TOPトーク専門家Gocarの声でカタログクイズ@自動車解説者・ジャーナリスト(毎週金曜日更新)トヨタ世界一!日本の自動車メーカー別販売ランキング #4309:00 2025年2月1日 66再生 問題を報告する 再生する シェアする 2024年1月から12月までのグローバルでの販売台数ランキング、そして日本でのランキングが揃いました!お伝えします。AI目次トヨタ世界制覇の要因を探る日本の自動車販売ランキングトヨタの独走状態に警鐘ホンダと日産の提携交渉難航日本の自動車業界の未来AI文字起こし(β版) # あいさつ ご機嫌いかがでしょうか。2025年2月1日、土曜日でございます。 ゴーカーの新車情報ラジオのパーソナリティー、ゴーカーことゴカヒロキです。 私は車マイスター検定1級を所持し、自動車開設者、ジャーナリストとして活動をしています。 9年間YouTube ゴーカーチャンネルのキャスターを務め、新型車のレポートをお送りしてきました。 2025年より新たにYouTube ゴーカーの新車情報をスタート。 平日夜8時から毎日ライブ配信をお届けしております。 このラジオでは、車にまつわる様々な情報を毎日お届けします。 フォロー、いいね、SNSでのシェアもよろしくお願いします。 また、あなたからのコメントもお気軽にお寄せくださいね。 # トヨタは強い はい、今日の話題はですね、ちょうど1月の末に いろいろ各自動車メーカーの販売台数の発表がございまして まずちょっとグローバルの話からしていきたいと思うんですけれども 2024年1月から12月までですね、世界販売台数なんですが 今まで発表されていた中で一番多かったのは フォルクスワーゲングループが903万台と 約ですけれども、約903万台という発表があったんですが トヨタグループが発表ございまして トヨタグループというのは、トヨタ、ダイハツ、ヒノですね これセットなんですが、1000万台も超えております 1082万1000台ということで、非常にタイタをつけてですね 179.1万台差で世界一になりました トヨタすごいですね、強いですね 今回は特にダイハツの認証不正があって 国内ではやや数字を落としましたけれども まあまあそれでもね、これだけの差があるから まあすごいなと、すごいなというかやはり フォルクスワーゲングループの場合は かなり旧神的な電動化の方針で向かった トヨタはマルチパスウェイで 電気はそれほどたくさんではないんですけれども ハイブリッドをメインに、プラグインハイブリッドも用意する 燃料電池も用意する 従来通りの内燃機関も用意するという 非常にね、強みをうまく活かしたことで この台数になったんじゃないかなというふうに思います トヨタは5年連続1位ということでね 相変わらずすごい力を見せつけられたなというふうに思っております この日本の話、ちょっといきましょうね 日本の話、日本で発表された台数 今の1位って聞きましたから どこが1位かなんていうのはお分かりだと思うんですが これダイハツは分けます トヨタとレクサスは一緒になってますけれども ダイハツは分けますけれども トヨタとレクサスで台数は144万1000台です 144万1000台というのは本当に大したものですね レクサスだけを引っこ抜きますと レクサスだけですと9万4600台 それでも9万4000台というのはなかなか高級ブランドでね 特にすごいと思うんですけれどもね その次、2番手につくのは何かというと ホンダです ホンダは66万8400台 もうダントツと言いましょうか ここですごい格差がついちゃってるんですよね トヨタの半分にも満たないっていうのが ちょっとやっぱ日本の トヨタ以外の自動車メーカーどうなっちゃってるのかなと 言いたくなるんですけれども ホンダは66万8400台であります その次は鈴木です 鈴木はやっぱり軽自動車強いですから 鈴木は51万6600台であります 次に日産が来ますね 本当にあの頃の日産はどこ行っちゃったって言いたくなるんですけれども 48万500台 50万台割っちゃってますね この辺りもちょっと寂しい感じがいたします 続いて大発 これはもう完全に認証不正の影響がかなり大きく出ておりますけれども 36万7300台 もう鈴木とかなりの差がついてしまっています ただ大発に関しては 多分また盛り返してくるかなという印象はありますけれどもね 次が松田ですね 松田が14万1900台 その次は三菱で 11万9500台 スバルが10万3500台ということであります この10万3500台のスバルとレクサスが9万4600台というこの差を見ると やっぱりレクサスってすごい強いなぁというのを改めて感じます これを見てですね やっぱり思うのは なんだかトヨタ一強というのがね やっぱりこれは面白くないってやっぱり面白くないですよね いつもね語弊があるといけないので補足しますけど トヨタに別に恨みもないし むしろトヨタは特にここ最近はね 競合が弱い中でもいい車を作ろういい車を作ろうという トヨタアキオさんの声があって 本当にいい車 昔はつまらない車が多かったですけれども 今はいい車というのが本当に増えてきていると思います でもねやっぱり競争相手があるからこそもっとね 磨き合えるし 価格の面においては それこそもっと安くできるということもね あるんじゃないかなと思うんですね競争した方がね ちょっとやっぱりこれの台数ランキングを見てみると ちょっと寂しいなという感じがします 今ちょうどこのボイシーを撮っている時にですね ホンダと日産の系統合が難航しているというニュースが出ております 本当は今月中に出るという話だったんですけれども 難航していてどうも日産のリストラ作が甘いんじゃないかという声が 出ているという話なんですね ホンダはねもともと なんて言いましょうか 日産の経営再建策というのが最優先であるという風に 最初から言っているわけなんですよね それに対しては日産がどれくらいのことができるかというところ しかしちょっとやっぱり1月末で決めたことをですね 伸ばしちゃうというのは なんかしっくりこないですね もっとスカッといろいろ決めた上でやらないと なんだか年末に大急ぎで会見をしたのは 本廃が手を挙げたからじゃないかというような 憶測も出ちゃうんじゃないかなと思いますよね ちょっとどうなるかわかりませんけれども これ一緒になると強くなるという話だったんですが この今の台数 日本だけの台数を話しましたけれども それぞれまた別になるというと 大丈夫かなという心配がねやっぱり出てきますよね どんな風にしてでもですね トヨタ一強というのじゃなくて いろんなところがね強くなって 例えばこのカテゴリーにおいては うちの車が一番だというね そういうのを本当に一台 それぞれ持っててもらいたいなという風に思いますけれどもね どんな風になりますでしょうか 今日はこのタイトルとしては トヨタは世界一と書きましたけれども グローバル販売では一位になったトヨタの話 それから日本での販売台数のランキングのお話をいたしました ぜひGO!CARの新車情報ラジオフォローをお願いいたします いいね、SNSのシェア、コメントもお待ちしております また差し入れ機能で応援していただくと 私も励みになりますので 何卒よろしくお願いいたします 今日もお聞きくださりありがとうございました 今日は土曜日です 11時45分から RADIO CUBE FM MEAにて エリカーGO!CARオートアンサンブルの放送です 三重県の方はね、もちろん 三重県、近隣の県はだいたい聞けるんですけれども 今、ラジコという非常に便利なアプリがあります ちょっとそれもプレミアム登録しなきゃいけないんだけれども それで聞いていただくこともできます ボルボについてのお話をしておりますので どうぞこちらもお聞きください ボイシーではまた明日 今日もお元気で、ごきげんよう もっと見る #トヨタ #日産 #グローバル #ホンダ #スズキ #マツダ #スバル #三菱 #自動車メーカー #ダイハツ Gocarの声でカタログクイズ@自動車解説者・ジャーナリスト(毎週金曜日更新)Gocar(自動車解説者・ジャーナリスト)00:441.あいさつ08:162.トヨタは強いコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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