TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ「トークノミクス設計者」という新しい職業。22:12 2024年1月3日 14,253再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「トークノミクス設計者」という新職業の誕生トークン経済を設計する難しさとは?クリプトニンジャゲームズトークン発行への挑戦トークン経済における成功の秘訣未来のトークン経済と新たな可能性AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、おはようございます。池早です。ということで、参加日が今日で終わりですかね。 ということで、もうどうなんですか。世間的には仕事を始めていつなんですかね。 あんまりよく分かってないですが、僕は今日ものんびりしつつと思いきや、今日はですね、20時から超楽しみな定談ですね。 3人でツイッタースペースをやるという話がありまして、何かというと、なんといってもフィナンシェの創業者でもあられる国光さんですね。 グミという上場企業を作られた方で、あとはオープンシーンに対しても、実はかなり初期に投資をしているような、 そういうすごい日本の一人のレジェンドですよね。そのレジェンド、国光。 そして、エイブの文さんと、僕の3人でお話をします。 テーマはもちろんなんといってもフィナンシェですね。 エイブさんは少し前にも話しまして、対談をしましたが、もう本当に一足早くNFTプロジェクトとして、フィナンシェというものを活用しておりまして、 僕らも1月の中旬に、もう今、実はフィナンシェを使い始めているんですが、まだ本格リリースではないですよね。 本格リリースは1月中旬。楽しみにしてください。 何をするかというと、トークンの販売をします。 トークンの販売。クラファンですね。クラウドファンディングですね。 だいたい200万円くらいのお金をクラファンで調達をさせていただきたいと思っています。 何のためのお金かというと、こちらゲーム開発のお金ですね。 200万円でできるのという感じがしますが、 スーパークリエイターのサクラッチさんという方がいらっしゃいまして、 そのサクラッチさんに話を伺ったら、200万円くらいいただければ、 クリマジというゲームのアプリ化を進めていくという話があるので、 アプリ化の費用、追加開発の費用として200万円を皆さんから頂いて調達をして、 そしてクラファンを支援するというトークンが今回は皆さんに配られます。 クラファンのリターンがトークンなんですね。 フィナンシーというのは。これが実はめちゃくちゃ革命的なことで、 多分これの意味はみんなまだ分かっていない。 トークンがクラファンのリターンでもらえるってどういうことなのっていうのは、 まだ日本人はみんな知らない。 これを今月の中旬にやります。 クラファンの詳細を先に説明しましょうか。 1000円で支援できます。これもフィックスでいいかな。 1000円ですので安いです。 クレジットカードでも全然支援できるという感じで、 フィナンシーアプリをインストールしていただいて、 僕らの今回の企画クリプトニンジャゲームスのページに行って、 クラウドファンディングを支援するとやっていただければいいだけなんです。 仮想通貨とかそれも全くいらないです。いらなくて、 クレッカーで大丈夫。銀行振り込みで大丈夫というものなんですが、 その1000円なんですが200万円集めるので合計で言うと2000口です。 1人1口限定です。なのでどうでしょうね。 コミュニティはそろそろ5000人くらいの人が入ります。 5000人の人がいて、クラファン支援する人数ね、 2000人どっちかな。分かんない。 結構苦戦するかなと思ったんですけどね。 新しいプラットフォームなので1000円とはいえ、 アプリをインストールしてそこでお金をチャージしてというのは結構ハードルが高いので、 是非多くの人にご支援いただきたいなと思っていますが、 なかなか2000口果たして履けるかどうか分からないけど、 逆に意外とすぐ終わるような可能性もあるんだよね。 ということで、一応ご案内事項で言うと、 クラウドファンディングの日時は1月中旬ということで、 ちょっとごめんなさい。