畳み人ラジオ/Podcast総研
設楽悠介 野村高文
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    タイトルコール

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    添付画像
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    3.

    社会人(組織人)の逆襲時代

  4. 03:59
    4.

    組織と個人の新しい関係

  5. 10:00
    5.

    アフタートーク:The UPDATEにガチで乱入した話

  6. 05:26
    6.

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コメント

avator
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miyutan
2019年4月4日
3ヶ月くらい前から車の中でずっと聴いています。勤め人14年目で、4月から営業のプレイングマネージャーになりました。慣れた仕事でも抽象化してアウトプットする事って大事なんだな、自信に繋がるな、と感動しました。マネジメント系のテーマが多くて、いつも参考にしてます。
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らくちゃん
2019年4月1日
元号が平成になったとき、小学一年生でした。小渕さんが「平成であります」と言った会見は覚えてませんが、近所にできたばかりのツタヤに家族総出で行ったことだけは鮮明に覚えています。

畳み人本イベント、大阪でされるときには必ず伺いまーす☆
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Masue Sawada
2019年4月1日
今回の話もすごく共感できました!組織の中で個を殺して働くか、リスクを取って個人で自由に働くか、その二項対立じゃないですよね。
組織の中にいながら自由に自分らしく働く、そんな風潮も高まってきているように感じます。
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畳み人ラジオ/Podcast総研

設楽悠介 野村高文

ビジネスにおいて、世の中の人材は2種類に分けられる。風呂敷の「広げ人」と「畳み人」だ。
突飛なアイデアを次々に発信し、世間を沸かせるのが「広げ人」だとすれば、そのアイデアを実行可能な状態に落とし込み、形にしていくのが「畳み人」だ。
一見地味だが、実はとても重要な「畳み人」の仕事術を、幻冬舎・NewsPicksで、ビジネスを実行に移してきた2人が語る。

設楽悠介 https://twitter.com/ysksdr
幻冬舎 コンテンツビジネス局 局次長/あたらしい経済編集長
幻冬舎で新規事業や電子書籍事業を担当。ブロックチェーンメディア「あたらしい経済」創刊。幻冬舎コミックス、エクソダス等の取締役も兼務。また複数企業の社外アドバイザーも務める。著書に『「畳み人」という選択 「本当にやりたいこと」ができるようになる働き方の教科書』(プレジデント社)。


野村高文 https://twitter.com/nmrtkfm
NewsPicksエディター/音声事業プロデューサー
PHP研究所、ボストン コンサルティング グループを経て現職。編集部デスクとして、経済・ビジネス分野の記事の執筆・編集と、音声事業の立ち上げに携わる。2020年3月まで「NewsPicksアカデミア」のマネージャー。TBSラジオ「テンカイズ」「荒川強啓 デイ・キャッチ!」にレギュラー出演。旅とプロ野球と柴犬が好き。

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