TOPトーク専門家ひろポンプラジオ期待値調整がすべて10:01 1月25日 13再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次クレームを生まない期待値コントロールTikTok事例から学ぶ期待値の原則ヒロポンプ工藤流、審査突破の極意クレームを呼ぶビジネス習慣の正体期待値調整力を高めるインプット術AI文字起こし(β版) # チャプター1 どうもこんにちはヒロポンプです。 宅建工学サロンやインスタスクールの講師創生・完全紹介生の賃貸仲介サービス ヒロポンプ工藤さんを運営しております。 本日は期待値調整がすべて、こういったテーマでお話をしていきます。 僕はですね、社会人歴もう8年目、9年目くらいになるかな。 22歳から大学を卒業して新卒で入りまして、 気づいたら学生というか、長いですね。30歳ですので。 ある真理に気づいたというか、そんな簡単なことではないんですけども、 これだけ抑えていれば、ある程度仕事できる人、ビジネスマンになれるんじゃないかなと思っていて、 それがタイトルにもあります期待値調整ですね。 本当にこれがすべてだと思っているんですよ。 最近、仕事できる人とできない人の差ってこれなんじゃないかなと思ってきて、 その話をしたいなと思います。 よく仕事をしていると、クレームをもらう人っているじゃないですか。 トラブルを起こしたり、お客さんから怒られたりする人たくさんいると思うんですけど、 たくさんはいないか。そんなにいると思うんですけども、 僕はどうかというと、もちろんそういったお客さんを相手にしていない、 フリーランスだからこそそういったクレームの人を相手にしていないというのもあるかもしれないんですけども、 基本的には今まで僕を取引させてもらった人って満足いただけているのかなと思っています。 つい誰かに怒られたという、怒鳴られたという経験というか、 もちろんそういった人と取引していないというのもあるかもしれませんけども、 思いつかないんですね。逆に僕はヒロポンプフトさんという賃貸仲介サービスをやらせていただいておりますが、 自分自身で集約をしてお問い合わせいただいてご案内して制約させてもらっていますけども、 そういったお仕換えの言葉を受けたことが基本的にないし、 逆にむしろ代表ポンプさんにお願いしてよかったですというふうに、 もちろん気を使っていただいているかもしれませんが、いただく機会が増えてきているんですね。 ここがやっぱり期待調整なのかなと思っていて、 例えば僕がTikTokの運用代行をしている業者として、お客さんで法人でTikTokやりたいという方がお問い合わせをもらって、 商談するじゃないですか。商談するときに必ず、極論ですよ。 必ずあなたの投稿100万再生いきます。100万再生を、絶対100万再生以下はいかないです。 それを月8本納品できますって言ったら100%トラブルになりますね。 そんなのはもちろんいける人はいるかもしれません。 それこそドシロードさんとか、ドシロードホテルさんとかはあったらいけるかもしれませんけども、 基本的にはそんなことはなくて、やっぱりなかなか100万再生をコンサルするっていうのは難しいんじゃないかなと思うんですよ。 ただ僕だったら、TikTokのコンサルをするときに、基本的にまず目的をヒアリングしますね。 TikTokをやる目的って何ですか、みたいな。認知拡大なのか、集客目的なのか、どちらもか、みたいなのがあると思うんですけど、 まずそこを握って、僕が案件を取るのであれば、TikTokじゃあここ、例えば集客を目的としましょう。 集客が月100人。月100人は無理だな。月100人リストというかLINEに登録してほしいみたいな感じだったら、 いけると思うので、月100人集客するためには、月10本投稿するなら1本あたり10人集客できればいいです。 10人集客するためには、例えばですけど、どれぐらいだろうな。動画の内容にもよりますけど、 例えば5万再生。5万再生も無理か。1万再生いけば多分10人は内容にもよりますけど、LINEを登録してくれる可能性が高まるので、 1万再生を目標にします。こんな感じで10本やって、1投稿1万再生で10人だったら、これぐらいの金額になるんですけど、いかがなさいますか。 もちろんTikTokという感じのものは水物になるので、例えば僕だとどうだろうな。運用大学を受けたことのない子で、 例えば半年契約させていただければと思っています。3年後に結果が出なければ、解約していただいても大丈夫ですという感じで、僕だったら期待値調整しますかね。 もちろん契約した後も、絶対1万再生いけるとは多分言わず、コツコツやって、これも期待値調整の意味も含めて、 週1とかでお客さんに報告すると、1万再生いってよいかなかろうが、クレームというか、よくないなというふうに思われると思うんですけど、 僕だったら3日に1回か2日に1回ぐらいは、今これぐらいの再生数です。ここがここでこうだったんで、もっともう少し演手の方の、 例えば企業さんで演者を出していただいているのは、ここをもう少し笑顔で言ってもらえると再生数上がるかもしれないですみたいな感じで、 2日か3日に1回ぐらいコツコツ、ちょこちょこ連絡を取って、もう本当にリソースを割いてますよ、あなたのためにここまで考え抜いてますよみたいな感じでアピールをしますかね。 