TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤAIで無限にプロダクトが生まれる時代では、マーケティングがさらに重要になる。21:33 2025年7月28日 4,409再生 問題を報告する 再生する シェアする CNPを銀行振込で買う方法https://www.cryptoninja-partners.xyz/invoiceAI目次AI時代: マーケティングの重要性とはAI音楽で月1万円の副収入無限に増えるコンテンツとマーケコミュニティが最強のマーケ戦略CNP購入で未来を先取りするAI文字起こし(β版) # CNPを銀行振込で買う方法 はい、今日もコツコツやってますか?ということで、ゴミ出しをして、今、軽トラの中にいます。 なかなか、軽トラから出にくいなっていう感じで、何かっていうと、めっちゃ軽トラとか、車の排気、たぶんCO2かな?に、アブとかがめっちゃやってくるんだよね。 バチバチバチバチ、窓ガラスにアブが当たってるって感じで、もういなくなった。油断するとね、車の中入ってくるんだよね。 車もいるからさ、気をつけないとね。車の中に一瞬バタッと開けてさ、ゴミ捨てで、車戻ってくるとハチが入ってたりするんだよね。 ハチがいるやんみたいな感じで、ハチと同居して急いで車止めて、結構ビビりますよマジで。 ハチとか、ハエとかも入ってくるんで、ハエぐらいだったらいいけど、ハエ気になるよね。車戻ったらハエが2匹ぐらい入ってるみたいな。 ハエが入ってるんだよね。やっぱ出してからやるかっていうので、今目の前にアブが止まりました。 俺の話をしてるのかということで、そんな田舎暮らし、虫絶賛、虫祭りですね。 昨日はのんびりしてました。流石に連日、夏休み始まってからほぼ外出せず、ほぼほぼ家にいて、ずっとバイブコーディングとAI音楽を作るみたいな。 あともちろんクリプト忍者の仕事をするみたいな。めちゃくちゃ仕事してましたね。流石に気が狂いかけてきて、もう無理だということで、昨日はちょっと出かけてきました。 そうやって猛烈に仕事をしてるわけでございますが、やっぱり昨日も言ったんですけど、すごい色んなものがAIによって変わってるなっていう感じがしていて、 昨日話したのさ、AI音楽の話をちょっとしました。計算するとめちゃくちゃで、今まで僕は2万円くらいのお金をかけて、ここまでAI音楽にお金を突き込んでますが、 それで100曲以上作ってるんだよね。つまるところ1曲あたりの生産コストっていうのは割り戻すとなんと200円くらい。 で、楽曲をさ、200円で作るってやばいんだよね。で、嬉しいことに結構ね、再生もね、まあまあ再生されてるんですよ。ありがとうございます。マジですごい嬉しい。 すごい嬉しい。多分今一番人気の曲で、YouTubeでそろそろ1000再生いく曲あるかな。ありがたいですね。 で、まあね、馬鹿になんないよ本当に。今のペースでいくと、月で言うと1万円くらいは稼げるのかな。まあまあわかんないけどね。 でも楽曲が増えていくわけなんで、まああとはもうコツコツ淡々とやっていくしかないと。でさ、こっから先何が起こるかって話だよね。 で、まあAI音楽は本当にわかりやすいんで、まあそれをちょっと題材に考えると、じゃあ僕みたいにさ、まだほとんどの人はね、 AIで音楽をまともに作ってそれを市場に投入するみたいな感覚はないんだよね。まだね。まだない。まあないと思います。 ちょっとお遊びで作るぐらいですけど、まあ僕はでもせっかくやるんだったらって感じで、まあね、やっぱりそれをどうせやるんだったらちゃんと数字取りたいじゃんっていう、 そういうマーケターな気持ちがあるんで、まあね、こっから人気のミュージシャンを作りたいと思います。はい、本当にAIを使って、 屈指してですね、人気のミュージシャンを作るってことを僕はやろうとしてます。で、まあ今、感触はいいです。感触は悪くはない。 いい感じに進んでいますと。でさ、僕と同じような人たちは多分ここから出てくるんですよ。