TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ【衝撃と興奮】Web3ゲームの市場規模が25〜50倍になります。24:44 2023年7月14日 16,316再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Googleの衝撃発表!Web3ゲームの未来市場規模25倍超!Web3ゲームの飛躍アプリとNFT融合!ゲーム体験の進化CNP Burning WarsもWeb3対応へ?Web3で開かれるゲーム新時代とは?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、おはようございます。いきはやです。 いや、すごい、なんかね、こう、いいね。 なんかこう、この我々がいる世界ってすごい、あの、ブロックチェーンとかNFTとかWeb3は、もうね、ダイナミックすぎますよね、世界が。 朝起きたら一体何なの?みたいな感じのことがよく起こりますよね。 で、いやなんか今日、ちょっと本題はまた違うんですけど、 今日朝起きてびっくりしたのは、Rippleが、Ripple、何これ?みたいなことになってますよね。 これは何かというと、SECというアメリカの証券取引委員会が、元々Rippleを提訴していた。 Rippleは違法な証券です、みたいな感じで、今ずっとやっているやつですね。 で、それが一応、僕もあんまり、もちろん法律に詳しくないのでわかんないですけども、 多分、決着、ひととり決着して、結局Rippleは、勝訴という形になるのかな。 SEC側の方が、負けた、みたいな感じになって、 少なくとも、マーケットはそういう風に判断したようで、Rippleが爆上げですよ。 80%、前日、80%ぐらい上がったらしいので、 いやー、これで仮想通貨って感じしますよね。 SECは多分、ちょっと今、涙目状態で、今SECっていうのは、各仮想通貨を結構攻撃するような形で、 全部、違法な証券だ、証券だ、証券だ、みたいなことを言い始めたばっかりなんですけど、 少し前に先行していた、Rippleの裁判のところが、どうやらRippleの方に、 強く出るような結果になっちゃった、みたいなところで、 アメリカはどうするでしょうね、って感じがしますが、 これだけでも、今日、これだけ話せるくらい、デカい話なんですけど、それはさておき。 仮想通貨全体、今、上がってますね。 Bitcoinも上がりました。アルトコイン全般が上がって、 Rippleが元気になると、やっぱり日本人、結構Rippleホルダー多いんですよ。もともと、歴史的に。 なので、また日本の仮想通貨自体も、また盛り上がってきてもおかしくないのかな、みたいなところを思ったりしつつ、 で、その話はいいんです、その話は。 それもすごいんですが、昨日もっと、またすごい発表があったんですよ。 僕が、このボイシー取り終わった後に、よくニュースを見たら、 これやべえやつじゃん、みたいなさ。 いや、これすごいっすよ、って話です。 何かって言うとね、これ、Web3ゲームの市場がね、もう爆発的に拡大するでしょう、これ。 っていうようなニュースです。 っていうのは何かと言うと、Googleですね。 Androidを提供しているGoogleがですね、 アプリの中でブロックチェーンとかNFT使っていいよっていうね、 ポリシーを変更したんです。 これ今まではね、基本ダメだったんですよ、基本ダメ。 基本的にアプリの中でNFTっていうのは使っちゃダメよっていうね。 もしNFTとか導入されてるアプリを作っても、 Googleとしてはそれを認めないから、ストアとか並べないよっていうね、 そういうポリシーだったんですよ。 これが昨日変わりました、なんと。 え?って感じ。マジで?みたいな。 それはね、衝撃です。業界に衝撃、激震が走るレベル、本当に。 え?マジっすか?みたいなね。 多分僕はちょっと声が出ました。 え?って言って。 何回も呼び直しちゃって。 え?ん?みたいな。本当に?みたいな感じで。 本当でしたね、びっくりしました。 これどっから説明したらいいのかな。 今ブロックチェーンとかNFTって、 モバイルアプリで基本的に使っちゃいけなかったんだよね。 