濁してますが、 当日の11時くらいになったCNPのオーナーさんです。 CNPオーナーの方向けのチャンネルで、 実は今日この日この時間にクラファンやりますよということを 直前にアナウンスさせていただきます。 フィナンシャルの仕組み上、優先案内みたいにできないですよ。 なので、この時間になったらできるから楽しみにしてて、 というのは先にCNPオーナーの人にご案内をしていただいて、 CNPオーナーの人は今まで僕らのブランドを一緒に応援してくれていて、 最初にトークンを持ってもらいたい人たちなんですよ。 基本的にはね。なのでトークンをまず持ってもらえるということで、 もらいたいということで、CNPオーナーの人に先に優先で案内して、 さすがにCNPオーナーだけで2000人埋まるわけはないので、 そこはご安心ください。CNP持っててよかったなと思ってもらいたい 一つのやり方というか、あとはCNPオーナーの人はやっぱり お行儀がいいんですよ。お行儀がいいので、 クリプトニンジャの新しい取り組みをきっと応援してくれるだろうな というところで、まずはCNPオーナー向けに案内をして、 その後すぐ公開。皆さんどうぞクラファン支援してって言ってね、 お願いをさせていただくので、ぜひトークンをゲットしてください。 クリプトニンジャゲームズトークン。これトークンなんで、 値段がなんと動きます。マーケットがあります。 最初は1円です。1円。1円でトークンをローンチ予定なんで、 この1円のトークンがぶっちゃけいくらになるかというところも含めて 面白いってことです。それを楽しんでほしい。変な話に聞こえるかもしれないけど 楽しいでしょ。楽しいよね。マーケットって面白いじゃないですか。 僕はそれがすごく好きで、もちろん損をする人もいますよ。 得をする人もいるよ。それはそういうものです。 株とかと一緒やね。日本円とかだって同じようなものやね。 そういう感覚で新しい取り組みを始めますので、 フィナンシア1月中旬にCNPオーナーの方を優先して トークン販売の日時を教えますので、ぜひクラファン参加して トークンの販売を一緒に楽しんでいただければと思っています。 # チャプター 2 トークンというものはめちゃくちゃ面白いですよ。 今年はそれを本当に伝えたい、みんなに。 多分、わかってないんですよ。 だって一般的じゃないんだもん、トークンって。 トークンを事業の中で、事業でトークンをどう活用するか。 みなさんだって別にできるんですよ。 みなさんも自分で会社をやっているとか、会社を作っている中でも事業をやっている、 別に立ち上げることはできんじゃん。 自分が何かを立ち上げた、その事業に対してトークンというものを武器として取り入れることってできるんですよ。 僕らは今回それを実験していきます。 やる前からですが、多分結構うまくいくような気がする。 やっぱりトークンってすごい強いんですよ。 それはまた出てきてから、僕のよくわかんない確信を実際に現場を見て判断してほしいですが、 トークンって破壊的ですよ、正直。 うまくやればトークンってのは破壊的なインパクトを出す。 もっと多くの人に僕らのクリプトニンジャーを知ってもらって、もっと多くの仲間が集まって、 そこで経済も生まれていくので、また新しいクリエイターの人がそこでお金を得て、 また新しいものを作って、その作られたものがまた新しく人を呼んでいってみたいな、 そういうサイクルを作ることができる。 トークンって本当に破壊的なインパクトを出してくれるものだと思って、 今から本当に早くやりたい。 早くやりたいけど、もうちょっと待ってね。 一応中旬でございます。 ただ、トークンっていうのは設計っていうのがめちゃくちゃ難しいんですよ。 これトークノミクスとかトケノミクスとか皆さん言ってますけど、 僕はトークノミクスってカタカナで言ってますね。 トークンをエコノミクス、エコノミクスっていうのは経済ですよね。 トークンっていうのは要するに経済の潤滑力とか、 経済を作っていくときにトークンっていうものが流動していくわけですね。 そのときの設計なんですよ。 このトークノミクスの設計っていうのは多分、 皆さん初めて聞いたことがあるかもしれないですけど、 これめちゃくちゃ厚い領域なんですよ。 実際専門の方々もいらっしゃいますよね。 トークノミクスの設計をコンサルしますとかだったり、 そういうのがあるんですよ、ブロックチェーンの世界では。 