TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤお金を稼ぐために必要な、割と簡単な考え方。22:53 2023年4月4日 30,853再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次プロ作曲家BLUEさんの苦難と転機稼ぎを増やすための新市場の法則Web3/NFT界隈で光る希少スキル自分のスキルが評価される場所とはNinjaDAOで広がる未開拓の機会AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、おはようございます。池早です。ということで、今日も淡々と話をしていきたいと思います。 今日は保育園の入所式っていうのかな、入園式みたいなやつがありますね。 昨日は車の掃除をしました。洗車をして、いろいろNFT関係の仕事をしてっていうぐらいかな。 今日も今日とってNFT関係の仕事をしていくわけですね。 NFTの仕事しかしてないですね。本当にずいぶん前からそうですけど。 今日は話を少し変えて、結局NFTの話につながってきてしまうんですが、 昨日すごく面白いお昼、ツイッタースペースをやりました。 いつもやってるんですけど、昨日は特別会という感じで、 CNPMというプロジェクトをやっているBLUEさんという方とお話をさせていただきました。 このBLUEさんはすごい方で、プロのミュージシャンで、作曲ができる方なんですよね。 作曲家として活動をなさって、ご自身もスタジオミュージシャンもやられていて、 そういうキャリアがあったんですが、コロナの影響で音楽業界が非常に厳しいということで、 もう仕事が一気になくなっちゃったと。 そこで、いろいろうよ曲説がいろいろ。笑っちゃうので、 うよ曲説がいろいろあったんですけど、それはちょっと端折らせていただいて、 結局どうしたかというと、音楽の仕事がなかなかニッチもタッチもいかなくなって、 でも当然音楽の仕事はやっていくという時に、BLUEさんはNFTに目をつけたんですね。 素晴らしいと思います。 NFTに目をつけて、そして嬉しいことに忍者ダウンに来てくれて、 今そこで仲間を見つけて、CNP MUSICという音楽NFTの企画をやってくれています。 このCNP MUSICというのが4月22日に発売ということで、 すごいね。話を聞いたら結構面白いというか、いい企画ができそうですよ。 それは昨日の僕のA&B、もしよろしく聞いていただければ分かりますが、 結構胸アツな、割と面白いことできるんじゃないかなという、 音楽とNFTの可能性というものを、僕もすごく音楽が好きなんで、 何かできたらいいなと思っているんですが、さすがに何かやっている余裕がなくて、 自分で音楽NFTの企画はさすがに回せないなというところは、やりたいなと思っていたんですけど、 CNP MUSIC、まさに忍者ダオからCNPとか、あとはクリプト忍者、忍者のかわいいクノイチとか、 かっこいい忍者たちいるんで、そういう人間のキャラを使った音楽作品とかもやって欲しいねって話なんか、 昨日例えば出たりして、すごくそういうプロの作曲ができる方が忍者ダオに来てくれて、 それで音楽NFTの可能性を追求しているというのは、すごく本当にありがたいというか、 他にできないじゃないですか。なかなか忍者ダオも今1万人以上の方が参加しているようなコミュニティになっていますけど、 ガチで作曲できる人ってそんなに多くないですよね。多分数名、2、3名とかだと思います。 なので、そう考えると本当に貴重な人材とか素晴らしい方が入ってきてくれて、 そうやってプロジェクトをやってくれて、これはもうぜひうまくいってほしいなと思ったんですね。 という中で、そのブルーさんがすごい話の中でやって、 なんか変な話が面白いなと思ったのは、結構ずっと試行錯誤していたらしいんですよね。 