その時点で全く意味が、そもそもよく分かんないんだけど、 GoogleなりAppleなりの方針で言うと、 基本的にはユーザー保護的な感じなんでしょうね。 やっぱり仮想通貨とかブロックチェーンとかNFTちょっと詐欺的なものも多いし、 多少はプラットフォームとしては慎重になるというのは分かりますし、 あとはもうちょっとビジネス的に言うと、 NFTとか仮想通貨とかピアツーピアの決済なんで、 GoogleとかAndroidが税金取れないんですね。 ユーザー同士とかユーザー対企業で直接お金のやり取りが、 価値のやり取りができちゃうから、 そういうものを認めちゃうとビジネスモデルが崩れちゃうよねっていうところも多分あるんだと思います。 だからそのユーザー保護と自分たちのビジネスモデルの保護っていう観点から多分、 NFTとかブロックチェーンとか基本的にはネイティブアプリと言いますが、 アプリストアでダウンロードするアプリの中では使っちゃいけなかったんですよ。 なんと、これは多分あんまり知られてないでしょうけど、 基本ダメなの。 でもこれ、現実を見ると使ってるアプリあるんですよ。 最も有名なのはSteppenですね。 Steppenはダメなんだって感じがするんですよ。 Steppenは基本ダメなんですよ。契約上は。 普通にポリシーを見る感じだとSteppenが許される理由がよくわからないっていうぐらいのものなんですよ。本来ね。 あと他にも、実は我々のCNPフレンズとかもなぜか平気だったんだよね。 あれ?みたいな。あれ?なんか普通に取っちゃったみたいな感じで。 だから正直、Googleに関して、アプリに関して、一応ブロックチェーン、NFTはアプリの中で使っちゃダメよと言いながらも、 実態としてはまあまあ許容されているとか、そういうアプリもあるよねっていう状況にはなってたんですよ。 ここでGoogleが開発者向けに新しいイノベーションを促進するために、 NFTとかブロックチェーンとかそういうものの利用っていうのを認めますっていう発表をしたんですよ。 これのインパクトたるやってことですよ。 まずWeb3ゲームと言われる世界が一気に花開きます。 市場規模で言うとね、たぶん少なくとも25倍、そしてもっと言ったら50倍くらいになります。 っていうのは何の計算かというとね、今ねWeb3ゲーム、つまりゲームの中でブロックチェーンの要素とかNFTの要素を入れたようなゲームのこと、 僕らはWeb3ゲームと言ってます。 Web3ゲームっていうのはですね、実は展開できる端末とかの制限がめちゃくちゃ厳しいんですよ。 まずゲーム市場ってね、すごい分かりやすい状況になっていて、PCゲームが20%。 2割、2割PCゲーム。3割がコンソール。 Nintendo SwitchとかPS5とかが3割。 残り半分がモバイルになります。 タブレットも含むモバイル。 すごい結構分かりやすいんですよ。 図をぜひ想像してください。 2割、20%ピザ。 ピザの20%がPCゲーム。 PCで遊ぶゲーム。 残り半分の3割の部分がコンソール。 Nintendo Switchとか。 半分がモバイル。タブレット。 こういうゲーム市場になっているんですね。 これはしばらく変わらない。 変わらない。ずっとこんな感じ。 そんな突然変わるようなものではないと思います。 という中で、じゃあWeb3ゲームが提供できる場所ってどこかって言ったらさ、 まずコンソールはダメです。 Nintendo SwitchでNFTは使えません。 PS5でもダメでしょ。 机にはちょっとやるかもしれないけど、 今現状コンソール機の中にWeb3要素はゼロです。 ないよね。聞いたことないよね。 当面できないでしょ。 3割の市場では少なくとも無理です。 ブロックチェーン3割の市場は使えません。 コンソール機の市場はブロックチェーンは使っちゃダメです。 残り2割。 PCゲームどうですか。 PCゲームは基本まだダメ。 PCゲームの配信で使われる、 ディストリビューションで使われるSteamというプラットフォームがありますけど、 基本的にはNFTはダメですよね。 そうなると、 アプリストアみたいなのが使えないという感じですね。 そうなるとどうなるかというと、 ブラウザーゲームとかでやるケースが多いですね。 ユガラボが今提供しているWeb3ゲームはブラウザーゲームですね。 