TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ音楽SNS「Suno」は、10年前のYouTubeみたいな状況ですねこれ。16:03 2025年6月8日 4,302再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Sunoで音楽制作開始、51曲達成AI音楽SNS「Suno」の可能性こだわりの歌詞と世界観表現音楽×インフルエンサー戦略Sunoで新しい音楽市場を開拓AI文字起こし(β版) # 「Sakuya」のSunoアカウントはこちら! はい、今日もコツコツ、えー、沢に至る道を開拓しました。 うちはほんと山に住んでいて、で、標高が400メートルぐらいかな、この山で。 で、あの山間部だね、あのいわゆる沢があって、 いや、でも沢のあたりはですね、油断するともう森みたいになっちゃってて、 いやー、で、今日は頑張って、頑張って斜面の草刈りをね、して、 なんか多分マムシがいたみたいで、マムシってなんかね、何とも言えない匂いするんだよね、マムシって。 で、なんか警戒臭って言って匂いを出すんだよね、確かね。 なんか、なんか湿った山椒みたいな匂いって言われたりしますが、 なんか、あ、ヤバい感じの匂いがするって言って引き上げてきました。 まあ、マムシはね、噛まれては嫌だからね。 一応、いや、でもジーンズとかも余裕で噛む、多分ね、貫いてくるんで、 えー、はい、そんな感じで、はい。 いやー、いいもんですよ。 ということで、休日なんですが、昨日は何をしていたかというと、もうひたすらに音楽を作ってました。 もう気が付いたら、気が付いたら4時になっててびっくりしました。 いや、僕多分過集中タイプなんですね。 なんか、分かってる人は分かってる気がするけど。 なんかもう、そういうね、集中力をバカみたいに発揮できてしまうタイプの人間で、 気が付くと終わってる。 1日、あれ1日終わったみたいな感じが。 いやー、昔から子供の頃からそんな感じですね。 もうね、って感じで。 いやー、久しぶりに、本当にハマってますね。 現在51曲までできました。 異常なペース。異常なペースですね。 ミュージシャンとして見た時に、頭がおかしいペースで音楽を作れているという、 これがAI時代のとんでもないことだなっていうのは、まず1点思う部分があるんだけど。 まあ、とにかくですね、SNOWが面白い。 いや、面白いだけじゃなくて、やっぱりね、これね、 やっぱりある種、できる人はね、やった方がいいと僕は思う。 もちろん全員がでいいんじゃないよ。 けど、使える人っていうか、これをね、武器にできる人めっちゃ強いなって思った。 で、僕はたまたま音楽すっごい好きで、 で、音楽を作るっていうところもすごく関心があって、 自分が聴きたい曲もいっぱいあるっていう人間にとってはね、 これね、すごいいいですね、このツール、SNS。 で、今フォロワーね、550人ぐらいまで来て、 えっと、再生がたぶん1万8000ぐらいかな。 で、たぶん今日2万再生いくんじゃないかな、トータルね、トータル。 で、1番人気の曲はもうね、2000再生を超えてます。 っていう感じでさ、 いや、これまずね、すごいのはさ、 なんていうか、音楽ってやっぱりちゃんと聴いてもらうじゃん、基本的にね。 まあ、もちろん2000再生って言ったら1曲2000って言ってもさ、 まあ、ちょっと聴いてリラックスする人もいるよ。 いるけど、たぶんさすがに2000回再生もらってるってことはどうでしょうね。 500人ぐらいはたぶん、まあ、ちゃんと聴いてくれてると思うんだよね。 たぶんね。 まあ、300人ぐらいかもしんない。 でもさ、それはすごいことだよね。 僕が一応ちゃんとこだわりを持って、歌詞は書いてるんですよ。 あの、直近ダッシュのやつは僕はだいたい歌詞書いてますね、ちゃんと。 すごいですよ。 作詞業を何気に始めてますから。 まあね、僕もいろんな音楽聴くから、やっぱりなんか、 いや、こういう歌詞のやつがいいよね、みたいなのが結構あって。 で、歌詞は書いてます。 