畳み人ラジオ/Podcast総研
設楽悠介 野村高文
  1. 00:20
    1.

    オープニング

  2. 10:02
    2.

    「動ける人」というだけで希少価値を持つ

  3. 10:00
    3.

    アフタートーク:英語とダイエットをピアプレッシャーを使いながらやってる話

  4. 05:43
    4.

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コメント

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Yoshi
2018年9月25日
設楽さんが冒頭に仰っていた、そっちじゃない方の、動ける人の希少性のお話聞きたいです。
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Masue Sawada
2018年9月25日
仕事に100%コミットできる時期って意外に短いんだなぁって、30代に入ってから感じてます。なので、若者には今はとにかく仕事に打ち込めって言ったりするんですけど、そこだけ取り上げるとブラックだ!って思われたりもして…なかなか伝え方が難しいですね。

そろそろ自分も、手を動かすだけでなく、自分の考え方や仕事のやり方などを人に伝えていくフェーズなのかなと思いつつ、まだまだ力不足だとも感じていて。バランスをうまく取りながらやっていけたらなと思います。
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蜜月葉
2018年9月25日
宮本武蔵♡ありがとうございます!
まるでご本人かと思いました笑
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畳み人ラジオ/Podcast総研

設楽悠介 野村高文

ビジネスにおいて、世の中の人材は2種類に分けられる。風呂敷の「広げ人」と「畳み人」だ。
突飛なアイデアを次々に発信し、世間を沸かせるのが「広げ人」だとすれば、そのアイデアを実行可能な状態に落とし込み、形にしていくのが「畳み人」だ。
一見地味だが、実はとても重要な「畳み人」の仕事術を、幻冬舎・NewsPicksで、ビジネスを実行に移してきた2人が語る。

設楽悠介 https://twitter.com/ysksdr
幻冬舎 コンテンツビジネス局 局次長/あたらしい経済編集長
幻冬舎で新規事業や電子書籍事業を担当。ブロックチェーンメディア「あたらしい経済」創刊。幻冬舎コミックス、エクソダス等の取締役も兼務。また複数企業の社外アドバイザーも務める。著書に『「畳み人」という選択 「本当にやりたいこと」ができるようになる働き方の教科書』(プレジデント社)。


野村高文 https://twitter.com/nmrtkfm
NewsPicksエディター/音声事業プロデューサー
PHP研究所、ボストン コンサルティング グループを経て現職。編集部デスクとして、経済・ビジネス分野の記事の執筆・編集と、音声事業の立ち上げに携わる。2020年3月まで「NewsPicksアカデミア」のマネージャー。TBSラジオ「テンカイズ」「荒川強啓 デイ・キャッチ!」にレギュラー出演。旅とプロ野球と柴犬が好き。

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