畳み人ラジオ/Podcast総研
設楽悠介 野村高文
  1. 00:16
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    オープニング

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    2.

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  3. 09:50
    3.

    質とスピードのバランス

  4. 05:45
    4.

    オーダーされたものを返すか?付加価値をつけるか?

  5. 09:40
    5.

    アフタートーク:アフタートークできるライトな話題がない

  6. 04:57
    6.

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コメント

avator
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三浦えり
2019年1月29日
質とスピードのバランス、仕事柄のせいか常に考えているので、お二人のお話しが聞けて良かったです。

この2つのバランスが取れていて柔軟に対応できる人って、自分の能力をきちんと把握している人なんじゃないかなと個人的に思っています。自分の能力を過信してしまうと、失敗してしまうよなぁと思い気をつけてます。
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Ryo Tatsuishi
2019年1月29日
挨拶をすると、ひたひたと周りからポジティブな印象を持たれるようになり、アドバイスや仕事の協力が得られるようになりました。
とってもROI高いアクションだなと実感しています。
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かぶ
2019年1月28日
私も大学でレポートを書くときに時間と質の問題を感じていたので、いろいろささりました...

近代文学の先生いわく、何かを発見するためには、じっくり文章を読まなくてはならず、分からないことにも忍耐づよく向き合わなくてはいけないよ、とのことでした。
長期的なことは、やはり信じて向き合う必要がありそうです
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ryohei_nakazawa
2019年1月28日
挨拶の件、野村さんの言ってることめっちゃわかる!そしてコメントで拾われるのも恥ずかしいかもw、、とおもいつつ、正直なおふたりに感銘し、思わずコメント!!
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畳み人ラジオ/Podcast総研

設楽悠介 野村高文

ビジネスにおいて、世の中の人材は2種類に分けられる。風呂敷の「広げ人」と「畳み人」だ。
突飛なアイデアを次々に発信し、世間を沸かせるのが「広げ人」だとすれば、そのアイデアを実行可能な状態に落とし込み、形にしていくのが「畳み人」だ。
一見地味だが、実はとても重要な「畳み人」の仕事術を、幻冬舎・NewsPicksで、ビジネスを実行に移してきた2人が語る。

設楽悠介 https://twitter.com/ysksdr
幻冬舎 コンテンツビジネス局 局次長/あたらしい経済編集長
幻冬舎で新規事業や電子書籍事業を担当。ブロックチェーンメディア「あたらしい経済」創刊。幻冬舎コミックス、エクソダス等の取締役も兼務。また複数企業の社外アドバイザーも務める。著書に『「畳み人」という選択 「本当にやりたいこと」ができるようになる働き方の教科書』(プレジデント社)。


野村高文 https://twitter.com/nmrtkfm
NewsPicksエディター/音声事業プロデューサー
PHP研究所、ボストン コンサルティング グループを経て現職。編集部デスクとして、経済・ビジネス分野の記事の執筆・編集と、音声事業の立ち上げに携わる。2020年3月まで「NewsPicksアカデミア」のマネージャー。TBSラジオ「テンカイズ」「荒川強啓 デイ・キャッチ!」にレギュラー出演。旅とプロ野球と柴犬が好き。

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