TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤビデオポッドキャストに取り組むべき、3つの理由。15:57 2025年2月14日 4,457再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ビデオポッドキャストの集客力、驚異の伸びを解説AI時代でも生き残るコンテンツの可能性とは?成長市場、ビデオポッドキャスト参入のメリットとは?番組制作の難易度と、成功のための秘訣今後の展開と、視聴者へのメッセージAI文字起こし(β版) # 本つまラジオはこちらから! はい、今日もコツコツやってますか。 ということで、 昨日は疲れたわ。 いい意味で疲れました。 ビデオポッドキャスト、本つまみ食いラジオの収録に行ってきました。 瀬戸内は大島にLLHハウスという場所がありまして、 めちゃくちゃいい雰囲気の場所で、 周平氏がやっているスペースですが、 そこでスタジオ機能があるので収録して、 本つまみ食いラジオ、おかげさまですごい好評ですね。 今、スポーティファイのランキング見ても、 今日17位とかかな。 じわじわ上がって、 というか、17位って実は相当すごいね。 おかげさまで、たくさんリスナーもついて、フォロワーもついてということで、 伸びているんですね。 もう今、取りためた分が全部出したので、 昨日だから4回分ですね。 通合4週間分になりますからね。 一応毎週水曜日更新で、 1本あたりで大体15分ぐらいで、 面白い本をそれぞれ持ち寄って紹介するという感じのコンテンツになっておりますが、 いやー、疲れた。 疲れますね。 本当にいい意味で疲れます。 なかなか仕事をしていて、 ストレスがかかる仕事ってあんまりないんだよね。 リリースの直前とかね、 ちょうど2月16日にモバイル事業とか、 トークンのリリースとかありますけど、 そういうのはもちろん局所的にあるし、 ストレスを振る、いい意味で負荷がかかるんですけど、 このビデオポッドキャストを3人でやるっていうのは、 一番今まででトップクラスに胃が痛くなる。 ちょっとお腹痛かった。 お腹は痛くなるし、 収録中とか自分が話す回とかでも、 手の先が冷たくなるんだよね。 緊張すると手って冷たくなるし、 脇から冷たい汗が出てくるみたいな、 ああいう緊張感が本当にありますね。 3人話しているわけですよ、 我々、周平氏、あれこさん、 僕の3人でさ、 全員話すのは得意だよ、もちろんね。 あれこさんもプロのラジオのお仕事をしてて、 僕も周平ももちろんね、 ずっと話すのが仕事になってるからさ、 そんな仕事としてずっと話して続けている3人だけど、 あれこさんが一番緊張してなかったかな。 周平氏も相当緊張してた。 なんかちょっと面白かった。 かなり緊張していた感じで、 僕も緊張してたからね。 いいなって感じがしました、本当に。 僕もYouTube撮ったり、 公演とかセミナーのほうが全然緊張してないですね。 ビデオポッドキャスト難しくていいですね。 まだ僕ら2回目の収録なんで、 それもあるんでしょうしっていうのはありますけど、 なんか面白かったな昨日は。 そんな楽しい時間を過ごしてきたんですけど、 やっぱりビデオポッドキャスト面白いわ。 もう一回改めて断言するけど、 流行るよ、流行ります。 これは流行るねっていうのを確信しています。 音声コンテンツって日本で広がりが出ないなっていうところがあったわけですけど、 これはコンテンツの質の部分が問題だったんだろうなって思っちゃいました。 っていうのは音声だけだとコンテンツとしてフックが弱いし、 集客動線が弱すぎるんだよね。 僕も7年くらいボイス更新してますが、 今更言うなって感じだけど、 音声だけってのはちょっと厳しいわ。 自分が芸能人とかではない限りは、 なかなかここにまで来てもらえないんだよね。 っていうような課題があって、 もちろん僕もメルマがなり、Xなり、 いろんなところからボイシースタイフ聞いてねっていう風に、 もちろん動線は流してるけど、 やっぱり限界がある、正直。 