TOPトーク専門家Gocarの声でカタログクイズ@自動車解説者・ジャーナリスト(毎週金曜日更新)ついにトヨタもSDV #13907:30 2025年5月22日 92再生 問題を報告する 再生する シェアする 昨日、新型のRAV4が発表されましたが、トヨタ初のSDVが搭載されました。AI目次新型RAV4、6世代目モデルが登場トヨタがSDVを搭載した理由とは進化する運転支援システムの未来デジタルインテリアの印象と価格予想今後のSDV普及と車の評価基準の変化AI文字起こし(β版) # あいさつ おはようございます。 2025年5月22日、木曜日です。 ゴーカーの新車情報ラジオのパーソナリティー、ゴーカーことごかひろきです。 私は車マイスター検定1級を所持し、自動車開設者、ジャーナリストとして活動をしています。 9年間、YouTube ゴーカーチャンネルのキャスターを務め、新学者のレポートをお届けしてきました。 2025年より、新たにYouTube ゴーカーの新車情報をスタート。 平日夜8時から毎日ライブ配信をお届けしています。 このラジオでは、車にまつわる様々な情報を毎日お届けします。 フォロー、いいね、SNSでのシェアもよろしくお願いいたします。 また、あなたからのコメントもお気軽にお寄せください。 # SDV 昨日ですね、随分普通のニュースでもやっておりましたから、ご存知の方多いかもしれませんが、 トヨタからラブ4が発表、初公開って言ってますね。まだ発表とまでは言ってないんですが、 デザインがどんなものかというね、発表、初公開がありました。 日本では2025年度内を予定ということで、まだプロトタイプの時点なので、細かい内容までは出ているわけではないんですけれども、 とにかくラブ4も今回で6世代目、初代はキムダクがコマーシャルしていたというのを非常に覚えている方も多いと思うんですが、 当時まだSUVなんて言葉は出ていない時代ですね。クロスカントリー4WDと言っていた時代でしたけれども、 乗用車的に乗れるような4輪駆動の車はあまりなくて、スズキネスクぐらいだったんですかね。 他は本当にオフロード専用車みたいな感じだったわけですが、ラブ4が登場したことで、 オンロードを走る、そして多少のラフロードも走れるというようなところが特徴で、大ヒットいたしました。 初代は日本で乗りやすいサイズ、5ナンバーの車だったんですが、 2代目から海外の市場が結構重要視されるようになりまして、世代を追うごとにどんどん大きくなっていって、 もうびっくりするぐらいのサイズになってきている。 今回のものもかなり大きなサイズになっているようであります。 3種類あって、細かいのはメーカーのホームページを見ていただきたいですが、 COREというのと、ADVENTUREというのと、GR SPORTSという3種類を用意しているというのが特徴だそうです。 車の細かい話はいいと思うんですけれども、今回特徴的なのが、 SDVと今回もタイトルに変えましたけれども、 SDV、SUVじゃないですよ。SUVのSDVなんですが、ソフトウェアディファインドビークルの略ですね。 最近ちょこちょこ車では話題になっておりますね。 要は、これトヨタの場合はアリーンと読みますが、 このアリーンというものを初めてトヨタで搭載したというのが特徴ということであります。 わかりやすく言うと、特にテスラとか、あと最近で言うとBYDですね。 この辺りも採用していて話題になっているわけですが、 通信で車が進化をすると言えばいいですかね。変更していくというようなところですね。 例えばわかりやすい例で言うと、運転支援システムが最近いろいろ用意されていますよね。 それをより高機能化していくようなことですね。 例えばBYDなんかでよく言われているのですが、運転支援で、 例えば車性維持支援システムとか、レーンキープアシストみたいな機能が、 ステアリングの戻しが今までは急激に戻るような味だったものが穏やかになるとかね。 そういうものもSDVというのを使うことで進化、進化と言いましょうか。 アップデートされてですね、より良いものにしていくというのがこのSDVの一つなわけですね。 ですから従来の、もうその車がそれで終わりというのではなくて、 SDVのおかげで進化していくと、より改良されていくと。 そういうふうな世の中になってきているわけですね。 トヨタが今回ラブフォーにそういうものを搭載してくると。 トヨタのことですから、一つの車に一回採用されるとダーッと広がっていくというのは多々予想されますが、 こういうふうになっていくんですね。 そのSDVというものを採用してくるとですね、今まで車の評価もですね、 最初試乗して、ここがこうなったらいいねみたいな話をするわけですが、 もうそれが改良されていく可能性があるんですよね。 それはまあいいっちゃいいんですけれども、その情報が常に正しいとは限らなくなるものですからね。 えらい時代も変わったなという感じがしますけれども、 本当にそういう感じで色んな便利な機能が進化していくというふうなわけであります。 新しいラブフォー、そのSDVも一つの注目だとは思いますけれども、 まあそうですね、室内なんか見てみると、そういうSDVが搭載されているからかもしれませんが、 やっぱりデジタル的なインテリアになっていて、 個人的にはどこもかしくも同じような感じになっちゃったなというような印象は受けていますが、 まあまだ値段などが出ていませんから、いくらぐらいなのか、 まあでも値段としては安くないとは思いますよ。 もうプラグインハイブリッドかハイブリッドだけになって、室内人気化は今回ないということなので、 まあそのあたりもね、この正式発表がいくらぐらいになるのか、 そして内容はどんなものなのかというのを楽しみにしたいなというふうには思っております。 はい、ということで今日は新しいラブフォーからSDVの話題についてお送りいたしました。 ぜひ豪華な新車情報ラジオのフォローをお願いいたします。 いいね、SNSのシェア、コメントもお待ちしております。 また差し入れ機能で応援をしていただきますと私も励みになります。 よろしくお願いいたします。 今日もお聞きくださりありがとうございました。 今日も夜8時からはYouTube豪華ライブでお目にかかりたいと思います。 VCではまた明日です。 今日も元気でご機嫌よう。いってらっしゃい。 もっと見る #トヨタ #自動車 #車 #クルマ #SDV #新型 #RAV4 #トヨタRAV4 Gocarの声でカタログクイズ@自動車解説者・ジャーナリスト(毎週金曜日更新)Gocar(自動車解説者・ジャーナリスト)00:441.あいさつ06:462.SDVコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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