TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ7000万円集めたNFTクラファン、成功の秘訣を語る。24:58 2023年7月21日 11,828再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次7000万円クラファンの舞台裏成功を導いた「イーサマジック」熱狂を生む「応援させろ」現象在庫概念導入によるイベント化未来を拓くNFTクラファンの可能性AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、おはようございます。イケハヤです。 ということで、もう外が熱くてですね、今7時台なんですけど、もう無理ですね。 いや、散歩して撮ってもいいんですけど、蝉もうるさいし、汗だくになるし、 もうちょっと大人しくね、家の中から、家の中をウォーキングして撮ってるんですけど、 それでも蝉の声が入ってるような気がしますが、 まあね、夏休みになりましたね。 うわぁ、夏休みだ。 いやでもね、今日はね、あの、なんか今日はよく分かんない、なんか登校日らしくて、 夏休みが始まったと思ったら登校日なんだっていうので、 あの、そう、今日は普通に仕事ができてよかったってね。 まあ明日、明後日は土日だからね。 まあ土日はいいんですけど、さあ夏休みどうやって過ごすかという感じでね。 上野娘はね、もう結構ね、もう本当に自分の好きなことを結構やっていて、 ちょうどね、今朝、鳥神さんという方のクリプトニンジャーのファンアートで、 クリプトニンジャーの人気者、オットちゃんっていうキャラがいるんですけど、 オットちゃんのボクセルですね、ボクセル。 マイクラとかで使うボクセルのアバターを作ってたのが、 すごいめちゃくちゃよくできてるアバターで、 娘に見せたら、こんなの作ってみたいということで、 上野娘には、サンドボックスのゲームビルダーでしたっけ、ゲームメーカーでしたっけ、 そのツールをパソコンでインストールしておいて、 アバターでも作らせようかなと思って。 まあでもいいですよね、アバターを作って、 メタバースでサンドボックスもうすぐリリースしますからね、 実際使えるようなものを作るみたいなことやったら、 たぶん夏休みは終わるんじゃないかなと。 うちの上野娘はもうそうなんでね、 パソコン使っていろいろ自分で何か作ったりするんで、 いいんですけど、真ん中と下の子たちはまだね、 まあなんというかね、 いろいろエンターテインメントを多少提供しないと、 なんかねって感じがあると。 お昼ご飯はもう作ってくれるからいいか。 まあまあ、だいぶ昔に比べたら楽になりましたね。 あとあれ、プールを出します、プール。 プール出しておけばね、結構静かなんで。 静か、静かじゃないな。 プール出しておけば時間潰れるんでということで、 よし、夏休みはみんな頑張って乗り切りましょう、親御さん。 ということで、さておき本題に入っていきましょうか。 本題の話は何の話かというと、 クラウドファンディングの話をしたいんですね。 クラファンです。 クラファンの説明はもういいですかね。 いきなり関係ない歴史的な話をすると、 クラウドファンディングって皆さんいつ頃から始まったか知ってますか? 大体2010年ぐらいから国内でいろんな事例が出てきたって感じかな。 一番最初が確かレディ4だったのかな。 あとキャンプファイヤーももちろんかなり早かったですね。 すごい昔の話ですけど、 キャンプファイヤーの最初の創業者の方と僕は、 本当に彼が、 こんなの作ろうと思ってるんだよねって話をしてたのをね、 一緒に多分渋谷かどこかでご飯食べたんだよね。 そのときにキャンプファイヤーの、 今は家入さんが代表やってますけど、 実は一番最初は違うんですよね。 違う方でやってて。 海外はすでにキックスターターってのが当時盛り上がっていて、 キックスターターの日本版やりたいんだよねって言って、 めちゃくちゃいいじゃないですかって言ってたのが、 20代前半ぐらいの頃だよね。 懐かしい。 まだ20代前半だよね。 2009年の話かなあれはね。 もしかしたら。 すごいよね。 そういう時代に動き出した人たちがいたんですよ。 