まあ僕が一定程度、例えば月入れ、 2、3万円ぐらいじゃあAI音楽を稼げるようになりましたみたいな話をしたらさ、じゃあちょっと私も始めようって人は絶対出るでしょ。 で、ってなってくると、やっぱり同じように、まあ僕と、まあ僕はだいたい1日1曲作ってるんですけど、 来月はね、来月はあのミュージックビデオを作ると思って、ちょっとそっちに行こうかなと思ってますが、まあでも何にせよさ、1日1曲とか作れちゃうんですよ、音楽って。 これもうめちゃくちゃですよ。で、じゃあそれに気づき始めた人が増えまくっていくとどうなるかっていうと、当然楽曲の数が無限に増えていくからね。 今までだと音楽の供給ってのは、例えば1日、わからない、全体で1000曲ぐらいだったとしますじゃないですか。 例えば1日1000の新曲が出ていたところが、なんとこれAIのおかげで、あるいはAIのせいで、10万曲ぐらいが1日で生成されて、それが市場投入されるっていう風になるんですよね。 まあ多分なると思います。音楽、新曲っていうもの、オリジナルの新曲というもの、まあオリジナル以外も含めてですね、新曲っていうのがもう無限に出てくる。 今の生産量の100倍、200倍、あるいは1000倍、そのくらいの数の作品っていうのが世に投入されている。 これはもちろんAIに限らず、ブログ記事なんかすでに起こっているし、YouTubeもそうです。ショート動画なんかも今AIで作れますからね。 AIショートのおかげで、多分もう投稿数ってめちゃくちゃ増えてるはずなんですよね。 これからまだまだ増えていくと思いますというところで、あらゆるセクターで今ね、市場に投入されるプロダクト量っていうのがものすごいけど増えてるんだよね。 音楽はそれがこれからかなりの実に増えてくるんじゃないかという風に僕は見ています。 やってる人が少ないですか。これから音楽AI自体が多分もっと進化していって、一定の成功事例が多分出てくると思います。 それが僕がやってるものがそうなったら、AI音楽でフォロワー10万人いきましたとか、それで毎月5曲出して、それでたくさんの人が聴いてくれてます。 そういうことはこれから多分出てくると思います。 っていうと、その話を聞いていろんな人たちがじゃあ私も私も我も我もということで、AI音楽なり何なりにこう参入してきて、爆発的にコンテンツ量が増えていく。 市場投入されるプロダクトの数っていうのは爆発的に増えていく。OKですか。ここまでは見えますよね。 でさ、じゃあこの状況って何がどうなるのかってことなんだよね。 結論で言うと、だからマーケティング勝負になってくるんですよ。結局のところマーケティング勝負です。 これからはもうそっちのほうが重要なんだよね。もう物を作るのは変な話難しくないんですよ。 それぞれAI音楽とかさ、ぜひやってみてください。 もうね、いや何これめっちゃすごいんだけどみたいな曲はね、もうバカすか作れますよ本当に。 本当に。これはね驚くと思います。一応言うけど僕めっちゃ音楽好きなんですよ。 本当に音楽は僕は大好きです。大好きでもうね幼少期からずっと音楽好きで聴いてて、 本当にあらゆるジャンルの音楽を聴き尽くしてきているしぐらいの音楽好きを自称する生き生えですよ。 私がね、これね、もうね、もう良すぎるって言えるぐらい。 いやもちろん作っていく過程の中でもちろんね、まだAI音楽の限界はあるよ。 でもとはいえね、まあ普通に何だろう10曲20曲作る過程においてはね、 いやこのAI音楽すげーぐらいのことしか思わないってほとんどの人は。 聴いてもね、まず分かんない。もう無理無理。絶対判断できない。判別できません。 っていうぐらいのものになってます。 でね、でそれをさ、誰でもさ、プロンプト一つで作れるんですよ今。 音楽っていうものはさ、今まではさ、まあ相当レベルが高いわけじゃないですか。 僕も音楽やったから分かるけど、本当に人に聞かせられる音楽を提供するようになれば、 その動力量たるや、だったり、あとはもちろん金銭的なコストでね、 スタジオ借りなきゃいけないとかさ、楽器揃えないといけないとかさ、 みんなの予定合わせないといけないとかさ、場合によってはね、 あのなんだ、泊まりで2日かけて収録しないといけないとか、まあいろいろあるよね。 