TOPビジネス投資・マネーAIで稼ぐラジオ by イケハヤ良きリーダーは、メンバーをエナジャイズさせる。17:05 2024年3月17日 13,132再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次良きリーダーの秘訣とは?エナジャイズする組織文化理想のリーダー像を探る成功へのエネルギーチャージあなたもリーダーになれる?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい今日もコツコツやってますかということで本日は日曜日か 昨日は鳥を外に出すなどの柵を作ってました。 杭を作ってですね、杭の杭に網をバチバチバチとタッカーで網を貼り付けて、それでブサッブサッブサッと刺して、そこの中にヒヨコを入れて遊んでたという感じで ヒヨコいいね。もうヒヨコっていうかちょっとずつトサカができてきてるんですよね。すごいねヒヨコって。 しかもまたヒヨコが、今週またヒヨコが飼えるらしいんだよね。玉子も今また玉子がまだあるんですよなんと。 また?またやるの?うちの妻がヒヨコを育ててるんですけど、うち養鶏でも始めるのかなみたいな感じで、今日はまたもう一個鳥の巣箱を作らなきゃいけないんだよね。 ということで楽しい日曜日を過ごしたいと思いますが、今日昼はTeamersのトークンセールが近いということで リツ先生とあとは向井さんがお話をするので、お昼のスペース、ぜひね、フィナンシアルのトークンセールぜひ気になる方に聞いていただければ嬉しいですと。 リツ先生とお話すの久しぶりですね。今回はクリプトニンジャというよりはTeamersの話をメインにすると思いますが、楽しいね本当にね。 みんなチャレンジしてて、どんな感じでやっていこうとしてるのかとか、リツ先生のちょっと面白い部分とかまた引き出せたらいいなと思ってますね。 ということで、今日はですね、おとといリーダーシップの話をしたら結構皆さんリーダーシップの旅を読んでいただいたみたいで、本当に名調ですよね。 そうなんだよね、本当に、17年くらい前の本って言ったっけ、そのくらいだから意外とこれを忘れてしまってるとかさ、本当に名調って名調ですよね。 当たり前ですけども、20年30年前に書かれた本の中でも本当に素晴らしいものとかってたくさんね、当然当然ある中の、やっぱりリーダーシップの旅という本は本当にその一冊というか、今の時代読んでも全く古びない、すごく分かりやすい、いい意味で分かりやすいし、しかも深い内容が書いてある、リーダーシップの旅。 ぜひね、Kindle、Unlimitedでも読めるし、オーディブリも入ってるんですね。名調ですからね。さすがなんとかにしますが、ぜひぜひ読んでみていただけるといいのかなと思います。 ということで、僕は若い頃そうやっていろんな本を触れたり、もちろんあとは実際にリーダーに会って話を聞くような仕事をしていました。ブロガーをやっていたんで、あとはNPOのマーケティングのアドバイスとかをする過程で、当然その組織のトップの方とかとも会って話したり、ベンチャー企業で取材をしたりとか、 あとはベンチャー企業のスタートアップのマーケティングのコンサートとかもやってたんで、割とリーダーっていうのは僕にとって距離が近い中でいろんなリーダーを見てきたんですね。その中で僕は気づいたことがある。素晴らしいリーダーの、いろんなリーダーがいるんですよ、本当に。リーダーシップのあり方って本当に人それぞれで真似できるものではないものなんだよね。 なんだけど、やっぱり何か共通して、このリーダーは素晴らしいっていう人たちに共通する何かがあるとしたら、ここなんじゃないかなっていうのがあって、それはちょっとカタカナになっちゃうんですけど、他人のことをちゃんとエナジアイズできる。エナジアイズって、日本語にすると活力を与えるっていうのが多分意味なんですけど、エナジアイズっていうのがエナジアイズなんだよね。 要するに、やる気にさせる。やる気にさせるっていうのもまたなんか違うんだよね。なんだろうね、その人にエネルギーを与えるって感じの意味合いですね。エナジアイズ。エネルギーにエナジーでしょ。エナジーを与えることをエナジアイズって言うんですよ。エネルギーを与えるっていうことができる人がやっぱりリーダーなんですよ。 僕にとって、素晴らしいリーダーっていうのは、その人にエネルギーを分け与えてあげたり、あるいはその人の中にあるエネルギーを引き出すことができる。それが素晴らしいリーダーに共通するある種の資質なんじゃないかなと思うんですね。僕は結構そこが、人を選びますけどね、そこがすごい好きで。 自分自身も、なるべくだったら人をエナジアイズできるような人間になりたいなってことは常々思っています。自分自身もね。僕、山奥に住んでるじゃん。