【#366】相手のさらにその先にいる相手に伝える
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本の出版に向けて編集者さんとやりとりする中で、私が考えていたのは「編集者さんが社内で企画を通すために、何が必要だろう?」ということでした。目の前の相手が求めていることだけでなく、その先にいる人が何を知りたいのかまで想像してみる。すると、相手自身もまだ気づいていない必要な情報が見えてくることがあります。出版の経験から考えた、「相手目線」をもう一歩深める方法についてお話しします。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
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オープニング
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相手のその先にいる相手のことまで考えると伝えるべきことが見えてくる
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コメントありがとうございます
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次回のテーマは「選んでいないことに目を向けてみる」
コメント

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きっと、相手自身もその人のことを想っている。
だからこそ、その先にいる人のことまで考えて動けたら、相手にももっと喜んでもらえるんだろうなと思いました。
私も、目の前の相手だけでなく、その先にいる人まで見られているかな?と自分に問いかけるきっかけになりました。
百合子さん、ありがとうございました😊