PCベースのブラウザーゲーム。 このPCゲームのブラウザーゲームは ゲーム市場における市場シェア率1%です。 1%だそうです。 この1%どころで今頑張っているんですよ。 Web3ゲームって。 1%って感じますよね。 残り半分のモバイルタブレットは? ダメです。 ダメですという感じで使えない。 Web3ゲームって一応話題にはなっているけど、 結局展開できる土壌自体がものすごく狭い。 ブラウザーゲームみたいなところしか今のところなかったんだよね。 結局アプリストアにも載せることもできないし、 PCゲームに関して言っても同じように ゲームのプラットフォームにも載せることができないし。 もちろん 任天堂スイッチとかPS5でブロックチェーンを使うこともできないし。 っていう中で我々は Web3ゲームっていうのを 作っているというか扱っていたわけですが、 これが大きく変わるわけですね。 # チャプター 2 もともとウェブ3ゲームってのは、本当にPCブラウザーゲームとか、あと本当に野良アプリだよね。野良アプリ、野良ゲームみたいなところとか、あとは日本だとスクエニーがまさに頑張ってますけど、モバイルのブラウザーゲーム。 チサンセミリオアンサーですね。やった方は分かると思うんですけど、あれモバイルブラウザーゲームじゃないですか。ああもうね、迂回の迂回って感じだよね。 いや、スクエニーすごいと思います。あれよくあんなの買え、チサンセミリオアンサーぐらいすごいものですよ、あれは。 けど、やっぱりアプリストアに載んないとさ、ゲームってダウンロードされないんですよ、そもそも。そもそも利用されないっていうところがあるんで、やっぱりね、ミリオンアンサー、いやミリオンアンサーすごい、本当に意欲的で素晴らしいゲームだと思いますが、 アプリストアに載んないんだよ。載んないってのはね、もうこれしょうがないですが、変わりました。変わりました。 多分ね、これもう、多分スクエニーの今、ミリオンアンサーのチームめちゃくちゃ喜んでると思いますよ。やっとブラウザーゲームじゃなくて、少なくともアンドロイドのストアに出せるってなったんですよ。 僕ら一体何と戦ってんだみたいな感じだよね。これでようやく僕らが作っているようなNFTとかブロックチェーンとかそういうものがアプリの中に入れられるようになったんですよ。 2023年7月12日。いやいや、今まで何だったんだって感じがしますけど、そうなんですよ。でもね、当面これはダメだろうと思ったんだね、実は。 僕も含めて、ゲームとかそういうプラットフォームを開発している人も含めて、多分これはね、ねみみに水溶け。え、マジでもういいの?みたいな。逆に驚くみたいなね。多分そういう展開になっていると思います。 だからこれから何が起こるかっていうと、モバイルのアプリ、特にまずはアンドロイドですよね。アンドロイドアプリで僕らが普通にダウンロードするようなアンドロイドアプリの中に、ウォレット機能が入ったり、NFTの機能とか、あとはブロックチェーンの仕組みが入るっていうことができるようになったんですよ。 さあ、どんなアプリが出てくるでしょうね。まずはやっぱりゲームだと思います。どう考えてもゲーム。ゲームの中でNFTが、例えば貰えるとかね、会員登録をして、まあ普通にログインするじゃないですか。 そのバックエンドでウォレットが生成されていって、そのウォレットの中には、例えばゲーム内で優勝すると、トロフィーのNFTが自動的に送られてくると。で、そのトロフィーNFTはNFTになっているので、例えばオープンシートで売却もできたり、あとは他の人に渡したりすることもできますよとかね。 あとはコンテンツのアンロックなんかもやりたいね。特定のNFTを持っていると、そのゲームのステージが開放されたりとか、使えるキャラクターが増えたりとか、まあそういうこともできるようになるわけです。しかもちょうど我々さ、バーニングウォーズを出したばっかりなんだね。 ちょうどその今回の発表の、すごいタイミングなんだよね。3日前?4日前くらいですか。に、CNPはちょうどモバイルゲームを出したんですよ。で、これはもちろんまだ利用規約の関係で、Web3要素はゼロです。入れちゃったら公開できないと思う。っていう状況だったんですが、これがなんと変わったんですよ。 変わったんですよ。