音楽の仕事はやっぱりすごい話聞くとめちゃくちゃ給料低いっていうか、 全然下手したらバイトの方が儲かるよねみたいな感じでやられてるんですねという中で、 やっぱりブルーさんもお金をどうやって稼げばいいかというのをいろいろ考えたと。 それでなんと、僕が昔やってた生き早大学ってYouTubeやってましたが、 そういった副業とかネットビジネスみたいな情報なんかを、 うちのチャンネルとかマナブさんとかさ、そういうものを見て、 自分も結構YouTubeとかいろいろチャレンジしたそうなんですよ。 本当にいろんなチャンネル作ったって言ってましたね、ギターのチャンネルとか、 他にも本当にゲーム実況のチャンネルだったりとかっていう話で、 あ、そうなんすかと。いろいろやって、背取りもやったって言ってたかな。 すごいよね。いろんなそういういわゆるネットビジネス、ネット副業みたいなものは一通り手を出して、 YouTubeは特に頑張ったみたいっていうようなお話でしたけど、 でも結局残念ながらそんな、もちろん全員がうまくいくわけじゃないからね。 YouTubeに関して言うとそんなに中津飛沫でしたみたいな表現ではありましたけど、 そうやっていろんな挑戦をしてきて、 これはもう公開されてる話だから言ってしまいますけど、 結構借金に苦しんでいると。まだ今も借金あるんですよね、きっとね。 借金がある中で音楽の仕事もなくなって、もうすごかったね、あの話が。 もう40円しかないから、うまい棒でなんとかあと3日ぐらいしのごうっていうので、 でも40円しかなくてうまい棒4本買おうと思ったけど、 コンビニで4本買っちゃうと42円になっちゃうんですよね、たぶんね。 当時彼の言ってる話と消費税買うってね。 消費税がかからないためには1本ずつしか買えないって。 だからコンビニ4軒はしごしてうまい棒4本買ってなんとかしのぎましたって。 死ぬやそれみたいな。いやーすごいよね、そういうね。 本当にお金で苦労してっていう過去、今もそんなにめちゃくちゃお金売ってる感じはないと思いますけど、 でもね、そういう苦労してお金を稼いで頑張ったけど、 でもYouTubeとかね、いろいろ背取りとかではそこまでうまくいかなかった。 でも今ね、ブルーさんって方は嬉しいことにNFTをやってくれていて、 僕はね、たぶんうまくいくと思います。 少なくとも今まで通り、今までのYouTubeなり、 あるいは音楽そのものの彼がやっていたような作曲そのものだったり、 あとはスタジオミュージシャンみたいな仕事よりもさ、 たぶんNFTやった方が儲かりやすいと思うんだよね。 儲かりやすい、稼ぎやすいと思っていて。 今日はね、ちょっとそういう話をしたいなと思って、次のチャプター行こうかな。 # チャプター 2 お金をね、稼ぎたければですね、割と簡単な考え方があるってことは僕はいつも結構言ってるんですけど、新しい産業行けばいいんですよ。 新しい産業に行くっていうのがね、結構簡単ななんかね、答えだったりするんです。 で、これはそう、ブルーさん、まあまあ、ブルーさんまだこれからさ、NFTプロジェクト本格的にやるから、まだ別にお金すごい稼げてるとかではないんだけど、 まあでもなんだろうな、多分今までのYouTubeとかやるよりは全然ね、稼げると思います。 これは本当に感覚的に言って。で、まあなんでそうなるのってことはこれをちょっと考えたいんですよね。 で、結構話はシンプルで、じゃあブルーさんは大惨事すると考えやすくて、ブルーさんという方は作曲のお仕事ができて、 で、ミュージシャンとしても全然プロ級っていうか、プロとして活動しているような方ですと。 で、そういう人ってさ、世の中全体的に結構いるわけですよ。結構いる。 僕もね、実は友人とか、高校生の頃の友人だよね、とか同級生、先輩が割と芸大に行ってるんだよね。 芸大、芸術大学、東京芸大ですね。だから一番多分いいとこですね。 で、音楽科に入って、で、プロのミュージシャンをやってるんだよね、きっとね。 もうあんまり繋がりもないからさ、分かんないですけど、一緒に高校時代過ごした先輩とかね、全然芸大に入って、 で、そのまま芸大出てミュージシャンやってるって人はいるんですよ。 