TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤWeb3の市場は2027年までに20倍に。先行者優位を狙おう。21:01 2023年4月21日 20,311再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Web3市場、5年で20倍成長の衝撃CNPと大手CCCが描くWeb3戦略Web3時代のIP、その革新的な作り方ライセンス無料、IP価値を高める仕組み市場拡大前夜、先行者優位の獲得戦略AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、おはようございます。池早です。 ということで、よいしょ。 無駄に山を駆け下りていたんですが、 今日もやっていきましょう。 金曜日ですね。 いつの間にか一週間が過ぎ去っていって、 来週になるのかな。 もう来週の今頃はですね、 CNPのスマートコンタクトの移行の準備がもう完全に、 まあ今準備はしてるんですけど、 画像が切り替わってね、 CNPの売買は、 もう移行の直前なんで一回やめてくださいね、 という感じになりますというところで、 これ大事なんでね、 またおいおいと定期的なアナウンスをしていきますが、 CNPのほうもバージョンを上げていきますというところがありますね。 5月に入ったら新しいスマートコンタクトのCNPとして スタートしてというところがあるので、 ぜひ楽しみにしていただきたいですね。 本題に入る前に、 本題と絡む話をするとですね、 昨日CNPの運営からですね、 結構でかい発表がありました。 何かというと、 カルチャーコンビニエンスクラブ、 CCCですね、 TSUTAYAとかTポイントを展開している会社さんでございます。 日本人で知らない人はいないでしょう。 知っているんですよね。 そういうTSUTAYAさん、 CCCと、 なんとですね、 CNPがパートナーシップを基本合意という形ですが、 結んだというニュースが出てきました。 すごいね、本当にね。 そのCNPを運営するバケット社と、 CCCカルチャーコンビニエンスクラブが、 基本合意形成という形で、 一緒に今後Web3とかで何かやっていきましょうよ、 みたいなね。 具体的な企画の話が出ているわけではないんですが、 これから一緒に何かやっていきましょう、 という話がなんと出たんですよ。 これはでかいよね。 CCCって誰でも知っている。 僕も知っていますよ、もちろん。 そういう会社とCNPというのが連携をしていくわけですよ。 さあ、いったいどんなことが起こるのか。 楽しみで、もう今からワクワクが止まりませんね、 そういう企画を、 ロードさんのほうで作っていただいていますという感じで、 CNPさえパワーアップしていけるんじゃないかなと思っています。 そういう話ともつながってくるんですが、 面白いATカーニという会社さんが、 Web3に関する調査みたいなのを出していました。 これがすごくそうだよね、ということで。 今、NFT結構冬の相場で、 ガス代も高いから全然NFT売れていないんだよね。 もう本当にガス高いのはしょうがないよね。 今リリースの人たちとかちょっとかわいそうな感じがしますが、 こればかりはもうしょうがないですねという感じなんで何ともなんですか。 でもね、今は冬なんだけどさ、 長い目で見たらNFTとかWeb3の市場ってめちゃくちゃ伸びるんだよってことを 教えてくれるレポートがありました。 これは本当にそうだなって僕は思います。 読んでて、見てて、いやそうだよなって話で。 どんなことが書いてあるかっていうと、 2027年までっていうことになってましたね。 だからだいたい5年ぐらいか。 5年後ぐらいまでにWeb3の国内の市場、これが20倍になるって書いてありましたね。 20倍。 すごい。どんだけ成長するんだよみたいな感じですね。 20倍ですよ、20倍。 いや、そのくらいまで伸びるでしょうって書いてありました。 金額で言うと2.6兆円って書いてあったかな。 確かそんくらいだったような感じです。 一応このチャプターにレポート貼っておきますね。 逆に言ったら今がめちゃくちゃ小さいんですよ。 ここから20倍になるぐらいのポテンシャルがあるぐらい今が小さいという。 