たぶんさすがにこれも、ロードさんも、あとカイクさんも含めてさすがにネミネミズだと思うので、実際にブロックチェーン要素を入れてくるのはまだね、もちろん時間はかかると思いますけど、一応やっていいっていう形になったんで、例えばバーニングウォーズの中でウォレットを読み込む機能とかは入れられるんですよ。 何ができるかって言ったらバーニングウォーズで、例えばCNPを持ってる人、イーサリアン版のCNPを持ってる人はバーニングウォーズの特別なステージがアンロックされるとかさ、使えるキャラクターの数が増えるとかはやっていいんですよ。やっていいんですよ。マジで。え?マジで? ていうか今までやっちゃダメだったんだって感じがしますが、やっちゃダメだったんですよ。そういうことは。でももうこれで、少なくともアンドロイド版に関して言うと、特定のNFTを持ってる人が特別な何か、ゲーム体験をゲームをもっと楽しく遊べるような何かを会社が提供することができるようになったんですね。 てなるとこれはさ、例えばCNPだったらさ、バーニングウォーズ結構皆さん遊んでいただいてすごい楽しいよねあれ。あれのさ、じゃあCNP持ってたら追加ステージができるんですよって言ったらさ、たぶんバーニングウォーズやってる人だったら、え?マジで?みたいな。ちょっとCNP欲しくなるっていうのはたぶんね、バーニングウォーズのプレイヤーだったらみんなそう思います。 あとなんだな、バーニングウォーズ、例えばCNP持ってたらさ、奥義が増えるとかいいよね。バーニングウォーズは奥義っていう必殺技があるんですけど、その必殺技がすげえ増えるとかちょうどいいよね。いいよね。NFT自体のユーティリティとしてゲームっていうのが使えるようになるっていうイメージですね。 あとは、これもやるかやらないかともかくできるって話で言うと、バーニングウォーズのシーズン制みたいなのを導入していって、2週間のシーズンがあります。その2週間のシーズンの中で一番早く難しいダンジョンをクリアした人にNFTをプレゼントします。これもできるんです。 アプリでNFT、ウォレット連携しておいてくれたら、優勝者に対して運営が優勝した人に対してトロフィーのNFTをプレゼントすると。それはNFTになってるんで、例えばオープンシートとかでも売れますっていうね。そういうリワードです。報酬をNFTで与えるってことは、これはやっていいらしいです。 一定のルールはあるんでしょうけど、プレイヤーに対してリワードでおめでとうっていうものを送るくらいだったら、別に問題はないんじゃないかな。問題はないと思います。っていうことができるようになったんですよ。アンドロイドのアプリで。えぇ、マジで。今まで1%のモバイルのブラウザーゲームとか、PCのブラウザーゲームみたいな細々とやってたところが一気に市場が拡大していって。 25%増えるっていうのは結局モバイルの話です。モバイル、アンドロイド、IOSのシェアが半々ぐらいだったときに、アンドロイドアプリでやっていいよって言ったら一気にブワーって広がるんですよ。このブロックチェーン、NFTが使える領域が。もう25倍。そして多分、これはアップルも追随すると思います。というか、追随しないと多分やばいんじゃないかな。今は大丈夫です。今は大丈夫だけど、ここからアンドロイドの方だったらNFTとかブロックチェーン使えて。 しかもそれはゲーム体験に結構影響を与えるんですよね。アンドロイドの方が開発の余地も広くて、ブロックチェーンとか最新の技術も使えて、絶対こっちの方がいいじゃんってなったら、ユーザーサイドもゲーマーの人たちもアンドロイド端末を使うようになるし、開発の方々もアンドロイドの方を優先して開発しようかって話になっちゃうんだよね。 それは当然アップルにとってはマイナスだよ。アップルがそもそもステップ許してるし、多分あの人たちもそんなに、とりあえず態度的にNFTとかダメよみたいなことを緩く言ってるだけで、多分そんな深い意味ないんじゃないかなと思ってるんだよね。 だったらステップ特にバンしてるはずだしねってところもあるんで。それを考えると、おそらく年内あるいは来年中ぐらいにはもうアップル側もアプリ内に関して、ネイティブアプリの中でブロックチェーン要素を入れるってことに対しては、もうしょうがないんじゃないのぐらいの感じで、ポリシー変更してくる可能性の方が僕は高いんじゃないかなと思います。 