TOPトーク専門家Gocarの声でカタログクイズ@自動車解説者・ジャーナリスト(毎週金曜日更新)新しいシトロエンC4 #9809:14 2025年4月4日 97再生 問題を報告する 再生する シェアする 今日は新しいシトロエンC4についてお話します。AI目次新型シトロエンC4、魅力の進化快適性重視、進化したC4の乗り心地ハイブリッドシステム搭載で燃費向上デザイン変更とデジタルメーター刷新復活なるか?プジョー勢の今後AI文字起こし(β版) # あいさつ おはようございます。 2025年4月4日、金曜日です。 ゴーカーの新車情報ラジオのパーソナリティー、ゴーカーことごがひろきです。 私は車マイスター検定1級を所持し、自動車開設者、ジャーナリストとして活動をしております。 9年間YouTube ゴーカーチャンネルのキャスターを務め、新学者のレポートをお届けしてきました。 2025年より、新たにYouTube ゴーカーの新車情報をスタート。 毎日夜8時から毎日ライブ配信をお届けしております。 このラジオでは、車にまつわる様々な情報を毎日お届けします。 フォロー、いいね、SNSでのシェアもよろしくお願いいたします。 また、あなたからのコメントもお気軽にお寄せください。 # シトロエンC4 今日の話題は先週発表されました新しいシトロエンのC4についてお話をします 今はステランティスというですね大きな 企業体なんですけれども、プジョー、シトロエン、DS、アルファロメオ、フィアット、 フィアット、プロフェッショナル、ジープというね 日本ではそれだけのブランドがあって、そこが一つの会社になったわけですが、 久しぶりの新型車ですね 特にこのシトロエンとかプジョー、フランス勢はですね 今から2年前、いや3年前ですかね 新型車を多数出して非常に好調な時だったんですけれども、その後新車が出なくなったことと 値段が一気にボーンと上がるわけではなくて 細かな値段アップをですね何回もやってきたということもあって ちょっとあまり世間的にも評判が良くなかったというようなことがあって ここ最近ちょっとプジョー、シトロエン、苦戦をしている感じでしたけれども やっと久しぶりの新型車というわけです まあ新型って言ったってマイナーチェンジなんで そんなに すごく話題を提供するというわけではないんですけれども ただその中で随分変わりました シトロエンのデザインの方向性、それからエンブレムがね 変わったというところから随分雰囲気が変わりました すでに新しいデザインのテイストというのはベルランゴで提供されてはいるんですけれども もっとね ガラッとフロントとリアのデザインが変わったということにこの新しいC4はなりました 私C4この車が出たのか、それこそちょうど3年ぐらい前なんですけれども 非常に好きな車で良い車でした 自分の車にねもし買い替えるタイミングだったならば十分候補に入れていた 一台ではあったんですけれどもまぁこれもね 実はC4自体もちょっと不運なと言いましょうか ちょうどコロナが明けつつありながらもう 反動体不足という状況になりましてせっかくC4を発表したのに日本に車がまともに入ってこないというような状況になっていました 本当にまともに入っていないような状況でいつ入ってくるんですかと言っても よくわからないとディーラーの人も言うぐらい 困った状況が続いていました だけどそれがなければもっとC4は売れた気がするんですけれども 残念ながらそういうことであまり売れなかったというのもね ちょっと残念な車ではありますけれども 今回の大きなトピックはハイブリッドが追加されたということです 今までの初期型のC4にはガソリンとディーゼルと電気と 3つ用意されてたんですね 今回はもう ガソリンもなくディーゼルもなく 電気もなくハイブリッドだけ ハイブリッドというのはガソリンのハイブリッドなんですが マイルドハイブリッドなんですけれどもね これが用意されているということであります ちなみに価格は432万円ということで まぁやっぱり随分値段が上がりましたね C4が本当に出た頃には逆にちょっと安すぎるんじゃないかと思えるぐらい 350万円以下で売られてたんですが 400万円の前半というかもう中盤に近いぐらいの値段になっちゃったというのは ひとつ 残念では残念な印象があります なんといってもこのC4は快適なんです すごく快適 まずそのサスペンションがPHCと呼ばれるですね