あの頃はまだクラウドファンディングなんて本当に、 まだ存在してないっていうか、 日本ではほとんど存在してないみたいなレベル感だったんですが、 そこからね、 じわじわじわじわと広がっていって、 クラウドファンディングなんて、 いつも通り詐欺だ、宗教だとかさ、 すごい笑い話で言うと、 僕の知ってる人はね、 クラウドファンディングやってるのは、 小敷罪。 何? なんかね、 刑犯罪法で小敷行為ってのがあるんですってね。 でその、 インターネットを使って、 不特定多数からお金を頂戴してる、 こいつは違法行為をしてるって言って、 いやクラウドファンディングですよ普通の。 クラファンやって通報された人とかいますね。 すごいね。 西野さんとかもね、 クラファンといえば西野さんですけど、 西野さんとかも相当なんか、 多分ね、 無理解なバッシングなんかを受けながら、 クラウドファンディングってのを一般化させてきたっていう、 多分ね、 歴史があって、 でも今さ、 クラウドファンディングってもう説明しないでいいよね。 懐かしいですね。 僕もよく、 インターネットの最新テクノロジーの説明とかをする、 プレゼントとかをやってましたね。 クラウドファンディングってのはこういう仕組みになってて、 こういうことなんですよみたいなことをね、 いやたくさん説明をした記憶がありますね。 だからもう今クラファンの説明しないでいいってのはすごいなと思って、 なんか話をどんどん反らしてしまいますけど、 だからNFTとかも多分そうなんですよ。 今NFTって説明しないといけないじゃん。 でもクラファンもそうだったんですよ。 一番最初は本当に。 クラファンってのはこういう仕組みで、 クラウドってのをファンディングってのはこういうことで、 これこれこういう事例があって、 こうやって使っていくもので、 まだ日本だとほとんど利用者がいないんですよみたいなことをね、 言ってたんだよね。 10年くらい前。 で今はもうね、 今僕が頑張ってNFTの説明をしているということでございますが、 ちょっと話があっちゃこっちゃいっちゃってますが、 何かというとクラウドファンディングです。 クラウドファンディングを明日やるんです。 明日。 明日やるんです。 明日やるんですよ。 よしやるぞ。 やるぞ。やるぞ。 ということで何のクラファンかというと、 最初案内をしてますが、 アニメーションの企画のクラウドファンディングですね。 僕とリチ先生で、 約2年くらい前から作っているキャラクターです。 そのキャラクターブランドが、 もうなんとテレビアニメになることが決まっちゃったんですね。 テレビアニメ化決定ということで、 これもクラウドファンディングの皆様からのご支援のおかげなんですよ。 昨年クラウドファンディングを都合4回くらいやったんだよね。 それで合計データ7000万円くらい。 なんと7000万円ですよ。 めちゃくちゃな金額で、 これはもうね、 運営チーム一度ね、 ちょっと完全にいい意味で想定外でした。 そんなにファンディングできてしまうのかっていうところで、 おかげさまでだからそうなんですよ。 テレビアニメみたいな大きな話まで、 うまく作ることができたっていうところで、 そういう意味でクラウドファンディングが大成功してですね、 大成功したおかげで、 テレビアニメにクリプト忍者がなると。 これ10月放送開始になりますっていうところなんですが、 また追加でやらせていただきます。 改めてなんで追加でやるのって話を、 ちょっと軽く差し挟ませていただきますが、 いろいろ理由はあるんですけど、 結構大きい理由はクラウドファンディング、 最後にやったのがもう12月なんでね。 12月なので、 今年に入ってからクリプト忍者のことを知った人とかって、 たぶんそもそもね、 クラウドファンディングに参加する機会がなかったんですよね。 なかったので、 もうだって、 昨年末ですからね、最後にやったの。 なのでアニメ化っていうところが、 テレビアニメになるってことが決まったので、 このタイミングでまたそのね、 テレビアニメの企画自体をもっともっとブラッシュアップして、 もっと大きくするためにもお金はあったほうがいいので、 新しいファンの方々もたくさん来ているわけなので、 そういう方々に対してぜひご支援してくださいっていう機会は、 作ったほうがいいかなっていうところで、 新しいファンの方々に向けた機会設定だったり、 あとは前回までのクラウドファンディングが本当に毎回瞬殺だったんですよね。 