トークノミクスの設計。 トークンを発行するときには必ずトークノミクスは考えなきゃいけないですよね。 そのトークンがどういう風に流動していくか、流れていくかということを、 経済としてそのトークンがどのような使われ方をするとか、 あるいは増え方をするとか、あるいは減り方をするとか、 そういうことを考えていく。 これがトークノミクスの設計というもので、 これをちゃんと設計しておくとトークンっていうのはめちゃくちゃ輝くんですね。 その事業におけるエネルギーを当たれば当たれほど大きくなっていって、 その雪だるまになったものがもっともっと大きくなっていくみたいな、 そういう設計次第でめちゃくちゃなインパクトを出してくれる。 これがトークノミクスっていうものなんですね。 変な予言的な話で言うと、これから多分トークノミクスの設計者、 トークノミクスビルダーとでもいいんですかね。 そういうものっていうのは多分ニーズは出てくると思います。 仕事上のニーズは絶対出てくると思いますね。 じゃあ池早さんは何なのっていうと、僕は実は結構そういうの好きなんですよ。 だから今回そういうのやりたいの。 もちろんCNG、今回出すトークノミクスは僕が設計をしています。 とはいえ基本的にはフィナンシェの方、ある種システム的に縛りがあるので、 フィナンシェが定義している、与えている枠組みの中におけるトークノミクスになっていますし、 あとはもちろん法律上やっていいことやっちゃいけないことがあるので、 法律とプラットフォームの制限の中におけるトークノミクスというものに過ぎないんですが、 でもそれでも今回結構いろいろ考えています。 トークノミクスの設計においてまず考えた方がいいことというのも当たり前なんですけど、 トークンがどのようにして新規の需要を生み出していくかというか、 どういうモチベーションでみんながトークンを買ってくれるかという感じかな。 あるいは消費してくれるかといってもいいかもしれない。 マーケットでトークンを仕入れてくれるかということを考えなきゃいけないですね。 それ以外もちろんいろいろ考えることはあるんですが、まずそこなんだよね。 とりあえずCNGでいうと、トークンをどういうふうにみんなに保有してもらいたいか。 これ本当にいろんな理由があるんですが、シンプルに実は大きい。 いろいろあるんですけどね。 まず投げ銭用としてみなさんが使っていただければいいのかなと思っています。 クリプトニンジャのゲーム、いろんなものが出てきていますし、これからも多分出てきます。 ゲームプレイを楽しんでいくときに、投げ銭ってあるじゃないですか。 例えば今のクリマジとかっていうと、 今クラショーさんが1位なのかな。 クラショーさんという方は確か26万点くらい出しています。 これクリマジやっている人だったら意味がわからないと思います。 僕も意味がわからない。 なんで26万点出せるのかよくわからないですが、そういう記録が出ています。 このゲームをやったことからすると、マジでクラショーさん26万点みたいな感じになってくるんですね。 そういうプレイヤーに対して、やっぱり同じプレイヤーというのは投げ銭をしやすいよね。 こんなスコア出したらすごくないですか。 ちょっと自分の持っているCNGトークン投げ銭しますみたいな。 なんかよくあるじゃないですか。 今投げ銭文化ってありますよね。 あるいはゲーム配信みたいなことをしている。 例えばリツトさんという方がクリプトニンジャーのゲームをよくYouTubeとかで配信してくれているんですよ。 そういうゲーム配信をしている人に対して、 リツトさん配信お疲れ様でしたって言ってクリプトニンジャーゲームのトークンをプレゼントする。 なんか普通にあり得ますよね。 投げ銭文化というものが今僕らの経済の中に普通に入っているじゃないですか。 そこで、実はニンジャダオ、特にゲームという観点でいうと、 投げ銭用のある種の通貨みたいなものっていうのはまだ存在していないんだよね。 なのでCNG、一つ実術的なものがあるとしたらそこですかね。 ゲームがこれからどんどん出てきて、 ゲームプレイを本当に上手い人とか、あるいは配信をする人とか、 何かチャレンジをする人とかに対して、 ユーザーがCNGトークンを買ってマーケットで仕入れて、 100トークンくらい仕入れて、 それを自分の好きなゲームプレイヤーに対して投げ銭していく。 