そこを徹底的に戦う理由がもうないよねっていう話で、これから市場が大きくなって新しい技術ということでブロックチェーンが注目されて、実際にアプリケーションが使われるようになってきたら、アップルも対応しないといけなくなってくるのは自明ですからね。 ということで、業界が変わりますよこれ。大きく変わると思います。僕らが狭い狭い中でやったんですよ。これは各所でいろんなところで話題になっていると思います。ブロックチェーンゲームとかNFTとかそういうのを扱っているような方々。あとはゲーム開発会社だよね。 スクエニのスタンセミノアンサーの開発チームめちゃくちゃ喜んでるんじゃないかな。よくブラウザゲーであそこまで作り込んだなっていうぐらいのものを作っているけど、やっぱりブラウザゲーは正直限界があるんだよね。レビューもないし、そもそもダウンロードって概念じゃないからさ。やっぱりちょっと使いにくいというか、ユーザ体験が違うんですね。 やっぱりモバイルっていったらアプリを起動して楽しむでしょ。スタンセミノアンサーやった方は分かると思うんですけど、ブラウザを起動してウォレットとかログインしてっていう楽しむ方だからちょっと違うんですよね。もちろんショートカットを自分のホーム画面とか入れたらできるんだけど、やっぱりでもアプリのダウンロードみたいなものとか、あとは開発的に考えた時もネイティブアプリのほうが全然動作はいいんだよね。 ブラウザゲーだとやっぱりできないことが結構多いんですよ。例えば、CLPフレンズみたいなものはブラウザゲーでは基本できないです。っていうのは、個数のデータを取るのがすごく難しいんですよ。ブラウザゲームだと。各データの連携とか、あとはUI、UXもろもろ含めて、やっぱりネイティブアプリといわれるアプリストアに並ぶようなアプリのほうがね、まあそれは動作はいいんですよ。ブラウザで出すより。 そこが今回なんと、ネイティブアプリ、Androidに関して言うとネイティブアプリでNFTとか使っていいよって出たんで、さあこれはね、大きいビジネスチャンスが来ますよ。 # チャプター 3 僕は開発者じゃないからさ、できないしやんないんだけど、これ今ね、だからブロックチェイ要素を入れた、あの、Androidのすごい簡単なカジュアルゲームとか出したら結構ね、いけ、いけてると思いますよ。 で、そして多分、まあ、儲かると思います。正直。 例えば、なんでもいいよ。うーん、なんだろうな。うーん、どんなカジュアルゲームがいいかな。 えーとね、僕今目の前に薪があるんですよ。薪。で、割らなきゃいけない薪があるんですね。 で、なんか、もうひたすらタップすると薪が割れてくゲーム。 面白いか面白くないかともかく、なんか薪を、なんかタップすると薪がパコーンって割れるみたいな。 で、たまになんかミスって、あ、なんか割れないみたいながあって、で、そういうときはもうちょっと急いでギリギリとかやらなきゃいけないみたいな。 まあまあまあ、なんでもいいよ。 そういう簡単なゲーム。ただ薪を割るだけのゲームみたいなのを作るとするじゃないですか。 で、それをNFTと絡めたらいいんですよ。どういうやり方がいいでしょうね。 まず、まあやっぱり簡単なのはリワードですね。 どういう設計、まあまあじゃあシーズン制にしようか。 シーズン制で1ヶ月に2週間ごとで区切られている。 2週間で区切られていて、その2週間の中で一番スコアが高かった人に金の斧がプレゼントされるとか。 面白いね。金の斧NFTってのがプレゼントされると。 で、その金の斧のNFTを持っているとめちゃくちゃ薪割りの効率が上がるみたいな。 面白いね。 で、そのNFTはもちろんさ、売ることができる。 売却もできるから、まあマーケットで買いたい人もいるかもしれないね。 ひたすらやっぱりいい斧が欲しいと。 いい斧が欲しいから、じゃあしょうがないからオープンシリーズで金の斧買おうみたいな。 で、そうすると薪割りゲームをやっているとさ、めっちゃ薪割りゲームをひたすらやってたら、 あの、斧NFTがもらえて。 で、その斧NFTでもっとゲームを楽しむこともできるし、あるいはもうそのゲームをやらなくなったりとか。 まああとは、まあそうですね、もう別にもっといい武器が欲しいからもうこれじゃあ売っちゃおうって言って、 金の斧じゃなくて次はダイヤの斧にしたいとかさ。 