単にそれだけなんだと思います。 グローバルでももちろん成長はしていくんですが、 そのレポートの中にも書いてありましたけど、 日本は比較的海外に比べて言うと立ち上がりが遅いので、 倍率で見たときには非常に大きくなるっていうような指摘がありましたね。 なのでグローバルではもうWeb3の市場は結構立ち上がってきてはいるんですが、 日本は非常に遅いので、今はもうめちゃくちゃ小さいと。 今このタイミングでNFTとかWeb3とか言ってるような人たちは、 本当に日本ではもう希少種ですよ。 希少種。希少種って。 気候種。 新力の巨人の気候種ですよ本当に。 ちょっともの珍しい人たちですね。 でもそういう人たちが、 これから20倍の市場に今我々いるわけだからさ、 もちろん全員かってことはないよ。 全員かってことはないけどさ、僕らがちゃんとここに張り続けていればですね、 市場は大きくなるんだよね。 ということはさ、やっぱりビジネスチャンスっていうのはもちろんありますよ。 それはね、めちゃくちゃありますよ。 っていう話だから、 今この瞬間を聞いとったら確かに不審相談だし、 NFTの価格面で見てもさ、 なんか上がってないねみたいな気分になるのはわかるけどさ、 いやいやいや、一応さ、そういう調査会社とかさ、 そういうすごい会社さんとかが調査をした結果、 20倍になるんだよ。僕もそう思いますよ。 NFT市場まだ小さすぎるって。 1万5千人くらいしかいないっておかしいから、 これが10万人、20万人、そのくらいになるのは当たり前でしょって言ってるでしょ。 同じ話ですよ。 なので、ほんとにね、 あんまり短期でどんこう考える必要はないんですよって話。 いつもの話ですね。 なので、どんと構えてですね、 これから市場がまだまだ大きくなってきます。 CNPで言ったら、 CCCさんとかね、 ソフトバンクとのマーケティングの支援におけるパートナーシップみたいなものを、 実は合意形成をしていたりします。 なので、これからなんですよ。 要するに、本当にね、 早すぎるんですよ、僕らが。 僕らが単に早い。 今これを聞いていて、NFTと思っている人はね、 やばいくらい早いんですよ。 もう本当に信じられないくらい早い人だと思っていいと思うんですよ。 世の中が追いつくのはまだ先ですから。 本当にまだまだ先です。 で、その少し先っていうのが、 2027年くらいってことなんでしょうね。 その頃になってきたら、 今の市場規模っていうのはだいたい20倍くらい。 このレポートの中で、 我々に関係する部分で言うと、 コンテンツIPっていうところが 伸びていくっていうふうにも書いてありました。 これはまさに、 CNPなりのクリプトニッシュが狙っているところです。 狙っているところ。 確か金額ベースで言うと、 その2027年には、 6000億円くらいの、 0.6兆円って書いてあったかな。 ちょっと一応確認します。間違えました。 0.7兆円でした。 0.7兆円くらいの市場になるということですね。 ちなみに今は、 よくわかんないです。 グラフが小さすぎて、どのくらいかわかりません。 Web3のコンテンツIPの産業っていうのは、 メモリレートね、 全部合わせて今、 0.1千億円くらいってなってるんですよ。 多分、 めちゃくちゃ小さいでしょうね。 1千億円もないじゃないか、今。 コンテンツIPなんて言ったら、 どのくらいでしょうね。 10億円とか20億円くらいしか、 この市場規模ないんじゃないかみたいな感じが、 ちょっとしますが、 今は、 本当に小さい市場の中で、 Web3時代のIPを作ってやってるじゃないですか。 我々まさに。 これは今本当に小さい市場です。 でもさ、 2027年には、なんと7千億円くらいになる。 これね、伸び率で言ったらね、 何百倍になってるんでしょうね。 倍率で言ったらめちゃくちゃ伸びると思います。 このWeb3コンテンツ、 Web3IP、ここはね、 なぜなら今がめちゃくちゃ小さいから。 圧倒的な小ささですからね。 ここから伸びていくんじゃないかなと思います。 もちろんこのWeb3のIPってのはさ、 僕らみたいに完全にWeb3から立ち上がったってものもありまして、 あとは、 すでにあるIPが Web3に進出するみたいなケースもあります。 