TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤCryptoNinja新キャラ「おえん」のチャリティオークション開始!26:39 2023年5月28日 15,898再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「おえん」オークションとIP戦略商用利用フリーIPが描く未来権利収入を超えたWeb3型収益アニメ化で進むIP本格展開NFT撤退者もいる中、今からが本番AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、おはようございます。池早です。ということで、本日も散歩しながら撮っていきたいと思います。 しばらく雨が降るのかな、という感じなんで、散歩しながら撮れるのはしばらくできないのかな、という感じなんで、 いっぱい、たくさん散歩しておこうと思います。 ということで、本題に入りましょうか。 昨日からですね、クリプト忍者の新しいキャラのオークションを始めております。 こちらはチャリティーオークションという形になってまして、 僕がやっているわけではなくて、忍者テラコエというメタバースでフリースクールをやっているチームがあるんですよ。 本当にずいぶん前からやってますよね。もう1年半ぐらいですか。 ずいぶん前からメタバースでフリースクール、学校に通わない子どもたちが自由に参加できるメタバース上のフリースクールというのをやってるんですよ。 すごくないですか。すごいよね、普通に考えて。 今、校長の幸子バナナ先生は確か、学校を辞めたのかな。 確か教員をやっていたって方でしたよね、確かね。あんまりプロフィール分かってないですけど。 それで、4月からメタバースのフリースクールの方を頑張っていくということで、踏ん切りをつけてやってると。 でも、なかなか当然ながら教育事業って儲からないというか、そもそもメタバースフリースクールの参加費は無料なんですよ。 だから、マネタイズはできないんですね。 マネタイズポイントはゼロみたいな感じの、本当にフリースクールですからね。 フリースクールって一般的に言って、だってね、お金になんないよねっていう中でやってるんで、 これはもうコミュニティのある種援助というか、寄付でやっていく類のものなんですよね。 フリースクールって一般的にそんな感じですよね。 というわけで、素晴らしく本当に意義のある活動だと思います。 なので、僕らの方からクリプトニンジャーのオリジナルのキャラクター、結構価値がつく傾向があるんですよね。 なので、それを幸子バナナ校長先生のウォレットに送ってですね。 昨日からオークションが始まりました。 値段レート、今ね、もうすでに5.25イーサーついてましたね。 すごいですね。5イーサー以上。 だいたい130万円くらい。 140万円くらいか。 そのくらいのレートになっているということで。 でもまだ始まったばっかりですね。 次の土曜日の夜までオークションが続きますので。 よろしければぜひクリプトニンジャーのオリジナルキャラクター。 これ結構貴重なんですよ。 昨日キャラクター投資っていう話をしましたけど。 クリプトニンジャーというキャラクターの世界というのはね。 まずキャラクターを結構大事にしていくんですね。 今ね、36キャラクターいます。 結構多いと言えば多いんですけど。 でも何でしょうね。1万キャラいますか。そういう感じじゃないですね。 36体しか存在しません。 今回出てきたのはおえんちゃんというね。 名前がついたかわいい猫耳の忍者なんですね。 猫ちゃんはみんな好きだよね。 猫ちゃんはみんな好きですということで。 多分人気になるんじゃないかなというところが。 このおえんちゃんというかわいい猫のクノイチが出てきました。 これは言わずもがNFTなので。 もうその人しか持つことができません。 このおえんちゃんは一応ブロックチェーン上にはね。 オリジナルが一つしか存在しないというようなキャラクターになっています。 今36キャラ目が出たんで。 要するにオリジナルの忍者を持っている人は36人しか存在しません。 かぶりで持っている人もいないんだよね。 1人全部1点だと思います。 誰が持っているかわからないのも実はちらほらあるから面白いですよね。 オーナーさん誰なんだろうなみたいなもの実はあります。 