飲み屋のねーちゃん・中小企業の嫁・会社代表・フリーランスというキャリアをヌルヌルと生きる私よめが、さまざまな呪縛の中でお商売というものに携わる皆さまに向けて囁きます。
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SNSなど様々な形で発信を行っていますが、ここvoicyでは、「やめる」ということに対して
①当事者がもう少しポジティブに向き合えるようになること
②日本社会がもう少し寛容になり許容範囲が広がること
に重点を置いて配信します。
皆さまの「やめる力」向上に本日もお役に立てればうれしいです。
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※ここには、キラキラした経営者の世界やV字回復事例はありません。ドロクサMAXです。
※「終わりは始まり」をモットーに、「やめる」にフォーカスし、「ポジティブ撤収」を提唱しだします気を付けてください。
※とんでもなくしょうもない小話が入ります。
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【参考資料】
note「60年続けた本業を撤退した話」
https://note.com/fujisawabb岡山県生まれ、京都造形芸術大卒後、居酒屋にて修行。「赤本」を作っていた滋賀県の町工場・藤沢製本に嫁ぎ、2020年同社代表取締役就任、2023年事業撤退を経験。2024年「まるでその嫁の如く」伴走する「よめじるし」を開業し、申請業務・商品開発・デザイン・広報・労務まで、推しである支援先の「今このサポートが欲しい」を提供する「みんなの嫁業」が楽しい毎日。
・元製本屋の嫁
・よめじるし代表
・日本で一番「中小企業の嫁」の生き方について考えている人
・テキトーフォーミー®︎生みの親
・2児のオカン
・多動
▶目指す未来:将来の夢トップ10に「中小企業の嫁」がランクインする未来
日本の99%を占める中小企業の嫁が元気になったら日本が元気になるんじゃないかという単純な仮説のもと、新しい女性のキャリアとして「中小企業の嫁」という選択肢を提唱している。
どこでも楽しまれる姿、素敵です!旅に出たくなりました😍
今、わたしも進化中な気がします....がんばります!
周年祝いって経営者がやりたいだけでスタッフやお客様は興味あるのかな.... 誰のためにやってるんだろう....とか思ってしまったり.....🥺
というシン・ゴジラの竹野内豊さんのセリフが思い出される話でした。
思わず口から出してみたくなります!
「終わるのがこわい」という気持ち、わかります。だから始められない......刺さります💥💥
わたしも、大学受験の兼ね合いで習い事のピアノをやめる決断をするときはかなりのストレスがかかった記憶があります。