そんなこと起こるの?と思うかもしれない。 これは結構起こるような気がする。 すごい何億円も動くわけではないけど、 買い圧だよね。 買ってくれる圧としては間違いなくあるような気がする。 これをちゃんと文化として作っていく。 投げ銭用のコインとして、トークンとして、 マーケットで買って、 自分の好きな人に渡してあげてくださいね、 ということをやれば、 それをちゃんとトークンは流動していきます。 他にもいろいろ考えるところはあって、 あと一つあるかなと思っているのは、 クリプトニンジャのゲームをいろんな人たちが これから作ってくれると思います。 それを頑張ってやっていくわけです。 そのときに、例えば企業さんが作ったとしたら、 一定程度プロモーション予算を用意するんですよね。 ゲームを作りましたというより、 50万円ぐらい広告予算を用意しますとか、 一般的なことですよね。 そのときに普通に広告を出すのもいいんだけど、 CLGトークンを買ってほしいんですよ。 クリプトニンジャゲームのトークンを、 クリプトニンジャのゲームを作った企業さんとか、 もちろん個人でもいいです。 個人の人はマーケットで買うと。 何のために買うのっていうと、 ゲームの利用促進ですね。 要するに広告です。 広告の代わりに、広告と同じようなものか、 CLGトークンをマーケットで買って、 マーケットで買った時点で、 ある意味注目してくれるんですよね。 コミュニティの人たちが、 あの会社さん、あそこのプロジェクト、 CLGトークン買ってくれたんだ、 ありがとうございますみたいな感じになるんですよ。 そして、買ったトークンを、 例えばゲームのダウンロードしてくれた人に対して、 トークンをプレゼントしますとかやっていくと、 ダウンロード数、 どのくらいかな、 多分数千ダウンロードぐらい減たしたらいくんですよ。 そして、CNGのコミュニティの規模が、 それによってまた大きくなりますよね。 トークンを受け取るためには、 基本的にはコミュニティに入らないといけないので、 企業さんとかが、 ゲームを作って、 CNGトークンを買いましたと。 それをダウンロード促進で配っていきますと、 これ、クリプトニンジャーゲームズに、 また新しく人が入ってくるんですよ。 人が入ってきて、トークンホルダーが増えていって、 トークンホルダーが増えていくと、 基本的には多分、 トークンの価値とか上がりやすくなるんだよね。 そこで関心を持ってくれている人が増える。 あとは、分散率も高まっていくので、 すごくウィンウィンな感じがしますよね。 ゲームを作っていただいた、 ゲームデベロッパーの皆さんが、 CNGトークンをマーケットで買って、 それをダウンロード促進で使うと。 広告を、やっぱり一般的な広告で打つんですよ。 でも広告、お金がかかるじゃないですか。 広告のお金を払うぐらいだったら、 CNGトークンを10万円買って、 それをプロモーションで使おうか、 というふうに考えてほしいんですよ。 これ結構うまくワークしたら、 そうですね、ワークするよね。 そこまでできたらいいよね。 今はまだ机上の空論状態なんですが、 例えばそういう2つ、 他にもいっぱいありますが、 そういうところを考えています。 CNGトークンといったら、 誰が何のために買うの?ということですね。 これがまずトークノミクスで考えることで、 大事なんですが、 考えていることでいいと、 まず投げ銭ですね。 ユーザー同士で投げ銭をしてもらうと。 ゲームプレイに応じて、 トークンをプレゼントする。 いいんじゃないですか。 あとはゲームを作った人たちが、 CNGトークンをマーケットで買っていただいて、 それを配って、 それでダウンロード促進とか、 いろんな企画をやってもらうというところまで、 この公社まで持っていけたら結構、 これはすごいトークノミクスになっていて、 ちゃんとトークンの価値が、 永続的に高まっていくような設計には 一つなり得るかなという感じがしますよね。 # チャプター 3 他にもいろいろバーンする。 バイバックするとかバーンするとかってもあるんですよね。 一応フィナンシーの他のプロジェクトさん見たら バイバックはやりますみたいなプロジェクトがあったんだよね。 