そうすると、もし仮にLINE登録者数が月100人いかなくても、それこそ1万再生じゃなくて、たぶん1000再生とかでも、もしかしたら継続してくれますね。 例えばヒロポンプさんにお願いしたから50人いったわけで、他の人だったらもしかしたら10人いってたかもしれない。ヒロポンプさん以外の業者に頼むのはリスクだな。 もちろん僕がTikTokの運用代行を月1000万もらったらすぐ切られますけども、適正な価格で受け持っていたら、たぶん切られる確率は極限まで少なくなるんじゃないかなと思います。 こんな感じで最初に行けます、口だけって結構多いんですけど、僕はそこら辺怖いので、いい意味でも悪い意味でも保険を貼って、もしそれで失注するならお客さんにとっても悪くないかもしれないので、そんな感じで僕は期待値調整しますね。 僕もヒロポンプのお父さんをやらせてもらっていて、期待値の調整、期待値のコントロールはかなり意識してやっています。 例えばフリーランスで申し込みいただいた方で審査必ず通りますって言った後に審査落ちちゃったら、それこそ満足度下がるじゃないですか。 だから僕の場合はフリーランスの時点でやっぱり結構審査通らない確率も高いし、全然通らないこともあるので、僕だったらぶっちゃけ正確に言っていただいて申し訳ないんですけども、 あとからお伝えするように最初に期待させてしまうのは申し訳ないので、真実というか僕のぶっちゃけ話を言うと、ぶっちゃけ多分感覚的に審査通るか通らないかゴブゴブぐらいですみたいな。 お伝えをして審査を取ったらもちろんラッキーだし、審査を取らなかったらまあまあそれはそうだよねって感じでなります。 もちろんそこだけだとお客さんそうなんだみたいな感じで、僕に発注するというかお願いした意味がなくなってしまうので、とはいえ僕は今までフリーランスを100人やってきました。 僕自身もフリーランスだったので、誰よりもフリーランスを審査を通している自負があります。 僕で無理だったら多分他の業種さんでは100パー無理なんで、そしたらまあ地下物件で切り替えましょうみたいな感じで提案をするかな。 そうするとですね、まあとはいえ僕本当に審査を通るノウハウを持っているので、8人ぐらい通るんですね。 そしたら審査を通ったら通ったで、ひとこんぷさんにお願いしてよかったというふうに満足度が高まってくれるんじゃないかなというふうに僕は思っているので、 これがあくまで審査の話でしたけども、TikTokの運用代行でもそうですし、僕の言った賃貸仲介のサービスもそうです。 全ての仕事、業務で誰かと関わるのであれば、この期待値調整というものが全てになってくるんじゃないかなと思います。 なので、もしクレームを受けている人って、もちろん変なお客さんとね、僕がどんなに期待調整しても多分クレームは発生するんです、変な人だったら。 クレームみたいな人だったら必ずクレームは発生するので、もちろんその人と取引をしないというのはもちろんあるんですが、とはいえとはいえ、あまりにもクレーム発生率というかトラブルを起こす人がやっぱり多いな。 僕もフリーランスやっていてもそうだし、他の知り合いだったりとかね、会社員だった時の話を聞いていると、本当にね、クレームを起こす人って本当にね、毎回クレームを起こすんですよね。 これは期待調整の話だなというふうに改めて思っているので、僕の会社員時代の時もクレームを起こす人は起こすし、起こさない人は起こさないので、ここの違いは期待調整なのかなというふうに思います。 これ期待調整どうやってやったらいいですかっていう方はですね、いろんなサービスを受けてみるのがやっぱりいいと思います。 やっぱりね、社会人経験だったりいろんなビジネスの経験が少ないと、こういうふうに言われたらムカつくなとか、こういうふうに言われたらちょっと不快だなとか満足度下がるなっていうのはね、なかなか思いつかなかったりするんですよ。 僕はどうしたかというと、やっぱりそこら辺の感覚が乏しかったんで、いろんなサービスを受けに行きました。 例えば、いいホテルに泊まったりとか、いいレストランに味わかんないですよ。味、まあ面白い。僕、松屋でも牛丼おいしいと思うんで、したばかなんですけど、わざわざ客単価1万とか2万ぐらいのお店に行って、こういう人はこういうふうに接客するんだな。 でも、その中にやっぱりね、2万のお店、客単価2万のお店も行っても、ちょっとここは微妙だなみたいな感じで思ったりするんです。 ただそれは反面恐縮だと思って、あくまで接客ですけど、営業も一緒じゃないですか。言い回しだったりとか、笑顔のタイミングだったりとか、声のボリューム、トーンだったりとか、そういったものを全てやったり。 僕自身も営業を受けたりとか、電話を、多分営業の電話がかかってくるときにちょっとわざと話してみたりとか、そういったものに感覚を養うしかないかなと思っておりますので、ぜひ期待値調整ですべてが仕事がうまくいくと思いますので、頑張っていきましょうというお話でございました。本日の話、以上です。 もっと見るひろポンプラジオひろポンプ|宅建士クリエイター10:011.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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