そうやってマーケットができるわけですよね。 で、まあこういうアプリは別に作れるじゃん。 なんかそんな技術的になんか不可能なこと言ってるわけじゃない。 まあ多分できるんですよ。 早い人だと、まあなんか一週間くらいあればなんか本当にカジュアルなやつは作れちゃうんじゃないかなって思うんですね。 で、これはね、あの、作ったら結構バズるというか、 あの海外の中ではね、あのWeb3ゲーム界隈の中で多分結構注目されると思います。 あ、もう出てきたみたいな。 ああ、こう、なるほど、こうやってWeb3体験を出すのかみたいなところで。 これから多分ね、いろんなね、実装がね試されていくと思います。 オレットをまず作るっていうのは結構そもそもハードが高いので、どういう感じなんでしょうね。 まずは内部的に作るんでしょうね、きっとね。 まああるいはもうそもそもオレット持ってる人たちを対象にするんだったら、 オレットを連携させるって形なんでしょうけど。 まあステップとかみたいな感じなのかな。 まあユーザーIDとまあパスワードを登録すると、 もうその中で、あのゲーム内でオレットが生成される的なね。 うーん、やり方なのかな。 まあどういうやり方なのかっていうところも含めて、 これからね、多分ね、いろんなね実装が試されていくと思います。 ここはね、すごい面白い。 いやー、なんかね、もう感動ですよ。 これ、Web3の世界、まあ僕もね、まあね、いるわけですけど、 今までの多分ね、一番インパクトあるニュースだと思うんですよ。 これ本当に。 うん。 煽りではなくて。 いや、いや、あの、それくらいでかいんですよ。 今まで僕らがやれなかったことが一気にできるようになったっていうね。 これはすごく大きいです。 で、こっから、あの、キラーコンテンツみたいなの多分出てくるでしょ。 うん。 面白いゲームが出てくるんですよ。 うん。ね。 で、今の既存のヒットゲームの中でNFTが入ってくるってこともあるかもしれません。 うん。 まあ全然あるでしょ、むしろ。 ね。 そうなってくるとね、みんながNFTっていうのさ、触れられるようになるんですよ。 ようやく。 もうNFTということ知らないで多分触れるようになるんじゃないですか。 ね。 いやー、これはね、大きいです。 やっと世界がちょっとね、時代の針を先に進めってさ、パルさん言ってます。 時代の針が、お、なんか一気にギュッて進んだみたいな感覚で。 これは今ね、本当にWeb3関係で頑張ってた人がもうみんな興奮してるような、大きな大きな知覚変動がやってきてるよっていう話でございました。 いやー、よかった。 で、CNPはたまたまCNPバーニングウォーズを出したばっかりだから、 まあね、基本的な、もともとロールさんの構想的にもそういう話は語られてましたけど、 やっぱりこれをWeb3ゲームにちゃんと近づけていくっていうのはすごくやるべきですよね。 で、技術的に言うとそこまで難しくはないと思うんだよな。 ウォレットを紐付けさせることはもう既にCNPフレンズでやってるんだよね。 だからウォレットの紐付けをまず入れますと。 ダウンロードしてウォレットの紐付けを入れて、 まあそれを読み取るっていうところが必要ですね。 だから読み取った上で、その読み取ってCNPを持っていたら、 そうですね、やっぱ特別なダンジョンが遊べるとかっていうのがまず一番プリミティブな簡単な実装になるのかな。 あともうちょっと進んでいくとオリジナルキャラが、 なんか特別なキャラが使えるとかもいいかもしれないし。 そうですね、あとこれ昨日スペースにも言ったんですけど、 ブロックチェーンゲームとかNFTゲームの面白いところっていうのは、 他のゲームとの接続性とかもあるんですよね。 他のIPとかと結構コラボしやすくなるんですよ。 例えば、そう、ティーマソルジャーズって、 あのりつ先生がやってるコレクションがあります。 ティーマソルジャーズを持っていると、 バーニングウォーズの中でマフィアダンジョンに行けるとか。 面白いね。 ティーマソルジャーズを持っていると、 あのりつ先生がアイコンしているウサギなんですけど、 あのりつ先生が使えるみたいな。 りつ先生めっちゃバンバンバンバンみたいな。 マフィアウサギ強えなみたいな。 