畳み人ラジオ/Podcast総研
設楽悠介 野村高文
  1. 00:16
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    オープニング

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    会社で教育を受ける重要性

  4. 04:18
    4.

    大企業社員は焦る必要はない

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    アフタートーク:近所で交互浴

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コメント

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yuki
2019年1月16日
今回のお話、とても共感できました。
私は公務員からITベンチャーに転職しましたのですが、公務員時代におじさま達と接してきた経験が現在の営業時にも活かされています。
また、話は変わるのですがイケハヤさんを中心とした脱社畜サロンの騒動及びイケハヤさんの社畜に関する主張について、お二人はどのように感じられたでしょうか。もしお時間がありましたらお話頂けると幸いです。
いつもお二人のお話を楽しみにしております。機会を見てサロンにも入ろうと考えておりますので、その際はよろしくお願いいたします。
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Masue Sawada
2019年1月16日
大企業は基礎をしっかり学べる環境があるし、学ぶ余裕があるので、そこでまずは土台を固めるっていうキャリアは大アリだと思います。特にこれっていうスキルや絶対に成し遂げたいことがない場合は特に。
会社の中だけ見るようになったら終わりですけど、外と比べて焦ってても良いことないですよね。
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k_nosu
2019年1月15日
設楽さんと野村さんの話口調がすごいフラットな印象があり、ヘビーリスナーとしてはいいな!と思いました。

野村さんがなんとなく、寝坊しちゃったもんだからいい意味で開き直った回でしたねw
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畳み人ラジオ/Podcast総研

設楽悠介 野村高文

ビジネスにおいて、世の中の人材は2種類に分けられる。風呂敷の「広げ人」と「畳み人」だ。
突飛なアイデアを次々に発信し、世間を沸かせるのが「広げ人」だとすれば、そのアイデアを実行可能な状態に落とし込み、形にしていくのが「畳み人」だ。
一見地味だが、実はとても重要な「畳み人」の仕事術を、幻冬舎・NewsPicksで、ビジネスを実行に移してきた2人が語る。

設楽悠介 https://twitter.com/ysksdr
幻冬舎 コンテンツビジネス局 局次長/あたらしい経済編集長
幻冬舎で新規事業や電子書籍事業を担当。ブロックチェーンメディア「あたらしい経済」創刊。幻冬舎コミックス、エクソダス等の取締役も兼務。また複数企業の社外アドバイザーも務める。著書に『「畳み人」という選択 「本当にやりたいこと」ができるようになる働き方の教科書』(プレジデント社)。


野村高文 https://twitter.com/nmrtkfm
NewsPicksエディター/音声事業プロデューサー
PHP研究所、ボストン コンサルティング グループを経て現職。編集部デスクとして、経済・ビジネス分野の記事の執筆・編集と、音声事業の立ち上げに携わる。2020年3月まで「NewsPicksアカデミア」のマネージャー。TBSラジオ「テンカイズ」「荒川強啓 デイ・キャッチ!」にレギュラー出演。旅とプロ野球と柴犬が好き。

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