ゲームの世界で、RPGとかの世界で、すっごい山奥に千人みたいな人がいて、その千人に会って、教えをもらったり、秘伝の技とかをもらって、めちゃくちゃ主人公がパワーアップする場所とかあったりするじゃないですか。 わかるかわかんないですか。そういうイメージ、僕は。自分自身はね。自分自身は誰かが訪ねてきてくれたり、それはもちろんバーチャルでもなんでもいいです。誰かが僕のとこに来たときに、何かエネルギーをもらって帰っていくとか、僕のエネルギーを与えるというよりは、その人が引き出される感覚、自分はもっとできるんだって思ったり、早く家に帰って早く試したいと思えるような、そういう出会いというか、そういう刺激を与えたいなってことは、 割とそういう、いろんなリーダーに会ってね。僕自身ももらってたんですよ、そういうエネルギーを。それこそ最近たびたび出しててさ。モンダさんとかなんか本当そうですよ。モンダさんに会って、プラスの事務所でさ、プラスのメンバーの方々と打ち合わせした後に、すごい元気になるんだよね。よし、じゃあちょっと遅いけど、妻も今日は残業だし、家帰ってブログでももう一本書くかみたいな感じのエネルギーをもらえるんですよね。 それ本当にモンダさんだけじゃなくて、スタートアップで新しいウェブサービスを作って、SNSを作って、世界を変えるんだって生きまいてる同世代の、お互い20代前半ですよ、同世代の、お互い兄ちゃんですよね。若い兄ちゃんの同士がやっぱり会って、俺も頑張るってなるじゃん。 それは彼の持ってるリーダーシップ、彼、彼女の持ってるリーダーシップみたいに、僕が勝手にエネルギーをもらっている、あるいは自分のエネルギーが引き出される感覚。それはすごく生産的なことというかさ、なんか気持ちいいよね。気持ちいいことで。 だから僕もなるべくだったら、他人に対して何か影響を与えることがあるとしたら、それは他人をエナジャイズさせる。エネルギーを引き出してあげるって言ったらなんか変なんですけど、自分の持っているものに感化させてあげて、そして、じゃあちょっともう家帰ってやってみますわ、今すぐちょっと試しますっていうふうに思ってもらえるような、そういう出会いっていうのを僕は提供したいと思いますし、それがやっぱりね、僕は心がけてますし、あとやっぱり今まで僕も観察した中でね、 いやそうなんだよね、なんかね、やっぱ会うと、シンプルに言うと会うと元気がもらえるってことですよ。そういう人いませんか?皆さんの前でもさ。この人に会うと、そんなに頻繁に会うわけじゃないんだけど、会って話をちょっとすると、すごいなんか、え、なんかちょっと新しい道が開けた感じがするだったり、ちょっと、わかりました、ちょっとチャレンジしてみますってさ、何かがもらえる感覚って多分あると思っていて、それがね、実は僕が理想とするリーダーシップのあり方の一つだったりするという話ですね。 # チャプター 2 さまざまなリーダーシップの形ってのがあるんですが、僕が思うのはそうやって他人に対してその人の活力を引き出す、エネルギーを引き出してあげるようなリーダーシップってのがすごく魅力的なのというふうによく思いますし、 僕らがやってるNinja DAOというコミュニティもそういうリーダーがたくさんいたりするとすごくいいなと思うんですけど、別にこれは組織のトップとかプロジェクトのトップっていう話じゃないんですよ。 お互いがお互いをエナジャイズさせる、エネルギーを与えるっていうようなカルチャー、そういうものを志向性を持つということをできたらすごく素敵なと思うんですよね。 だってそうじゃん。Ninja DAOに入って、そこで活動を始めたらすごく元気になる。周りのみんなからすっごいエネルギーをもらえるんだよねって。絶対そっちのほうが良くない? 今僕が理想主義的な話をしているように聞こえるかもしれないけど、やっぱり世の中の組織とか、あるいは一般的に会社とかにおけるリーダーシップって、エナジャイズさせるっていうか、むしろどんどんエネルギーを吸い取っていくよね。 職場環境みたいなものを考えるときにさ、どんどん自分のエネルギーが吸われていくような感覚っていうのはね、僕は正直あった。あったね。全然エネルギーを引き出すっていう発想がないんだよね。 何か指示をさ、社長から指示をもらってさ、これ作っておいてって言われてさ、それやるじゃん。そればっかりじゃん。何というか、普通に業務をこなしていく過程の中でさ、エネルギーが溢れ出してくる瞬間って、僕はさらに今の頃あんまなかったな。正直なかったし。 あるいは自分で一人で仕事してても、そんな一人で仕事してもないよね。ユーチューバーとか一人でやっても別に誰かからエネルギーをもらうことはないですよ、正直。だから、みんなあんま知らないのかなと思って。人からエネルギーをもらう瞬間、エネルギーが溢れ出してくる。 その人に会って話を聞くと、もうすっごいやる気が出てくる。よし、じゃあちょっとやってみようって。