全然来てくれないし、難しいんだよね音声って。 特にボイシースタイフの場合だとアプリをインストールしない部屋じゃん。 そこもハードルになったですよね。 会員登録してみたいなところも含めて、 なかなかこちらまで来てくれないっていうところが課題になっていたんですが、 これね、ビデオポッドキャストやってみて、 すごい感動してるのは、 YouTubeとかTikTok、 TikTokは昨日から始めたのかな。 でもYouTubeはもう始まって1週間くらいですけど、 めっちゃ登録者普通に集まってるんですよね。 というかもう本当に再生が全然余裕で、 僕の動画が多分1000再生超えましたね、1本目のやつ。 マジでって感じですよ。 そんな、ただアップしただけなんよ。 ある意味ね。 ビデオポッドキャストのすごいところって、 YouTubeとか、あるいはショート動画、 TikTokだったらYouTubeショートから そっちのポッドキャストに流せるんだよね。 で、これ今僕がやってるこの音声のみでしょ。 このボイシーって今ね。スタイフボイシー。 音声のみじゃん。 これってやりようがないんですよ。 YouTubeにアップしようと思えばYouTubeにもアップできますけど、 やっぱりなんか聞いてくれないんだよね。 ちょっと僕の場合だとAI使って、 動画化してっていうのをやってますが、 そういうちょっとひと手間加えないとね、 なかなかYouTubeからやっぱり人って来てくれないんですよね。 っていうところがあって。 おもしろいショート動画とかで、 音声でショート動画とかちょっとよくわかんないよね。 っていうところで、やはりね、 ビデオポッドキャストを今回やってみて感じてるのは、 集客の動線がすごい強いですね。 もうすでにYouTubeの方だけでも、 多分トータル2000再生くらいいってるのかな。 でもこれ、ある意味使い回しだからね。 使い回しでやってて、 こんな2000再生とか撮れていて、 これバカにならないなってことをすごい感じてます。 で、YouTubeとかアルゴリズムがすごく強いので、 うまくアルゴリズムに乗ると、 僕らのこと、本当知らない人たちも うちのYouTubeチャンネル経由で 本妻ラジオを見てくれて、聞いてくれて、 そしてスポーティファイナリー、 アップルポッドキャストに来てくれるっていうところが 割と期待できるんじゃないかなってところがね、 一応7年ぐらい、 ボイスやってて、 これ全然いいわという風に感じるポイントでしょ。 あとね、 ビデオポッドキャストの後、 いろいろ本当に利点がかなりあるなって話で言うと、 やっぱりやってて、 冒頭の話に戻るんだけど、 難しいんだよこれ本当に。 ちゃんとコンテンツ作るの、 こんな難しいと思わないっていうぐらい難しいですね。 いや、そう、 例えばまず演者のバランスで、 今回結構いいバランスなのはさ、 あれ子さんが、 女性で、しかも元々声の仕事してて、 めちゃくちゃ話すのも元々うまいし、 アナウンサーとかやってた人がさ、 声の質とかに関して言ったら、 もう抜群だし、 しかもあれ子さん面白いんだよね。 今回はね、すごいめちゃくちゃ面白い。 次の第7回なのかな? 5、6、7回。 7回目のやつはね、 ちょっと面白すぎてね、 僕ちょっと途中で面白くて泣いちゃいました。 ちょっと涙が出てくるより面白かった。 っていうぐらいで、 面白いんですよ。 ギャグというかボケというか、 それも入るし、 声も僕がかなり低いでしょ。 かなりダウナーな、下の方のトーンで。 周辺人もそんなに勘高くはない。 っていう中で、 声のバランスだったり、 あとは性質的なバランスが 今回あってますが、 これかなり奇跡的な感じがします。 僕もいろいろポッドキャスト聞いてて、 男の人2人とかだとね、 聞きにくい感じがするケースがある。 もちろん全員が全員じゃないんだよね。 やっぱりね、 バランスで言うとね、 コントラストが多分大事で、 僕としゅうへいだと、 いけはやしゅうへいだったらね、 コンテンツとして締まりがなくなる感じがする。 