まあでもどうなんだろうね、めちゃくちゃすごい有名になって稼いでるとか、そういう話では多分なくて、 ラッキー級歌がブルーさんみたいな感じって言ったらあれだけど、そう、音楽の仕事やってるんだけど、 そんなに何かもう稼げなくて、下手したらバイトの方がいいかもみたいな、ような状況なのかもしれないんだよね。 で、それはさ、やっぱり音楽家っていうスキルを持った人っていうのは単に多分ね、まずやっぱ供給が非常に多いんだよね、 っていうところは現実あると思います。 供給が多い。まあなんだかんだ言っても音楽できる人はやっぱり多いよね、多くて。 で、その現場レベル見たら正直大体可能な存在になっちゃっているから、 まああなたはこの条件でやってくれないんだと他の人にお願いしますわ、みたいなことがわかり取っちゃうわけですよ。 で、よっぽどね、本当にごく一部のスターみたいな人はさ、 いやどうしてもあなたにお願いしたくてもう何百万円払いますって言われるような人はいるけど、ごくごくごく一部っていうね、 そういう非常に供給が多い市場で、まあ本当に一部のスターしか稼げないみたいなさ、 そういう多分前提の市場になっていて、まあこれは別に音楽に限らずさ、 まあ多分漫画とかもそうかもしれないし、イラストとかもそうかもしれないし、 まああるいはYouTubeとかもそのものだし、まあこういう音声配信とかもそうかもしれない。 まあだから別に音楽に限らないことではあるんだけど、でもこの時に少し視点を変えてみて、 まあ供給が多すぎるから、まあなんだろうな、 例えばスタジオミュージシャンとかっていうのはなかなか食っていけないとかだったり、 まあそうですね、作曲家って仕事もじゃあもう供給が多すぎて全然お金にならないっていった時にさ、 ちょっと場所変えてみるだけで結構ね、その供給が少ない状況っていうところに自分の身を置くことができるんですよ。 それは本当にブルーさんがめちゃくちゃ分かりやすい事例で、 まあ今このWeb3とかNFTとかの界隈で作曲ができる人って多分マジで何人いるんだろうね。 アオアヒルさんっていう方が忍者ダオに会いらっしゃって、アオアヒルさんは作曲できるんだよね。 で僕あと、え、わかんない、あとアオアヒルさんとブルーさんぐらいしか知らないんですけどみたいな。 いないんですよ、多分探しても本当に数名しか出てこないんじゃないですかね、音楽、 作曲が本当にガチでできて、曲作れて完璧に納品できますみたいな人って、 Web3界隈だとほとんどいないよねっていう、本当に数えるほどしかいないのは間違いないと思います。 間違いない。だからこのWeb3とかこの世界だと作曲っていう、 まあもしかしたらそれはありふれた、ある種の能力かもしれない、スキルかもしれない。 でもそれがWeb3っていうこの領域に来るとマジでめちゃくちゃ貴重なんだよね。 まあ実際でそう、クリプトファンタジーってゲームをニンジャダオから作っています、チームがあって作っていますが、 そのニンジャダオで作っているゲームの作曲はもちろんブルーさんが関わっているんですよね。 でブルーさんももちろんお仕事してなんかやったっていう話で、 とりあえずクリプトファンタジーのその音楽を作ったお金で数ヶ月生きていけますって言ってましたね。 いやでもそう、でもこれはそうなんだよね。 やっぱり作曲できる人って、少なくともこのニンジャダオっていう空間の中ではそんなに多くないですよ。 で多くなくて、でブルーさん本当にプロとして素晴らしい作品が作れるんで、 それはね、仕事って集中するというかさ、 まあ僕が例えばゲームを作るって言った時には、 やっぱりゲーム音楽作るって言ったら、それもブルーさんだよねって話になるわけですよ。 でそれが多分、割と簡単に広がっていく。 なんかどんな、いろんな話を、じゃあちょっとしたプロモーションムービーで音楽、 ちょっとオリジナルの音楽作りたいなっていう時は、 じゃあやっぱりこれブルーさんに1本10万円ぐらいでお願いしようかなみたいな話になるわけですよね、音楽に関して言うと。 