TOPトーク芸人・落語家桂三四郎の喋りが上手くなるラジオ第百六十二回 芸人の闇営業について。。。20:44 2019年6月29日 1,570再生 問題を報告する 再生する シェアする 桂三四郎の喋りが上手くなるラジオ桂三四郎01:471.初めのあいさつ10:002.芸能事務所に所属していることがマイノリティになる時代がくるかも?08:583.頂いたコメントへのおかえしコメント感想・質問・応援メッセージを書こう サマヨエルこうし2019年6月29日闇という言葉の強さが誤解とか良くない印象を生んでいるところがあるように思います。サッシャさんのお話で、相手の身につけているものを会話の糸口にするという事、実行していきたいです。相手の話題を受けての会話はまだできるのですが、自分から話を振ることが苦手です。そのせいか自分が下の立場の時より上の立場のときに困ることが多いです。三四郎さんは下の方からも慕われておられるような気がしますが、なにか教えていただけるとうれしいです。返信 うえむー2019年6月29日感じている違和感を言語化してくれているなぁと思いました。インターネットが民主化して、個人がエンパワメントされた世界で事務所に所属するメリットって社会的信用とコネクション。所属するタレントのプロモーションもしない、一線、二線、三線が機能しないコンプライアンス体制。第三者機関入れて本気で改革しないとヤバイと思うし、応援したい。返信
おはよう。2日連続のわたしです。 11分・2024年5月25日・ 501再生AI目次桂三四郎の喋りの極意とは?20年磨いた伝え方の技術退社と新たな出発への想いを語る意外な人物との関わりと影響ボイシー更新への感謝と今後の展望
サッシャさんのお話で、相手の身につけているものを会話の糸口にするという事、実行していきたいです。
相手の話題を受けての会話はまだできるのですが、自分から話を振ることが苦手です。
そのせいか自分が下の立場の時より上の立場のときに困ることが多いです。
三四郎さんは下の方からも慕われておられるような気がしますが、なにか教えていただけるとうれしいです。
インターネットが民主化して、個人がエンパワメントされた世界で事務所に所属するメリットって社会的信用とコネクション。所属するタレントのプロモーションもしない、一線、二線、三線が機能しないコンプライアンス体制。第三者機関入れて本気で改革しないとヤバイと思うし、応援したい。