僕自身も笑い話ですけど、 僕も支援したくて支援できなかったんですよ、 なんと。 一応予算は用意してて、 支援しようと思ったら、 支援しようと思ったら支援枠に一応限りがあるから、 支援枠が終わっちゃったんだよね。 いや、マジで?みたいな。 自分?いや、俺も支援したかったんだけどみたいな感じで。 そうなんですよ。 なので、僕と同じように一定程度応援しようと思ってたんですけど、 応援の枠がもう終わっちゃいましたっていう人が多分結構いるんですね。 昨年の12月ぐらいの時点で。 なので、実際そういう方々から、 追加の応援の機会ないんですか?っていうね。 すごいよね。 クラウドファンディング追加でやってくれませんか?っていうね。 これ本当ですよ。 そういう要望があるんですよ。マジで。 そういう要望もありますので、 やる分にはシステムも一応ありますし、できるので。 あと、お金に関して言っても、やっぱりね、 それあればあれだけね、やっぱりいいんですよ。 そりゃそうだ。 お金があればね、いろいろまたできることも増えていくので、 っていうところで、追加でクラウドファンディングをやらせていただくということで、 大成功した。前回まで本当に大成功して、 もう瞬殺、応援させろって言葉を生み出した、 伝説のクラウドファンディングが返ってくるということで、 明日のお昼からを予定しておりますので、 ぜひぜひご参加をいただければと思いますというところで、 後半では、じゃあなんでこれこんなにうまくいったのかっていうね、 明日がうまくいくかちょっと分かってないですけど、 とりあえず今現状で言うと、非常にうまくいってるわけですよ。 それをちょっと、なんでうまくいったのかみたいな話をしたいなと思います。 # チャプター 2 なぜ今回クラウドファンディング大成功したのかという話で言うと 実はなんかちょっとトリッキーな話をするとね、これやっぱりねまずあのちょっとずるい点で言うと NFT使ってやってるってところがちょっとあると思います正直 NFTを使ったクラウドファンディングだと今回僕らがやっているので、これ自体がすごくね なんかねやっぱりちょっとねあの 相場感ちょっとバグる感覚があるんですよ。これ僕らの業界でイーサマジックっていいじゃないですか イーサマジックが働くので、なんというかね多分通常のクラウドファンディングよりお金がね なんか集まりやすい気がします。集まりやすいっていうのはやっぱり例えば0.1イーサって言うとさ あのなんとなくなんか人間って安く感じるんだよね。0.05イーサとかさまあまあ安く感じるでまぁ何かじゃあ0.1イーサとしましょうか 0.1イーサって言うとまあ多分ねNFT触ってる人だとまあ0.1イーサあるよねぐらいの感覚なんですよ ででもこれ2本円にするとさ、2万8千円とかなんでね。クラウドファンディングでさ、じゃあ0.1イーサクラウドファンディング集めであの提供しますっていうの時と 2万8千円、まあ約3万円クラウドファンディング支援しますっていうのはね多分ねこれ全然ね財布の開き方違うんですよ マジで。まあそしてあとはまあUI UXで言ったのが3万円払うって言ったのがやっぱクレジットカード決済でさ なんかちょっと重みがあるよねそこにはね3万円を実際にこうクレカで決済をしてっていうのはなんかなんだかよくわかんない 重みがあるけどなぜかわかんないけどイーサリアムで0.1イーサって言うと安く感じるんですよ 人間の感覚っておかしいなって感じがしますがいやこれは多分ねあのあのNFT触ってる人だったらこのイーサマジック感ってわかると思います まあもう少しあのなんでそうなるかって言ったらやっぱりNFTを買うお財布って別なんですよ 要するにあのメタマスクに1回入金したものってまあねメタマスクで別にコンビニで買い物できるわけじゃないじゃないですか なのでまあそのなんかNFT購入予算みたいな別のポケットに入っているものなのでまあそこでそのまあなんだろうなこうわざわざさあの1回 NFT買うために入金したものをまたあの使わなかったから取引所にまた戻して円に戻すとか多分あんまやんないんだよね そこである意味お金残ってる人も結構いるわけですボレットにじゃあ例えば0.05イーサ余ってるよねって言った時に じゃああの企画応援したい企画だからじゃあ支援しましょうっていう話ができたりするんでこのね実はNFTを使うことによって