畳み人ラジオ/Podcast総研
設楽悠介 野村高文
  1. 00:14
    1.

    オープニング

  2. 09:41
    2.

    小説家さんからご相談いただきました!

  3. 10:00
    3.

    作家のDXを考える その1

  4. 04:03
    4.

    作家のDXを考える その2

  5. 00:30
    5.

    「聞いてよ!畳み人」はこちらから

  6. 00:59
    6.

    プレミアム放送最新回は→【有料】企画になる「おもしろい話」とは何か

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Shoot
2020年12月29日
作家のDXを考える、興味深い内容でした。
例えば小説のあとがきを有料noteで書くことで新しいマネタイズポイントになると思いました。
素晴らしい作品を読んだ後の余韻は大きいので、課金してでも読みたくなるのではないでしょうか。

今後の放送も楽しみにしています。
返信
avatar
野村高文
2021年1月5日
コメントありがとうございます。小説の後の有料noteはいいアイデアですね。もっとその世界観に浸っていたいという気分になります。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

畳み人ラジオ/Podcast総研

設楽悠介 野村高文

ビジネスにおいて、世の中の人材は2種類に分けられる。風呂敷の「広げ人」と「畳み人」だ。
突飛なアイデアを次々に発信し、世間を沸かせるのが「広げ人」だとすれば、そのアイデアを実行可能な状態に落とし込み、形にしていくのが「畳み人」だ。
一見地味だが、実はとても重要な「畳み人」の仕事術を、幻冬舎・NewsPicksで、ビジネスを実行に移してきた2人が語る。

設楽悠介 https://twitter.com/ysksdr
幻冬舎 コンテンツビジネス局 局次長/あたらしい経済編集長
幻冬舎で新規事業や電子書籍事業を担当。ブロックチェーンメディア「あたらしい経済」創刊。幻冬舎コミックス、エクソダス等の取締役も兼務。また複数企業の社外アドバイザーも務める。著書に『「畳み人」という選択 「本当にやりたいこと」ができるようになる働き方の教科書』(プレジデント社)。


野村高文 https://twitter.com/nmrtkfm
NewsPicksエディター/音声事業プロデューサー
PHP研究所、ボストン コンサルティング グループを経て現職。編集部デスクとして、経済・ビジネス分野の記事の執筆・編集と、音声事業の立ち上げに携わる。2020年3月まで「NewsPicksアカデミア」のマネージャー。TBSラジオ「テンカイズ」「荒川強啓 デイ・キャッチ!」にレギュラー出演。旅とプロ野球と柴犬が好き。

新着の放送