トークンの販売ページに書いてあって 自分たちの事業の利益が出てきたら マーケットからトークンを買い戻しをしますよ っていうことを書かれているプロジェクトがありました。 それ書いていいんだってちょっとびっくりしたんですけど 書いていいんでしょうね。 なので今回別にCNGはバイバックの仕組みは マーケットでうちの会社がバイバック あんまりやる気はしないからどうだろう。 やるかもしれないしやらないかもしれないぐらいの感じ。 それは別にトークノミクスには 入れるつもりはないですが よくありますね。トークノミクスの中では 定期的なバイバック&バーンで そのトークンをマーケットから 永久的に消滅させますみたいな。 そういうこともやったりするんで 今回CNGではバイバック&バーンは とりあえず今のところは考えてはないかな。 あとは大事なのはそのトークンを どういうペースで排出していくか。 新しいトークンをどうやってエミットしていくか。 新しく出していくかっていうのが これもトークノミクスでは 考えなきゃいけないことなんですが CNGは実は後編にまだちょっと見てください。 トークン自体は基本最初は 290万枚からスタートなんだね。 これをもちろん増やすことはできます。 確かにマックス4000万枚まで フィナンシャル出せるんですが 実際4000万枚発行してとかまだないのかな。 どういう判断をするか。 これは出してからかな。 そこら辺も含めて実験的なんですが 場合によってはトークンを追加発行して っていうことも全然ある。 それも含めてトークノミクスの設計を いろいろやっていかなきゃいけないんですが 何の話かというとこういう話っていうのは 多分今までみんな考えてないですよ。 だってそもそも自分たちでトークンを 出すってことはやったことないもん普通。 ですからそのトークンがどういうふうに まず何の需要を満たすものなのかってことだよね。 CNGの場合は投げ銭。 ゲームの投げ銭だったり 広告費の代替みたいなもので投げ銭をするっていうのは 一般的だよね。 あと広告を出すっていうのは一般的ですね。 それをうちのトークンでやってください。 トークンをゲットしてやってくださいっていうことを 僕は今考えてます。 あとはコミュニティがまた成長していくに従って 多分トークンの実需みたいなものは もっとバリエーションが増えていったり 規模感も大きくなっていったりすると。 そうなるようにしっかりコミュニティなり トークン自体を開発していくってことですね。 ただ出しただけだとやっぱりそれ一体何なんですか。 使い道あるんですかって話になっちゃうでしょ。 でもそうじゃなくて ちゃんと使い道みたいなものを作っていく。 例えば1000枚集めたらいいことがあるとか 1万枚集めたらいいことがあるとか。 1万枚集めたらすごい限定のオフ会に行けるとか ちょっと面白いですよね。 1万枚オーナー限定のゲームプレイに クリプトニンジャーのゲームのレアアイテムを 1万トークン持ってる人は毎回もらえるとか。 そういうことも設計をしていくわけですよ。 こうやってトークンっていうもの。 ここまで話してもなおまだ皆さん ピンときてないと思いますが。 これはめっちゃ面白いですよ。 これどういうふうに自分たちが発行した トークンの意味付けだよね。 これは何なのかっていうことを定義していく。 この作業ですよね。 そしてあとはもちろんスケジュール的な部分で どういうふうに発行していくか。 どういうふうに配っていくか。 あるいは誰に対して配っていくか みたいなところも含めてね。 今回1000円×2000口とかっていうのも これもトークノミクスにおいては非常に インパクトがある話だよね。 めちゃくちゃ分散してるんですよ。 2000人の人が一応初期で持ってる状況を作ります。 これも多分その後のトークンの発展においては すごく意味があるんで。 ここもトークノミクスの設計の部分でね。 初期に誰がどうやって持つかっていうところを デザインしていく。 これもすごい大事な話だったりもします。 ということはトークノミクスの設計っていう キーワードだけ覚えておいてください。 多分これから熱くなってきますよ。 いろんな事業者が多分いろんなところで トークンって使うようになるんですよ。 使うようになります。 僕らとしては今回実質初めてですね。 