あのそうな感覚金額感もちょっと単価感もバグっていい意味でバグってくれて少し多めに多分ねみんな決済できてしまう状況があるのと そうですねあとはまあ皆さんのそのメタマスクに余ってるお金とか実はこれ多分バカにならないですよね でそういうところでじゃあちょっとこのボレットに余ってるお金で支援してあげようっていうねそういうまあなんかあるじゃん あのコンビニとかでもさあのなんか小銭があの財布の中でジャラジャラってさあの寄付したりした方がなんかもうなんか気持ちいいよねみたいなさありますよね なんかあれにちょっと近い何かっていうのは多分あるんですよで通常のクラウドファンディングはそれは多分ないんだよね あの余ってるって概念がないでしょクレジットカード決済とかってうんなのであの非常になんかテクニカルな話をするんですけど あの今回なんでこんな上手くいってるかって多分ねいろんな意味でそのNFTを絡めているから いいさ決済だからみたいところですごくね大きな意味が実はあるんじゃないかなと思っていたりしますね なのでまあそれはかなりこれはあのマーケット的な話なんでまあそういうまず前提があった上でもう少しあのまあより何でしょうね こう本質的な話みたいなところをしていきたいなと思うんですがまあなんでこんなにねあの7000万円もお金が集まったかと言ったら やっぱりねこれはねもうまあ答えは結局ねそうなってコミュニティなんだよね コミュニティがすごくあの強いコミュニティがあるから集まったわけですで今回はねあの特にねあの熱狂があったんですよね そうクラウドファンディングってさ基本的にはさ結構長い時間やるじゃないですか長い時間 えーとまあ例えば1週間とか1ヶ月とかやってで目標金額100%に向けて頑張って頑張ってやっていくと で100%超えたらストレッチゴールみたいな形でまあさらにじゃああの500万円集めて企画やったらもうちょっと集めたいから じゃあ700万円にしますみたいなそういう時間をかけてで100%超えたら120%150%に100%目指していくっていうのはさ 通常のクラウドファンディングのフォーマットになってますよねこれで今回僕ら結構違ったんですよ ここもねあのテクニカルなんだけどかなり意味があった話で言うと今回僕らはねあのまあもともと別にそれを狙ったわけではないですけど あの1回あたりのクラウドファンディングの支援の限度量があったんですよね 毎回1万枚の手裏剣っていう形にしてたんですよ その手裏剣ってのを買っていただくそれがクラウドファンディングになるって話なんですが 毎回1万枚しか一応新規でクラウドファンディング1回あたり1万枚しか発行しなかったんですね でこれがねすごくね結果的にはすごい良かったんですよね というのも一瞬で売り切れちゃったんですよ一番最初の手裏剣が 多分これみんなびっくりしたと思います僕もびっくりしました え嘘もうクラウドファンディング終わったのみたいな そう今みたいにこうねあの明日僕もまたやりますけどそうツイッタースペースをやってさ よしこれからクラウドファンディング初めてのクラウドファンディングやりますって言って 皆さんぜひ応援お願いしますって言った瞬間にもう終わるみたいな えみたいな終わってんだけどみたいな あのね体験がすごく良かったんですよね終わりがあったんですよ 要するに僕ら今回やったクラウドファンディングって終わりがあったでその終わりの 何だろうね瞬間的にこう終わってしまったっていうそれ自体がコミュニティの中の ある種の熱量になっていった でもちろんそれがあのそもそも売れるのもコミュニティがあったから コミュニティがあったからまあもちろん売れたっていうのはそれも大前提ですね あの大前提でなんですけどその一瞬で売り切れたということ自体が ある種コミュニティが盛り上がる材料になったということですね これ通常のクラウドファンディングではないんですよ だって通常のクラウドファンディングって売り切れって概念がないじゃないですか 売り切れの概念がないからあのまあ何だろうね こう100%いったら普通におめでとうっていうので終わるけど 僕らの場合だとね前回やった話で言うとそう 応援したくても応援できないから応援させろみたいなさ そういうムーブメントで生まれてきたと で1回目が瞬殺だったんでじゃあ2回目はって言うと2回目も瞬殺 で3回目は3回目も瞬殺4回目も瞬殺って感じで