ので、 完全に僕らだけ取っていけるって話ではないんだけど、 でも、 ここはやっぱりね、 Web2時代とかWeb2以前のIPと Web3時代のIPって結構ね、 戦い方が変わってくるんですよね。 で、今我々まさに本当に、 もともとクリプト忍者なりCNPっていうのを Web3時代のIPを作ることが目的の プロジェクトでございますから、 ここらね、7千億円ぐらい。 2027年には7千億円になると、 一応推計されているここの市場を どんずばで我々は攻めていくっていうね、 ここなんですよ、僕らがやってるのは。 今は何十億円になるんでしょうね。 2、3十億円とか そんなもんなんじゃないですかね。 せいぜい年間で言って。 7千億円に一応なる。 しかもこの5年ですよ。 このWeb3のコンテンツIPっていうのは 非常に大きなめちゃくちゃ成長産業である っていうことは、僕はもうこれは確信してます。 もちろん予測が外れることは あるんだけど、 いやいやいや、普通に考えたら伸びるでしょ っていうジャンルですね、これはね。 なので、そのレポートなんかを 自分がやってる、 自分が今僕らが見ている市場っていうのは 全く間違ってない。 ここにちゃんと張り続けていって、 そういうところの恩恵をちゃんと授かっていって、 そして僕らのクリプトン忍者っていうのは もっともっと大きくしていく。 これをちゃんと生き長くやっていくだけだと思います。 これだけのね、 これだけの成長産業って なかなかないですよ、実際。 ないし、 今僕らはそこでトッププレーヤーで戦えてるから、 ここはね、本当にこれから 楽しいことがたくさんあるんじゃないかなということで 非常にワクワクしています。 # チャプター 2 Web3時代のIPを作るというのが実はそうなんですよ。 クリプト忍者のゴール、やりたいことなんですよね。 これは今の短期的なゴールなんで、また30年後とかになってくるとまた変わってくるんでしょうけど、 今はやっぱりこのWeb3っていう産業が伸びていくし、 これは本当に社会的に意義がある、僕はものだと思ってます。 そういうWeb3っていうものが今、没効してきていて、 そこで我々日本人としては、やっぱり何と言ってもコンテンツIPだよね。 キャラクターとかそういうものは日本人が生み出すのが本当に昔から得意なものじゃないですか。 それを今僕らはチャレンジをしてるんですよ。 分かりやすく言うと、ポケモンみたいなものをもう一度僕らで作っていくみたいな感じかな。 別にポケモン否定してるとかじゃなくて、ポケモンって世界中の人が知っているキャラクターIPじゃないですか。 ああいうものを今このWeb3の産業の成長とともに僕らは作り出すことができるんです。 今ちゃんとやってるじゃないですか。 CNPなんか、そうやって誰もが知っている会社とパートナーシップを結んだりとか、 クリプトニンジャも今ゲームができていたり、もうすぐアニメですよ。 こうやってコンテンツとして成長していって、それをみんなで楽しむことができる。 みんなで成長させるっていうのが、これが一つWeb3時代のIPなんじゃないかなと思っています。 今までのIPってのは、それのやり方が悪いとかじゃなくて、当たり前のやり方として基本的な企業がIPを作りますよね。 じゃあポケモンにしましょうか。 ポケモンなんかも、それはそうだよね。 ポケモンの会社、任天堂にポケモン株式会社とか、いろんなところ、ゲームフリックさんとか、 いろんな会社がポケモンというものを作って、それを僕らは楽しみますよね。 そこには当たり前すぎて、あまり疑問は思わないし、別にそれが悪いっていうつもりはないんだけど、 あまり参加の余地はないよね。 ポケモンを作ってくれている方々がいて、それを僕らは楽しむ。 これ別にポケモンに関しては何でもそうだよね。 鬼滅の刃とか、僕が好きな漫画とかもそうですよ。 漫画家さんが毎週漫画を描いてくれて、それを僕らは待ってるわけですよね。 待って楽しむ。待って楽しんで、そこでお金を払ってビジネスが成立する。 それでいいんですよ。それでいいんですよ。 別にそれを否定しているつもりはない。 けど、僕はもっと新しいやり方ができるんじゃないかなっていうところを思っている。 これがWeb3時代のIPを作るってことなんですよ。 どういうことかって言ったら、 Web3っていうところは分散的っていうのがまず一つキーワードに挙げられますよね。 