やっぱりね、 声のトーンとか質とか、 人の不愛というか、 性格的なものが、 構造にバランスが取れてないとね、 ビデオポッドキャストって成立しないんだよね。 もちろんだから、 ひとりがたりであればいいんだけど、 ひとりがたりかな、 そうですね、 むずかしいんですよ。 むずかしいからこそ、 やる意味があるわけです。 参入書籍がすごい高いんだよね。 っていうのはさ、 ちょっと話を展開するけど、 AIが出てきたおかげで、 ディープリサーチとかが出てきたおかげで、 テキストコンテンツっていうものがね、 やばいクオリティのものが、 無限に生産できるようになっちゃったんだよね。 テキストコンテンツはもうね、 戦えないぐらいになってます。 ブログとか無限に生産できますよ、 本当に。前からそうなんだけどね。 そうなんだけど、ディープリサーチ、 オープンAIの新しいサービス、 あれがやばい。 5分ぐらいで、 すごいよコレ、 っていう記事を作れるようになっちゃった。 ライターとかブロガー、 廃業ですよ、本当に。 無理でしょ、ぐらいの感じの。 クオリティのものを出してくるようになっちゃったんだよね、 AIが。しかもこれ変わんないじゃん。 こっからもっともっと、 AIが出力するコンテンツって、 もっとレベルが上がってくるっていったときに、 でもね、これ、AIがどんだけ進化してもね、 ビデオポッドキャストはできない。 絶対できないと思った。 だからやっぱり人間じゃないとダメなんですよ。 僕らが全員アバターになってとか、 合成音声でとか、 そういう感じじゃないんだよね。 本当にもう、 アスリートの運動を見るみたいな感じで、 ある種のゲイなんだよね、もうね。 だから、 オリンピックでさ、 全部ロボットになったら面白くないっていうか、 それはもうロボットオリンピックをやってくれって話じゃん。 人間がやることに意味があるっていう心をね、 本当に、 それを極知のものだなっていう感じが、 ビデオポッドキャストでやってみて思いました。 その絵がちゃんとついてる、 映像があるっていうのもそうだし、 対談で遠い側面をなさ、 返しとか、天然ボケみたいなものも含めてさ、 あれ、AIじゃ無理ですね。 20年後くらいいけるかもしれないけど、 今の技術ではとてもできない。 っていう観点で言うと、 やっぱりね、 僕らAIができないことをやらなきゃいけないわけですよ。 っていうことで、 相当ある種ストレスフルなんだよね。 すごい疲れるのは疲れるんだけど、 でもそれでもやっぱりやる意味があるなっていうことをね、 本当に強く感じさせられるコンテンツ。 これがね、ビデオポッドキャスト。 要するに、AIに代替されないなっていうところが 非常に強みだなって思いましたね。 今日の話は、 ビデオポッドキャストにある種取り組み、 メリットみたいな話でまとめていきたいと思いますけど、 一つ目で言うと、 音声コンテンツだけだと、 集客力が非常に弱い。 どんどん人が減っていくぐらいの感じの状況なんだけど、 これがね、 YouTubeだったらショート動画からちゃんと動線が取れるってところがね、 すごい可能性を感じています。 で、実際フォンツマラジオからね、 数字が良いですねってところがまずあるでしょ。 で、二つ目で言うと、コンテンツとして見たときに、 AIに代替されないですね、これは。 もう無理です。 AIがこんなのできるわけねーやっていくぐらいのことを 我々できてる感じがするんで、 これはすごいね、僕はブログとかもともと書いてたんで、 本も書いてたりしますが、 これは人間がやるべきことってここにあるなって感じさせられました。 あとは、 三つ目は、 成長市場だよね。 もう確信しました。 ビデオポッドキャスト流行りますよ。 昨日もケンスさんとミノワさんが ビデオポッドキャストやるのかな? 動画出してましたね。 いや、これ流行るね。流行ると思います。 でもね、難しいんだよ。 多分ほとんどし続かないと思う。 ビデオポッドキャスト続けるのすごい。 