まあそこまででとりあえずやめたんですよね でこの何だろうなコンテンツ性というかコミュニティの ある種のエンターテイメントなんですよねそのクラウドファンディング自体が クラウドファンディングってたぶん別にエンターテイメント性はないじゃないですか まあね支援をしてでまあリターンが得られるっていう以上のものはないけど 僕らがやっているクラウドファンディングって違うんですよね なんかイベント性があるんですよ すごくあのイベント的な感じで果たしてこれは売り切れるのかみたいな 売り切れ一瞬で売り切れるのかどうかみたいな話だったり であと支援できた人はなんかやった支援できましたみたいな 応援できましたみたいなさすごい笑うよね で応援できなかった人は応援させろって言ってハッシュタグで投稿するみたいなさ そういうあのイベント的な感じになったってところがね これがねあの今回のクラウドファンディングがね結構成功した一つのね 実はその構造的な話だと思います でもねまあもちろんこれはさあのさっき言うけど そのコミュニティがそもそもないとできないですよ あのだって反応してくる人がいないじゃないですかね 僕らはもともと忍者道ってコミュニティをやっていて そこにもやっぱ1万人2万人ぐらいの人がまあまあまあいたわけですんでいて まあ日々僕のさ発信も聞いてくれている人もいて 明日クラウドファンディングをやりますって話はさ 多分僕のまあの今リスナーの皆さんももちろんスカウトも伝わってるし で忍者道のコミュニティでももちろんさ あのそれはみんなが結構ね共有してくれていて 明日はあの昼からクラファンあるんだなっていうふうに 多分ね認識している人はまあ結構な数いらっしゃると でそれでしかもまあ参加して じゃあ応援しようと思ってる人も一定数いるっていう状況があるっていうところがね やっぱこれが結構違いですよね クラウドファンディングをちゃんとやるよって言った時に まあすぐにちゃんと反応してくれる人たちが まあ僕はコミュニティを持ってるからいるんですよ でそしてそのクラファンに参加する人たちも まあちょっとこう楽しみながら 応援できるか応援できないかわかんないけど ちょっと望んでみようみたいな なんだそのクラファンって感じはしますが そういう形でねこうね あの参加してくれているというところで まあ日々結局そうコミュニティを盛り上げて まあ毎日毎日頑張って こうコミュニティを盛り上げるってことをやっていて で同時にそのクラウドファンディング自体も コミュニティの大きなイベントになってるってところがね 今回の結構構造的なところのポイントになってきますね # チャプター 3 まとめましょうか。なんで7000万円ものお金が集まって、しかも毎回瞬殺瞬殺ってなったかというと、まず前提で、2つ前提があるというところで言うと、まず、そもそも僕らはコミュニティを非常に強い、熱心なコミュニティ、熱心なファンが集まるコミュニティをやっていると。 その、毎日毎日こうやって音声配信をしてさ、僕もいつもディスコードにいつも入りびったってますからね。僕以外の方も含めて忍者ラボさ、盛り上げるために頑張ってくれてる人ももうめちゃくちゃいっぱいいるわけですよ。 で、そこはもう本当にそういう強いコミュニティがまず前提でありましたと。で、プラスもう一個前提で言うと、イーサっていうね、このイーサマジック効果。イーサだとなんかちょっと安く感じるというか、なんか結構ポイポイお金出しちゃうんだよね。 あの、クレカ決済で絶対イーサの方がね、なんかね、なんか人間の感覚バグりますよね。で、あとはその裏にあるのは、結局、あの、ウォレットの中にちょっとお金余ってるって人は多分一定数いるんですよ。 で、この余ってるお金っていうのは多分現金だとね、これ多分ないですよ。感覚として、どういう風にクレジットカード決済とか、余りも何もないでしょ。余りも何もないから。 ま、ちょっとそのなんかお財布に現金が余ってるみたいな感じの近いんだよね。お財布に外貨が余ってるみたいな感じ。 なんかアメリカに旅行行ってさ、そっから帰ってきて、日本に帰ってきて、ドルがさ、じゃあ3000円分ぐらいドルが余ってるのさ、どうしようかなって言ったら多分寄付をしたりとかさ、そこでクラファンやってドルで受け付けてますって言ったら、じゃあもうクラファンであげますみたいな感じになるでしょ。 