っていうことで、なんだろうね。 意外とね、なんかね、そういうレベルなんですよ話って。 ちゃんとね、自分の活躍する場所っていうのをね、 うーん、なんか見つけていく。 うーん、供給が少ないところに飛び込んでいって、 でそこでもちろんさ、スキルは求められますよ、普通に。 それはスキルは必要ですけど、 まあでもスキルは当たり前だからさ、それが求められるのは当たり前。 で、あとはまあコミュニケーション能力とかっていうところさえあればね、 新しい振興市場に行くと結構ね、 多くの人にとって実はね、その能力ってすごく貴重なものになっていって、 で、それで割とね、仕事って結構簡単にって言ったらなんですけど、 まあ、普通の今まで自分が行ったところに比べてみるとね、 圧倒的にお金稼ぎやすいっていうのはね、僕はマジであると思ってます。 僕らの足元でやってるそのさ、忍者ダオとかだと、 例えば原作ができる人少ないんですよ、原作。 イラスト描ける人はね、まあ元々やっぱりNFT系のコミュニティだから、 イラストデータの方はまあまあめちゃくちゃいっぱいいるってことはないけど、 まあまあいらっしゃる。 でもその貴重さでいうとね、原作ができる人が本当にいないんですよね。 忍者の世界とかを作品にして、なんかストーリーが作れる人がいないんですよね。 って言った時に、大体今原作はね、マスアカさんって人なんですよ。 マスアカさん、いろんなところで原作やってますよね、本当にね。 結構マルチにいろんなその忍者の世界をストーリーにする。 まあ元々そうですね、原作系の仕事を多分なさってた方で、 多分得意、まあもちろんね、仕事としてできる方で、 原作ガチでできる人って多分ほんといないですよ、ほんとに少ない。 大体何かコミカライズ、忍者の作品を作りますって言う時には、 マスアカさんが入るみたいな。 いやそうなんだよね。 だから何かお願いするようとしたら、やっぱりマスアカさんかなみたいな。 忍者の、こういう例えば学園モノの忍者のストーリー作ってもらいたいなと思ったら、 やっぱりマスアカさんなんだよね、とかだったり。 あとは漫画描ける方もやっぱりそんなに多くないんですね。 イラスト描けるっていうのとやっぱり漫画を描くってちょっと能力が違う部分があるんで、 漫画って言うとやっぱりコタX先生なんだよね。 大体コタさんに行くみたいなね。 そういう流れがあるわけです。 あとはボクセルって言ったらさ、 ボクセルはやっぱりボクセル自体も作る人が少ない中で、 ボクセルって言ったらお寿司さんだよね、みたいな感じで。 僕らのすごく狭い狭い経済の中なんだけど、 供給が少ないんですよね。 ボクセルができるって言ったら、やっぱりそんな数ないから、 やっぱりお寿司さんぐらいしかいないよね、とかだったり。 ナレーターできる人って言ったらチヒロさんかな、とかだったり。 メタバースでライブやるって言ったら、 シュンさんとかにお願いしようか、だったり。 音楽で言ったらブルーさんかアオアヒルさんだよな、みたいな。 これは僕らの狭い忍者ダオっていうコミュニティの中で、 たぶんボクと同じような感覚を持っている人って結構いて、 忍者ダオでゲームを作るとかだったり、 ジェネラティブを作るって言ったら、 一定のビジネスはできるわけですよ、僕らは。 もちろんそれをやっていて。 そういうある意味ビジネスサイドの人たちに、 結構簡単に認知が取れるんでね。 そのスキルを持っていて、そのコミュニティに入っていて、 狭い世界の中でかもしれないけど、 でも自分しかできないような仕事にそれはなるからさ。 そこで仕事を普通に得るっていうのは、 意外と難しい話じゃないというか、 そのコミュニティの中に入り込んでいって、 私はこんな能力を持ってます、 この能力はこのコミュニティの中では結構貴重ですよって言って、 それをちゃんと実績を作っていくと、 普通に仕事は得られます。 