【#360】いつも口火を切る私は損な役回りなの?
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オンラインのグループワークで、誰も話し始めず「シーン……」となる気まずい時間。そんなとき、私は「じゃあ、私から」と口火を切ることがよくあります。以前は「また私がこの役回りか」と、少し損をしているように感じていました。でも考えてみると、自分から話し始めることは、自分で「場」をつくれるということ。今日はそんなお話です。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:411.
オープニング
- 04:032.
誰かが動くのを待つより自分が動くと楽になる
- 04:123.
コメントありがとうございます
- 00:114.
次回のテーマは「職場いきいき度が3.5ポイントと言われても」
コメント

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どうも沈黙の時間が少し苦手で、息が詰まるように感じることがあって。
それなら、私から話し始めちゃえ〜!と思うようになりました。
お話の中で、「黙っていることで良いことは一つもない」 「仕事や人生にも影響する」 と聞いて、
よし!これからも続けていこうと思いました😊
おはようございます😃
私も、口火を切るタイプです。
でも、それが人生の舵取りにつながっている、という発想はありませんでした。
百合子さんのこれまでの経験や行動が一つひとつ積み重なっているからこそ、つながって見えるのかなと感じました。
私自身、結果ばかりを求めていた時期がありましたが、一つひとつの行動が、あとからつながっていくのですよね。
改めて、百合子さんの在り方に感動しました✨
今日もありがとうございました🌿