もうそんなのめっちゃお金かかるやん。っていうところが、なんとですね、 少なくとも音楽を人様に聞かせるっていうレベルで言うと、もうめちゃくちゃコストダウンしちゃったんだよね。 で、それで誰でも簡単にさ、素晴らしい音楽が作れるようになった。 それはすごいことだよね。って言うんだが、 じゃあこれをさ、もっと多くの人に聴いてもらうみたいな、 そのマーケティング勝負っていう観点で言うと、 結局のところ、プロダクトの品質ってもうね、なんかもう限界があるんだよね。 まあ、いくらAI音楽を駆使しようが、 なんだろうな、もうね、いいものを作るのって当たり前なんだよね。 で、人間がね、その求めるいいものって、そこまでなんかこう、なんだろう、 別になんか、そこまででもない。 AI音楽って、例えばで言うと、たぶん80点ぐらいですよ、基本。 80点のものが、もうめちゃくちゃ出てくるって感じ。 で、たまに上振れして90点が出てくるって感じ。 で、まあでもさ、普通の人ね、聴いたらもうね、 90点だろうが80点だろうが100点だろうがね、わかんないですよ。 で、そして別に80点の音楽でも、マーケティング次第では全然ヒットするというか、 むしろ80点の音楽の方がヒットしやすいんですよ、こういうものっていうのは。 残念ながら。っていう話であってさ。 だから結局何が言いたいかっていうと、マーケティングなんですよ。 そう、あの、AIで作れるものが、まあある種、 70点、80点ものしか作れませんって言っても、 マーケティング次第では全然それを受け入れられるし、 あるいは人間が作って、人間が作ってるから90点のものができましたって言っても、 それもさ、これもマーケティング次第なんですよ、結局。 なんでもね、なんだろう、まあ、もともとそうなんだけど、 やっぱりマーケティングだよねっていう風に多分なっていくと思いますし、 僕はもうそういう感覚で、まあマーケターだからね、もともとね、 マーケターなんで思います。 作品の質、プロダクトの品質っていうのはね、もうね、 どこ切り取っても別に十分なんだよね。 でもですね、よっぽどこれ、もうちょっとどうなってんねんみたいな意味で、 悪い意味で、うーん、なんかひどいものたまーにあるけど、 もう今Amazonで車掌に買ったらなんでもだいたい平気じゃん。 だいたい平気じゃんって感じで、で、これがもうね、 AIが進化してくると、まああらゆるコンテンツで、 同じようなことは今もう起こってるし、それがさらに供給も増えていって、 みんながもう、うーん、まあ今のプロ品質のものを誰もが、 小学生だろうが、なんなら幼稚園児、保育園児だろうが、 もう今大人がプロとして作ってるようなものを、 もう赤ちゃん、バブバブしてる赤ちゃんですら作れちゃうみたいな。 で、しかも無限に作れるみたいな。 てかそのうちもうAIがそれを、まあもう今なってますが、 AIがそれを作ってるみたいな感じになってくわけですよ。 うーん。 で、なってく。商品、プロダクトっていうのがもう、 カンブリア爆発のごとく、もう無数に無限にもうひたすら生まれていく。 さあこのフェーズにおいては、マーケティングなんですよ。 っていうロジックは別に破綻してないし、 むしろ多分こういう結論にしかなんないんだよね。 で、じゃあマーケティングって言うとって話ですよ。 マーケティングって、まあここでマーケティングについて話し合っていくのはもうキリがないというか、 まあ今まさにマーケティングの、すいません、あの教材を作って、 作ってってちょっと口がよのんでしまいますが、 あの作っております、はい作ってて、 多分講義数で、講義で言うと20時間分ぐらいの講義を今作ってんすよ一応ね。 で、本当にマーケティングについて語ってくると本当に20時間ぐらいかかります。 マジで。 あの、すごい深い概念ですから。 