畳み人ラジオ/Podcast総研
設楽悠介 野村高文
  1. 00:25
    1.

    オープニング

  2. 00:14
    2.

    この放送は『IT/Web業界に強い 転職サイトGreen』の提供でお届けしています

    添付画像
  3. 09:46
    3.

    「愉楽にて」で学ぶ特権階級の生態

  4. 09:47
    4.

    おそらくこの小説にはモデルがいる

  5. 07:35
    5.

    アフタートーク:芸人さんと歴史トーク

  6. 04:20
    6.

    コメントへのお返し

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
まいあさコーンスープ
2018年12月12日
「愉楽にて」こちらがきっかけで読み始めました。知らない世界への扉を開く感じを味わっています。野村さんのひとり語りは本を手にしたくなります!
「畳み人」Voicy流行語大賞2018ノミネートおめでとうございます!この表現を知って、ビジネスだけでなくプライベートでも「畳んで~」と言いたくなっちゃう、気づいたら言っている機会が増えました。設楽さんのモノマネもそろそろ聴きたいです。今後の配信も楽しみにしています!
返信
avatar
robinsonC
2018年12月10日
この手の小説には全く興味がありませんでしたが、野村さんの解説が凄すぎて、読んでみたいと思い早速注文しました。こんなにも上手に魅力的に話や物事を伝えられる野村さんの頭の中はどうなっているのだろう?その技を私も身につけたいです。今後も本の紹介楽しみにしてます!
返信
avatar
いわみ(はるまき)
2018年12月10日
「愉楽にて」野村さんの説明が面白くて読んでみたくなりました。
さっそく買おうと検索していて知ったのですが、大河ドラマ「西郷どん」の原作も林真理子さんなんですね。歴史ものから官能もの?まで幅広いですね。
話が逸れました、紹介ありがとうございます!読んでみます!
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

畳み人ラジオ/Podcast総研

設楽悠介 野村高文

ビジネスにおいて、世の中の人材は2種類に分けられる。風呂敷の「広げ人」と「畳み人」だ。
突飛なアイデアを次々に発信し、世間を沸かせるのが「広げ人」だとすれば、そのアイデアを実行可能な状態に落とし込み、形にしていくのが「畳み人」だ。
一見地味だが、実はとても重要な「畳み人」の仕事術を、幻冬舎・NewsPicksで、ビジネスを実行に移してきた2人が語る。

設楽悠介 https://twitter.com/ysksdr
幻冬舎 コンテンツビジネス局 局次長/あたらしい経済編集長
幻冬舎で新規事業や電子書籍事業を担当。ブロックチェーンメディア「あたらしい経済」創刊。幻冬舎コミックス、エクソダス等の取締役も兼務。また複数企業の社外アドバイザーも務める。著書に『「畳み人」という選択 「本当にやりたいこと」ができるようになる働き方の教科書』(プレジデント社)。


野村高文 https://twitter.com/nmrtkfm
NewsPicksエディター/音声事業プロデューサー
PHP研究所、ボストン コンサルティング グループを経て現職。編集部デスクとして、経済・ビジネス分野の記事の執筆・編集と、音声事業の立ち上げに携わる。2020年3月まで「NewsPicksアカデミア」のマネージャー。TBSラジオ「テンカイズ」「荒川強啓 デイ・キャッチ!」にレギュラー出演。旅とプロ野球と柴犬が好き。

新着の放送