で、アレンジとかはもちろん何?作曲というか、 曲自体はもちろん素のAIが作ってるんですけど、 でもそれもね、やっぱりめちゃくちゃガチャをやりますね。 昨日出した銀河鉄道の夜、すごい好きなんですよ。 銀河鉄道の夜ね。 で、やっぱりさ、もう、これはさ、難しいよね、正直ね。 銀河鉄道の夜をテーマに音楽を作ろうと思ってやって歌詞を書いてさ、 いやーでもない、こうでもないと。 歌詞も出しながらちょっと直したりして、 いやーって思いながらやって、 結局ね、2時間くらい、いやもっとかな。 2.5時間くらいずっとやってましたね。 で、やっと納得がいく。 あーこれはメロディの調子、もうそのアレンジもすごい個人的な好みで、 いいものができた。 いいものが出てきたということで、 2時間半くらいやってさ。 いやー何かっていうと、やっぱり、 一応そういう僕のさ、こだわりがあるもので、 で、一応ちゃんと歌詞は書いてるんだよね。 っていうのはさ、なんだろう、こう、 やっぱり、自分のそのコンテンツ、僕のコンテンツとしてはさ、 なんだろう、やっぱり、 今こうやって音声で聞いてくれてるっていうのもすごく意味があります。 で、これやっぱり声でさ、僕の考えとかをさ、聞いてくれて、 それはすごく意味があります。めちゃくちゃ。 ブログを読むよりも意味がありますね。 YouTube動画を見てもらえるよりも絶対多分ね、音声の方がいいんですよ。 っていう、こうやってちゃんと接触してくれて、 ちゃんと理解をしてくれるっていう観点で、 音声メディアってめっちゃいいよね。 っていう話はいつもしてるんだけど、 これ要するに音楽も似てるんだよね。 その通して、僕のある種の世界観ですね。 もうこれは僕個人の世界観ですけどね。 世界観っていうのを以上ちゃんと伝えられてる気がします。 っていうか伝えられてると思います、これは。 で、それはね、やっぱり、なんだろう、 僕自身がコンテンツクリエイターでもありますからね、 インフルエンサーでもあるっていったときには、 やっぱりすごい強みになると思うんだよね。 まあ音楽ってそもそもそうじゃないですか。 なんていうか、なんでしょうね、 やっぱりその人の好きなミュージシャンの世界観とか、 そういうものを楽しんで、 で、熱狂していくっていうもので。 で、それは今までやっぱり本当の本職のミュージシャンにしか ある種許されてこなかった贅沢な表現だったんだよね。 僕はZUTOMAYOっていうバンドが本当に好きでって話を いつもしますけど、やっぱりZUTOMAYOの世界観が好きで 聴いているけど、なんだろうな、 でも僕はやっぱりああいうことがやりたいなっていう 気持ちは当然あるし、 あのレベルというかプロにはなれないけれども、 やっぱり何かこう自分の思いとか、 今まで培ってきたものとかそういったものをさ、 音楽の形で表現したいっていう欲求はさ、 あって、で、それが今ね、 許されるようになったっていう感覚があって、 すごい楽しいですね。 で、これはでも、なんかフラットに見たときに、 僕はYouTubeやってます、ボイシーやってます、 で、Xも毎日更新してます、 インスタ最近サボってますが、 インスタも一応アカウントありますとかさ、 っていったときに、この音楽っていうものも 多分ね、僕のそのある種コンテンツのポートフォーレに 入るんですよね。 で、ここはね、 多分ね、あんまり参入する人がいないんだと思う、 そもそも。 だからチャンスがあるっていう感じもしています。 多分ね、SNOWをちょっとやってみた人、 おそらくね、ユーザー同士にすごい分かりやすくて、 最初すごい感動するんだよね。 最初感動して、で、まず自分、 そこでちょっと10曲以外作ってやめる人が 多分大半。 で、そっからそうですね、 のめり込む人だと自分が聞きたい。 R&Bが好きだったらR&Bをたくさん出したいとかさ、 EDMが好きだったらEDMをたくさん聞きたいとかさ、 グランジロックが好きだったらグランジをひたすら 出力して楽しむみたいなところまで 行く人たちが、まあ、 2割ぐらいって感じなのかな。