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AI目次
親の罪悪感を克服し未来へ進む方法とは
子どもの心に寄り添う保護者のあり方とは
過去への後悔から未来への希望へ転換する秘訣
責めることから守る姿勢へ転換する方法とは
お子さんと共に未来を切り開く第一歩を踏み出す
心傷ついた子に寄り添うママパパのための、りなせんせいの教室
りなせんせい
  1. 00:44
    1.

    初めに

  2. 06:29
    2.

    「責める」ではなく「攻める」とは

  3. 01:53
    3.

    終わりに

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avator
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心傷ついた子に寄り添うママパパのための、りなせんせいの教室

りなせんせい

はじめまして。りなせんせいです。

私はこれまで、小学校教員として10年近く、
全学年を担任してきました。

その中には、不登校の子や
いじめで心に深い傷を負った子もいました。
「学校行きたくない」「もう消えたい」
そんな声に、私自身の過去が重なります。

私も、不登校・いじめを経験したひとり。
毎日がつらくて苦しくて、
「消えてしまいたい」と思っていた時期もありました。
でも、母の存在がストッパーになり、
何とか生きて、しあわせに過ごせる程になりました。

だからこそ、傷ついた子どもたち、
悩むママパパの気持ちに、
本当に、心から寄り添えます。

私自身、今は2人姉妹の母です。
長女は、小学校入学から3日で「行きたくない」と
布団から出ようとしませんでした。
教員としての経験があっても、
親としてうろたえました。

***

このVoicyでは、そんな私が

「いじめ、不登校時の中学生」
「教員」
「保護者」

と、様々な視点から
悩めるママパパに寄り添う言葉を、
お届けします。

あのとき聞きたかった、優しさや寄り添いを、
あなたに。

今は退職して違った立場になりましたが、
先生方、保護者の方のサポートをしています。

どうぞよろしくお願いします。

※サポートご希望の方、
公式LINEにてご連絡お願いします☺️
https://lin.ee/O13mUbX

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