【#373】分かってもらう努力をすること
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私たちが毎日出しているゴミ。その先で、どんな人たちが、どんな思いで仕事をしているか考えたことはありますか? 取材のなかで印象に残ったのは、「若い社員たちが、自分の仕事を誇りを持って語れるようにしたい」という言葉。社会に必要な仕事を、地域に理解してもらうために何をするのか。取材の中で考えたことをお話しします。
『100年先も続く未来をつくるために――川下から見るものづくりの景色』
https://tenro-in.com/create-travel/290584/
『100年先も続く未来をつくるために――川下から見るものづくりの景色』
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言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:341.
オープニング
- 07:362.
地域に受け入れてもらうために自分から動く
- 01:453.
コメントありがとうございます
- 00:224.
次回は26日(月)放送、テーマは「書くネタは自分の『当たり前』の中にある」
コメント

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自分の仕事内容を知らせるのではなく、
それが相手とどう関わっているのかを知ってもらい、興味や関心を持ってもらう。
そして、その人ができることにつなげてもらう。
その一人ひとりの動きが、巡り巡って自分の仕事にもつながってくる。
これってすごいことだなと思いました。
目の前のことだけを見るのではなく、もっと広い視野で見ること。
自分で考えて動いていくことが大事なんだなと感じました😊
おはようございます😊
今日の放送を聴いて、便利さを優先にして、当たり前のように、使い捨てできるものを買っていたことに気付かされました。例えば、お弁当のおかずを入れるカップ。繰り返し使えるシリコン製のカップに変えます!
ミツバチのお話も感動しました。これこそ安心の見える化ですよね。
それから、記事も読みました!
2023年1月の記事からでも、百合子さんのブレない姿勢を感じることができました✨
朝から気付きと感動がいっぱいできて楽しかったです。ありがとうございました🌿