イーサはもうちょっと使い道はありますけど、感覚的に言うと、余ってるお金みたいなところがうまく集まってくるようなところもあるんじゃないかなっていう感覚はありますね。 そういう前提ですね。まずコミュニティが強いコミュニティがあった上で、しかもイーサ決済っていうところのマジックも効いているっていうところは実はありますね。 っていうところに加えて、やはりあとはイベント的なクラウドファンディングになったっていうところも大きいよね。 それはクラウドファンディングに在庫の概念を投入したってことです。これは実は僕らがやったかなり大きいイノベーションなのかもしれない。 クラウドファンディングって在庫の概念はあんまりないよね。ストレッチゴールで結局100%超えたら150%になっちゃうじゃん。 でも僕らだとそもそもNFTっていう形なので、ブロックチェーン上で在庫っていうのは完璧にみんなが透明化された形で見ることができて、 1万枚の手裏剣を毎回争うみたいなね。そんなよくわかんないクラファーになったんですよ。 これ本当にクラウドファンディングですからね。別に何か商品を売ってるとかではないですよ。 本当にアニメを作るから、アニメを作るためのお金を皆さんぜひご支援してくださいっていう企画から始まってるんですよ。 あとは当時の時代も良かったのかもしれないね。NFTの至強もすごく良かったんで。 それもあるけど、でも至強が良かったからっていうか、至強の影響がどの程度あったかは把握できないからね。 今回ちょっとやってみて、どの程度また違いがあるかってところが見えてくるといいかなって感じはしますね。 もう1個のポイントとしてはクラウドファンディング自体がすごくイベント的な形になって、 毎回毎回春札春札応援させろみたいな。 Twitterでハッシュタグで応援させろがトレンドリーとかしてましたからね。 っていうようなところが、これはまた従来のクラウドファンディングの違いとして、 多くの方がそこで面白がって参加してくれたっていうところはあったのかなと思いますね。 さあ、で明日ですよ。 明日のお昼からまたやります。12時からスタートで。 また明日11時半から僕、多分Twitterスペースをやりますね。 直前かもしれない。まあまあ半ぐらいからやりますので。 いやでもね、フリじゃないよ。これは本当に何か別にダチョークラブみたいなフリとかじゃなくて、 いやさすがにね、春札はしないと思います。マジで。 本当にチームもそう考えてますよ。 また春札したらビビりますよっていうぐらいの温度感です。 マジで。僕の中でもそうよ。 そんなだって、今そんな至強も良くないさ。 しかも今回は一応追加の支援なんですよ。 追加の支援という形なんで、今まで支援をしてくれた人で、 もうちょっと支援をしたいよっていう人たち向けのまずクラウドファンディングを展開します。 29日に新しい人向けのクラファンをまた追加でやる予定だったりしますって形なんで、 明日のクラウドファンディングは新規の方々は基本的に入らない形なので、 まあそういう意味でも多分そんなに売り切れることはないんじゃないかなと思いますけどね。 クラウドファンディングだからね、そもそもね。 クラファンだから売り切れとかよくわかんないですけど。 だから春札っていうのは多分明日はないと思うので、 のんびりまた支援をしていただければと思ってますということでね。 どうなるかわかんないですね。 うまく集まったらいいんですけどね。 集まっていくともっとアニメ化の企画自体がパワーアップするのは間違いないです。 別に僕らも贅沢して合流したりとかそういう話ではないので。 アニメは授業たちにお金もかかるし、 お金があればあるだけ長く続くような作品を作りやすくなってくるっていうのはそういう形なので、 ぜひぜひ、余裕のある範囲でご支援をいただけると、 クリプトニンジャっていうのがもっと世界に羽ばたいていくきっかけになるかなというところはありますので、 ぜひご参加をいただければと思いますということで、 今日はクラウドファンディングの話をしてみました。 もうちょっと言うと、 NFTを使ったクラウドファンディングって結構おすすめですよ。 もちろんある程度教育が必要というか、 NFTのことを知ってくれないとそもそもできないからさ。 簡単にはできないんですけど、 一定程度ちゃんとリテラシーを高めてあげたりとか、 あとは買いやすいように。 