【#370】「自信」はあとから「気づく」もの
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知事や県議を前に、三重県への提言を発表する成果報告会。リハーサルでは緊張していた女性たちが、本番では堂々と自分たちの言葉で思いを伝えていました。実は、発表役を決めたときは「私がやります!」という雰囲気ではありませんでした。それが終わってみると、「もっと積極的に発信したい」「こんな機会があってよかった」と晴れやかな表情に。自信があるから挑戦できるのではなく、挑戦したからこそ得られる自信がある。そんなことを実感した出来事をお話しします。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:491.
オープニング
- 04:482.
乗り越えた経験が自信になる
- 03:203.
コメントありがとうございます
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次回のテーマは「仕事は来るものではなく、つくるもの」
コメント

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やる前から自信がある状態って、なかなかないですよね😂
やったからこそ、自信がついた。
やったからこそ、やって良かったと思えた。
やったからこそ、気づけたこともあった。
そう考えると、やったことで得られるものって本当にたくさんあるんだなと思いました。
やって損することはない。
むしろ、やらない方がもったいないですね!
おはようございます😃
私も百合子さんのVoicyを聴いてると、いつの間にか、過去の経験が掘り起こされて振り返っている感覚があります。
その経験から得た気付きを記事にして発信することで、少しずつ軸を整えて、ブレない軸、自信へと育てているような感じもしています。
その流れが義務でなくて、自然にできてしまうところに、改めて、百合子さんのVoicyの奥深さに感動しています✨
今日もありがとうございました🌿