で、そっから さらに少ない人たちが多分ね、 もっと自分のためだけじゃなくて、 他の人にも聞いてもらえるような、 普通にちゃんと配信とかYouTubeとか 流れるような曲を、自分で頑張って 出力して編集したいっていう欲求、 僕はこれです。 っていうところまで行く人って多分 ほとんどいないんだよね。 行ける人がほとんどいないし、 そしてやっぱり難しいと思う。 自分が作った音楽を、AIで出力した音楽を 聴いてもらうためのマーケティングで めっちゃむずいんだよね。 音楽って全部そうですからね。 音楽自体が、そもそもマーケティングが まあ難しいよね。予算もない中で どうやってマーケティングするかって話で、 ほとんどの人は挑戦はするんだけど、 やっぱり挫折っていうか、 とにかく難しいと思います。 ちゃんと再生をしてもらうってこと自体がね。 クオリティって部分もそうだし、 そもそもそこに挑戦するかっていうところも ありますし、あとは実務的な マーケティング的な観点でいってもね、 とにかく難しいですよ。 自分の作った曲を聴いてもらうってことは。 でもね、話があちゃこちゃいっちゃうけど、 日曜だから許してくださいって感じだけど、 こういう時はね、めっちゃチャンスなんだよね。 僕はやっぱりマーケターでもあるからさ、 一応今回はね、 表現者ですよ。クリエイターでもありながら、 僕はセルフプロデュースできるタイプの 人間だからさ、自分で 作った楽曲っていうのはさ、 それは別に自分でマーケティングできるじゃん。 だから今フォロワーが500人くらいいっててさ、 2000回再生くらいされていて、 これ多分ほとんどの人できないと思います。 でもね、 僕ができているっていうのは、 ある意味大したことない話なんだよね。 もっと僕より影響力ある人とかが始めたら、 もっといけると思う。全然いくと思う。 例えば人気のVTuberの人とかが、 SNOWでオリジナル曲作ってみましたって言って、 もう50曲作りましたみたいなこと言ったらさ、 そっちの方が絶対伸びんちゃう。 まだやってる人少ないんだよね、 SNOW自体が。 こういう音楽を生成して、 それを結構真面目に表現になるよ、 こういうコンテンツになるよねっていう風に考えられている人が 多分まだほぼいない。 まだ今はほとんどの日本人のユーザーは、 ある意味いい意味でお遊び感覚だよね。 遊びとして、 こんなのあるんだ、すごいね、 ぐらいの感じなんだけど、 これはね、僕は気づいている。 これまじでちゃんと攻めた。 いいコンテンツできてる。 ここが確信がありますね。 実際このお遊びレベルのものしか出ないんだったらさ、 分かるよ、別に所詮、 こんなもんだよって感じだけど、 でもね、すごい。 お前天才なのか?みたいな感じのね、 アレンジをかましてくるんですよ、スノーって。 やっぱり曲のジャンルとかにもなるんですけど、 すごいですよ。 昨日たまたまガチャ的に当たったというか、 すごいアレンジの、 人間四角ってみんな知ってる、 ダジャロさんも人間四角をテーマにした、 ロックだよね。 ロックって言っていいのかな? ロックを作ったんですけど、超かっこいい。 お前そのアレンジは天才だろみたいなアレンジをね、 かましてくるんですね。 すごい具体的にスノーって、 僕ボーカロイドの音がすごい好きなんですよね。 ボーカロの音自体が好きだから、 ボーカロにだいたい歌わせる風の出力をしてるんですよ。 それもなんかすげえ話ですけど。 スノーね、たまに出るのがね、 ボーカロイドの音とその後の、 エレキギターとか、 キーボードのディストーションが入って、 キーボードの音をね、 合わせてくるんですよね。 最初ボーカロイドが歌ったと思ったら、 途中からスムーズにね、ギターに変わるんですよ。 あの瞬間がすげえキモみたいな感じのね、 アレンジで。 いやマニアックすぎますけどね。 でもあれ多分人間がやるとしても結構難しいんだよね。 すごい上手くバランスとか音色調整しないといけないんですけど、 いやそれすげえなって感じです。 そういう細かいところでね、 10分でなんとかスノーの作る、 出力する音楽って、 鑑賞に耐える。 