AI目次
東洋哲学の意外な解釈とは?
吉田松陰の教えからの気づき
時代小説の新たな魅力を発見
行動するためのヒント集
五感を研ぎ澄ます読書体験
ひと息ついたら、本の話
きりん(森本木林)📚読書研究家
  1. 00:43
    1.

    オープニング

  2. 09:49
    2.

    8冊目: しんめいP 著『自分とか、ないから。教養としての東洋哲学』9冊目: 池田貴将 編訳『覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰』

  3. 06:08
    3.

    10冊目: 今村翔吾 著『イクサガミ 天』11冊目: 佐藤航陽 著『行動する人に世界は優しい自分の可能性を解き放つ言葉』

  4. 05:36
    4.

    12冊目: 小川哲 著『君のクイズ』13冊目: 二宮敦人 著『感じる人びと』

  5. 02:40
    5.

    エンディングとコメント紹介

コメント

avator
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maiko_books
2025年10月8日
自分とかないから は正直はまれなかったのですがきりんさんのご紹介で再読したくなりました。行動する人は図書館リクエストしました🎉
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きりん🦒読書研究家公式アカウント
2025年10月13日
そうなんですね!
確かに、読む層が分かれそうな本ではあります🙋‍♀️
私は爆笑していたら、いつのまにかフワッと東洋哲学の入り口に立っていました😌

ひと息ついたら、本の話

きりん(森本木林)📚読書研究家

読書研究家の森本木林(きりん)が、読書の楽しみを独自に研究したり、読了本を紹介したり、偏愛ぶりをお話するラジオです。ひと息ついてお聴きください。

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