ちゃんと価値がつくトークン、 流動するようなトークンを作るっていうのは 今回がほぼ初めてみたいな感じなんですが。 ワクワクですね。 各プロジェクトがこれから多分 トークンを出していくときに 今まさに僕が考えているのと同じように じゃあトークンこれ何のトークンなんだろうと。 何に使うトークンなんだろうと 考えなきゃいけないんですよね。 例えばLLAC、周平氏のLLACが トークンを出していったときに これ何なんだろうなって話になるんですよ。 あとクールガール。 これ今妹さんもフィランシーで やろうとしているみたいですけど じゃあクールガールトークンって これ一体何のトークンなんだろうと。 どういうふうなトークノミクスになっていくんだろう ということを考えなきゃいけない。 これを考えて実践していくのが めちゃくちゃ面白いっていうことを 今日は伝えたかった。 まず僕が取り上げてデモンストレーションしましょう。 デモンストレーションしましょう。 うまくいくかな。 でも結構うまくいくような気はする。 気はしているし。 いろいろ考えております。 ずっと。 ただ法律的な部分とフィランシーの仕組み上 難しいところが正直あるんで。 本番はいずれやるであろう IEOですかね。 こういう話も今日フィランシーのくにみつさんと 話を聞きたいなと思っていて。 やっぱりフィランシーの中で発行する いわゆるコミュニティトークンって ちょっといろいろ限界があるんですよ。 限界があるんで。 本当にもっとトークノミクスを もっとガチで設計して もっと面白いトークンを作っていくっていうと 暗号試算のトークンをちゃんと 作っていく必要があるんですが これをやるために法律の壁が結構あるんですよ。 いわゆるIEOといってコインチェックとか ビットフライとかそういうところで ちゃんと免許を持っている人たちのところで ちゃんと監査とかも受けながら トークンを販売しなきゃいけないんですが ここが結構ハード高いですよね。 というところがあるんですが いずれはCNGがめちゃくちゃうまくいって もう経済規模めっちゃ大きくなってきたら IEOもやりたいですよね。 ワクワクですね。 ということでトークンオミクスの設計 皆さんも今年ぜひチャレンジしてみてください。 # チャプター 4 よく今の子供たちが大人になる頃には、今存在していない仕事をみんなやってるみたいな話がありますよね。 これもそうだよね。トークノミクスの設計なんて、この5年くらいでできた概念でしょうね。 5年くらい前から実は言われていることではあるんですが、実務的にこのトークノミクスの設計を実務でやったことがある人は多分いなくて、僕も今回初めてですからね。 なので、これからでもいろんな企業とか、いろんなプロジェクトでトークンを発行していきます。 その時にどういうエコノミクスの設計にするかっていうのは、これはめちゃくちゃよく考えないとダメなんですよ。 なので、みんな多分いろんな実験をして、仮説検証をしていきながら、このトークンこうやって使えるじゃんってみんなで見つけていくような流れがしばらく続くんでしょうね。 ということで、ぜひぜひフィナンスで楽しみにしてください。 今日の20時からロゴも残りますので、ぜひ楽しんでいただきたいのと、あとトークンのプレゼントもありますね。 なので、ぜひぜひ新春お年玉企画もありますので、こちらのチャプターに一応フィナンスで今日お話をする定談ですね。 3人のリンクを貼っておきましょうか。 いやー、ワクワクですね。 今年の打ち手のまず第一弾はこれなんで、これをどれだけでかい花火を打ち上げるかっていうところが結構勝負ですね。 やるぞ、やるぞということで、この後プレミアムの方でもちょっとお話をしていきましょう。 それでは皆さん、良い1日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ05:441.チャプター 109:142.チャプター 205:563.チャプター 301:204.チャプター 4https://twitter.com/i/spaces/1YpKkwaenABKjコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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