いやこれは気持ちいいなみたいな展開をね、 ちゃんと作ってくるんですよね、あいつらね。 っていうことに多分ね、まだあんまり気づいてない。 って言う、だと思う、みんな。 みんなバイブコーディングやってないんだから、 こんなスローで音楽で、こんな良いものができて、 これはヤバい、コンテンツが無限に作れて、 しかもそれ十分通用するって、 誰も気づいてないもんね。 だからね、僕の役割はそこな気がするというか、 僕自身もそもそも作るの好きだしさ。 これね、新しい産業を作るというか、 新しい本当に次のね、 インフルエンサーを生み出すと思います。 でやっぱり音楽っていうものは、 いい意味でそうハードが高い、やっぱり。 ちゃんと継続的に音楽作れる人、 ほぼほぼいないよね、そもそもね。 っていう中で、 それ考えてもYouTubeとかでも一緒なんだよね。 YouTube、ちゃんとチャンネルを設計してさ、 毎週一本更新するとか、 普通できねえじゃん。 って言うのと同じ話だからさ、 別に何がSNOWだから特殊ってか、 むしろSNOWの方が多分簡単だと思う。 YouTube動画撮るよりはね。 ていう感じなんだけど、 これはね、チャンスが凄いあるし、 めっちゃやってて楽しいし、 再生回数が伸びたりリミックスが増えてくると、 楽しいし、でもやっぱり嬉しい。 本当に嬉しいのはやっぱり、 僕が作ってるのは作ってるからさ、 それをこれ凄い曲ですね、 とか言ってくれたりするのは、 シンプルに嬉しいよね。 娘も、上の娘も聞いてくれていて、 この曲とこの曲が好きだって言って、 しかもあとは、 僕が作る曲、変な、 いわゆるプログレッシブにロックとかに近いのが、 元々好きだからさ、変な曲が多くて、 娘も聞いてくれていて、 でもボーカルを使ってるからさ、 ボーカル曲は上の娘が聞き慣れてるんですよ。 だからボーカルなんだけど、 聞いたことがないようなボーカル曲で面白いね、 みたいなことを言ってくれて、 多分お世辞ではないと思う。 お世辞で言われてたらどうしよう。 普通にちょっと嬉しくなって。 って感じでさ、 いやーなんだろうね、 こんなに面白いSNSはなかなかないのと、 最後まとめるとさ、 音楽ってのはちゃんと耳で聞いてくれて、 自分の表現したいことをさ、 かなり深く理解してくれる、伝えるには、 こうやって僕がいつも録ってる音声とかも同じなんだけど、 ここに僕は多分新しい武器で、 音楽っていうのを手に入れて、 僕の伝えたいこととか、 僕の趣味、一応今作ってるアルバムとかね、 特に3rdと4th、 3枚目と4枚目はね、 もう完全に趣味ゴリゴリですよ。 もうゴリゴリの趣味で、 僕のある種の精神性みたいなのも、 ちゃんと反映してます。 今日はですね、ルバイアートを題材に 音楽を作ります。 ルバイアート知ってますか? 楽しみですよ。 本当に僕の魂に響くよね。 すげー好きって言うで。 文学作品があるんですよ、ルバイアート。 まあいいや。 僕の何かを伝える媒体には ちゃんとなってるんですよね。 それをでもやっぱり、 声で聞いてさ、僕の考えに触れてもらうのは もちろんそれはすごい嬉しいけど、 やっぱり音楽ってものも、それは新しい層にもリーチできるし、 エンターテイメントによってはさ、 もっとみんな、 作業用BGMで聴いてますって人もいて、 あんな激しい感じの、 こんな作業用なんの?みたいな。 ちょっと思ったんだけど。 作業用BGMで聴いてくれたりして、 すごいそれも新しいよね。 インフルエンサーの いけはやとしてみたら、 僕だとSNOWっていうコンテンツってのは 非常に強いはずなんだよね。 これこっから再生が伸びていって、 今一番人気の曲で2000再生なんです。 これがさ、ワンチャン 1万、2万、あるいはYouTubeにアップして たまたまヒットしてそれが50万再生とかいった あかつきにはさ、なんかもう それ立派なコンテンツで、そこでもちろん マネタイズもできるでしょうし、 マネタイズっていうよりはやっぱり、 僕のことをもっと知ってもらう。 いけはやっていう存在を知ってもらったり、 あるいはクリプト忍者のキャラクターを使っている キャラクターのことを知ってもらうっていうところにも なっていく。