グローバルな子育てをしたい!教育動向を知りたい!90社と700人の支持者と共に開校した創り続けるうつほの杜学園小学校の今を知りたい!世界遺産・熊野古道の地和歌山県田辺市に2025年に開校した探究型グローカル小学校「うつほの杜学園小学校」より、ファウンダー自らがうつほの杜学園の現場の様子や学校コミュニティの紹介、教育理念や日々の考えなどをお届けします。
プロフィール
仙石 恭子
うつほの杜学園小学校 理事長兼学園長(和歌山県田辺市)
2020年より学校設立プロジェクトを発足し、2025年4月に学校法人うつほの杜学園を設立。
教育者サーティフィケート(IBEC)IB国際バカロレア
トリリンガル(日本語・英語・イタリア語)
ソムリエ
一児の母
うつほの杜学園小学校
www.utsuho.ac.jp
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お話ありがとうございます。
うつほの杜学園(仙石さん)の考え方素晴らしい&ますます好きです✨うつほ、やっぱり我が子に行ってもらいたい学校ですね☺️
うつほの杜学園ができる事で、子供が同時代の和歌山でよかったと思います。
芸術を学校で見せるにも、やっぱり予算がなくて…🤣
トイレ介助の間、他の子は放置ですけども🤣
生活面ばっかりで、学習面について書かれたメッセージはまず見ないですね~
小学校に入学した、療育手帳Aの子で発音が不明瞭。試しに親が使う言葉(ポルトガル語)の翻訳をしようとしたら、機械が???と🤣日本語指導教室の先生もサジ投げました😌
小学校6年間かけて、日本語である程度の意志疎通はできるようになりました。
愛知県の公立小学校で特別支援学級の先生してます。Xで支援級や支援学校が足りないという意見をよく見かけます。ないなら学校作っちゃおう!!はすごいと思いました。
発語がない、外国ルーツの子どもがいます。英語の歌はyoutube動画を脳内再生したのが口をついて出てくるけど、日本語は…🤣うちの学校、日本語で教育する学校だから英語での教育方法がなく、うーん…となってます。バイリンガル学校あったら、外国籍の子どもも通うのかなーと思いました。