それはもちろん簡単ではないけど、 今まで自分がいた世界よりも、 割と簡単にそういう意味では稼げるような状況は作れるんで、 今日の話は別に今これは僕ら忍者だよっていう話をしましたけど、 別にそれに限らず、特に新しい市場ですね。 今まさに盛り上がろうとしているような市場って、 当然人がいないんですよね。 すごく参加者が少ない状況っていうのは、 つまりスキルの供給者が少ないっていう状況ができるんで、 その時に自分のスキル、もともと培ってきたもの、 あるいはゼロベースで育ってきたもの、 それを私こんなことできますって言うだけで、 マジですか?音楽作れるんですか?すごいっすねみたいな。 昨日はそんな感じでしたよね。 いやすごいなと思った。 ブルーズさんとか本当に3日ぐらいあれば、 ボーカロイドで歌わせる曲ぐらいだったら、 たぶん5分ぐらいの作れますよとか言ってましたね。 1曲、歌詞つけて。 歌詞はでもご自身は作れないって言ってたんで、 作詞家が必要って言ってたけど、 今あれなんだよね。 チャットGPTで歌詞作れますよって話になって。 チャットGPTで歌詞を作ってもらって、 ボーカロイドで、 あとはもう曲、メロディーともちろんね、 アレンジ等々全部含めて、 それを3日で作れるとか言ってましたね。 でも早い人だと1日で数曲作れるとか、 いやなんかもう、 すごすぎる世界だなみたいな話がありますけど、 ニンジャダオでやっぱり、 僕らのコミュニティの中で音楽作れる人って本当に少ないんで、 そのブルーズさんの世界だと、 もう全然、 自分なんてそんな早く音楽作れる方じゃないんですけど、 みたいなこと言ってたけど、 いやいやいやみたいな。 そんなスキル持っててすごくないっすか?みたいな感じで、 じゃあお願いしますっていう風になると。 人間は本当にどこで仕事をするかって、 全然そういう意味では評価が変わるっていうような言い方もできますよね。 # チャプター 3 そうなんだよね。本当に自分が持っているスキルって、そういう意味で結構みんな歌唱評価してしまう傾向ってありますよね。 音楽もそうだし、イラストとかもそうですよね。そもそもね、やっぱりNFTの世界が立ち上がりかけていた時期とかなんかね、 イラストデータの方が、自分のイラストが1点何万円で売れて、5万円10万円で売れて、すごいびっくりしていたっていう方なんかもいらっしゃいましたよね。 でも僕らからしたら、こんな素晴らしい5万円ぐらいって全然普通に価値があると思いますけど、みたいなね、ことを思ったりするけど、 イラストの世界にずっといた人で1点、たとえば1万円ぐらいで納品していた人からすると、ある意味同じような努力でさ、 自分の作品作ったらそれが5万円になったらさ、「え、マジで?」ってなるわけですよね。 でもそれは、やっぱり今までいた場所が単に供給型だったり、あるいは産業自体がちょっとしぼんでいたりすると、 それはね、なかなか金払いも悪くなったりしてしまうっていうだけの話で、その能力っていうもの自体の価値っていうのは、 意外とね、別の場所に行ったらめちゃくちゃ価値として認められるってことがよくよくある話なんですよ。 なので、ぜひね、新しい世界に飛び込むってことは、そういう意味でも非常に意味があると思います。 僕自身もそうだと思うんだよね。僕は今、自分の仕事は、いわゆるデジタルマーケティングの仕事をしていますけど、 じゃあ僕がマーケターとしてめちゃくちゃすっげえ、もう本当に世界一のマーケターか、最高のスキルを持ってるかっていうと、 多分別にそんな人ないんだよね。一応僕はもちろんね、自分の職能にはさ、スキルには自信はありますよ。 自信はあるけど、じゃあ世界一ですかと。言ってみたら、世界で一番足が速いですかみたいなことを言われたときに、 いやいやみたいな話で、世界一マーケティングができますかみたいなことを言われたら、いやそんなわけねえやみたいな。 別に普通っすよぐらいの感じなんですよね。でも、そんな僕でもさ、やっぱりマーケターっていう存在自体は、 例えばNFTの世界では少ないんですよ。