エネルギーかかりますね、これね。 かなり、 映像があることによってね、 演者側のストレスも結構かかるし、 あとは収録とか、 環境だよね。 照明がどうこうとかだったり、 あとは編集とかね。 その手間がやっぱり微妙に発生するんですよね。 そこの部分のコストを ペイできるかって話だったり、 割と難易度が高いですね。 うまくそれをサステナブルにやる。 我々はもちろんね、 続けてできる感じは、 大勢作れてる感じはありますけど、 みんな多分ね、 参入してくると思います。 市場は成長していく。 始める人増えるよね、ビデオポッドキャスト。 特にビジネス系のユーチューバーとか感じなんだよね。 それこそボイシーとか配信してる方。 例えば大幸治先生とかね。 ビデオポッドキャストめっちゃ向いてると思うね。 それで多分 かなり伸びてくるんじゃないかな、 と思ったりして、 これまだ伝わってないんですよ、ビデオポッドキャスト。 これやったら分かる。 これやばいぞ、このフォーマットって。 結構煽りめいてますけど、 ここは市場伸びるね。 基本的に日本ではスポーティファイじゃない? スポーティファイもすごくよくできた。 もちろんね、グローバルにはめちゃくちゃ強いアピールなんで。 そうですね。 ボイシースタイフあたりのユーザーが 多分スポーティファイの方に流れていくんじゃないかな、 みたいな感じがします。 そこで後発で入ってくるんだったら やっぱりビデオポッドキャストだよねって話で、 ユーチューブなり、TikTokなりとも うまく連携しながらちゃんとコンテンツを作っていく っていう主体が増えていくでしょう。 もっと面白い番組だからね、 僕自身もここはうまくちゃんと 波乗りしながらやっていきたいですね。 これも最後に 何をしようかなって 考えてるんですよ。 何しようかな。 つまみ食いラジオは本の話なんだよね。 1週間に1回ぐらい ニュースを流すのがいいのかな。 でも僕1人でやっても なんか面白くないんだよね。 せっかくりつとさんが来てくれるから りつとさんと僕が1週間に1回 1時間弱ぐらいの 10分ぐらいの番組を作って アップするとかね。 ニュースも結構人気なんだよね。 ビデオポッドキャストって。 ニュース解説とかもいいかもしれないけどね。 どうしようかな。 何をしようかちょっと考えております。 YouTubeはもうすっかり 僕も、一応チャンネルはありますけどね。 あんまりこれ以上 微妙だなって感じで 手小入れするつもりも今ないんですけど ここからでもビデオポッドキャストはすごい可能性があります。 音声コンテンツと 動画のいいとこ撮りって感じ。 YouTubeのみだとね 補足するとYouTubeのみだと 浅いコンテンツしかできないんだよね。 深い話がなかなかできない っていうところがあるんだけど ポッドキャストだと長いんだよね。 聴取時間が40分とかも全然聞いてくれるんで かなり深い話もできるんで そういうちょっと 僕が1人でやるやつに関していうと りつとさんとかも知らないけど やるやつに関してはかなりマニアックな あなたの知らない 仮想通貨とか 分かんないけどね お金とか仮想通貨とか そっちでかなり深めの話を やるっていうのが 面白いのかなって感じはするかな 今週の1週間に1本ぐらい 仮想通貨関係の話をするとか ビデオポッドキャスト すごく面白い新しい媒体なんで ぜひチャレンジできる人 チャレンジしてほしい めっちゃ難しいから 企画作るところから演者 自分が1人でやるんだって 1人でやるのも できる人はできるでしょうけど やっぱ多分ね 対話形式の方がいいんだよ ラジオとかってだいたいそうじゃん 1人よりも誰か聞き手がいたりしますよね インタビュー形式だったり 直感的にしか言えてなくて なんでそうかっていうと ロジカルではないんだけど 複数名でやるような感じがあります 文化的にはあるんですよ どうしようかな 今複数名でやってるから 自分のチャンネル1人でやってみるのもいいかもね ということで ビデオポッドキャストめっちゃ面白いです 忙しい中2月16日に