けどほとんどのオーナーはもうわかっているというか。 忍者だわで活動している方が結局オーナーになってますからね。 というのも途中から忍者を手に入れるのは選挙形式になったんですよ。 忍者だわで活動している方がクリプト忍者のオリジナルを選挙で手に入れることができる仕組みに変えたんですよね。 だからそういう意味では途中からの忍者オーナーの人は基本的には選挙で手にしているので 忍者だわで活動している人じゃないと残念ながらオリジナルの忍者は手に入らないようになっています。 だからクリプト忍者のオリジナルは基本的な価値観として言うとお金じゃ買えないものにしたいんですね。 お金で買えるものではなくてですね。 名誉色みたいなイメージかな。 お金で買うというよりはコミュニティの中で活動してその信頼とか支持とかそういうものを得て 私はこの忍者が欲しいですというふうに立候補していただいて 立候補した結果として皆さんが投票してコミュニティのみんなが投票して この人にぜひオリジナルの忍者を持ってもらいたいという人に手にしてもらうというそういうカルチャーなんです。 面白いでしょ。 そういう感じでやっているんですが今回はちょっと例外でチャリティーオークションになっています。 なのでオークションなんて普通にお金で買えます。 お金でたまに買えるようにしてもいいのかなと思っていて 今までもチャリティーオークションでサットバという忍者とあとはクオンカという忍者が 今チャリティーオークションで出していて それらはお金を払ったらある種手に入れることができている しかもそれが寄付になるという仕組みでやっていました。 今回も本当に久しぶりのチャリティーオークションということで お金があればクリフト忍者のオリジナルがゲットできます。 クリフト忍者のオリジナルは今1年半ぐらい経ちました。 展開を始めてまだ36キャラって考えたらどうなんでしょう。 多いのか少ないかっていったらなかなか難しいけど でも今のペースでいうとめちゃくちゃ時間かかってますね。 1年に多分3キャラぐらいしか出てこないんじゃないかな。 この感じだと。 来年の今頃、今36でしょ。 またあと3キャラぐらい追加されているか 3、4キャラ追加いけるかな。 全体でどのくらい作るつもりなのかっていうと 80キャラぐらいはいきたいなと思っているんですよね。 ざっくり80ぐらい。 80キャラぐらいだったら多分人間が全然認知できる範囲だと思うんですよ。 キャラクターの世界観として 全部のキャラを把握する人も全然80キャラぐらいだったらいるし 100ぐらいいてもいいんだけど 100だともう終わらないんだよね。 だって1年に3キャラ追加で だって今まだ36でしょ。 あと60キャラ追加しなきゃいけないとなると とって考えたら10年で終わらないですよね。 20年ぐらいかかるんだよね。 僕とリチ先生ずっとオリジナル忍者作っていこうとなっちゃうので 作ってもいいんだけど さすがに完結、全部のキャラが出てくるのは20年後ですっていうのは 先が長すぎてって感じがするんで 目安でいうと2030年ぐらいまでは 全キャラ一通り出したいなと思ってたんだけど でもこのペースだと終わらないんだよね。 2035年ぐらいまで なんだかんだで新しい忍者出しますみたいなことやってるような気がしますね。 非常に長く感じるかもしれないけど キャラクターってそのくらいかかるというか ポケモンだって今20周年ぐらいでしょ。 新しいキャラが続々と追加されて終わってないじゃないですか。 同じような感じでクリフト忍者も 僕とリチ先生が生きている限り 2030年まではなんだかんだでやっていこうとなるような気がしますね。 よっぽど何か あんまり考えにくいですね。 僕が死ぬか、演技でもあれけどリチ先生が死んでしまうか とかではない限り多分続く。 このままキャラクターブランドとしてちゃんと展開を続けていく。 キャラクターブランドっていう世界で考えたら 10年とかまだまだだから。 サンリオとかハローキティとかずっといるじゃん。 ちびまる子ちゃんとかずっといるじゃん。 