代表の経歴:
Googleの検索エンジニアとしてキャリアをスタートさせ、SaaS系スタートアップの4人目のメンバーとして入社し上場を経験。「はたらくを未来に」を標語にAI議事録サービスを提供するRimo合同会社を創業し、毎年2倍に成長中。言語・画像・音声のどのAIも開発側として携わったことがあるエンジニア社長が、ビジネスで使えるAIについて語ります。
Rimoについて:
リモートワークや副業の積極活用、給与の公開、海外人材の採用など、新しい働き方や組織運営にチャレンジしながらも、しっかり売上を伸ばし成長をする組織を模索中。開発・販売する製品も、そのような新しい働き方を実現しながら生産性を高めるためのAI議事録サービスです。最終的には、どんな働き方をしていても成果を公平に評価し給与配分を決められるようにするAIの作成を目指しています。「はたらくを未来に」。
AI議事録サービスRimo Voiceについて:
会議の議事録や会話の記録、執筆のための取材など、1時間の音声データを5分程度で文字化し、AIが自動で要約、最終成果物まで生成します。日本語特化の独自チューニングで、高速処理・話者分離など高度なAI議事録導入を実現します。
https://rimo.app
まさかスマホからAI動かすようになるとは。Tailscaleやってみます。
人間組織だと階層つくらないと10人以上くらいから厳しい感じしますが、感情とかなかったら100人の部下を直下に置くとか可能なんですかね。