供しますよ。 例えばCNPだったらさ、巻物があったりとかさ、 オーナーズっていう特典の仕組みがあったりとかさ、 あとはポイントアプリがあったりとかさ、 いろいろありますよね。 そういうものがあるんだけど、 それはやることは当然なんですよ。 やることは当然だけど、それに加えてですね、 オーナーの皆さんが協力してですね、 本当に一致団結してガチをして、 このコミュニティを楽しむんだってやってくれることの インパクトっていうのがめちゃくちゃでかいの。 今のこの小さい市場だと。 これがもっとね、市場が大きくなってきて、 来ると出来高も増えていってっていう話になってくるとね、 まあこんなガチをなんかしてもらう人は多分 なくなっていくんですが、 いかんせんね、今ね、本当に市場が小さいんです。 小さい中で需要が限られている状況です。 この状況下においてはですね、供給を絞るってことが プロジェクトの価値を高めるのに 一番効くんですよ、パラメータとして。 だからガチ法が大事なの。 僕はね、これはね、 めちゃくちゃ一貫したロジックだと思ってますよ、 本当に。もうそうなってんじゃんって話なんだよ。 結局、まあ多少意地悪に言うとさ、 じゃあそのガチ法文化圏以外のNFTって フロー価格上がってんのって言ったらさ、 上がんないんだよね、結局。 なんでって言ったら需要が小さいのよ、 今本当に。 人が少なすぎるぞ、本当に。 一番最初は盛り上がるぞ。 最初は盛り上がるんですけど、そこからすぐに 分散したんですよ、需要がね。 次のプロジェクトに行ってしまって、 売り抜ける人は売り抜けて、 また次に行って、また次に行って、また次に行って、 みたいなことをやって、数万円を稼いで それを転がして、みたいなことになっちゃうんですね。 大きな利益を得たければね、 ちゃんとね、しがみつく。 みんなでしがみついて、みんなで育てていくってことを やらなきゃいけないんだけど、 なかなかね、その大事さっていうのが 伝わりにくいなっていうところが 本当に日々思ってることですね。 # チャプター 3 まあそうなんですよ。だから結局、本当にシンプルに言うと、フロア価格を上げるためにガチホっての結構効果的で必要なことだと僕は思ってます。 それは何でかって言ったら、まあ価格ってのは需要と供給で決まります。で、今は需要サイドがめちゃくちゃ小さいです。ここがポイントですね。 NFTのバイヤーがね、もっと増えて、日本のNFTプロジェクトでもっともっともっと投資がね、来るようになったらね、供給が増えても大丈夫なんですよ。 で、実際海外のそのNFTバブルの時なんか、もうリスト率なんて十数パーセントは普通でしたからね。でもそれでもね、フロア価格は上がってたんですよ。あの当時って。 今ね、もう多分難しいと思いますよ。さすがに。それはもう今起こんないと思います。で、ある程度やっぱりフロア価格、えー間違えた、リスト率が低くないとですね、 あの需要が来た時に、あの結局供給の方に任されてね、落ちていくっていうね、まあ上がらないっていう状況ってのはやっぱり、まあ今もう本当に当たり前に起こりますよね。 だから投資家の皆さんも多分なんかリスト率って相当見てますよね。で、てか見てるからこそさ、あのリスト率の数字ってオープンシーのさ、コレクションページにめちゃくちゃ出てくんじゃん。 だからそういうことなんですよ。ガチ放されてる目柄の方がいいよねって考えるのは投資家として自然なことなの。だからこそ僕はプロジェクト運営者サイドとしてもさ、やっぱりガチ放文化ってのはすごく大事だと思ってるわけですね。 うん、ね。もちろん売らないはさ、自由なんですよ。自由なんですよ。でもその自由を行使するかどうかっていうのが文化である意味規定されるというかさ、それが文化なんですよ。 売るのは自由だけど私は売りません。で、そこにさ、カルチャーっていうのが生まれているわけですよ。もうカルティベートってカルチャーってタガエスっていうんだよね。あの元々ね。まさにタガエス市ですよ、僕らは。タガエス市、タガエス市ですね。 そのガチ放文化っていうものをさ、みんなでいいものを作っていくっていうさ、それをやってるわけでさ、うん。だから本当だからでもそういう文化がめんどくさくて嫌で、そんななんか自由じゃないって思う人はさ、まあそれは別のところに行けばいいと思いますよ。 ウェブスリーは本当に自由ですからね。どんな文化を作るも自由です。僕らは僕らでそういう文化を作る自由っていうのを行使してるわけですよね、言ってみればね。それはなんか新しい村を作ってるみたいな、村社会を作ってるみたいなもんじゃないかって思うかもしれないけど、まあでもそれでいいんじゃないの。 新しい村社会を作りましょうよ、自分たちで。自分たちの望ましい村社会を作っていくっていうだけの話だと僕は思いますけどね。 なので、まあしょうがないんじゃない。これもまた刺激的なタイトルだからまたどっかで話そうと思うんですけど、結局フリー民とフリー民の権利を獲得できる人とできない人に分かれていくんですよ。もう一回すぐフリー民の案件を売っちゃった人はね、たぶんもうね、ゲットするチャンスは減ると思いますよ。 