分散的っていうのはなかなか分かりにくいですが、 どっかの会社が支配しているとかではないっていう風に考えればいいのかな。 クリプト忍者というものは、誰もが自由に使えるIPとして提供しています。 皆さんがクリプト忍者を使って、そこで例えばグッズを作るとか、 それはもう大歓迎です。 最近あれあったな。 本当にいろんな人たちがいろんなものを作ってくれているんですよ。 あれなんだっけ。ゴルフの、ゴルフ場で使うグッズにクリプト忍者を使ってくれるみたいな。 そんな話が直近で進んでいたりしますね。 例えばね。いろんな形でクリプト忍者っていうのを使ってOKなんですよ。 忍者ダムができた。本当に最初のうちだと、 そろそろこれ企画化されたら面白いんだけど、パチンコに使ってくれるみたいな話もありましたね。 パチンコメーカーの方が忍者ダムに最初に入ってくれて、 うちの会社の経営の企画会議で、 クリプト忍者の台を作っていいか、提案していいですかみたいな話が来ましたね。 この時に僕らのクリプト忍者のポイントっていうのは、 ライセンスフィーを取らないんですよ。 基本的にはもうライセンス無料で提供します。 誰でも自由にやっていいです。 一部例外はあって、大きい会社さんとかがやる時には ライセンスフィーを取るかって言ったら多分取らないんですけど、 一応ご相談くださいっていう風に言ってます。 基本的にクリエイターの方とかが自由にクリプト忍者を使う分に関しては もう自由にやってくださいって感じですよ。 それを僕らはずっと貫いてますし、今後もそういう風にやっていきます。 この1年半ぐらいの間でも、さすがにもう数え切れないですね。 どのくらいファンアートって生まれたんでしょうね。 皆さんがクリプト忍者を描いてくれて、 それを作品にしてくれて、それで売って商品を作って、 それで成形を立てる人も今もういますよね。 いますね、全然ね。素晴らしいと思います。 CNPももちろんその一つで、CNPはクリプト忍者のそういう意味では二次創作なんですね。 ファンアートとして立ち上がっていて、これはもちろん今事業になっているという形なんで、 そういう、今までだと会社がIPを作りますと。 そのIPをみんなに買ってもらって応援してもらって、それでなんとかIPとして育っていった。 でもクリプト忍者は違うんですね。皆さんが使えるんです。 どうぞ利用してください。商用利用してくださいと。 それであなたのクリプト忍者のビジネスを作ってくださいと。 そのビジネスがヒットしていったら、当然クリプト忍者の名前はもっともっと知られることになっていって、 より僕らの利用者も増えていく。 クリプト忍者っていうのはまだ本当に全然知られていないんですよ。 もう世界でも本当にどうでしょうね。 NFTやってる人だったらなんとか名前は知ってるかなぐらいの感じでしょうけど、 でもこれがここからですよ。ここからアニメーションになっていって。 しかもそうやってCCCさんとかそういう大きい会社さんとか、あとは自治体とかそういうようなプレイヤーとどんどん連携をしていって、 よりIPとして力を持っていく。 10万人、20万人、あるいは100万人、1000万人、そのぐらいの人がクリプト忍者っていうIPを知ってくれるようになっていったら、 これはビジネスチャンスがすごいわかりやすく生まれますよね。 皆さんがじゃあぬいぐるみが作れるって人がいたら、 クリプト忍者がイメージじゃあそうですね、ピカチュウぐらい人気になったらどうでしょう。 リーディーがピカチュウぐらい人気になったら、そりゃリーディーのぬいぐるみ作ったら売れると思いますよ。 そのときのライセンスフィーっていうのは基本的には取りませんっていうのが僕らのスタイルなんですよ。 これがWeb3時代のIPの作り方だと僕は思ってます。 それをやっちゃうと僕は儲からないんだよね。 僕は別に儲かんないです。だってライセンスフィー取らないからね。 それは別にそういうふうに考えてます。別に僕らが儲かる必要はない。 それよりもクリプト忍者ってIP自体の価値をみんなで高めていく。 そのときに強いて言えば、例えばCNPなんかを持ってたら、 CNPはクリプト忍者の代表的なプロジェクトなんで、 クリプト忍者というものがもっともっともっともっと有名になってきたときに、 1000万人ぐらいの人がリーディーとか鳴神とかを知ってくれるようになったら、 それはクリプト忍者パートナーです。