毎日の学校がちょっと楽しみになるラジオ「リッケンのつながるひろがる」
リッケン
教室でのユーモア対応術、心に響く語り、ちょっとした教育技術、自己選択対話型の校内研修改革、働き方改革、組織マネジメント、学校におけるAI活用など、聴くと毎日の学校がちょっと楽しみになるような放送をお届けします。
この放送を通して学んだこと気づいたことを職場で家庭で伝え合ったり実践したりして、聞いた方々がつながりあったり、つながることで心をひろげたりできたらうれしいです。
私には密かな野望があります。
それは、『近フルエンサー』を増やしていくことです。
『近フルエンサー』は私の作った造語です。
インフルエンサーは広く遠くまで言葉を届けることができます。
でも、日々職場で、家庭で奮闘している人に真に届く言葉は、それを間近で見ている人の言葉です。その人の想いや苦労をしているからこそ届けられる言葉がある。日々苦労している人の心を心底温められるのは近くにあるあなたです。インフルエンサーは確かにすごい。でも、あなただって素敵な力を持っている。それを私は放送を通じて伝えていきたいと考えています。
身近な人を勇気づけインフルエンスする人🟰近フルエンサーを増やしていきたいです。
あなたも近フルエンサーへの一歩を私と一緒に踏み出してみませんか?
かわいがられるようなかわいげって大事ですもんね😊
思わぬ方向から…というか、対比法を使われた放送にそうゆうことか〜とエピソード記憶に組み込まれました!
『かわいい』という学級目標に納得の一言でした。
我が子にも是非身につけてもらいたい、心の持ち方や生き方だと思いましたし、自分にとっても必要な事だと思いました!
常に心に留めて目標にしていきます🔥
素敵な気づきをくださる放送をありがとうございましたm(._.)m
次の放送も楽しみにしてます!
コレパパさんは、本当に多くの方をいつも応援してくださっています。応援力も「かわいい」の要素の一つだと思います。お子さんはコレパパさんが周りの方々を応援する姿からきっと大切なことを学ばれていると思いますよ。
そう受け取ってもらうには、普段からそうした相手に対して、素直であったり無邪気であったり。あるいは、性格が魅力的で。
理解というか、作りすぎず、素のままで受け入れらるよって、子供たちに伝えたいと思いました!
「学級目標に“かわいい”」という言葉、確かに本当にそうだなあと頷きながら聴きました。かわいげって、やっぱり大事ですね。僕なりに考えてみて思ったのは、「かわいい」というのは、どこか“未熟さ”を含んでいるからこそ感じられるものなのかなということです。
赤ちゃんがかわいいのも、子どもがかわいいのも、そこにまだできないことがあるから。でも、その未熟さを認め合えるって、実はとてもあたたかくて、強いことなんじゃないかと思いました。→
もし、互いに未熟さを認め合えたなら、「それでいいよ」「ここは助け合おうよ」と笑って言い合えるクラスになる。
そこには自然と“かわいさ”が宿る気がします。
僕にとっての「かわいいクラス」とは、自分の未熟さを受け入れて、仲間と一緒にそれを乗り越えていこうとする集団。明るさや元気も大事だけれど、その奥にある“おたがいの許し”こそが、かわいさの正体なんじゃないかなと思いました。
安心の空間の中では自分のダメなところ未熟さも出しやすくなります。そして、それはかわいらしさへとつながっていきますね。
ディズニーのキャストさんがパーク内に足を踏み入れる際「オンステージ 輝きます」と言って仕事に入ることから、子どもたちの学校生活そのものをステージとして、輝けるようにという想いが込められています。
「オンステージ 輝きます」と唱えて行事などに臨む子どもたちは、本当に輝いていました✨
一緒に組んだ先生が考えてくれた素敵な学年目標でした🥰