でも逆にフリー民とで獲得したものをずっと、まあね、ずっとっていうことじゃないよ。半年とかそんなスパンだよ。占いでちゃんと持ってる。1年、1年とかなんか1年ぐらい持っていかほしいよね、普通にね。でも1年も持たないですからね、多くの人はね、本当に。半年でも持ってくれたらすごいぐらいの感じだね。いかに短期的なのかって感じはするけどさ。 まあね、フリー民のものを半年、1年ちゃんと大事にしてるような人はさ、やっぱりそれは信頼のスコアなんだよね。CNPなんかもそろそろ1年経ちますけど、CNPも初期民党で1回も売ってない人っているんですよ。ほらすごくないですか。その人ってめちゃくちゃ信頼性あるじゃん。こういう人にだったらフリー民党で渡したくなるよねっていう気持ちになるよね。でも一方でさ、もう貰うフリー民党、貰うカケス民党すべて売ってますみたいなさ。いますよ、そういう人本当に。 そういう人に渡せないよね。どうせまた今回のフリー民党渡しても絶対売られるんだろうなみたいなこと。正直巻物もそういう風な人に一部渡してます。絶対売るんだろうなみたいな人も今後の改善ですかね、そこらへんね。しょうがない部分があるんで。ちょっと渡してる部分は正直ありますね。 多分売られるんだろうなと思いながらリストを見てます。本当に。で、多分売られると思います。本当に。本当に多分売られるんだろうなってその確認もあるんですよね、きっとね。はぁって感じがしますが。そういうことでね。文化を作るってことです。要するにWEB3はすごく自由な新しいフロンティアが開けたんですよ。 で、その自由なフロンティアの中で各自が各々がどのような文化を作っていくかってこのね、ある意味闘争なんだよね。文化を作っていくための摩擦であり闘争であるってことがこれがすごくポイントになってくるんですよ。で、各々が考えればいいんです。僕はこういうガチホブンカってのがすごく望ましいと思います。これが誰にとっても望ましい。本来ね。本来ね。でもそこでそうは思いませんって人がいるのもそれはもちろん自由で。 なので、どんどんNFTが売りさばいてなんぼだって思う人たちはそう。でもそういう人たち本当にいますからね。それはそれでいいんじゃないの。でも僕はそういうNFTが売ってなんぼだみたいな人たちとは仲良くはしないというか仲間になってくれないね。仲良くするとかじゃなくて仲間にならないんだよ彼らって。だって売っていなくなっちゃうのも。絶対仲間になってくれないタイプだから。その人たちに時間を使うのはさ、もったいないよね。もっとそれをさ、僕らのやってることに仲間になってくれる人っていっぱい世の中にいるからさ、そっちを見たほうがいいじゃんね。ていうことです。はい。 いや、この話は面白いね。うん。ガチ法論ということで。まあね、まあ難しいですよ。まあお金がかかるんだね。それもまああるんでしょうね。いやいやいや。まあでもLLCもすごい今また格好も上がってきたし。CNPもなんかちょっといい感じになってきてますね。で、巻物がうまく立ち上がってくるとまたCNPのブランド力も多分また強くなっていって。で、巻物自体はまだね、当然今後、特にホルダーの方に対してはなんか、まあなんだかの形で定期的にお渡しするような多分ね仕組みっていうのが出てくると思いますので、ぜひね楽しみにしていただければということで。 明日の巻物フリミン祭りぜひね楽しんでください。あと、昨日話した僕が持ってる保有分のCNPをちょっと安く。CNPどうしても欲しいんですけどあんまりお金がないけどでも安く買えるんだったら買いたいです。人向けのプライベートセールっていうのを実はね、2件やりました昨日。で、多分いい感じですね。これすごいしかもニーズがあるようなので。 ちょっと窓口等と僕の手間もかかるんでね。どこまでって感じではあるんですけど。ちょいちょいなんかやりたいと思います。基本的にはね、ごめんなさい。でもこれ多分ICLの中でやると思います。僕のやってるオンライン作業の中でプライベートセールをやると思います。あんまり大々的にやるようなもんでもないからね。 なので、そこはもうICLのある種の参加特典。しかもそこでさらにICLに入ってかつIKEAパスを持ってるとかだと信頼性が上がるんで。また買わせるのかと思うかもしれないけど。でも持ってる人結構いるんですよ。正直IKEAパスね。なので買ってくれてる人もたくさんいる以上はIKEAパスのUTTにしてもいいのかなって感じがしますかね。 僕が保有してる、CNBに限らずね。僕が保有してるNFTを僕がちゃんと審査をした上でプライベートセールで提供していくみたいなものはやっても面白いかなという感じがするんで。そんな感じの落としどころっていうのを緩く考えてますというところをちょっと共有しておきました。 そしてこんなもんか。子供たちをこれから学校に送り出したいと思います。それでは皆さん良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ08:031.チャプター 109:042.チャプター 206:373.チャプター 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