仕事終わり、部屋で一人ごはんを食べながら。
会社の昼休みに、ぼーっとスマホを見ながら。
なんとなく寂しいけど、誰にも言えないとき。
このチャンネルは、そんな時間にそっと寄り添います。
恋愛で報われなかった日。
上司に言われたひと言が、夜になっても胸に刺さってる日。
友達といても、なぜか孤独を感じた日。
頑張ってるのにうまくいかない理由。
誰にも理解されないと思ってしまう瞬間。
「私って何のために生きてるんだろう」ってふとよぎる夜。
そんな、誰にも言えない“心のノイズ”を、
このチャンネルで言語化していきます。
話すのは、恋愛や人間心理を深く掘ってきたミツ。
ちょっと鋭くて、でもどこかやさしくて、
「他の誰にも言われたことのない言葉」が、ここにはあります。
● なぜあの人は既読スルーするのか
● 「いい人止まり」になる人の共通点
● “ちゃんとしてるのに、愛されない”理由
● 「自分に価値がない」と感じてしまう瞬間の正体
● 孤独って、本当に悪いことなの?
恋愛、仕事、自信、承認欲求、自己否定、人生の迷い。
あらゆるテーマを通して、
「自分の心をちゃんと知る」ためのヒントを届けていきます。
ここで話すのは、きっとどこかであなたのこと。
そして、一番聞かせたいのは、あなた自身の心です。
一人の時間が、ちょっと愛しくなるように。
このチャンネルが、あなたの“心の居場所”になりますように。
プロフィール
ミツ|言葉で心をひらく人
【ひとりぼっちから始まった】
僕には、小さい頃から“心の居場所”がなかった。
家庭はどこかギスギスしていて、感情を出すことを許されなかった。
学校でも、輪の中には入れても、心の中までは誰も踏み込んでこなかった。
一人っ子で、話し相手もいない僕が頼れたのは、いつも“自分自身の心の声”だった。
「なんでこんなに苦しいんだろう」
「どうして誰にも伝わらないんだろう」
そんな問いを、ずっと自分に投げ続けていた。
【言葉が武器になった】
孤独と違和感の中で育った僕にとって、「言葉」は唯一の救いだった。
ノートに本音を書いて、感情をひとつひとつ分解していくうちに、
“モヤモヤ”を“言語化”する力が自然と育っていった。
やがて、難関大学に進学したけれど、
そこでの人間関係にも、どこか無理をしている自分がいた。
「ちゃんとしてるね」「頭いいね」と言われるたびに、
本当の僕はますます見えなくなっていった。
でも気づいたんだ。
僕は「うまく生きたい」んじゃなくて、
「ちゃんと自分を愛したい」と願っていたことに。
【今、僕が届けたいこと】
今は、言葉を使って“人の心の奥”にそっと触れるような活動をしてる。
恋愛、人間関係、自信のなさ、生きづらさ。
どれも僕自身が通ってきた道であり、乗り越えたというより、“共に向き合い続けている”テーマだ。
だから僕の言葉は、どこかで誰かの“心の奥”に刺さるかもしれない。
僕のnoteでは、そんな想いを本音で綴っているし、
Twitterでは、日常のなかで気づいたことや感情の断片をリアルタイムで発信してる。
「誰にも言えないけど、ずっと考えてたこと」
そんな気持ちを、言葉で代弁するのが僕の役目だと思ってる。
きっと、昔の僕と同じように、
“ちゃんとわかってほしい”って、どこかで願ってる人のために。
仕事30% パートナーさんとの時間 50% 趣味や自分時間 20% そんなどっぷりでもなく自分とお相手のことを思える毎日を思う日々です。