AI目次
旧敵国条項とは何か?その歴史的背景
国連総会決議後の「私分化」の実態
日本政府の削除要求と歴史認識の問題
侵略戦争への反省が問われる外交課題
台湾有事発言で変化する中国の旧敵国条項への態度
小池晃のあきラジオ
小池晃/参議院議員
  1. 07:03
    1.

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コメント

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ndanda
9月25日
高市早苗総理の国連での演説には、カメラ映りだけを意識したような手ぶり表情とアメリカ忖度に国民として恥ずかしく許せませんでした。

あさか由香さんの市長選立候補には、すでにオーラを発している街頭姿に大いに結果を期待しています!本日のお二人の演説も拝見します…応援しております🎉
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杉本志津雄
9月25日
歴史認識も勝手に解釈しているのは勿論、外交とは何かも理解出来ない高市氏。国政を担う資質に欠けています。
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hokuro0213
9月25日
旧敵国条項ひとつを取っても「国連改革がいかに困難か」を測る良いリトマス試験紙になっている、とも言えます。70年以上、死文化を確認し続けるだけで一歩も進まない現実こそが、国連の限界を最もわかりやすく示しているのかもしれません。安保理改革が何十年も進まないのと全く同じで、「大国の拒否権」が「組織全体の正統性」を上回ってしまう設計になっている。国連にも問題があると思うが、だとしても高市さんの歴史認識は改めるべきです。
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小池晃/参議院議員

政治や経済のことだけでなく、日々感じていることを、ゆったりとお話しできればなーと思って、始めてみます。

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