マーケティングっていうのはそもそもね。 で、まあね、そのマーケティング学部とかがあるぐらいなんで、 そんなパッとここのね、配信で10分で語れば苦労しないよって話なんだけど、 やっぱりね、マーケなんですよね。 マーケ。 マーケをちゃんと学んで実践していくことっていうのがやっぱりAI時代はね、 結局これしかないんだよね。 で、自分の作るものが素晴らしいのは当たり前なんですよ、ある意味。 AIの力を使ったら誰でも素晴らしいものは作れる。 けど、マーケティングに関して言うとこれはね、 AIでじゃあできるのって言うとね、 まあもちろんAIはマーケティングをサポートしてくれますが、 これはね、うーん、無理なんだよね。 やっぱりマーケティングってね、 人間の心を動かすっていうところが絶対に入ってくるんですよ。 で、こればかりはね、 人間が稼働しないとダメなんだよね。 やっぱりAIが言ってることとかをね、 なんだろう、やっぱり人ってそこに引かれないというかさ、 リーダーシップみたいなものはやっぱりAIはね、 うーん、なんというか発揮できないんだよね。 だってAIが言ってるやつじゃんって話になるでしょ。 人間は人間が好きで人間に引かれる。 で、そこにマーケティングのある種の、 うーん、根本的な力があるんですよね。 うーん。 で、この話はまあそれぞれ講義の中でもしていきたいと思ってますが、 まあ結局のところマーケティングはね、 いくらAIが進化してもですね、 マーケティングが効率化されるのはされるんだが、 なんかそれ自体はね、 うーん、代替できないと思います。 どこまで行ってもマーケティングは人間の仕事っていうのは、 なぜなら人間は人間に引かれるからです。 人間の言ってることに人間は影響を受けるっていうね。 で、人間のその姿に影響を受ける。 生き方、生き様とかも含めてね。 AIって別に生き様がないじゃん。 そもそもさ、ね、ないでしょ。 で、そういう物語みたいなものに人間は引かれるから、 やっぱりマーケティングっていうのは重要なんですよ。 で、まあこれもまあ非常にふわっとしてね、 もう一個改造を高めるための話をしておくと、 まあマーケティングって言ったときには特にコミュニティですね。 うん。コミュニティって言うものはまさに、 まあマーケティングの一つ、 まあ今めちゃくちゃ重要な手段になっているものです。 で、まあそれぞれ僕らだと、 あの新コミュニティマーケティングって書籍をね、 G通信出版局から出していたりしますが、 まさにコミュニティってマーケティングに使えるんですよ。 で、この部分とかが多分ね、 あのしっかり開拓しておく、 コミュニティをちゃんと耕しておく、 広げておくってことをやっていくと、 これはね、実はAI時代にめちゃくちゃプラスになってくると思ってます。 で、僕らはずっとそれをやってます。 コミュニティをちゃんと育っていくことが、 AI時代無数にコンテンツ、プロダクトが生まれていくときには、 実はこれがね、コミュニティの力で、 それを、何でしょうね、こう、 我々は本当多分差別化ができるんだよね。 一つめっちゃ分かりやすい例で言うと、 今ね、クリプトニンジャ作家というアニメをやってます。 はい、テレビアニメ。 今日第4話放送です。 めちゃくちゃ面白いです。 是非ね、見てほしいです。 で、これ僕らもう4年間、 そろそろ4年ですね、経ちますが、 コミュニティをかなり大事にしてます。 もう最初から最後まで鉄頭鉄骨、 コミュニティっていうのを非常に大事にするというプロジェクトとして、 クリプトニンジャっていうのが立ち上がってます。 で、その会があって、 非常に熱量あるコミュニティっていうのは今ある状況です。 で、ここで今、AIの時代が来てるでしょ。 で、じゃあ僕ら一体何ができてるかっていうと、 例えばで言うと、 今日朝見てびっくりしたのはね、 シャックさんという方がですね、 クリプトニンジャ作家のテレビアニメをテーマにしたゲームをね、 今日作ってくれてました。 