【2057回】ボクはやっぱり一匹狼的な生き方が大好き。
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ボクみたいな面倒なやつが、本当に大事な人と一緒に過ごしたいなら、「誰でも受け入れる」よりも「排他的である」方が生きやすいよなーと思ったり。
最近の友人関係見てもそんな感じ。
最近の友人関係見てもそんな感じ。
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コメント

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私3人の娘たちも敏感性が強く、管理下の学校は本当に苦痛ご多いです。娘たちも「あの歌は価値観の押し付けだ!」と言ってます(笑)
自分の敏感性に気づいてなかった中高生の頃は、いわゆるつるむ女子たちについていけず悩んでましたが、今なら大きな声で言えます、「独りが好きなんだ〜!!」と。娘たちには自分に誇りを持って生きていってもらえるよう、近くにいる人間として支えていきたいです。
今回のお話、まさにメタ思考だなと思いました。
社会生活をしていく上で、メタ思考に加え、ある程度、他者に自分自身を伝える力が大切だと考えています。
周りの理解を得るために大切にされていることなどがありましたら、教えていただけると嬉しいです。
(そういえば、先日、澤さんが私の中高の先輩だと知り驚きました。引き続き放送楽しみにしています。長文失礼しました。)
僕も基本一人でいるのが好きですが、学校では圧力に屈し皆で仲良く…と無理して気疲れしていました。
かみさんは完全な一匹狼タイプです。学生時代も友達と一緒にトイレに行ったり、周りで誰かの噂話をしたり…というのにウンザリで距離を取っていたそうです。
メタ思考、じっくりじっくり読み進めて、残り6章となりました。あとがきを先に読んだのですが、文末の奈緒さんへの言葉に心が熱くなりました。