サザエさんとかずっとあるでしょっていうような感じで 50年とか100年とかそのくらいのスパンで キャラクターブランドって作られていくもので 1年に3キャラぐらいずつ出ていって 10年後に キャラクターをちゃんと愛してもらって みんなに楽しんでもらうってことを考えると 毎月新キャラが出ますって言うと 毎月新キャラが出るとついていけないよねって話があって それを少し時間をかけて 3ヶ月に1キャラ、4ヶ月に1キャラぐらいで 出していくのがいいのかなって感じで今考えています。 そんなわけでクリフト忍者のオリジナルが出てくる機会は結構珍しいですね。 しかも今回はその中でもさらに サツサバで殴り合える。 お金でなんとかゲットできてしまうっていう 結構貴重な機会でございますので もう常に100万円超えているんで結構シリアスな金額ですね。 初日で100万円超えるっていうのすごいよね。 そんなキャラクターでございますが ぜひ皆さんもゲットしていただいていて 嬉しいなというようなものがありますので 応援ちゃんのオークションに参加したい人はぜひ参加していただければと思います。 この土曜日の夜8時までがオークションの期限になっていますね。 いくらなんのかっていうところは結構楽しみですね。 # チャプター 2 そうなんですよね。まあせっかくなんでクリプトニンジャーのオリジナルの話をちょっともう少ししていきたいと思うんですが、これは改めての話になりますけど、僕らが作っている、僕とりつ先生の基本2人で作っているものという感じになりますね。 これはしかもすごく独特でですね、あのりつ先生のご好意というか、あの人もチャレンジャーだからこういうことができてしまうという話で言うと、 なんとですね、商用利用は基本的に無償で無許諾で商用利用ができるという非常に独特なキャラクターブランドになっています。 一般的にキャラクターっていうのは商用利用はできたとしてもですね、そこはまあライセンスフィーが必要だったり、あとは無許諾ではダメですよね。 勝手にね、人の会社のキャラクターを商用利用したら捕まっちゃいますからね。 実際鬼滅の刃のケーキを作って捕まった方とか、ポケモンの同人誌でしたっけ、作って捕まっちゃったみたいな、確かそういう話はありますよね。 まあそれはまあね、それはまあダメですよね。それ勝手にやっちゃダメだっていうのがキャラクターの常識ですよね。 あの人様のキャラクターを勝手に使って勝手にビジネスをやってはいけませんというのが常識ですが、我々はその常識にチャレンジしました。 りつ先生がすごいんだよね。僕は別に言ってるだけだからね。 りつ先生が自分でこう作ったキャラクターを、一応うちの会社で買い取りみたいな感じになったのかな。 買い取らせていただいて、そしてそれを僕らの方でもう全部どうぞ使ってくださいっていう風に全部公開したというのがクリプト忍者というね。 WEB3時代のIPというようなキーワードでやってますが、新しいキャラクターブランドのあり方っていうのを提案してるんですよ。 走り出して1年半くらいで36キャラ生まれたわけですが、本当におかげさまで皆さん使っていただいてますよ。本当にありがたいことですよ。 たくさんのプロジェクトがまた生まれていって、そしてこれからアニメーションもできます。 アニメに関して言っても同じようにね。もちろん商業利用は僕もチームに入ってるからね。 僕も仲の人なんですけど、そこら辺はライセンスフィーとかそういうことは基本的にうるさいことは言わないで、どうぞアニメもやりましょうみたいな感じで進んでいて。 あとクリプト忍者の特徴で言うと、僕らの方で作っている、基本的には僕が設定等々を練ってるんですけど、なるべくあまり細かい設定とかしないようにしてるんですよね。 というのも、基本的に商業利用を自由にやってくださいって言ってる以上は、皆さんが解釈して、皆さんが自由にこの忍者はこんな感じなんじゃないの?みたいなことを想像しながら楽しんでほしいなっていうのは思いとしてあるんですよ。 そこであまり僕が原作として設定を盛り盛りにしちゃうと、バランスは難しいんですけど、あんまり使いやすいものにならないかなと思っていて。 今回のおえんちゃんとかも、一応忍術とかは決まってないですよね。忍術は糸脈っていう忍術があって、武器が背中に背負っておいっていうデカい筒らみたいなのを背負ってるんですよ。 それと、あとは降下クランにいるっていうぐらいしか設定はないのかな。ちょっともうちょっと設定をつけてもいいんですけど、どうしようかなって感じ。 なるべくでも設定は薄くしておいたほうが、皆さんの想像の中でキャラクターっていうのが広がっていくほうが面白いと思うんだよね。 