で、それはシャックさん以外の方も含めて、 いろんな方が実はね、今ね、 クリプトニンジャ作家、 このアニメの盛り上げのために、 ちょっとしたね、ミニゲームをね、 AIで作ってくれてるんですよ。 で、そのゲームはもちろんさ、 クリプトニンジャはコミュニティがあるからさ、 やっぱプレイしてくれるんですね。 みんな遊んでくれるし、 で、その姿を見てまた、 次のクリエイターさんが、 じゃあちょっと私のバイブコーディングでミニゲーム作家の作ってみようっていう風になるでしょ。 で、これはさ、全員にとっていいんだよね。 何もないところに、 コミュニティが全くないところでさ、 ミニゲーム作りましたって言ってもさ、 誰もやってくれねえじゃん、これ。 そこでこそマーケティングがすっげえ大事で、 マーケティング必要になってくるんですけど、 それ大変なんですよ。 なんでそのミニゲームを作ったのかだったら、 そのミニゲームはどんな意味があるのかみたいなさ。 それは厚く語らないと誰もさ、 そんなさ、あなたがポッと作ったゲームなんて誰もプレイしないよ。 でも、我々コミュニティがあるところだったら、 クリプトニンジャ作家のゲーム作りましたって言ったらさ、 少なくとも僕はやるし、反応するし、 で、周りのね、クリプトニンジャのファンの方々も、 当然なんかちょっと見てくれるんですよね。 で、これってさ、どっちにとってもいいよね。 僕らはそのコミュニティが盛り上がっている姿を、 うん、それで実感して、 ああやっぱすごいみんな関わってくれて嬉しいなってさ、 感情も得られるし、 で、そしてじゃあそのミニゲームをさ、作った方なんかも、 ああやった、自分が作ったのをなんか作家にしたら すっごいみんな遊んでくれてやったってなるでしょ。 うん。 なので、コミュニティっていうのを持っていくことによってですね、 そうだね、なんかこう一人で戦わないで済むんですね。 で、一人で戦わないで済むような環境を作ることが、 実はこれが今最強のマーケティングになっているって感じです。 で、まあこれはちょっと抽象度が高いですが、 それこそ教材の中の方からそういうメッセージを出そうと思います。 もう今はね、みんなでやる、みんなでやらないと戦えないんだよね、そもそもね。 もう個人でいくらでもできるような時代になっちゃって、 それこそもう個人というかAIが敵になっちゃう。 個人、一人でやるとすると。 でもただ人間の集団を作ってコミュニティを作るとですね、 これはですね、AIじゃできないです。 彼らはAIっていうのはコミュニティ作れませんから、基本。 人間じゃないからね。 だってAIについていくっていう概念がよくわかんないじゃん。 AIは別にリーダーではないからさ。 いずれ何かそういうガチでAIが何か競争になるようなのはあるのか。 でもやっぱり難しいよな。 やっぱり人間は人間が好きなんでっていう前提で言うと、 僕らが今これからやるべきことっていうのは要するに、 人間と人間がつながってコミュニティをちゃんと作っていって、 そこがマーケティングの差別感になってくるんですよ。 これは非常にドライな話です、ある意味。 マーケティングを考えていくと、 必然的に人と人がつながっていく場を作るっていうことしか結論がないんですよ。 これはもう僕はずいぶん前からそう思ってます。 それぞれ4年くらい前からそれはもうこれしかないなと思って、 クリプト忍者ずっとやってるんで、今すごくいい感じです。 コミュニティにたくさんの人が集まってきて、 僕らのコミュニティで何かをやればですね、 やっぱり皆さんのメリットがあるんですよ。 例えばゲームを作るって言ったときにはさ、 何もないところでゲームを作るより、 やっぱりクリプト忍者のゲームを作ったほうがいいと思いますよ。 全然それを本当にお勧めします。 僕らはしかもこのときにうるせえ権利とか言わないっていうね、 こういうヤバいIPなんですよ、僕らは。 最初から誰にとっても自由に使えるっていう前提の パブリックなIPとして提供してます。 そんなことやったら池谷さん儲かんないじゃないですかって感じでしょ。 