で、僕もやって楽しい。 超楽しいという ところがあって、 ものすごいチャンスがある。市場もすでにある っていうところなんで、これはやっぱり 攻めていったほうがいいし、 やればいいじゃんって思いますよ。 みんなやればいいじゃん。みんなやったほうがいいよ。 曲作って、新しい SNSだからもうぜひ 攻めていきましょう。 ぶっちゃけ難しいよ、これ。 多分だからYouTubeが 出てきたときとかに近いんでしょうね。 YouTubeとか出てきてさ、多分一番最初 みんな動画をさ、とりあえず撮ってみんじゃん。 でもさ、そこにはさ、なんか 何のコンセプトもなくて、僕も 2014年ぐらいに一番最初 動画撮ってんだよね。で、自分が ブログを書く様子とか、 ライブブロギングみたいなのを 動画撮ってアップして、 全然再生も伸びないし、 何していいか分からなかったんだよ、要するにね。 あの頃のYouTubeって。で、僕が 2014年にアカウントがあって、 動画を撮ったけど、結局それは 何もなんなかった。で、でも そこからさ、YouTubeって産業になって、 僕自身も一応その後、2018年に始めて、 そこのチャンネルは28万人ぐらいまで伸びてさ、 やっぱりね、なんか似てる。 SNOWは僕は一回経験してるから そういうYouTubeのAメーキもさ、 インスタのAメーキも、XのAメーキも経験してるから、 すげーなんか分かる、この雰囲気が。 これみんな多分、まず とりあえず触って、みんな多分本当に 最初のYouTubeと一緒で、とりあえず撮ってみて、 うーん、まあこんなもんか、ぐらいでさ、 終わるんですよ。で、でもね、そこからね、 ある種、ちゃんとそのフォーマットを作っていく、 次のフォーマットを作っていく、 チャンネルの、YouTubeで言えばさ、 面白いチャンネルのジャンルを作っていくとかさ、 攻め方を作るみたいな。で、 アルゴリズムもYouTubeもあるからさ、 そういうものを攻めていく、マーケティング的に 攻めていくっていうプレイヤーが出てきて、 で、その姿を見ていくと、ああ、なるほど、 YouTubeってこうやって攻めればいいんだ、 こうやってたらマネタリングできるんだって、 みんな気づきだすんですよね。で、多分ね、 SNOWもね、同じ道を辿るような気がする。 で、幸いにして、僕は多分そこを狙えるというか、 だってずっとやってきたもん、こういうこと。 ずっとやってきた、しかも僕音楽大好きで、 作るのも大好きだからさ。 なので、いやあ、まあとりあえず、 マーケティング、面白いですよ、本当に。 AIの話ばっかりして、あれだけど、本当に マジでチャンスあるような気がするというか、 面白いので、ぜひSNOW登録して、 まずちょっと無料で 楽曲自体作れるような形になっている。 ぜひ試しに作ってみて、ああ、これは確かに YouTubeが最初出たときとちょっと似てるかもな っていうのは感じていただけるんじゃないかな と思います。ということで、雨も降ってきたから こんな感じで終わりにしようかな。 僕のSNOWのアカウントリンクつけとかな。 こんな感じの曲が作れるよっていうのはね、 多分驚くと思います。 企画とか聴いてほしいですね。 イヤホンとかヘッドホンで聴くので、びっくりしますよ。 え、なに、このすっげえ、このアレンジ めっちゃかっけえって、僕はすごい好き。 あと一番人気のシル・レイアリスンの 夢というね、僕の趣味思考が もうめちゃくちゃ詰まったやつが 一番人気なので、ぜひそれも聴いてみてください。 それでは皆さん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ16:031.「Sakuya」のSunoアカウントはこちら! https://suno.com/@ikehayaコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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