クリエイターによって解釈が違ってくる。クリフト忍者の世界ではダレダレ説っていうのが今年やかにキーワードになっている気がしていて、 特に有名なお寿司説ですね。お寿司さんというご夫妻がすごいクリフト忍者のことをよくよく考えてくださっていて、 お寿司さんたちが解釈するこの忍者は実はこういう感じなんじゃないかっていう説はお寿司説って言われていたり、あとはイッチャン説とかね。 そういうのはすごくいいと思うんですよ。原作のほうではそんなに細かい話は作っていなくて、 でもファンのクリエイターの皆さんが自分の説、ダレダレ説っていうので、私はこの忍者はこういうキャラクターだと思います。 こういうふうなストーリーがあると思いますっていうので世界観を作っていただけたらね、それはすごく難しいチャレンジなんですよ。 難しいチャレンジなんだけど、でもやっぱりできるかな。できる気がしています。できていますね、それがね。 結構独特なやり方だと思います。ストーリーの方をある種の公式で用意しないってことですね。 ある程度は用意するんだけど基本的にはお任せしますっていうので、ファンの皆さんに作ってもらうっていうようなブランドなんですよ。 すごい独特ですね。今回今アニメーションの制作も進んでますが、これはファンワークス説ですね。 ファンワークスというアニメーションの制作会社、日本を代表する会社さんですよね。 その会社さんが作ってくれたんですよ、ストーリーをゼロベースで。 これは決して公式のものという感じではなくて、ファンワークスとしてのある種のファンアートみたいな感じかな。 二次利用作品ということで、ストーリーはオリジナルです、完全に。 独特ですよ。言って構わない範囲で言うと、舞台がまず現代になってますね。 ここも元々クリプトニンジャーの方では特に指定はしてないとか、ないんですよ。 このニンジャーっていつの時代のニンジャーなんですかみたいなところは別に設定はないんですね。 だからそこを彼ら、ファンワークスさんは今回現代っていう風に表現して、スマホとか出てきますよ。面白いですよ。 SNSとか出てきますからね。 ファンワークス説としてストーリーを作ってくださっていて、キャラクターもオリジナルキャラクターが出てくるのかな。 出てきても全然いいと思います。 これも開放していきたいなと思っていて、皆さんがクリプトニンジャーのストーリーを作りたいとか、ファンアートで楽しみたいっていう時に、 自分のキャラとかも混ぜ込んでほしいんですよ。逆に。自分のキャラを入れてほしい。 ネム、サクヤ、シャオランっていうのが今回3人主人公だけど、 じゃあその敵の勢力とか全部自分で作っちゃっていいんですよ。 それがまた誰々説っていう世界観を作ってくれて、 いろんなクリエイターが自分のクリプトニンジャーの世界っていうのを作ってくれたら、 これはすごく楽しみとしては広がりやすいじゃないですか。 いろんなクリエイターがそれで活躍していく土壌ができますよね。 こういうチャレンジはすごく独特で、 人によっては笑うというか、そんな絶対うまくいかないよって言われるようなやり方な気もしています。 キャラクターを解放して、どうぞみんな自由に使ってくださいって言って、 それでいいものなんかできないよって言われるような話だよね。 あんにそういうこと言ってるような人も見たことあるけど、僕は全然そんなことないと思うんですけどね。 やっぱり素晴らしいものを作ってくれてますもん、実際。 僕らが1年半前にリリースする2人でどうぞ使ってくださいって言って出した時は、 本当に誰もまだ当たり前だけど使うような状態ではないんですよね。 本当に最初にイラストデータの方が忍者のキャラを自分なりの作風で描いてくれたってところからスタートして、 でも今アニメの方も無事に動き出してますし、 あとはゲームを作っているチームもあったりとか、 もちろん小説とか漫画とかそういうものを作ってくれてる方がいて、 もう本当に素晴らしいクオリティのものができてきているのを見ると、 これはもうこういうパターンで全然成功することはあり得るって僕は思ってますけどね。 今までは多分原作、一般的なキャラクターってどうなんでしょう。 やっぱり原作的な人だったり会社がストーリーまでを、基本的にはストーリーを用意してますよね。 ある程度のパッケージをちゃんと用意してから、それで立ち上がっていく。 