【#359】「結論から言え」と言われてもできない本当の理由
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結論から話しているつもりなのに、なぜか「で、結論は何?」と言われてしまう。その原因とは? 本日は「伝わる1メッセージのつくり方」についてお話しします。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
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オープニング
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結論とは、まとめることではなく決めること
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コメントありがとうございます
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次回のテーマは「いつも口火を切る私は損な役回りなの?」
コメント

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百合子さんのこの言葉、書き留めました!
私も、結論って「まとめること」だと思っていました💦
結論から話しているつもりなのに、「結論から言って」と言われてしまうのは、結論を決め切れていないからなんですね。
伝える目的によって、相手が知りたい内容も変わってくると思います。
だからこそ、まず最初に「何のために伝えるのか」をしっかり押さえておくことが大事なんだなと感じました😊
おはようございます😊
今日の放送を聞いて、3年間お世話になったエッセイ塾の塾長からもらったフィードバックを思い出しました。
「今は、頭の中がごちゃごちゃしてるけど、そのうちスッキリするから」
塾長は超ベテランの編集者で、文章を読むだけで、書いた人の心境まで読み取れる方でした。文章の書き方だけでなく、自分の考えや気持ちを整理することも学びました。
文章にしても、話にしても、「何を伝えたいのか」を決めて、軸を整えることが大切なんだと改めて感じました。
今日もありがとうございました🍀