畳み人ラジオ/Podcast総研
設楽悠介 野村高文
  1. 00:33
    1.

    オープニング

  2. 00:14
    2.

    この放送は『IT/Web業界に強い 転職サイトGreen』の提供でお届けしています

    添付画像
  3. 05:12
    3.

    オープニングの歌について、転職サイト「Green」について

  4. 08:17
    4.

    職人芸を伝えるということ

  5. 10:02
    5.

    メンバーに締切を守ってもらうには?

  6. 09:59
    6.

    コメントへのお返し

  7. 03:08
    7.

    10月20日のVoicyファンフェスタで、渡辺将基さん、澤円さん、それぞれとトークセッションするよ

コメント

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Masue Sawada
2018年10月20日
職人は教えないという話、仕事の現場でもまだまだ「習うより慣れろ」「仕事は見て盗め」な人は多いなと頷きながら聴いていました。ただ現代のパソコン仕事って、物理的に見えないから盗めないことも多くないですか?
本人にやる気があればそれでも良いのかもしれませんが、そうじゃない人もいるし、やっぱり仕事のやり方やポイントを言語化することは大事なんじゃないかなぁと思います。
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nsayama(佐山展生)公式アカウント
2018年10月19日
設楽さん、オープニングの一人突っ込み、よかったです。確かに一人と二人は全然違いますよね。以前、タクシーご一緒したとのこと。何かの縁ですね。これからも楽しみにしています。
野村さんの山本昌さんの評価、継続して安定して結果を出すことの大切さ、分かりやすかったです。また、人に会う前にもきっちりと準備されているのは、いつも感じています。見習いたいものです。
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畳み人ラジオ/Podcast総研

設楽悠介 野村高文

ビジネスにおいて、世の中の人材は2種類に分けられる。風呂敷の「広げ人」と「畳み人」だ。
突飛なアイデアを次々に発信し、世間を沸かせるのが「広げ人」だとすれば、そのアイデアを実行可能な状態に落とし込み、形にしていくのが「畳み人」だ。
一見地味だが、実はとても重要な「畳み人」の仕事術を、幻冬舎・NewsPicksで、ビジネスを実行に移してきた2人が語る。

設楽悠介 https://twitter.com/ysksdr
幻冬舎 コンテンツビジネス局 局次長/あたらしい経済編集長
幻冬舎で新規事業や電子書籍事業を担当。ブロックチェーンメディア「あたらしい経済」創刊。幻冬舎コミックス、エクソダス等の取締役も兼務。また複数企業の社外アドバイザーも務める。著書に『「畳み人」という選択 「本当にやりたいこと」ができるようになる働き方の教科書』(プレジデント社)。


野村高文 https://twitter.com/nmrtkfm
NewsPicksエディター/音声事業プロデューサー
PHP研究所、ボストン コンサルティング グループを経て現職。編集部デスクとして、経済・ビジネス分野の記事の執筆・編集と、音声事業の立ち上げに携わる。2020年3月まで「NewsPicksアカデミア」のマネージャー。TBSラジオ「テンカイズ」「荒川強啓 デイ・キャッチ!」にレギュラー出演。旅とプロ野球と柴犬が好き。

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