例えば漫画を作ります、ゲームを作ります、アニメを作ります、 そこからキャラクターっていうのが広がっていくっていうのが一般的ですよね。 でもクリフト忍者ちょっと違うんですよ。 クリフト忍者は最初はキャラクターしかいなくて、そこでコミュニティを作っていく。 キャラクターをベースにしてコミュニティを作っていく。 そこにはもちろんNFTっていうのが入っています。 NFTとかを使いながらコミュニティを作っていって、 そのコミュニティからいろんなものを生み出していくっていうね。 そういう順番なんですね。 このアプローチがうまくいくかどうかっていうのはまだもちろん歴史的にも検証されていない話だからね。 どうなるかわかんないんだけど、僕はすごく手応えを感じてますね。 本当に素晴らしい日々ね、皆さんのファンアート作品っていうのが出ていますし、 今回のおえんちゃんに関して言っても、もうめちゃくちゃ出てきますよね、おえんちゃんのファンアートが。 もうアバターを作ってくれる人もいれば、漫画を描いてくれる人もいればさ、 もちろんイラストを描いてくれる人もいればさ、 本当に既にたくさんの方々がおえんちゃんを愛してくれていて、 そしてキャラクターの魅力を伝えてくれるコンテンツを作ってくれているんですよ。 まだオークション始まったばかりですよ。 っていうところを見るとね、やっぱりこうやって自由なIP、 みんな使ってどうぞ使ってくださいと、 それでお金を稼ぐことも自由ですよっていう風に言い切っちゃうようなIPの立ち上げ方っていうのは、 僕は本当に可能性があるし、それはもうね、僕の中でも結論は出ている。 これでやっぱりうまくいくんじゃないかなっていうところは感じてますね。 # チャプター 3 まあもう少し踏み込んだ議論をすると、でもそういうようなみんなが自由に使えるようなものじゃ、その権利は守られないじゃないかみたいな話が当然出てくるんですよね。 まあここら辺の話をどう考えるかって感じかな。あの基本的なIPって、まさにIPって知的財産権だからね。 権利を守って権利ビジネスなんですよ。IPって要するに。権利としてキャラクターが使われた時にはお金を得られるっていう、そういうような権利ビジネスになってるわけですよね。 で、でもクリプトニンジャーっていうのは端っからそれを結構否定していて、それぞれのクリエイターがもちろん自分の知的財産権の範囲で稼ぐことはもちろん許容してますけど、 まあでもどっちかっていうと、なんでそういう権利とかあんまりそういううるさいことは言わないで、どんどんみんなでキャラクターを広げていこうよっていうようなそういうムーブメントなんですよね。 ここに対するある種の批判的な意見があるとしたら、そういう権利を大事にするようなビジネス主体はじゃあ参加できないじゃないですかって話になってくるわけですよ。 だってクリプトニンジャーって権利がすごく解放された自由なものだから、権利収入、権利収入ってマルチ情報とかである言葉ですよね。 権利収入を得たいようなプレイヤーっていうのは多分クリプトニンジャーって使いにくいんですよね。 だってすごくオープンなIPだからさ、みんな使えるもんだから独占的に権利をある種確保できないんですよね。 だから例えばクリプトニンジャーがハリウッド映画化するかというと、ああいうところは権利ビジネスのゴンゲみたいなものでしょ。 ハリウッド映画化は多分難しいのかもしれないね、クリプトニンジャーとか。 でも今アニメ化進んでるんだよね。アニメができているんですよね。 アニメができていることを考えると別に映画もできそうな気はするからね。 なんとかして収益構造を作っていけばいいって話なんじゃないかなと思いますけどね。 従来の権利的な収入、キャラクターが利用された時のロイヤリティ収益っていうところ、利用料のライセンスフィーっていうところは確かに取れないけれども、 それ以外のビジネス構造を作っていけば、別に多分なんとでもなるんだよねっていうふうにも思っていたりはしますかね。 ここら辺ちょっとかなり微細な、かなり掘り込んだ議論になってくるんでどうなるかよく分からないんですが、 今でもそういう大きい主体、もうすぐアニメーションに関する発表ができます。 それはちゃんとした、いわゆる権利収入が前提となっているようなビジネス構造の中に僕らがぶち込んでいくっていうね。 