【#377】伝えたいことを「ひと言」に磨き上げる習慣
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プレゼンや面接で聞かれる「ズバリ、ひと言で言うと?」という質問。これに答えるのは、意外と難しいものです。あれもこれも伝えたいけれど、相手の心に残るメッセージは、できるだけ一つに絞りたい。では、どうすれば伝えたいことをひと言に磨き上げられるのでしょうか。今日はそんなお話です。
言葉の力で一歩前へ|「伝わる力」と「リーダーシップ」のヒント
深谷百合子@「難しい」を「易しい」に変える伝え方ナビゲーター│著者│元メーカー管理職
- 00:321.
オープニング
- 05:532.
1メッセージを磨く習慣は普段からできる
- 02:523.
コメントありがとうございます
- 00:114.
次回のテーマは「文章の見直しは『目』だけでなく『耳』も使おう」
コメント

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考え始めると、あれもこれもと出てきて、頭の中が散らかった部屋のようになってしまいます😂
でも、簡潔にズバッと話せる人は、普段から訓練している可能性があるんですね。
自分もそうなりたいなら、まずは真似してみる!
我が家では夕食の時に「今日の良かったこと」を一人ずつ話すことがあります。
そこに、 「それをひと言で言うと?」 を加えて、その理由も話してみる。
家族みんなでできる、いいトレーニングになりそうです😊
おはようございます😊
ズバリ!
今日は、仕事関係者に『頭のいい人が身につけている「決断力」』の本を紹介しました。
高3の娘さんが、秋になって突然、医学部へ進路変更。でも、やっぱり医学部に向いてないかもと迷いも。自分の基準で決めることの大切さを伝えたくて、空き時間を利用して本を読んでもらいました。
早速、感想をもらえました。
本を読んで、娘さんは、リーダー研修で学んだ経験を活かして、自分の基準をノートに書き出して進路を決めていたことに気付けたそうです。安心したとのことでした🌿