プログレッシブハイドローリッククッションと呼ばれる 独特の仕掛けでマシュトラルらしいすごくソフトな乗り味のサスペンションも魅力的なんですが それにシートもですね アドバンスドコンフォートシートという非常にクッション厚の厚い15ミリだったかな シートも用意されておりまして これが引き続き快適性を 用意してくれているということなんですね 初代と言いましょうかその電気型のC4もとっても快適な車で私はそこに惚れ込んだわけですが すごく気持ちのいい凸凹なんかをほとんど感じさせないような 乗り味が魅力的な1台です 今回そのマイルドハイブリッドを搭載したということで これびっくりしたんですがWLTCモードという燃費ですね 1リッターで23.2キロというふうに出ています マイルドハイブリッドでここぐらいの 燃費を達成したというのはすごいなぁと思いますね ガソリンのターボエンジンは1.2リッターで 全くの新開発というわけじゃないそうですけれども でも随分手が加わっているということだそうです それに電動モーターを内蔵した6速のDCTこれが新しいんですね 今までは日本の愛心製の8速のオートマチックトランスミッションだったんですが 今回はデュアルクラッチトランスミッションを組み合わせております 電気だけでの走行もねできるんだそうで時速30キロまでは電気だけによる走行をすることも 可能だそうであります デザインに関してはね今までこう丸っこいデザインだったんですが丸っこいデザインからちょっとこう 脱却しようという考えがあったそうですね 随分雰囲気が変わりました まだちょっとこれにね慣れてないユーザーが多いという話だったんです特にベルランゴにおいてだったんですが だんだん浸透してきたというような話でございます あとはねメーターがね今まで小さかったんですよね ただねメーターとあとヘッドアップディスプレイが用意されていて ヘッドアップディスプレイにも非常に多くの情報を出すことができたので私としてはメーター こんなのはなるほどな合理的な考え方かなと思ってたんですが あのやっぱりねちょっと小さいという意見が多かったそうでメーターの 表示というのは大きくなったそうですね まあまあそれはそれで5インチから7インチにね大きくなったって言うそれは良かったのかな という印象があります でまぁこのC4に関してはまた載せてもらいたいなぁとは思ってますけれども 今年はその今申し上げた1.2リッターのマイルドハイブリッドが怒涛に搭載されてプジョストレーンから出てくるそうです 今一方で残念なのは私が絶賛していた1.5のディーゼルが なくなっちゃうということでまぁ今回のこのC4もないわけですが それに変わるというね燃費を持たせていますけれどもまぁ 経由とね排浴タンのガスリンっていうのは単価が全然違うもんですから まぁそこをどうとるかなというところですね でまぁ電気は今回ないんですねまあ正直な話 電気のC4はあまり売れなかったということもあって その方針というのはわからなくもないんですけれども まあとりあえずはこのマイルドハイブリッドに絞ってですね今年プジョストレーンというのが 復活できるのかどうかというのは一つ見どころかなというふうに思っております 今日はストレーンC4の話題についてお届けいたしました ぜひ豪華な新車情報ラジオのフォローをお願いいたします いいね、SNSのシェア、コメントもお待ちしております また差し入れ機能で応援していただくと私も励みになりますのでどうぞよろしくお願い致します 今日もお聞きくださりありがとうございました 夜8時からはYouTube豪華ライブ平日版 今日は金曜日クイズですね久しぶりですね お届けいたします ボイスではまた明日を見にかかりましょう 今日もお元気でごきげんよう、いってらっしゃい もっと見る #自動車 #車 #クルマ #気になるニュース #シトロエン #マイルドハイブリッド #MHEV #C4 #シトロエンC4 #ステランティス Gocarの声でカタログクイズ@自動車解説者・ジャーナリスト(毎週金曜日更新)Gocar(自動車解説者・ジャーナリスト)00:441.あいさつ08:312.シトロエンC4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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