【#369】顔の見えるひとりに届ける気持ちが「言葉」を変える
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出版コンペで突きつけられた「読者のことを知らない」という現実。1冊目の『賢い人のとにかく伝わる説明100式』が生まれる前、100個もネタは出ないと思っていました。でも、誰に伝えるのかが具体的になると、何を伝えるべきかも見えてきました。今回は、本づくりを通して実感したことをお伝えします。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:531.
オープニング
- 06:442.
具体的なひとりを思い浮かべる
- 03:263.
コメントありがとうございます
- 00:114.
次回のテーマは「『自信』はあとから『気づく』もの」
コメント

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できることなら、たくさんの人に届けたいと思ってしまいます💦
でも、広く届けようとすると、伝えたいことがブレたり、ぼんやりしたりしてしまうんですよね。
だからこそ、届けたい相手を具体的にすることが大事なんだなと思いました。
進んでいく中で見失ってしまいがちなので、紙に書いて、いつでも見返せるようにしておこうと思います😊
おはようございます😃
私の場合、過去の自分みたいに頑張りすぎて肩に力が入ってる人に向けて書くことが多いです。職業柄、無意識のうちに目に入ってくるんです。
余計なお節介にならないように、たとえ話から、自分の感覚を取り戻して欲しいと願いを込めて書いてます。
1年半前、編集者でもあるエッセイ塾長から、「文章で気付きを与えるのが著者なんだよ」と言われたことを思い出しました。
著者にはなってませんが、私の記事を読んで気付いてくれる人がいたらうれしいなと思います🌿