今のNFT。 イーサリアム上で撤回しているNFTの価値は多分高まりますよね。 そんな形で利益が得られたらいいかと思ってます。言ってみればストックオプションみたいなもんだよね。 インカム現容を得るというよりは、自分たちがそのNFTプロジェクトの価値を高めていって、 そして僕はCNPめちゃくちゃ持ってるんで、 めちゃくちゃ夢を見ましょう。夢を大きく見て、 1個のCNPが300万円くらいになったらしましょうか。 いや、わからない。もっと持っていこう。じゃあ500万円。 1CNP500万円くらいになったときには、これはもうすごい価値になるわけですよ。 僕もCNPたくさん持ってますからね。 例えば皆さんがCNPを10個持っていて、 1CNPが500万円になったら5000万円でしょ。 これは別にそうなるって話じゃなくて、そうなるようにみんなで頑張っていけるというのが 僕はすごく面白いと思ってるんです。 そうやって夢を見ながら、みんなでエンジェル投資をするようなものなんですよ。 自分たちが応援するプロジェクトの株を買うみたいにちょっと近いよね。 イコール株ではないです。そこは注意が必要ですが、イメージ的にちょっと近いよね。 僕らのクリプトニンジャパートナーズがもっともっと有名になっていったら、 それはCNPを欲しがる人というのは増えるわけで。 そしたら需要と供給の関係で価格というのは当然上がっていきやすいよね。 そういうロジックになってきます。 そうした金銭的なインセンティブだったら、あとはオープンなライセンスというところを通して Web3時代のIPという新しい作り方を今挑戦をしているというのがまさに現時点の話で、 この産業がそしてWeb3のIPコンテンツというのは 今後5年ぐらいで7000億円になるという調査がありますし、 それは納得感があります。 実際この1年半でもクリプトニンジャってめちゃくちゃ大きくなりましたからね。 本当に何十倍になったんだ。もっとか。 ものすごい速度で成長していますし、 次の1年とかもクリプトニンジャ、アニメ化があるんでね。 アニメでかなり知られるようになるでしょう。 普通にアニメですからね。 これも発表が早々できるので楽しみにしてください。 アニメ化だったら、あとはゲームですね。 ゲームの部分はニンジャダオンの中でもいくつかのプロジェクトがゲームを作ってくれているので、 これをもっともっと加速させていって、面白いゲームを作っていく。 あとは漫画とか小説とかそういうものもどんどんこれからみんなで作っていきましょうよ。 作って作ってクリプトニンジャが有名になっていって、 みんながそこで飯が食えるようになったらそっちの方が良くない? CNPを持っている人はテレビでDDが出たら喜ぶよね。 映画でナルカミとオロチが活躍したら喜ぶよね。 ゲームをやってて、ゲームプレイをしてたらオロチが進化して、 ヤマトのオロチになったら嬉しいじゃないですか。 という感じで、僕らが今CNPとかクリプトニンジャってまだまだ誰も知らないようなIPですよ。 でもこれがWEB3っていうものの力を使って、 もっともっといろんな人が楽しんでくれる次の時代のIPっていう形で、 僕らがここで踏ん張って形を作ることができたら、 それはすごく楽しいよね。本当に楽しいなと思ってやってるという話でございました。 # チャプター 3 というわけで、市場は間違いなく伸びます。 この成長産業は、こういう成長産業はそうそうないよ、マジで。 なんか煽るようだけど、なかなかないと思いますよ、本当に。 いや、なんか運がいいなと思います、自分で。 こういうタイミングで、こういう場所にいて、 うん、ある程度時間とお金も余裕があって、で、素晴らしい仲間に囲まれて、 いや、なかなかできることじゃねえなと思いますね、自分でね。 いや、本当に運がいいとしか言いようがない。 で、こっから5年ぐらいかけてさ、市場は間違いなく大きくなってきます。 なので、まあ今その短期的に見たらさ、まあ確かに冬の時代、 日本市場は初めて冬相場を迎えてみた感じだと思うんですよ。 海外の方はもう何度もね、こういう経験はあるんで、 あのね、そういうもんなんですけど、 いや、だから日本のね、あのNFT買ってる人とかさ、売ってる人、 まあそれとはちょっと、あの、なんかNFTもうダメかもとか思ってる人もいるかもしれないけど、 いや、ちゃんちゃらおかしいっすよ。 