【#363】環境が変わるときが、その後の人生の「原点」になることがある
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私が、工場の技術者になったきっかけは、上司からかけられた「正社員として働いてみないか」というひと言。環境が大きく変わるときは、ワクワクよりも「怖い」が先に立つものです。でも、その一歩が、自分では想像もしなかった世界へ連れていってくれることがあります。あなたの人生の転機は何でしたか。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
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オープニング
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人生の転機は「怖い顔」をしてやってくる
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コメントありがとうございます
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次回のテーマは「人の話を聞くときは「自分の心」も観察する」
コメント

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おはようございます☀
百合子さんにも
1日4時間のパートの時代があったことに
とても親近感があります😊
そこから、今日までコツコツ積み上げてきた実績にも感銘を受けます。
私にも、今年の春に転機がありました。
健康指導の現場に復帰して、仕事以外にも研修もあったので、プライベートの学びは百合子さんのVoicyに絞りました。
おかげさまで、頭の中が整理されて「自分だから書ける文章」というものが少しずつわかってきました。
安心して学べる場を作っていただきありがとうございました🥰
分からないことだらけの環境にいたからこそ、調べる→知る→分かるにつながって、それを人に伝えることが今の道になっているんですね😊
環境が変わるのは勇気がいりますが、飛び込んでみることで、知らなかったことや、できることが増えていく。私もそれを実感しているので、自分の選択次第で、伸びしろはどんどん増やしていけるんだなと思いました。