NFTわかるマーケターなんてマジで全然いないんですよ。 本当にいない。少なすぎて笑うぐらい本当にね。いないんですよ。マーケターが本当にいない世界ですね、ここね。 だから僕は多分活躍できるんですよ。これがもっとなんだろうな、例えば僕はYouTubeやってたけど、 YouTubeなんかもさ、マーケティングの賜物ですよあれは基本的に。でもやっぱりYouTubeの世界は厳しかったね。 僕のマーケティングレベルだと全然ダメって感じ。本当に戦いないですね。 で、ブログもそうですね。ブログも最初のうちはよかったですよね。最初のうちはやっぱりまだ人が少なかったから、 そのうちは活躍できましたけども、本当に2018年ぐらいからきたらもうね、僕よりいろんな意味でマーケティングができるような、 まあ組織とかね、もちろん個人も含めてすごい人たちがいっぱい来ちゃったのでもう全然ダメですって僕は逃げていきました。 ブログとかYouTubeは全然僕のね、マーケスキルじゃ正直立ち打ちできない。 まあスキルと予算かな。まあもはやね、戦い方がもう変わってきちゃうんですよね、その後。 でも違うんですよ。NFTの世界はマーケターがいない。マーケターがいないんですよ。 作曲家が少ないように、漫画家が少ないように、原作家が少ないように、マーケターも少ないんですよ。 だから僕は活躍できるっていうね、結構なんかね、ほんとそんなレベルの話なんだよね。 だからあの、今皆さんもね、これ聞いてる方も結構スキルを今まで磨いてきて、本当に仕事でいろんなことをやってきた方が多分多いと思います。 で、でも今自分の職場とかさ、まああれフリーランスでやってて、なんかそんなにお金稼げないとかだったり、なんかあんまり評価されないっていうのはさ、 ちょっと場所変えるだけで実はね、めちゃくちゃありがたがられることはある。 多分普通にめちゃくちゃあると思いますよ、本当に。もうすごくよくあるような気がします。 それって本当に何でもいいですよ、営業かもしれないし、まあそうですね、経理とか総務とか、そういうちょっとバックオフィス系もそうだと思います。 まあ、あるいは少し専門性が高いホームとかね。弁護士もいないよね。 あの、NFT、Web3分かる弁護士って本当に少ないんですよ。 北川先生がまずパッと出ますけども、でもさ、それ全部北川先生に全部任せられるほどの業務量じゃないでしょ。 NFTプロジェクトのホーム周りとかね、本当に聞ける人が少ないんですよね。 あとやっぱ税務だよね。 税務分かる人も本当に少ない。 ですよ、本当に少ない。 だからね、税理士とかさ、弁護士とか結構言うても大変だし、もう供給が多くてなかなか大変だとかって聞いたことありますけど、 いや、Web3来てほしいですよ、マジで。 めっちゃお願いしたいんですけど、いろいろみたいなところとかもあるんで。 今いる自分の市場っていうのが、実はすごくある意味で稼ぎにくいというかさ、供給が多いっていう風に感じるんだったら、 それからWeb3とかNFTとかね、こういう新しい市場に来ていただけるとね、僕らめちゃくちゃありがたい。 めちゃくちゃにありがたい。 いや、ぜひ来てくださいって感じで。 もう人がとにかく少ない。本当に。 作曲できるって言って、だってね、本当に何人いるんでしょうね。 作曲の実際に経験があって、仕事やったことあってっていう人でWeb3、NFTどっぷりって、本当に多分ね、この業界で5人もいないんじゃないかぐらいの感じですよ。 すごい話じゃないですか、それって。 プロの作曲家って言うてもさ、もっともっといるでしょ。 その中で、僕らの業界にちゃんと理解があって、そこでコミュニケーションが取れてっていう作曲家さんって本当にいないはずです。 作曲っていう仕事でこうだからさ、いや、もっともっとあるんですよ。 なので、ぜひ皆さんもこっちの世界に来てほしいですね。 新しい世界はね、本当に自分のスキルがある意味で認められやすいって言ってもいいかもしれない。 