こっからっすか、こっから、本当にこっから、うん。 なので、まだね、始まってすらないので、 まあ本格的に始まるのは2、3年後ぐらいなのかもしれませんね。 世の中はそんな簡単に変わんないんで、まあでも2、3年なんて一瞬ですよ。 3年前を思い出してください。3年前何してました?本当に。 一瞬じゃん。もうなんか少し前の話だよね、それってね、っていうぐらいの話なんで、 ぜひね、皆さんも、はい、あの、うん、今のうちからコミットして、 で、無理せずコミットしていけばね、 あの、また3年後、4年後、5年後ぐらいにはね、 もっともっと市場が大きくなってできることが増えていって、 で、もちろんまあ収入とかさ、そういう資産とかそういうものに関していってもね、 まあやっぱり成長のチャンスっていうのはあると思いますので、 まあそんな簡単に世の中、人生、もう変わりませんから、はい。 今のうちに、えーしっかりこうコミットしておいて、えー、まあ先行者よりってやつですかね、 まあそういうものを掴みに行くっていうことを頑張るといいのかなと思ってということで、 えー、今日も、はい、NFT関係の仕事をしっかりやっていきたいですね、はい。 あの、昨日、そう、昨日なんかね、あの、何を勘違いしたか、 昨日打ち合わせがあるかと思ったら打ち合わせなかったんですよね。 やったーと思って。 打ち合わせがあると思った日に、打ち合わせが実は僕の勘違いないと結構嬉しいよね。 今日は打ち合わせがあります。 えー、アニメーションの話ですね。アニメーションの話をしてくるんで、 まあこれも本当にもうね、あの、発表できるまでカウントダウン始まってんじゃない? あの、ちょっと、えー、情報解禁がいつになるのかを少し、えー、これをね、確認した上で、 この日に、あの、解禁できますっていうことはちょっとね、皆さんとシェアしていきたいなと思ってますがね、 えー、クリフト忍者がまだまだIPとして発展していく、 そういうところをね、えー、皆さんと一緒に作っていければなと思っております。 そうですね、あの、まあCNPもね、今ね、結構ね、お買い求めしやすい価格になってるけど、でもちょっとガス代が高いんだよね、うん。 まあCNPもね、本当にそういう、まあだからチケットみたいなもんだよね。 えー、これからクリフト忍者っていうものが、えー、あるいはCNPっていうものがさ、 えー、成長して、えー、みんなが知っていくIP、んー、誰もが知ってるIPになるっていうところの、 んー、その、なんだろうな、参加チケット、そこにの戦い、そこの、んー、発展の、なんでしょうね、こう、 ワクワクに参加できる、えー、そういうチケットみたいなものとして捉えていただけるといいのかなということで、 CNPのお買い求めもいつでもお待ちしてますという感じで終わりにしようかな。 はい、ということで、えー、この後プレミアムも取っていこうかな。 えー、プレミアム、何の話しようかな、えー、まあ、キャラクターIPの話をしようかな、そういうことね。 あのー、これからじゃあウェブスイッチ時代のIPっていうのがね、えー、7000億円ぐらいの、5年ぐらいの7000億円になるという話ですから、 じゃあそこは、んー、なんだ、どういうふうに考えてコミットしていけばいいのかっていうところにちょっと話をしていきたいと思いますので、 えー、キャラクターIPとか作ろうとしてる人は少し参考になるかなと思います。 うん、まあ僕もこれからやるんですけどね、はい、まあ何を考えてるかとですね、はい、というわけで、それでは皆さん良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ08:461.チャプター 1https://www.jp.kearney.com/issue-papers-perspectives/web3-market-growth-scenario09:092.チャプター 203:073.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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