西野さん確か日本円決済でやってますよね。 普通に円で買えるとかにしてあげてもいいと思います。 でもただ円で買えるようにすると、 さっき言ったイーサーマジックは多分効かなくなりますよね。 普通にクレカで買うみたいな形になるんで、 ちょっと支援のハードルが逆に上がる傾向もあるかなって感じがあるんで、 それはもうどっちを取るかって話かな。 僕はイーサーだっての方が好き。 なんか好きかなって感じがしますからね。 クレカ投資しちゃうと結構手数もかかるんだよね。 あと凍結のリスクもあったりするので、 もちろんそんな簡単に資金凍結しないけど、 やっぱりブロックチェーンのいいところを使いたいなってことは個人的に思うので、 僕はやっぱりイーサー決済。 でもただイーサー決済を自分たちのファンに求めようとした時には結構ハードルが上がりますね。 でもそこは本当に愚直に何とかイーサーとかを用意してもらって、 その上でクラウドファンディングとかやると結構破壊的な効果が出てくるんで、 そういうような形でこれからクラウドファンディングをやる人はね、 難しいと思いますけどNFTを使ってクラウドファンディング。 これも選択肢に入れていくといいと思います。 これからもっとNFTを持つ人が増えていって、 イーサーを持つ人、あるいは他の仮想通貨、暗号資産を持つ人が増えてくると、 クラウドファンディングをそうやって僕らが今回やってるように、 仮想通貨、暗号資産だてでクラファンをやるってのも多分一般化していくんですよ。 そちらの方が手数料も安いし、ピア2ピアで一瞬でお金も届くし、 多分こっちの方がいいんだよね。 そういう意味でも世の中を前に進めるっていう意味でも、 仮想通貨、NFTを使ったクラウドファンディングというのをもっと広げていきたいなと思ってるんで、 もう一個最後に案内するけど、そういうのを待って8月5日、初心者向けセミナーをやるんですよ。 このNFTを使ったクラファンの話はちょっと出そうかなと思ってます。 もうやっぱり全然本当にそういう使い方ができるんですよ。 NFTなんてただの画像でしょとか言ってる人はさすがに古すぎでしょ。 クラウドファンディング、われわれクラウドファンディングやって何千万とか集めてますから、 これNFTの力でこうやってできたんですよみたいな。 これ本当だからさ。 そういう話なんかもありますので、8月5日、超超超初心者向けセミナー。 一応500円ですが、アーカイブ自体は無料で公開されるので、 リアルタイムで聞かない方はYouTubeで全然見ていただいて大丈夫ですというか、 そろそろ300人ぐらい来たのかな。 結構申し込みも増えてるみたいなので、 このチャプターに超超超初心者向けセミナーの申し込みリンクもつけておきます。 ぜひね。 ワンコインで勉強できるようにしておりますので、 NFTってなんだっけみたいな話をしていた方はそちらの方もよろしくお願いします。 ということでちゃんと告知を入れました。 よし、明日。明日は気合を入れますよ。 これね、あと気合大事気合。 気合告知めっちゃ大事。 もうなんかただページ作って支援してくれるような甘いもんじゃないからこれ。 本当に。 やってる側はやっぱり本気じゃないとね。 クラウドファンディングだと誰も支援してくれないですよ。 そんな甘いもんじゃないでございますので、 頑張って明日も。 よし、気合を入れたぞ気合を入れたぞ。 本当に大事な気合。 僕は基本気合を入れるタイミングがあまりないですよ。 クラウドファンディングをやるときはね、 マジで気合を入れないといけないなって感じで、 結構ね気合をいつも入れてます。 気合入れたところでどうなるかわかんないですけど、 気合入れてないとダメですね。 気合入れないとダメなんで気合を入れて、 明日はクラウドファンディングに臨みたいと思います。 それでは皆さん良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ08:111.チャプター 108:182.チャプター 208:293.チャプター 3https://t.co/KSiWTeCDyhコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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