いいんですよ、そんなもん。 儲かんないでいいの、僕は。 どうせ人間死ぬし。 マジでそういうスタンスです。 一緒にやってるリツ先生とデザイナーさんも全く同じようなスタンス。 リツ先生も僕もですね、 金には一切興味ないくらいの感じ。 興味あるけどね。 興味あるんだけど、 自分たちが作っているものをやっぱりパブリックなものにしたいんだよね。 みんなが、僕らが死んだ後、100年後、200年後、何だったら1000年後、 そのくらいのスパンで、 クリプトニンジャってのをさ、 みんなが使ってくれた方が嬉しいじゃん。 僕もリツ先生も。 っていうスタートラインで作っているものなので、 皆さんがクリプトニンジャのゲーム作るっていうのは無許諾でOKです。 無許諾で、しかもそこにマネタイズもしていいよ。 どうぞお金稼いでください。 それも別に僕もリツ先生もそのお金は取りません。 っていうような異常なIPをやってます。 実はそういうIPなんですね。 僕らはパブリックなもので、 誰でも自由に使える公園のような、 そういう空間、そういうもの、 それを実はキャラクターとして作っている。 なんでって言うと、 これがでもマーケティング的に最強なんですよ。 これからは。 何かを囲い込んだりする時代って結構終わってきていると思っていて、 人々が自由に集って、 そこで何か創造性を発揮していって、 トータルコミュニティとブランドが育っていく。 短期的なお金って確かそこではあんまり稼げないんだけど、 でもそれこそそこでNFTとかWeb3とか、 そういうトークンとか、 自分たちの通貨みたいなものを持っておくことによって、 結局コミュニティが成長していくことによって、 エコシステムみたいなものが生まれていって、 その中で何らかの利益みたいなもの、 金銭的なものも含めて、 全然得ることができるんですよね。 この4年間のチャレンジにおいて、 それはもう本当に確実になっている、 そうなっているなというふうに、 僕はもう確信しています。 話がバラバラとちょっとあっちの方向に 転換してしまいましたが、 ここまでまとめて最後まとめると、 AIによって無限にオリジナルコンテンツとかが 生まれていく時代になっている。 もう楽曲なんて200円で作れるみたいな。 しかもそれはもう十分なクオリティが 担保されているぐらいのものが、 音楽の世界だけでもできている。 もちろんアニメ、映像作品、 何でもそうよね。 文章もそうだし、 もう今そういう時代になっちゃっている中で、 重要なのはマーケティングなんだよね。 マーケティングについて、 ごめん、話すのはちょっと今日は無理。 今日一つ話して、 一番根幹的なのはやっぱりコミュニティです。 これはなぜなら、 AIはコミュニティ作れないっていうね、 そういう前提があるんです。 人間じゃないとコミュニティっていうのは作れません。 人間のコミュニティの中にAIが入るとかあるけど、 AIが主導してコミュニティを作るのは無理だと思うというか、 いや無理だよね。 なんか想像ができない。 そもそもそれは難しいんじゃないかな。 やっぱりついていけないんだよね、 人がそれに対して。 多分どっかで冷静になっちゃう部分があると思うので、 僕はそれはかなり否定的かな。 AIがコミュニティを作っていくことは多分ない。 って考えていくと、 じゃあAI時代に何をするかっていうと、 やっぱり人間がやるべきことは何かっていうと、 コミュニティを作ることによって、 実際にそういう参加者に対するベネフィットみたいなのも、 かなり強く提供できているし、 これがさらにCrypto Ninjaの場合は強くなってくる。 Crypto Ninjaのことをもっと知ってくれる人が増えれば増えるほど、 コミュニティの人数も増えるし、 そこのコミュニティをある種利用する価値が出てくる。 IPを利用する価値が出てくる。 