【#371】仕事は来るものではなく、つくるもの
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「仕事は来るものではなく、つくるもの」
学生時代に起業した20代の女性から聞いたこの言葉に、思わずシビれました。会社員時代は次々と仕事がやってきたけれど、独立すると、待っているだけでは何も始まらない。私自身も、ようやくその意味が腑に落ちてきたところです。誰のために、どんな価値を届けたいのか。そのために、今どんな種をまくのか。若い起業家の言葉から、改めて考えたことをお話しします。
学生時代に起業した20代の女性から聞いたこの言葉に、思わずシビれました。会社員時代は次々と仕事がやってきたけれど、独立すると、待っているだけでは何も始まらない。私自身も、ようやくその意味が腑に落ちてきたところです。誰のために、どんな価値を届けたいのか。そのために、今どんな種をまくのか。若い起業家の言葉から、改めて考えたことをお話しします。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:451.
オープニング
- 04:332.
種まきをしなければ何も始まらない
- 03:123.
コメントありがとうございます
- 00:114.
次回のテーマは「会社員時代の経歴は本当に役に立たないの?」
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個人で仕事をするようになって、会社員時代は本当に会社に守られていたんだなと感じています。
「自分で全部やるって、こういうことなんだ〜」と今まさに実感中です。
「どんな未来を創っていきたいのか。そのために今、自分は何をするのか。」
この言葉、私もシビレました!
毎日いろいろありますが、それでも夢や目標に向かって1ミリでも進むために、
「今日は何ができるか」を考えて、コツコツやっていきたいと思います😊