映画【フロントライン】を見て号泣したワケと3年間の記憶#73
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日本映画『フロントライン』は、豪華客船「ダイヤモンド・プリンセス」で発生した新型コロナウイルス集団感染に、DMAT(災害派遣医療チーム)が“最前線”で奮闘した実話をベースに描かれたドキュメンタリーに近い映画。
☑️見ながら何度も泣いてしまったワケ
☑️ぐっときた見どころ
☑️現実世界でありリアルだと感じた場面
などを紹介!
私自身が経験したコロナ禍の医療従事者の仕事と
その時感じたことや苦悩を赤裸々にお話ししました!
☑️見ながら何度も泣いてしまったワケ
☑️ぐっときた見どころ
☑️現実世界でありリアルだと感じた場面
などを紹介!
私自身が経験したコロナ禍の医療従事者の仕事と
その時感じたことや苦悩を赤裸々にお話ししました!
波瀾爆笑ありのママラジオ
たの
- 03:431.
フロントライン見てきました!
- 10:002.
フロントラインの見どころ/映画を観て号泣したワケ
- 09:583.
コロナ禍の医療現場を経験して
- 09:594.
患者から吐き捨てられた言葉
- 10:005.
ニュースと現実とのギャップ
- 09:336.
話せる範囲のあの時言えなかった話(※このチャプター後から消すかも)
コメント

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事務は始業時間から受付終了の12時まで発熱患者からの電話が鳴り止まず、4時間一度も水分補給できずトイレに立つことも出来ず電話に出続けることもありました。マスクや防護服も事務は支給されず、キッチンペーパーを重ねて輪ゴムで止めた物をマスクとして使用するように、それをつけて発熱患者の案内をし問診をとるように、と指示され絶望的な気持ちで対応にあたりました。看護師の友人の疲弊具合も見ていて本当に心配でした。あのような状況は二度と経験したくないですね…
ニュースやら何やらで医療従事者さんのお話を知ってはいたけど、たのさんの思いのこもった実話を聞いて、関係ないはずの自分まで泣けてきました😢本当に医療従事者の皆様には頭が下がります。
追伸: 介護の事、また介護のVoicyの所からコメント送りますね!
(以前のたのちゃんの介護のVoicyも聴いてて、いつかコメントしたいなと思っていました。)話しが迷走してますが、たのちゃん、コロナ禍での看護師としての日々、本当にお疲れ様でした。そしてありがとうございました!
私は4年前のコロナ禍真最中の頃、末期の膵臓がんだった父の介護を兄弟4人でしていました。面会も許されず、医師からは「100日の壁は越えられない」と告げられました。
その時の事を鮮明に思い出しました。父は家に帰りたがっていたので、自宅介護に切り替えてやっていました。その時に担当だった看護師さんがたくさんアドバイスしてくださって本当に毎日の介護の励みになりました。