そういうチャレンジになってくるんで、これがうまくいったら映画化とかもいけるんですよね。 そして映画でうまくマネタイズをしていくとかも当然できるようになるんじゃないかな。 そこら辺の調整、新しいWeb3時代のIP、権利収入をある種放棄するようなIPの立ち上げ方で、 どのようにして新しいマネタイズをやっていくかっていうところが結構裏テーマというかね。 ビジネス的な結構難しい挑戦になっているんですが、でもそれも含めて割と今うまくいってるなって感じはしますかね。 そもそもね、キャラクターでお金儲けするのってどこまでするんだけど、必要最低限でいいんじゃないかって感じはしますけどね。 クリフト忍者が大ヒットして、本当に誰も知っていないようなIPになった時に、 要するに権利収入が確保されていた、僕とりく先生がめちゃくちゃお金儲けできるって話でしょ。 あんまそれって意味あるんだっけって思っちゃうんだよね、そもそもね。 別にうちの会社が儲かったところでしょうがないからね。 りく先生にたくさんお金入るのはそれは嬉しいけど、 嬉しいけど、たぶんりく先生も別にそんな僕が稼いでもね、みたいな感じなんじゃないかな。 それよりもさ、みんなでお金稼ぎした方がいいじゃん。 キャラクターをみんなで使っていて、僕だけが儲かるとかよりも、 クリフト忍者を利用してくれて、そういう方で素晴らしい作品を作ってくれた人がフルでお金もらえた方がいいじゃん。 お前はクリフト忍者を使ってゲームを作って1億円稼いだから俺に10%をよこせみたいなさ。 僕が10%取るぐらいだったらゲーム作ってくれた人に全部額渡した方が良くない? 僕がもらっちゃうと変に税金でも半分ぐらい税金でなくなっちゃうみたいなところもあるしさ。 とかって考えていくと、僕はやっぱりこういうアプローチの方がいいのかなと思います。 権利収入みたいなものを原作とか特定の会社がガツガツで保護していく。 それでチャリンチャリンとお金を稼ぐ。 それが普通なんだけど、そういうパラダイムでもないのかなって僕は思う。 少なくともそれが許されるぐらい僕らはまだ小さい規模だからね。 これで僕は大企業の社長とかで社員が1000人いますとか言ったら、 それはもう収入を保護しないといけないわけだから、それは仕方ない。 でも僕らはそうじゃなくて、本当にゼロベースでできた。 リセンスの2人で作ってるからね、もともとね。 2人で作ってるようなものだから、こういう自由なITっていうものの形を描けているっていうところも 新しいチャレンジ感があってすごく僕は気に入っていますというようなところかな。 ということで、クリプトニンジャって新しいキャラクターブランドを作っているので、 ぜひ皆さんも仲間になっていただけるとすごく嬉しくて。 新しいキャラクターおえんちゃんってキャラクターが36キャラ目が今出ましたので、 ぜひサツサバで殴り合っていただきたいという悪い大人みたいな感じですが、 それも含めてNFTって結構面白いなっていうところを感じていただけるんじゃないかなと思います。 # チャプター 4 いやーでも本当クリプトニンジャうまくいってきてますよ。いやー本当に。いやーだってすごいよね。普通に考えてね。 本当に最初はただのさ、まあ言ってもただの画像ですよ。まありつ先生がね、デザインしたとはいえさ、ただの画像じゃん。ただのキャラクターじゃん。キャラクターっていっぱいいるじゃん。 っていう中だけど、僕らはもう今、クリプトニンジャってさ、その世界ってのを何というか、割と理解しつつあるというか、描きつつあるというか、 最初はただの画像しかなかったところからコミュニティが生まれていって、そのコミュニティからいろんなストーリーが生まれていって、っていうような状況になっていて、 ここでアニメ化ですよ。アニメ化。もうすぐ発表後の情報解禁日を、情報解禁日をいつになったら解禁していいか聞いてます。 もうすぐなんですよ。一応もうすぐリリースが出る予定でございます。つつがなくいけばリリースが出るんで、この日にリリースが出ますっていうことは、 皆さんの事前に共有したいと思います。アニメーションがちゃんと立ち上がってくると、これはもう本当にIPになってくるんですね。 皆さんもお子さんがいればさ、ぜひニンジャのアニメ一緒に見てください。短いです。3分ぐらいの尺ですね。ミニアニメなんで、すごい見やすいですよ。 