モバイル通信を始めるというのに いやでも本当に楽しいわ いい仕事が自分の中にできましたね また来月 今月末 また収録をしに行きます 次はお金の不安が消える本 っていうテーマです ちなみに今回収録してきたのは これからの働き方が分かる本 ということで 第1回が未来が分かる本 次が働き方 その次はお金という感じで定番テーマから 攻めていきながらどんどん深掘りしていければいいかな と思ってます 本つばみグリラジョ まだ1年にもなってませんが 新規授業としては非常に可能性があるな と思わされておりますので ぜひ本つばみグリラジョ 今スポーツファイで見ていただくのが一番分かりやすいので スポーツファイ自体がすごくよくできたアプリで 音楽も楽しめますので 僕もアップルミュージックよりスポーツファイに課金しようかなと 結構思ってますね ということで 本つばみグリラジョもよろしくお願いします ということで 昨日は疲れた 今日はのんびりできていいわ それでは皆さん良い一日を もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ15:571.本つまラジオはこちらから!https://open.spotify.com/show/0E4PmhnvkD5PBkMf2Nn8soコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
「防御のために」AIを学ばないとヤバい時代に。 24分・一昨日・ 2,495再生AI目次AI学習しないとヤバい新たな文脈身を守るためのAI活用が必須の時代サイト乗っ取りと情報流出の深刻化攻撃者レベルのAI防御策とその課題事業停止を招くサイバー攻撃の脅威
WordPress脱出完全ガイド:Cloudflareで静的サイト or Emdash 25分・10月22日・ 2,510再生AI目次WordPressの危険性と脱却の急務WordPressサイト削除で防ぐリスクCloudflareとAIによる移行戦略静的サイトor Emdash?移行先の選び方WordPress移行がビジネスチャンスに?
完璧主義者はAIをうまく使えない。 25分・10月21日・ 2,716再生AI目次完璧主義者がAI活用で直面する壁「ロンド」に学ぶ!AI時代の高速改善術爆速改善!AIが変える開発ループの全貌AI時代の「格差」を生むテスターの価値AI進化が自動で引き上げる品質の秘密
【新常識】WordPressはオワコン。時代は「EmDash」です。 27分・10月20日・ 2,658再生AI目次情報感度低い?EmDashの正体AI時代に最適化されたCMSの利点WordPressが抱える深刻な問題驚異的な低コストと高いセキュリティWordPress卒業?移行の壁とは
寝てる間に仕事をしてくれる「AIクローン」の作り方。 21分・10月19日・ 2,745再生AI目次あなたの分身AIクローン作成術SNS投稿や顧客対応を自動化するAI高品質なAIクローンを育てる秘訣AIクローンボイスが切り拓く講義の新境地AIと歩む未来の発信戦略とは
悔しいです。1ヶ月本気出したけど、この程度しか成果が出ない。 20分・10月18日・ 2,501再生AI目次月蝕綺譚1ヶ月の成果と率直な評価高容量ゲームが抱える課題と反省点AI活用で挑む多作戦略と新作開発ドパクリとコミュニティ共創ゲームの計画デイリー1万人 DAUを目指すIP戦略
【雑談回】高知県の限界集落で、年商1億円以上稼ぎ続けている話。 22分・10月17日・ 2,414再生AI目次高知の山奥で最先端ビジネスの実態高知移住のリアル 低コストと仕事の実際地方移住でAI・Web3最先端仕事術集中できる田舎暮らし 仕事効率の秘訣田舎で増える仲間 AI時代を生き抜く道
【暴露】AIゲームはすでに稼げる話。 21分・10月16日・ 2,559再生AI目次AIがゲーム開発費を激変させた「AIゲームは稼げない」は誤解?驚異のAIゲーム高収益市場AIゲームマネタイズの真の壁AIゲーム進化と新作「ドパクリ」