ホップ!ステップ!キャンプ!
編集見習いナカムラ&編集長ケヤキ
  1. 01:03
    1.

    さあ、編集長がキャンプに行きます! もったいぶってますが(笑)、どこ行くの⁉︎

  2. 06:23
    2.

    編集長、八丈島でキャンプしてきます! キャンプ場もステキっぽいですぞ!

  3. 05:57
    3.

    八丈島の「底土野営場」。設備は最高。風景抜群。そして利用料金は……⁉︎

  4. 01:32
    4.

    八丈島からの配信、お楽しみに! キャンプのうんちく、豆知識、募集しますー!

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Furukawa
2019年3月15日
お題についてですが、知ってる人はしっていますが、ランタンの光量はエネルギー源によって単位が違います。
(以下、ネットからパクり表記あり😅)

LEDはルーメン(Lm)=光源の明るさ

ガスはルクス(Lx)=光で照らされた場所の明るさ

ガソリンはキャンドルパワー(CP)=ろうそく1本分の明るさ

となります😄どれも数字が大きい方が明るいです。
なんか、CPだけ適当な感じがしますが、歴史や温もりを感じれて、私は好きですね😊
返信
avatar
zenshow
2019年3月15日
今回のお題、残念ながら出てきません😭
セコンドからのタオル投入によるTKO負けということで。

まあ、ここで明宝ハムアピールしながら、キャンプ場に持っていくのを忘れた人なら知っています😅
忘れ物には注意しましょう。
返信
avatar
いしやん
2019年3月15日
地産地消での野営が1番理想ですね✨

今回のお題ですが、全く思い浮かびません!笑
なので、皆さんご存知かもですが豆知識を。
山で火を起こす時、杉の葉を着火剤代わりに良く使われますが、杉の葉は地面に落ちているのを拾うより木に引っかかっている葉の方が良く燃え、着火剤として優秀です😄更に、杉の木の樹皮の内側をナイフの背で擦り毳立たせると非常に細かい繊維質になり良く燃えます。
雨で燃やすものが無く、困った時に覚えておくと役に立ちます✨
返信
avatar
Furukawa
2019年3月15日
杉の葉は、最強ですよねー。入れ過ぎると一気にビックリするぐらいファイヤーしますよね🔥
子供をほっとくと、いつの間に凄い事になってる事があります😅
avatar
えいくろ
2019年3月15日
八丈島でキャンプだなんて気持ちいいんでしょうね〜😄 食料は釣りしてゲット🎣なんてのもいいかもwww楽しんできてくださーい❗️

さてさて今回のお題、色々考えてみましたが難しかったです!が絞り出して一つだけ、
皆さんご存知のチキンラーメン。あれ、燻製すると、とっても香りの良い絶品ラーメンになります!😅 もちろんそのままでも、すぐ美味しいすごく美味しいのですが、あえて1時間くらい燻してから食べると、あら不思議!香り豊かないつもとはまた違うチキンラーメンが楽しめますよ〜🍜
返信
avatar
Furukawa
2019年3月15日
1時間くらいと云う事は、温燻ですか?
avatar
えいくろ
2019年3月15日
デスね😄 あわてて一気にやると焦げたりして苦くなってしまうかもしれないので、できればチップから少し離してジンワリと煙をかけていくのがいいですよー
avatar
Koichi Takashima
2019年3月14日
底土野営場のロケーション最高ですねー😆
Voicyとインスタでのレポ楽しみにしてます❗️

キャンプの豆知識…ビギナーにはなかなか難易度高いですね🤨w

ナベちゃんのコメントにも登場してました、キャンパー御用達ナイフのオピネルから子供用のナイフ(包丁)が販売されているのをご存知でしょうか❓
子供にも扱いやすい設計や、事故を防ぎつつ自然と食材の固定の仕方が身につくフィンガーガードが付属しているなど、なかなかの優れものです😄

私のインスタにも実物画像あげてます😁
koichi_takashima
返信
avatar
えいくろ
2019年3月15日
ケガは付きものとはいえ、やっぱり親としては心配ですよねー、その点フィンガーガードがあれば安心してやらせられるからイイですね❗️

ホップ!ステップ!キャンプ!

編集見習いナカムラ&編集長ケヤキ

声のキャンプ雑誌
「ホップ!ステップ!キャンプ!」は
キャンプ関連のあらゆる
情報を発信する音声メディア。

●買ってよかったアイテム
●キャンプでムカついたコト
●今、ちまたで話題のギア
●プライベートキャンプの話
●キャンプ誌famの裏話

などなど、面白くてためになる
トークを心がけています!

パーソナリティは
編集部に入りたての"見習い"
であるにもかかわらず、やたら
無礼で図々しいナカムラと、
その勢いに押されがちな
編集長ケヤキ。

時にはメーカー関係者、
スタイリスト、プロカメラマン、
人気シェフなどをゲストに招き、
ここでしか聞けない
プロフェッショナルな
ハウツーもお届けします!

facebook→https://m.facebook.com/fam.sansaibooks

新着の放送