30分アニメじゃないのかって思う人もいるかもしれないけど、まず30分アニメってめちゃくちゃお金かかりますね。 多くかかるからね。そんなにお金はありません。 でもね、今の時代もうミニアニメでいいのかなって僕は結構思ってるんですよね。 アニメーション、僕も好きだけど、長いじゃんね。 鬼滅の刃とか全部見るの結構しんどいよね、ぶっちゃけ。 2倍で見るかって言ったら、僕はやっぱり2倍では見ないな、アニメは。 ってなってくるとさ、やっぱり1つのアニメシリーズを見るのってすごい時間かかっちゃうから、それも含め楽しめればいいんだけど、 クリプトニンジャーはもうちょっとライトなものでいいのかなって。 予算の都合もありますしね。予算の都合も含めて、まずはライトなミニアニメとして、 3分くらいで皆さんが楽しめるようなアニメーションを作っておりますので、 まずそこからぜひご家族で、もちろん自分一人でも楽しんでいただければというものができます。 これはもう一般的なアニメーションの作品になってきますので、 ヒットしたらヒットアニメみたいな感じになっていくといいな。 みんなで盛り上げていきましょう。 これは結構大きい打ち点になりますね。 これでキャラクターのことをもっと知ってくれる人がまた増えていって、 そしてグッズとかも場合によっては売れやすくなったり、 あとはイベントとかの集客とかもさ、 クリプトニンジャー、イベントやるんだ、じゃあ行こうみたいなさ、 ふうに思ってくれる人もいたりとか、 あとはやっぱりお子さんかな、子供が好きになってくれるといいなと思ってます。 今回のアニメーションは一応全年齢でもちろん対応しているんで、 基本的にはお子さんともちろん見れるような形になります。 うちも実はちょっと家族特権ということで、 ちょっとうちの娘たちにチラ見せで、 今制作中のこんな感じなんだよって見せてますけど、 全然、もちろん本当に見れるような作品になってますね。 もうすぐです。もうすぐ発表ができるんで少々お待ちください。 いやー、なかなかやっぱり時間かかりますよね、本当に。 ということで、着々と一歩一歩進んでおりますので、 ぜひクリプトニンジャー、あるいはCNPとかね、 クリプトニンジャーから派生したプロジェクトをぜひ皆さんも注目していただけるとうれしいですね。 長かった。1年半くらいかけて。 まあ、だいぶでもいいところまで進んできてますね。 今NFTなんか撤退する人も結構いるんだよね。 もったいねーと思っちゃいますけどね。 特に僕らクリプトニンジャーとかCNP、本当に今からだからね。 これから面白いことがいっぱいあるのに。 まあね、離れていってもしょうがないんですけど、 新しく仲間になって、このクリプトニンジャーという新しいキャラクターブランドの 立ち上がりを一緒に応援してくれるそこのあなた、ぜひね。 まあ、やっぱり、応援ちゃんのオークションに参加して、 もう、札束で応援ちゃんをゲットしていただくのはすごい嬉しい。 けど、もうすでにあちら150万円くらいになっちゃってるんで、 まずやっぱりCNPかな。 CNPは今、いくらですか? 20万ちょっとくらいで買えるくらいになっているんで、 まあ、高いね。 言うと高いですが、 20万円くらいで買えるくらいになっておりますので、 もしよろしければぜひね、 休日、NFTの購入チャレンジということで、 CNPをね、ちょっとお買い求めしやすく。 今ね、大口の人がね、ちょっとね、売ってるんですよ。 その影響もあって、 少し値段で言うと手頃な感じになりつつあるかなというところがあるんで、 ぜひね、CNPも買っていただけるとうれしいですということで、 今日の話はこんな感じにしようかな。 この後、プレミアムで、 いつも話してるんですけど、 時間軸的な話をね、また改めてしたいと思っています。 はい、プレミアム方もぜひよろしくお願いします。 それでは皆さん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ08:401.チャプター 108:402.チャプター 205:063.チャプター 304:144.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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