【#356】説明の質を高める方法は見えていないことを見えるようにすること
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説明力を上げようとすると、つい「どう話すか」「どう伝えるか」に意識が向きがちです。でも、その前に「何を伝えるか」を具体的にすることも大切です。今回は、見えないものを「数値化」して見えるようにすることについてのお話です。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
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オープニング
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腸内環境を見える化したら行動が変わった
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コメントありがとうございます
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次回のテーマは「打っても響かないときは言葉を変えてみる」
コメント

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おはようございます😊
腸内環境のお話、とても興味深かったです。
結果の数値から、普段どんなものを食べているのかがわかると、納得できて生活習慣を見直すきっかけにもなりますよね。
私も、健診結果の数値をもとに、生活習慣の改善を促す仕事をしています。
先日の50代男性は、健康指導をする前から食習慣を見直され、減量もされていました。
「“体年齢78歳”って書いてあって、ビックリしたよ!」
数値化で「やらなきゃ」と自然に思えるのですね。
参考になる放送をありがとうございました🌿
びっくりしました!
そして、「事実を知ると行動が変わる」というお話も、とても分かりやすかったです。
やっぱり、事実のチカラって強いですね💪✨
自分では事実を見ているつもりでも、実は何となくの感覚で見ていることって、結構ありそうですね💦