エコシステムがどんどん大きくなっていって、 それによって、 例えばNFTの価値が上がっていったりとか、 トークンの価値が上がっていくみたいな、 そういう新しいビジネスモデル、 今、僕らはチャレンジしていて、 こんな観点でマーケティングをやっている、 プロダクトを作っている、 IP事業をやっている人たちは、 世の中に存在しません。 これは断言できる。 こんなアホみたいなことをやる人たちはいませんので、 結論、何かというと、 こういう話に、 もし万が一ピンとくる人がいたら、 Crypto Ninjaパートナーで、 CNPとNFTを買ってほしいよね。 これはその価値がどうなのか分からないけど、 ある種、象徴的なものなんですよ。 CNPとNFT自体はね。 Crypto Ninjaのエコシステムが大きくなって、 コミュニティが大きくなっていけば、 ちゃんとこれに価値が高まっていくように、 僕らは設計しているし、 そういうふうに努力をしている、 というようなNFTになっています。 それによって、 なんで生き早い価値がそんなに儲からないようなことを しているのかというのは、 もしかしたら意味が分かってくると思う。 僕も別に経済合理的な生き物だからさ、 別に何か事前事業をやっているつもりはないんだよね。 新しいやり方をしたいっていうね。 新しいお金の、 お金っていうか富みたいなものかな。 富とか資産とか。 新しい構築の仕方っていうのを、 僕はチャレンジしているつもりなんだよね。 それをもしCNPを一つゲットしたら、 多分ね、 なんか片鱗は掴めると思う。 で、めちゃくちゃあとはね、 マーケティングとコミュニティの勉強になる。 僕らはもう最強のコミュニティを持っていて、 マーケティングもめっちゃ強いチームが動いておりますので、 そこは多分勉強になるんですよね。 なので、 今直近ね、 また相場よくなってきましたね。 完全に。 資産が本当に、 寝て起きたらお金増えてるみたいな状況だと思います。 仮想通貨投資家の皆さん。 ぜひね、 CNP一つゲットしてみて。 今、値段14、 ちょっと上がっちゃったんだね。 ちょっと上がっていくら? 14万円? 13、14万円くらいかな。 結構そのくらいするんですよ。 実はCNPって。 ちょっと高いんですけど。 15万円くらい出したら買えます。 もちろんそれは売れます。 後で。 15万円で買ったのが30万円になったら売るとか、 それもできます。 売らないでほしいけどね。 なので、 ぜひCNPを一つゲットしていただけると嬉しいなっていうのが、 僕から今日伝えたこと。 NFTの相場も、 ここから良くなって盛り上げていきたいと思ってますので、 なかなか変なチャレンジをしてます。 我ながら。 ぜひ。 このチャプターに、 そうですね。 NFTの、 銀行振込で買えるんですよ。 実はCNPって。 それが多分一番多くの人にとって買いやすいと思うので、 銀行振込の申し込みのページのリンクでも付けとくかな。 ぜひね、 本当に一つ買って、 僕らの仲間になって、 この新しい時代を、 AIだったり、 マーケティングだったり、 メタバスだったり、 いろいろWeb3だったり、 本当に、 勉強するの大変なんだけどね。 仲間になったら簡単よ。 僕らもう今、 それが本当に息を吸って吐くように、 最先端をずっとやってるチームなんで。 コミュニティなんで。 CNPゲットする最高のメリットはそこかもしれないね。 これゲットしておくと、 もう世界の最先端、 僕ら常に走ってるんで。 それが大体理解できるのはすごい大きいかなと思いますので、 ぜひ仲間になってください。 それでは皆さん、 よろしくお願いします。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ21:331.CNPを銀行振込で買う方法 https://www.cryptoninja-partners.xyz/invoiceコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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