AI目次
阪神淡路大震災から学ぶ命の尊さ
地震発生時、子どもがとるべき行動
命を守る意外な方法!ランドセル活用術
「家でダラダラ」は安心の証?
災害を忘れず、子どもに伝えるべきこと
たえちゃん先生のママパパ先生!子育て応援ラジオ
たえちゃん先生(小学校教諭歴38年)
  1. 01:58
    1.

    阪神淡路大震災の日でした

  2. 08:40
    2.

    地震が起きた時に子どもができること

  3. 04:55
    3.

    コメントありがとう❣️

  4. 03:05
    4.

    おわりに

コメント

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buzlay_land
1月19日
11/7、3/11、1/1…、大きな地震があった日のことは忘れられません。
コメントのみんなも地震の経験をしていて、大阪に住む私も阪神淡路大震災の恐怖を覚えています。地鳴りで目が覚めたんです。
いつかのために知ること、子どもに伝えること、家族で話し合うことは本当に大事ですよね😖
東京ディズニーリゾートでは年180回も避難訓練をすると聞きます。
いつかの日に当たり前に行動できるよう、日頃の意識と備えが、安心につながるのだと思います。
たえちゃん、考えるきっかけをありがとうございました✨
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ひろこ
1月19日
2007年の能登地震の時、旦那さんの実家で震度6強を体験しました。
丁度、息子に授乳していた時でした。
マンションではなく、木造住宅だったので、「あーこれ、天井落ちてくるかもな…」って思い、息子に覆い被さることで精一杯でした。
今思えば、すぐに外に飛び出せばよかったのだろうけど、体が動きませんでした。
目の前のなんでもない一日こそ感謝の一日だなぁって改めて思いました。
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まきこ
1月19日
阪神・淡路大震災の時、私はまだ子ども時代だったので親や近所の人、祖母なんて高齢なのに玄関が開かないから団地のベランダの柵を飛び越えて私たちの安全を確認しに走ってきてくれたなと。大人の頼もしさや凄さを今でも覚えています。人との繋がりを感じられる体験だったとも思いますが、自分の近い人が亡くなったりしなかったからこんな風に暖かい記憶を伝えられるのかもしれません。
もし身近な大切な人が亡くなっていたら…。その地域に生きていたからこその当時の色々な見聞きした体験を子どもにも伝えていきたいと思います
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smile
1月18日
阪神・淡路大震災の時、大阪に住んでいました。淡路島から60㌔離れた我が家でも震度5強の揺れでした。揺れが始まる前の地鳴りの音、揺れのせいで食器が棚から落ちて割れる音、壁の本棚から飛び出してくる本…ただ怖くて動けなかったのを覚えています。
7年前の大阪北部地震の時、娘は登校班での登校中でした。子どもたちは揺れに気付かなかったようでそのまま学校に登校してグラウンドに避難したのですが、あれが帰り道で一人だったら??と思ったのを覚えています。
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smile
1月19日
学校で教えてもらう机の下に潜って頭を守る事も大切ですが、机がない場所のこともある。学校で避難訓練しているからと安心するのではなく、子どもたちにこんなときはどうする?と一緒に考えておくことがいざという時に身を守るためにとても大切だなと思いました。
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とも
1月18日
今日は、以前のライブ、そして、Voicyを聴いて、地震が起きた時のことを考えるきっかけとなりました😌長男と、もし地震が起きたら。について質問しながら話しました。そしたら、「なんでそんなこと聞くの?たえちゃん?」って言ってました🤣火事の時の話もしましたが、窓は閉めることは知ってました。先生が燃え広がらないようにって言ってた。と。 それに加えてカーテンの話もできました☺️いつも、学びをありがとうございます🥰
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たえちゃん先生のママパパ先生!子育て応援ラジオ

たえちゃん先生(小学校教諭歴38年)

見つけてくれてありがとう!
voicyデビューできました~!

「子どもの笑顔は、大人の笑顔から」

小学校で38年間
子どもたちとともに歩んできた経験から
子どもたちと大人が笑顔でいられるような話を
していきます!
instagramでも発信してます!遊びに来てね!
https://instagram.com/taechan.teacher

子どもだって立派な大人!一人の人として尊重し
共に学び合ったら親も子も自然に笑顔になれる。
学級もそう。
まさに、人生を共に歩む素敵な仲間。

子どもの個性を一緒に楽しむ大人の余裕が生まれると
子育てって楽しくなって、毎日がもっとあったかく
もっと楽しくなるんです。

ここでは、そんな子育てのヒントを
肩の力を抜いて、フレンドリーにお届けします!

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