それはまた逆の裏から言うと、自分の今のスキルっていうのが正しく、ある種、せっかく素晴らしいものを持ってもそれが評価されてないっていうふうに言うこともできるかもしれないね。 そのくらい、ぜひ新しい世界に来てほしいなっていうのは、本当にマジで人が少ないんですよ。 人が少なすぎてですね。 もっといればもっと面白いことができるんですけど、とにかく人が少ないので、やっぱり皆さん忙しくなっちゃったりもするしね。 例えば、エンジニアとかも全然いないですよ、本当に。 Web3へ分かるエンジニア、最近やっとちょっと増えてきたかなぐらいの感じだよね。 いや、本当に少ない。相変わらずまだまだ少ないんで。 例えば、エンジニアなんかはゼロベースでももちろんなれますからね。 今からソリディティとかそういうものを勉強していって、Web3エンジニアになるとかさ、やったらすごい感謝される仕事になりますよ、本当に。 エンジニア少ないから、もうエンジニア神みたいな感じですよね、この界隈は。 で、もちろんね、イラスト描ける人もそんなめちゃくちゃ多いわけではないからね。 イラストレーターとしてNFTアーティストになりますって言ったら、うわぁ、マジですか。ありがとうございますね、感じですよ、本当に。 もちろんマーケターもそうですよ。マーケターも足りません。 NFTマーケターなんて本当に数えるほどしかいないですよ、マジで。 日本で。そういうレベルなんでね。 ぜひこっちに来てほしいと思います。 どうやって来たらいいのって言うと、最初の入り口で僕らがNinjaだを使っていただくってことは 割とよくありますね。で、いろんなプロジェクトがすでに走ってるんで、そのプロジェクトの中で 自分の何か持ってるスキルとかを提供したりとか、あるいは自分でプロジェクトを作ることもできるんで それこそBlueさんの場合だと、しばらくちょっとNinjaだをで活動して、結局自分が その作曲家として、ファウンダーでCNP Musicってプロジェクトをやることになりましたっていうパターンですね。 なので、ここに一応Ninjaだをのリンクでも貼っておこうかな。 なかなか分かりにくいです、正直。でも、いろんなプロジェクトがあるっていうところがある。 そこにまず参加してみるって感じかな。大体Twitterスペースとか各プロジェクトやってる。 何だろう、会社説明会みたいなもんかな。そこまで堅苦しいもんじゃないですけど。 必ずどのプロジェクトも大体Twitterスペースやって、そのスペースを聞いてみたりとか、 あとはそのチャンネルに入ってみて、自分が何かできそうなことあったらそこで 私こんなスキル持ってるんだけど、ちょっとこんなことやっていいですかみたいなことをやると 結構本当に歓迎されたりもするんで、そういう形かな。 分かりやすいね、オンボーディング、入る方法って実はあんまりないから。 これも含めてスキルなんですけど、自分で特に仕事をやっている方とか、 これから自分で食っていこうって方はそのくらいのハードルは当然乗り越えられると思いますから、 ぜひNinjaLionに入って一緒に仲間になってほしいなという最後はそんな話で終わりにしようかな。 ということで、今日も京都でプレミアムの話もプレミアム放送の方もやっていきたいと思います。 おかげさまの本当にプレミアムアカウントズたくさんの方に聞いていただいていて、 本当にこの活動費のおかげで生きていくことができておりますので、 もう感謝しかないということで、こっちの方も頑張って更新していきたいと思います。 それでは皆さん良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ05:441.チャプター 109:252.チャプター 207:463.チャプター 3https://discord.gg/ninjadaoコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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