やりたい。超やりたい。 そうなるとね、ティーマソルジャーズ持ってたら、 あ、何これ追加ダンジョンあんの? 何このウサギ超可愛いからプレイしたいんだけどって言って、 ティーマソルジャーズを買うって人もいるかもしれないよね。 そういう形で、そのNFTって本当に、 所有情報自体がすごくオープン、パブリックなものになっているんで、 ゲーム同士の連携とかも進められるようになるんですよ。 ここら辺ちょっと話をしておくキリがないので、 これはプレミアムに話そうかな。 いやね、WEB3ゲームはすごく面白いんです。 NFTを使わないとできないゲーム体験というのは間違いなくあるので、 こういうところをCNP、バーニーウォーズちょうど出したというのもあるし、 もちろんバーニーウォーズに限らず、 忍者ローレ他にもゲームを作っている、デンチャーさん、 クリプトファンタジーを作っているチームもあるんで、 そういうWEB3ゲームというところの新しい道場というのを どんどん切り開いていくということをやっていきたいなというゲーマーでございました。 もう一個最後に言っていいですか。 また今日、しかももう一個ニュースがあって、 サンドボックスがついに、ついにサンドボックスがロンチです。 秋には僕らがランドを投稿できるようになる。 そうですね。これもでかいですよ。やったですよ。 これはPCゲームの野良アプリみたいな感じの、 プラットフォームに載るのかな、わからないですけど、 サンドボックスっていうゲームができます。 アンドロイドが一応使えるようになるんで、 もしかしたらアンドロイド版とかも出てくるのかもしれないね。 WEB3メタバースの本命と言われるね、 サンドボックスが今日の朝、ついに年内にはもう 僕らが普通に遊べるようになるって発表を出しました。 やっとかよ。長かったなサンドボックスって感じで。 5年くらいかかってるんじゃないかみたいな感じがしばらくないですが。 いやでもね、これも楽しみですね。 ちなみにちゃんとCNPは不責を打っていてですね、 CNPランドってめちゃくちゃすごいメタバースのワールドを作ってますよ。 お寿司、ボクセルスタジオの方々が作っていて、 これがもうめちゃくちゃクオリティ高いんで、 たぶん日本で一番面白いランドになるんじゃない?間違いなく。 もうオープンしたらみんなで遊びに行きましょうよ。 もう世界で一番盛り上がってて楽しいランドっていうのをね、 メタバースを作っていただいていると思いますので。 いやーこれは楽しい。 一気にWEB3メタバースみたいなものも含めて、 WEB3ゲームの世界がグワッと広がったっていうのはね、 昨日の出来事です。 これが僕らがいる世界ですよ。 変化変化変化。 この変化にちゃんと先にある程度コマを置きながら対応していって、 で、ブランドを作って仲間を増やして事業を作っていく。 このワクワク感にぜひ皆さんも一緒に没入しましょう。 CNPを持ってたらきっとそういう仲間になっている感覚っていうのはあると思いますので。 これからCNPはまだまだ面白くなってます。 そうですね。 いずれは、いずれ?分かんない。 どっかのタイミングでバーニングウォーズとCNPのNFT自体が繋がってくるとかは当然やっていきたいことですし、 あとはCNPラントとかWEB3メタバースってところでも、 どういう感じなのかサンドボックスさんも正直まだ仕様が分かってないんですけど、 例えばCNPを持っている人じゃないと入れないワールドの中の空間とかはできるのかな? それも多分あんまり情報がないんですけどね。 いろいろまだまだCNP面白くなっていきますので、ぜひ仲間になってくださいということで、 今日の配信はこんな感じで終わりにしたいと思います。 またプレミアムの方も撮っていきたいと思いますので、ぜひそっちも聞いていただければ幸いです。 それでは皆さん良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ07:481.チャプター 108:422.チャプター 208:153.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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