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AI目次
子育ての核心 コンテキストの成功例
麻酔を怖がる子への画期的アプローチ
不安を減らす見通しと気持ちの否定しない
自己決定で引き出す子どもの自発性
家庭外にも通じる子育て技術の普遍性
きのぴーの子育て手札ラジオ
きのぴー先生/子育て手札提案者
  1. 02:31
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    歯医者さんの成功例

コメント

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yoichan
9月3日
きのぴー先生を見つける前から運用していた宿題のルール。任せると言いつつ、宿題やらないのー?何時からやるの?と声掛けしてた頃は、お互い苦痛の時間だった。枠から大きくはみ出した文字に、毎日憂鬱な気持ちでマルをつけていた。

きのぴー先生に出会い試行錯誤を初めて2ヶ月、なんと長男が自分から宿題をやる日が出てきた。さらに驚きなのが、字が枠からはみ出していない!

同じ決め事が、ただのルールからコンテキストに変わりつつあるのかもしれない…
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yoichan
9月3日
「不登校で勉強しないから文字を書けなくなっている。私がもっと練習させなくては…」と追い詰められていたあの日の私に伝えたい。

そうじゃない。
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osaaa
9月2日
私のコンテキストの理解は、声のかけ方に重きを置いているなと思いました。
子どもが動きやすくするためのもの。自走、試行錯誤して自己決定する力の土台にもなる。
お任せするねと、心から言えるために準備すること、どっちに転んでもお互い納得できるものをどんな風に示すか。
教科書にもある、枠組みをデザインという言葉、おしゃれだなぁなと思います😎
子どもが動きやすくなるけど、変えようとする訳ではない。遠くを見てあたたかく応援するために、どう設定してみるのか、空気感と枠組みの意識を持って、チャレンジしてみます。
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シズ
9月1日
見通しを伝える。気持ちを否定せず認める。委ねるための枠組みを示して応援する。
怖いけど決められたという経験。信じて委ねていくことで、彼らが頑張って挑戦しようと思えるようになるこの経験は矯正されたものではなく、自分で決めて自分で乗り越えたから、次おそらく自分で決めなとなったとき、多分出来るようになっている。これが自走ってやつ。
怖くても考えて選んで一歩踏み出せる人になってほしい。そのために試行錯誤できる人になってほしい。無理やり引っ張ることではなく、安心出来る土台を作るということ。
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シズ
9月1日
うちの子も歯医者さん大嫌いだけど、歯医者さんの担当の方たちがみんな根気よくお話ししてくれて、だいぶすんなり口を開けられるようになりました。経験とできた体験はとっても大切ですよね。
いつも歯医者さんに感謝してます。

そして、きのぴー先生いつも発信感謝です。
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tunagite_
9月1日
子どもは「初めて」に出会う回数が、大人よりずっと多いのですよね。それを判断するための経験の蓄積もまだ少ない。初めてなのは、物理的な恐怖に限らず、心理的な恐怖も。

立ち止まっているように見える時も、「何が起こるか分からない」「失敗したらどうなるんだろう」「自分にできるだろうか」という怖さと、きっと戦っている。
息子もそう。私もそうでした。

情報を渡す。感情は受容する。大きすぎる枠ではなく、動きやすい枠を整えて応援する。そして、決定と行動は相手に任せる。
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tunagite_
9月1日
乗り越えられた経験はもちろんのこと、その日は乗り越えられなくても、怖くて動けなくても、逃げてしまったとしても、やってみたら違ったと後悔しても、失敗しても。

そのすべての経験が、いつか未来のあなたを助けてくれるものになるよ、と伝わるような関わりを続けたいと思います。

コンテキストは「味方になるための技術」ということが、とてもよくわかるお話でした。

ステキな歯医者さんママのお話、ありがとうございます😊🪥🦷✨
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yoichan
9月3日
私も子供のころ、あらゆることが怖かったことを思い出しました。なのに我が子には「それくらい大丈夫だよー」なんて言ってしまう。

コメントを読んで、圧倒的味方の視点だと、とても感じました。気づきをありがとうございます!
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tunagite_
9月3日
yoichanさん

コメントありがとうございます。
私は、過去、息子を無理に動かそうとしたり、彼の感情を否定するような言葉を数えきれないほど渡してきてしまいました。

自分だって怖くて動けなかったことが何度もあったのに。弱いのに。ずっと気がつけませんでした。

こうして共感していただけることにも、発信を通して圧倒的味方のあり方を教えてくださるきのぴー先生にも、心から感謝しています☺️
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uuu
9月1日
今回のお話、歯科医の方のお子さんを応援する、何を選択しても大丈夫。目の前のお子さんに付き合う覚悟が伝わったように感じました。

コンテキストでの私の試行錯誤

コンテキストを子どものためと思って使い始めたけれど、なんだか上手くいかない。上手く行け!思う通りに動け!が滲み出ている。

自分がイライラしなくて良いように、自分が楽になるため、味方になるためと自分に言い聞かせるようになると、少し上手くいくことが出てくる。
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uuu
9月1日
心から応援して委ねられる時が、ふと訪れる。心からどっちでもいいと肩の力も抜け、この時、相手に向けていた圧が無いんだろうと思う。『心から』思えているかって何で相手に伝わるんだろう。

心から思えた体験で、相手に委ねる恐怖が薄れていく。

でも、すんなり行くばかりじゃない。思い通りにコントロールしたい心や上手く行けの心が顔を出して失敗。

違う違うとVoicyで自分を整える日々。


自分の影響の範囲内で、周りの人の圧倒的味方になれるように技術を磨きたい。

いつもありがとうございます✨
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