「何もできてない」ってことはなく、側に寄り添って「ただいる」だけで大きな救いになっていました。
AI目次
心に寄り添う母の愛、その力とは?
絶望の夜、母が側にいた意味とは?
心に渦巻く感情、どう受け止める?
ただそばにいることの大きな力
母と子の絆、そして未来への希望
心傷ついた子に寄り添うママパパのための、りなせんせいの教室
りなせんせい
  1. 01:00
    1.

    初めに

  2. 09:23
    2.

    「ただそこにいること」が救いだった

  3. 01:32
    3.

    終わりに

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avator
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心傷ついた子に寄り添うママパパのための、りなせんせいの教室

りなせんせい

はじめまして。りなせんせいです。

私はこれまで、小学校教員として10年近く、
全学年を担任してきました。

その中には、不登校の子や
いじめで心に深い傷を負った子もいました。
「学校行きたくない」「もう消えたい」
そんな声に、私自身の過去が重なります。

私も、不登校・いじめを経験したひとり。
毎日がつらくて苦しくて、
「消えてしまいたい」と思っていた時期もありました。
でも、母の存在がストッパーになり、
何とか生きて、しあわせに過ごせる程になりました。

だからこそ、傷ついた子どもたち、
悩むママパパの気持ちに、
本当に、心から寄り添えます。

私自身、今は2人姉妹の母です。
長女は、小学校入学から3日で「行きたくない」と
布団から出ようとしませんでした。
教員としての経験があっても、
親としてうろたえました。

***

このVoicyでは、そんな私が

「いじめ、不登校時の中学生」
「教員」
「保護者」

と、様々な視点から
悩めるママパパに寄り添う言葉を、
お届けします。

あのとき聞きたかった、優しさや寄り添いを、
あなたに。

今は退職して違った立場になりましたが、
先生方、保護者の方のサポートをしています。

どうぞよろしくお願いします。

※サポートご希望の方、
公式LINEにてご連絡お願いします☺️
https://lin.ee/O13mUbX

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