それは一家制のものかもしれないんだけど、そこの繰り返しというか、チャレンジをするエネルギーをもらって、ちょっとコップから水が溢れ出して、そこへ前に進んでいって、またコップの水がなくなっていって。働いていくとコップの水がなくなってカラカラになっていくんだけど、また誰かに会って、その人からエネルギーをもらって、ちょっとチャージして、よし、ちょっと頑張ってみようってことを繰り返していくものだよね。 いつかコップの水なんか気にならなくなって、むしろそれを他人に対して分け与えていくというか、エネルギーを与えられる存在に変わっていくという風になっていくんでしょうけど。 だからそう、忍者だおっていうコミュニティを僕はやってるけど、お互いをエナジャイズさせるっていうような文化を作っていきたいなと思っていて、それは具体的にどういうことをすればいいのかというと、意外とそれってシンプルだと思っていて、めちゃくちゃ簡単なメッセージで言うと、あなたができるよっていうことをちゃんと心から言ってあげるっていうことだと思います。 できるかできないか分からないけどやってみればぐらいでもいいかもしれない。失敗してもいいんだよっていうところもそうだよね。僕らのコミュニティではそういうのをすごく大事にしています。別に失敗してもしょうがないじゃん、そんな。チャレンジしたら失敗して、失敗することは当然だから。どうせやるんだったらちょっと面白い方向へ行こうよぐらいの感じ。 それで、その上であなただったらそのチャレンジはできるよと。で、失敗しても別にいいんだよっていう風にさ、それを文化にしていくこと。で、たぶん忍者だわ、そういうカルチャーは。基本的にはありますよね。別に誰かがミスったところで、そこまで別に叩いたりとかもちろんないよね。明らかに不義を果たしたみたいなさ。それはしょうがないけど、チャレンジしてそれがうまくいかなかったら別にしょうがないじゃないですかって感じですよ、基本的には。 でもね、これからまだまだチャレンジする人がいて、で、当然僕はその人にやってみればいいんじゃないのと。で、別に失敗してもいいし、あなただったらそのチャレンジはできるよと。で、そして成功したときには何か新しい世界が見えるからやってみればっていう風に。で、何かもちろん困ったらさ、僕だったらたぶんマーケティングがわかるから、そのチャレンジをする上でマーケティングに困るんだったらいつでもアドバイスどうやったらするよぐらいの。なんかそんな感じでいいんですよ。 まとめると、挑戦をちゃんと歓迎する。で、もちろん失敗してもいいんだよっていうメッセージもちゃんと同時に出しながら後押ししてあげるって感じじゃない。それは言葉にするかどうかわかんないけどね。そっとサポートするってのもいいでしょうし、そのチャレンジをしてもいいんだよってまず承認みたいなのもちゃんとコミュニティ全体で与えていく。 そして、そのチャレンジはあなただったらできますよと。で、別にできなくても、チャレンジに失敗しても別に怒んないし、そのチャレンジにちょっとビビっちゃって足を踏み出すことができなくても別にそれでいいんじゃないのぐらいの感じの寛容な文化っていうのをちゃんと作っていくってのはすごく大事だし。 チャレンジをしたこと自体は褒めてあげるって言ったら変ですけど、やっぱりそれってすごい偉大なことですからね。挑戦して、そして失敗することもあるかもしれないし、裸から見たら成功してるけれども自分の中ではあんまりうまくいってないみたいなのも結構よくあるんだよね。 そういう時でもなお、素晴らしいチャレンジをありがとうございますってみんなで言ってあげて、できたものをちゃんとみんなでめでていくというか。そういうカルチャーっていうのをコミュニティ全体で作っていくと、すごくNinja DAOで活動して、クリティカルにゲームを作ったらすっごい元気がもらえる。 作り手の人がさ、「ここで活動すると元気がもらえるけど、うちの会社で働いてるとあんまり元気がなくなってくるんだよね。」みたいな。本当にそうなんだよ。時々言ってますけど、僕がNinja DAOっていう組織をなんで作ってるかっていうと、自分があんまりフィットしなかったんだよね、今までの社会で。 組織文化みたいなものはあんまり僕は染まることができなくて。どういう組織だったらいいかなっていうのを結構考えているんですよ。だから今日はエナジアイズさせる。他人に対してエネルギー、活力を与えたり引き出してあげる。その人に会ったり、あるいはその場所に行くとなんかできる気がする。 チャレンジしようって思える。そして失敗したとしてもそこに受け入れてくれる仲間ちゃんといるし、また次に進んでいくことができる。そういう場所とかそういうリーダーをちゃんと揃っていくことっていうのがすごくこのNinja DAOっていうところを大事にしていきたいなと思ってますという話でした。 # チャプター 3 リーダーって本当に面白い言葉だよね。リーダー、リーダーシップ。本当にいろんな形がありますよね。 軍隊みたいに、きびきび、こっち行け、こっち行け、みたいな感じで。 指示出しをして、すごく恐怖で支配するようなところすらあるようなリーダーもいるし、 あるいは、もっとその人にエネルギーをもらって、そのメンバーの人たちが自然と支えたいと思う。 そして自分の力の不足を感じて、やっぱりこの人のためには私はもっと頑張らないといけないって言って、頑張っていって。 で、成果が出たらみんな喜ぶ、だったり。 でも本当に、何だろうね。いろんなやり方があるんですよ。 組織の規模感とかにも違いますし、いる人たちの性質も違うし、あとはもちろんリーダーの性質で。 別に命令的なリーダーがダメだとは、僕は逆にそんなに思わないです。 逆にそういう方がいいケースもあると思う。命令的な。 まあ例えば軍隊とかだったらさ、まあ軍隊とかだったらやっぱり命令的じゃないと逆にダメなんじゃないですか。 まあでも僕はそういう組織はやっぱりそんなに個人的には好きじゃないし、まあニンジャラウとかそんなに軍隊みたいにしたところでどうしようもないからさ。 それはまあ違うんで、僕らは僕らのやり方でリーダーシップっていうのを考えて、コミュニティの文化を作っていければいいなと思ってます。 なんか流れで名著みたいなものを紹介。 まあこれは本じゃないんですけど。 これ時々紹介してるかな。 あのね、すっごい好きなTEDの動画があるんですよね。TED動画、何本かあるんですけど、そのうちの一つがね、 イタイタルガムさんのね、指揮者のリーダーシップの動画がね、本当にいいですよ。 まあこれも本当にTEDで簡単に動画で見れるんで、ぜひね、騙されること持ってみてほしいです。 そう、まあこの場合だとエナジャイズさせるリーダーっていうのは誰かっていったらレナード・バーンスタインなんですよね。 多分ね、見れば意味が分かります。 ああ、これが他人をエナジャイズさせるってことなんだっていうのがね、すっごい分かると思いますよ。 で、しかもリーダーなんですよ。 ちゃんと偉大なリーダーでありながら、他人のエネルギーを引き出して、 で、しかもそれを、やっぱり自分が楽しんでんだね。 一番楽しんでて、本当にね、もうとうに亡くなった人ですよ、レナード・バーンスタイン。 小沢誠二の一応、師匠みたいな感じで言われたりしますよね。 いや、これも見てもらえれば分かんないです。 他人のことをエナジャイズできるリーダーっていうのは、こういう人なんだっていうね、本当にね、映像でそれを理解できますよ。 で、そしてイタイタルガムさんで、その人も音楽家なんですよ。 音楽家の目線から、すごくね、いろんな指揮者のリーダーシップを紹介してて、結構笑えますよ。 いろんなリーダーがいるんですよ、本当に。 これはね、結構笑いあり、結構感動的な部分もあるよね。 そういうプレゼンになっておりますよね。 リーダーシップに対して、すごく深い理解っていうのを得られますし、 僕はやっぱりレナード・バーンスタインみたいな感じの、ああいうリーダーシップっていうのはすごくね、僕は好みだなと思って見ていますし、 イタイタルガムのそのプレゼンの中でもやっぱり理想的なのは、 まあ、そうだね、あんに言ってますが、やっぱりバーンスタインのその指揮のスタイルっていうのが一番いいんじゃないのっていうね、 そういう示唆を与えているようなプレゼンがありますので、 こちらにリンクを付けておきますので、ぜひね、日曜日。 騙されたと思って。 すっごい本当に僕もめっちゃ好きで、何回見てるんだろうあれ。 もうすごくよく見てるプレゼンって。 たまに見てると、またお父さんそれ見てるみたいな。 そんな見てないけど。 そんな見てないけど、この間テッドで流してさ、またそれ見てるって。 いや、またっていうほど見てねえだろうと思ったけど、 まあ、でもまたっていうほど見てるのかな。 まあいいや。 ということで、すごく僕が好きなプレゼン。 これもでもそうだよね。 リーダーシップの旅を読んだあたりに多分見たんじゃないかな、プレゼン自体。 それですごいね、やっぱり感銘を受けたプレゼンなので、 ぜひそっちも見てみてください。 それでは皆さん、良い一日を。 もっと見るAIで稼ぐラジオ by イケハヤイケハヤ07:111.チャプター 106:142.チャプター 203:413.チャプター 3https://www.ted.com/talks/itay_talgam_lead_like_the_great_conductors?language=jaコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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